たーたん 1 (フラワーコミックスアルファ)

たーたん 1 (フラワーコミックスアルファ)
195ページ
353登録

たーたん 1巻はこんな本です

たーたん 1巻の感想・レビュー(279)

友達の子供を自分の子供として育てるってすごいなぁ。 自分なら無理かも…。
★4 - コメント(0) - 3月19日

たーたん、頑張れ。
- コメント(0) - 3月12日

殺人を犯した友の娘を代わりに育てはじめて15年。友が出所する時期が近づいてきて…。結局1巻では本当の親子じゃないのことを言い出せなかった。友が出所してから展開が目まぐるしくなるのかなー。まさかうさぎドロップみたいなことにはならないよな。。?
★1 - コメント(0) - 3月7日

この執拗なまでの童貞推しは一体何なのか。心配事があると逆に別に変な小さなことに気が行ったりするのはありますが、そういうのとも違う、なんというか妙にお約束的に、作者としては上田氏のキャラ付けとして欠かせないものととらえてるような感じで童貞に言及するが、これどういうキャラ付けのつもりなのかいまいちわからない。嘘、少し心当たりがあります。これ多分、男性版の貧乳娘キャラです。この手のキャラの真骨頂はその造形ではなく、性的魅力がないことにコンプレックスを持っていること=モテたいという本音を常々吐露することにあります
- コメント(0) - 2月28日

続きが気になります。本当のことを知ったら悲しいだろうな。
- コメント(0) - 2月4日

面白かった。気が優しいが故に15年前収監された友人の子供を引き取って育て、気が優しいが故にその娘に真実を告げられない。さてじき出所してきたらどうなるのか。
- コメント(0) - 2月2日

殺人を犯し刑務所に入った友人から赤ん坊を預かった28歳の童貞男だった上田敦。時は流れ娘として育ててきた赤ん坊だった鈴は15歳になり敦は童貞のまま父として「たーたん」と呼ばれ親子生活を送る。たーたんが鈴に向ける愛情一杯の優しさが伝わってくるからこそ本当の父親の事をなかなか打ち明ける事ができないのも致し方なしと思え…一方では母親を恋しがる鈴のたーたんを含めた彼女の思い描く幸せな家族妄想が読んでいてなかなか切なくさせる。今後の展開が楽しみでもあり不安でもある。
★17 - コメント(0) - 1月31日

西さん初読み。人気あるのは知ってたけど、あらすじが重すぎて読んだことありませんでした。これは本屋で試し読み本読んで購入。確かにあらすじは重いがそれにどっぷり浸かることなく日常は進むのが読むやすい。しかし、このお父さん、いい人過ぎて心配になる。続きも読みたい。
★2 - コメント(0) - 1月29日

西さんが好きで、あらすじをみて購入。 お父さんがいい人過ぎてある意味安心して読めます。急に実の父親がでてきても鈴ちゃんはたーたんのところにいてほしいな。なんだかんだ文句言いつつもいい親子関係だし。 個人的には親子問題が解決したら、童貞問題も解決してほしい(笑)
★2 - コメント(0) - 1月28日

今の幸せを失うかもしれない…という気持ちはわかるけど、すーごくイライラするわー。鈴ちゃんのマイペースっぷりが重くさせず話をうまく転がしてて面白いかも。
★3 - コメント(0) - 1月22日

実のお父さんが殺人犯なんて重いよ。もうすぐ刑期を終えて出てくるけど、まだ言わない方が良いと思うよ。せめて成人してからのが良いと。思春期に言われたらツライ。なんだかイジメもある事だし、知った事によって何が変わりそうだし。
★1 - コメント(0) - 1月21日

★★★☆☆ 殺人で刑務所に入った友人に預けられた赤子を育てることになった上田敦。月日は流れ赤子は15歳の美少女に育ったが、育児に明け暮れた冴えない青年は童貞のまま中年になりました(笑)。いや笑ってはいかん。彼はいい人なのだから。娘から「たーたん(とうさん)」と呼ばれ、来年出所する本当の父親のことを話せずにいる優しいけど優柔不断な敦が、娘に本当のことを言える日が来るのか。職場の(西作品定番の)クール美人の年増さんとはどうなるのか!『恋と軍艦』から続く子ども向けのノリには辟易するけど、けっこう先が楽しみです。
★13 - コメント(0) - 1月8日

父と娘。血が繋がらない。よくある話だが、どうなる?
★6 - コメント(0) - 1月5日

レンタル
- コメント(0) - 1月4日

とてもいい親子関係。父親、娘、どちらもいいです。できたら、あまりごちゃごちゃせずに、すんなり幸せに暮らしてほしいと思うんですが……波乱を予感させながら、まだ一巻。
- コメント(0) - 2016年12月30日

てっきり少女誌かオタク雑誌に掲載している感じの「ああーハイハイ」って設定だったので、ビックコミック連載と見てびっくり。ほのぼのしていて、仕掛けもきちんと丁寧にあって、女の子がかわいくて、主役のたーたんも愛嬌がある。少女の心裡描写に少女誌で培ったものが垣間見えて興味深かった。丁寧な和食料理人みたいな仕事されてますね。すてき!(作者萌え)
- コメント(0) - 2016年12月21日

「おとこの一生」の著者さんの新刊を見掛けてレンタル。罪を犯した友人から赤子を預かって15年、たーたんは童貞のまま父として中学生の鈴ちゃんと暮らしている。超が付くお人好しのたーたん(43)が育てた鈴ちゃんは、イジメに加担しない男気と転校生に手を差しのべる優しい子に成長。すごいぞ、たーたん。お母さん騒動はまだ続く…がんばれ、たーたん!
★10 - コメント(0) - 2016年12月11日

これはきつい。
★5 - コメント(0) - 2016年12月11日

正直あらすじは重たいんだけど、なんだかほんわかしている。今だけかも。。。どうすんだ、これ?(笑)
- コメント(0) - 2016年12月11日

うさぎドロップみたいになりませんように…と思いながら読む…ならないか。いまのところ、鈴ちゃんはお母さんが恋しい。
★1 - コメント(0) - 2016年12月9日

※レンタル
- コメント(0) - 2016年11月27日

レンタル。たーたん、友人の赤ん坊を預かって15年ってどんだけお人好しなの。 鈴ちゃんはいい娘に育ったよお。ってこれからどうする!?
★3 - コメント(0) - 2016年11月26日

設定は重いですが、ほのぼのした雰囲気で楽しく読めました。続きが気になります。
★3 - コメント(0) - 2016年11月19日

面白かったー。だーりんずのコントを見て、そういや似た設定!と思い出した。親子とか家族とかって、血縁より愛情なのかもしれないなー。鈴はいい人に巡り合えて本当幸せだよね。ズークーに引き取られたらとんでもない人生になっただろうに。絵柄もいい意味で少女マンガ臭さが抑え目で、とても読みやすかった。続刊も読みたいです。
★4 - コメント(0) - 2016年11月16日

先生がお母さんかもって思っちゃう中学生の想像力がすごい。あんなに良いお父さんと暮らしていていても、お母さんでないと埋められない部分があるもんなんだなぁ。しかしあの親子、戸籍とかどうなってるんかね??
★6 - コメント(0) - 2016年11月8日

kindle。父娘家庭で娘が中学生でお年頃、となると千と万が被るのだけど、実は実子ではなく更に父は童貞のまま今まで…っていう(男には)セツナイ設定。更に実父が刑期を終えて戻ってくるまでカウントダウン中…というこんな設定なのにサラッと読ませるドライな感触は西炯子の持ち味であろう。ただ、童貞であることのコンプレックスとか重さは女性作家であるが故か軽過ぎるようにも(重たくジワジワ描かれても困るけど)。娘ちゃんが程よくアホで程よく反抗期で、恋と軍艦で感じた苦手な感じもなく、続きを待ちたくなりました。
★17 - コメント(2) - 2016年11月5日

28歳の童貞男・上田敦は、殺人を犯した友人の生まれたばかりの娘を育てることになる。月日は流れて15年、娘・鈴は中学三年生、父となった敦は未だ童貞のまま。自分の出生を知らない鈴と、友人が1年後に出所するまでに真相を打ち明けないとと悩む敦との、誤解と絆のハートフルコメディ。つくづく西炯子とは不思議な漫画家だ。BL風エロスを漂わせる『恋と軍艦』を「なかよし」に連載したかと思えば、このハートフルコメディ『たーたん』を「ビッグコミックオリジナル」で始めるのだから。
★23 - コメント(0) - 2016年11月5日

戸籍どうなってんのかな。
★4 - コメント(0) - 2016年11月3日

15歳のイマドキの娘と43歳にして童貞の義父。本当の親子のようで微笑ましい(^^)実母が生きているのではないかと妄想(?)する鈴が可愛い。真実を知る日が、そして別れの時が来るのかなあ。せつないなあ。
★7 - コメント(0) - 2016年11月2日

sin
kindle版。作家買い。なるほど、今回は刑に服す友人の娘を育てる童貞男の話か・・。この親子、これからどうなるの?いつ打ち明けるの?
★8 - コメント(0) - 2016年10月29日

◆れんたる◆ほほぉー。カツカレーからの西さんの作品です。全財産5万円からの子育てってしかも男なのに上田さんいい人?すごい人?すぎる。。。ちゃんと娘を可愛がって一生懸命育ててきたのが鈴ちゃんを見てるとわかる。この年頃の女の子のとの関係としてはかなり良好な父娘なのでは??たーたんがちょっと気弱でヘタレだからこそ、鈴ちゃんはしっかり者に育ったのでしょう。本当の父親が出所後迎えに来るのか、母親は本当に亡くなっているのか、ハラハラポイントはいっぱいですな。
★7 - コメント(0) - 2016年10月29日

設定の勝利だと思う。「まぁそういう性格のヤツがこの状況の置かれたらこうなるよなぁ」と思わせる展開もさすが。安心して読める。次巻も期待したい。
★2 - コメント(0) - 2016年10月27日

レンタル/28歳の男が、童貞を捨てようとした日に父親になった話。娘の鈴は中学3年生で多感な時期。血が繋がった親子で無い事を知らない。今まで順調に育ててきたけど色気付いてきたり、母親の事を知りたがったりで、隠してきた真実を話すか話さないかで悩んでる。15歳にしては鈴はシッカリした子だよー。実の娘じゃない(そもそも女を知らない)のに、こんなに愛情を注いで育ててる上田さんは素晴らしい。本当の事を告げるのも告げないのも辛いだろうな。奥村さんは本当に鈴の母親ではないのかな?実の父親の事も気になる。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

男親が娘を育てるやつだ!(大好物)
★3 - コメント(0) - 2016年10月23日

いきがかり上刑に服す知人の赤ん坊を預かり、父親がわりとなった上田。彼を『たーたん』と呼ぶ娘は15歳になり、服役中の実父のことを知らない。童貞のまま子持ちとなってしまった上田の悩みは巷の親と同じだ。血の繋がらない娘と中年童貞の暮らしに実父の出所が近づいてくる。どうなるのでしょう。全てを知った娘はどうする?思春期だもんなあ。西先生流展開に期待。
★18 - コメント(0) - 2016年10月20日

西烔子祭り〜〜童貞43歳のたーたん(お父さん)と中3の娘(美少女)、ほんとはホニャララ。いろいろあるけど初恋の世界よりは微笑ましい。のか??ある意味シリアス。後回しにすればするほど、大変だぞたーたん!!!!
★1 - コメント(0) - 2016年10月20日

西さんの新境地なのかな? 童貞の父親と娘の難しい間柄を描いてます。 自分は割合、父と仲良くしてきたからか、父親のことを変に意識する思春期の頃がよくわからないです。 それでも、たーたんが娘思いで、真実を言おう言おうとするところはなんだか他人事じゃない気がしました。 そして、たーたんは地味にモテてる気がします! これはこれで面白い。
★30 - コメント(0) - 2016年10月17日

ヤベ、また面白いの持ってきたな〜。なんだろう、西炯子の父娘モノ好きなんかな〜?これの前、面白いと思って買ってたのも「カレーの日」だしなぁ^^; 西炯子の描く父娘ってクセがあるのに何だか和むというか… あと、●マト運輸だから、身近過ぎて、それもまた親近感で面白く感じる要素なんだろーなー。ともかく、2巻はよ!w
★7 - コメント(0) - 2016年10月17日

全財産5万円からの子育て! 童貞のまま父親に!?よりそっちのが気になった。
★2 - コメント(0) - 2016年10月16日

たーたん・・・いい人すぎる。友人の代わりに娘として鈴を育ててきたとは。しかしその友人も出所が約1年とのことで、本当のことを鈴に伝えなきゃと思いながらもなかなかできない。でも早く真実を伝えないと本当の父親が出てきてからじゃ遅い。変に知るよりはたーたんの口から真実を!!まぁ、揉めるどころの騒ぎじゃ収まらないかもしれないけど・・・ってか、母親はどうしたんだろう?本当にいないのかな?そもそも父親は本当に鈴を迎えにくるんだろうか・・・
★10 - コメント(0) - 2016年10月15日

たーたん 1巻の 評価:72 感想・レビュー:104
ログイン新規登録(無料)