夢の雫、黄金の鳥篭 9 (フラワーコミックスアルファ)

夢の雫、黄金の鳥篭 9 (フラワーコミックスアルファ)
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夢の雫、黄金の鳥篭 9巻はこんな本です

夢の雫、黄金の鳥篭 9巻の感想・レビュー(243)

ムスタファ殿下、大人になれるのかな・・・
★2 - コメント(0) - 3月25日

ああ…イブラヒムとの対立の構図が…。皇帝陛下の番外編が和んでよかった。
★7 - コメント(0) - 3月24日

ムスタファ殿下は賢いなぁ。7歳とは思えないわ
★1 - コメント(0) - 3月23日

ムスタファ殿下のヒュッレムへの問が良かった
★1 - コメント(0) - 3月18日

ムスタファ殿下が良かった。ギュルバハルが静かでヒュッレムがはばきかせてきたな。主人公なのに応援も感情移入もできないのは強かだからかな。
★2 - コメント(0) - 3月18日

(無料)皇帝陛下の一日が面白かった(;^ω^)
★5 - コメント(0) - 3月5日

本編よりも、皇帝陛下の一日の方が面白かった。
★3 - コメント(0) - 2月28日

☆3
★4 - コメント(0) - 2月27日

ヒュッレムが寵姫に登りつめ、何だかブラックな面も覗かせ始めたな。 子を守る闘いを制し、誰も害さないとは言うけど… こうなってくると、ギュルバハルら他の側室が何だか哀れ。 第二子懐妊を受けて、イブラヒムがどう動くのか見物。 ドロドロな兄弟劇が起こるだろうな。
★6 - コメント(0) - 2月22日

スレイマンはヒュッレムを通してイブラヒムを見ている?何だか複雑な三角関係。ムスタファ殿下の直球勝負は良かったなぁ。あんな小さな子でも駆け引きに長けているなんて後宮とは恐ろしいところだ。
★7 - コメント(0) - 2月21日

スレイマンの寵愛がヒュッレムにあると、みんなが思っているなか、ヒュッレム本人は自分を通してイブラヒムを見ていると思ってる。ヒュッレム本人のことも気に入ってると思うけど、ヒュッレムが思うことも一理あるのかな。それにしても、女の人って強いよな。子どもが出来れば、尚更かも。ヒュッレム第二子懐妊。今度は確実にスレイマンの子。ヒュッレムがハディージェに言ったこと、実現してほしいな。
★8 - コメント(0) - 2月19日

◎だ 次が楽しみ
★2 - コメント(0) - 2月19日

★★★★★ 8、9巻購入、1巻から読み直す。母になると強くなるわぁ、スレイマンはどこまで分かってるのか、色々な事に気づいてそうだ
★3 - コメント(0) - 2月6日

1番に思ったことはムスタファ殿下7歳とは思えない…。利発だけど何というか…。 おもしろいお方ってヒュッレムもあっさり受け入れてしまうのねΣ(゚Д゚;) 123ページのギュルバハルの顔があまりに崩れていて気になった。 絵が昔より劣化してるなぁと(◞‸◟) おまけの皇帝陛下の一日面白かった★
★1 - コメント(0) - 2月5日

最近トルコにはまっている。正確に言うとこのコミックはオスマン帝国ですが。日本の平安時代の後宮とも江戸時代の大奥とも異なるハレム。おもしろい。今まで殺しが多すぎ!と思っていましたが、世継ぎ以外の男子は殺される運命ならば血生臭くもなるでしょう。ヒュッレムがこのハレムの権力を掌握するために、違うやり方で挑みますね。聡さを武器にする人は好き。なので、敵方の弱冠7歳のムスタファ殿下も好き。少女マンガなのに、どんどん甘さがなくなる。もしかして今後の展開は、世継ぎを含めた権力闘争がメイン?!ちょっとつまんないのである。
★30 - コメント(5) - 2月5日

ヒュッレムがドンドン綺麗になってゆくと同時に強くなるのよ、心も、身体も、そして後宮での立ち位置も。凄いわー、女の世界で生き抜いていくって、しかも上に登っていくって、本当に戦争してる男よりももっと大変だと思うのよ。聡明なムスタファ殿下とはこのまま…と言う訳にはいかないだろうな、なんせ母親があのギュルバハルだし。第2子が生まれるまでにまだまだ波乱がありそう
★41 - コメント(0) - 2月1日

聡明なムスタファ殿下は幼いながら、母ギュルバハルの残酷な所業を理解していたのか。しかも、それを当然のこととして。知識欲旺盛な少年がヒュッレムと共に生きていける未来はあるのか。そして、ヒュッレムの息子も。第二子懐妊とイブラヒムの苦悶、スレイマン皇帝の真意は・・・?
★34 - コメント(0) - 1月26日

ムスタファ殿下は聡明だな。ヒュッレムは誰も殺さずに志を果たす決意をするけれど史実ではイブラヒムを暗殺したとなっている部分はどう着地させるのだろう。もう既に気になってしょうがない。番外編には思わず笑ってしまいました。
★2 - コメント(0) - 1月23日

ヒュッレムは自分が生きていくためにどんどん強かになっていくんだな。誰も殺さずに権力を手に入れる為にスレイマンの寵愛を受け続けイブラヒムに自分の息子であるメフメトの後見人になってもらえるように動こうとする。ヒュッレムは覚悟できてそうだけどいざという時にイブラヒムがどうなってしまうのかなと心配になってくる。ムスタファ皇子が聡明でいい子だから死なないといいなあと思うんだけどそんなに甘くもないだろうし気になる。
★8 - コメント(0) - 1月22日

どんどん話が複雑に、重厚になってゆきます。ヒュッレムも綺麗事だけではなにも守れないとしたたかな母になりつつあります。あんなドロドロした後宮の中で手を汚さずどうやって彼女が思いを遂げるのか楽しみです。
★6 - コメント(0) - 1月22日

オスマン帝国の、皇帝を継いだ皇子以外男兄弟は皆殺しって、同じ母親から男の子が何人か生まれたら、母親は何を思うのだろう。って、ヒュッレム第二子懐妊で思った。 イブラヒムも、スレイマンに忠誠を誓ってというか、心酔してというかをしてるから、ヒュッレム第一子を後見したいけど、でもって葛藤が、第二子ならば全力で後見するって、経緯考えたら仕方がないんだけど、ちょっともにょ。 オスマン帝国の歴史もスレイマンに関する歴史も、全く知識ない中で読んでるから、今後の歴史上での流れ含めて、すっごいドキドキするよぅ。
★4 - コメント(0) - 1月17日

最後の番外編で笑ってしまった。
★9 - コメント(0) - 1月14日

ako
誰も殺さないですむように後宮の最高の権力を手に入れたいヒュッレム。後宮ではしたたかさも必要なんだろうけどこういう争いはホント嫌い。好きな人と一緒になりたいと願うことも、国の外を見たいと願うことも「心だけは自由」というのが窮屈な生活を表していて切ない。
★14 - コメント(0) - 1月14日

物語が濃厚になってきました。スレイマンの本当に愛する人が誰かを聡いヒュッレムは気づいたようです。権力の一番上に上り詰めようと思い、強くなったのはこどものためなのでしょう。これまでのシリーズとは違った愛を描こうとされているような気がしました。前作のようなスピード感は少ないですが、大きな物語を美しく描いて頂きたいです。安定した筆致が少し乱れてきたのが気になります。お体をお大事に、頑張って頂きたいです。
★5 - コメント(0) - 1月13日

レンタル..篠原さんはヒュッレムをイイ子ちゃんとして書こうとしてるのかな?昼ドラも真っ青なドロドロの後宮の中で綺麗事で成り上がれるのかなぁ~これからどうやって頂点に登りつめていくのか話の展開に期待!!
★6 - コメント(0) - 1月12日

大ゴマやアップで話が進みすぎて、何だかなあ〜アシスタントに描かすにしろ、以前の巻とは違和感ないように気を配って欲しい
★3 - コメント(0) - 1月12日

スレイマン様はなんなの?なに考えてるの?イブラヒムとのこと気づいてるの?第一子どちらの子?とビリビリする。女って強いし怖い。静かな9巻が逆に怖い((;゚Д゚))
★6 - コメント(0) - 1月11日

とりあえずスレイマン様が一番くそや。
★1 - コメント(0) - 1月9日

惰性で読んでる感じになってきた。なんとなく盛り上がりやドキドキ感に欠けるんだよねぇ。
★3 - コメント(0) - 1月8日

第二子を懐妊し、ますます後宮はヒュッレムの天下となりつつあるけど、まだまだこれから。母后にならないと安泰ではないものね。それにしても、ムスタファ殿下は聡明だな~。
★10 - コメント(0) - 1月8日

Kindle。イブラヒムが遠く離れた(地理的にも)ヒュッレムは静かに不逞ぶてしくなっていた。ハディージェのいる場面はなんだかピリピリした雰囲気。ここからドラマチックに盛り上がる?
★6 - コメント(0) - 1月7日

常に不穏な空気が。 ヒュッレムの目指す、誰も殺さない国になってほしい。
★4 - コメント(0) - 1月7日

私物
★1 - コメント(0) - 1月6日

3.5
★4 - コメント(0) - 1月6日

おい、次巻予告に第二子の性別をさらっと載せるのはやめてくれ(・∀・) ヒュッレムとイブラヒムって思い合ってるんだかなんなんだか。もういいのかなって感じになってるなあ。自分の子かもしれない第一子はきちんと後見できないイブラヒム・・ スレイマンが特別なんだな。つか、ヒュッレム通してイブラヒムを見てるとかなんなのよ。笑 面白いけど・・面白いけど! ハディージェとの関係はどうなんだろう。仮面夫婦? ちょいちょい絵の崩れとアシさん画が気になる今巻でした。 あ「皇帝陛下の一日」は表紙のふたりがカプなのかっていうな。笑
★9 - コメント(0) - 1月4日

イブラヒムを想うあまりに浅はかさすら覚えたヒュッレムだったけれど、想いが遂げられぬことやスレイマンの視線の先を悟り、ようやく以前の聡明さを取り戻した感じ。しかし、ムスタファのヒュッレムに対する問いかけに、心が痛い。彼の愛らしくも賢く壮大な夢を、どうか叶えて欲しいと願わずにはいられない。何だか久々によかったな、この巻。
★13 - コメント(0) - 1月3日

寵妃(ハセキ)ヒュッレム、殺されず、殺さぬ為に最高権力を望む。ムスタファ殿下の夢が叶うと良い。かきおろし、陛下とヒュッレムのきゃっきゃウフフな友達感が素敵。そして置いてけぼりの大宰相(笑)。
★19 - コメント(0) - 1月1日

後宮での政治的な駆け引きが静かに深刻の度合いを増していく…のだけど、静かすぎてちょっと盛り上がりに欠ける感もある。次巻あたりなにか大きなイベントとかあるといいね。
★10 - コメント(0) - 2016年12月31日

う~ん、イブラヒムは勝手だなあ(^_^;)で、ムスタファ皇子はいい子だった。この辺りの子供に対する気持ちが史実にどう関係してくるか、篠原さんがどう描くのかが楽しみ。おまけ「皇帝陛下の一日」は楽しかった。
★7 - コメント(0) - 2016年12月30日

ムスタファ殿下がとても好みです。こういう賢さを持った子どもは本当にお宝もの ですね…(><)。 『皇帝陛下の一日』は、息抜き回でしょうか。本編とずいぶん雰囲気が違うように感じました。
★18 - コメント(0) - 2016年12月29日

夢の雫、黄金の鳥篭 9巻の 評価:76 感想・レビュー:85
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