ヨルムンガンド 8 (サンデーGXコミックス)

ヨルムンガンド 8 (サンデーGXコミックス)
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ヨルムンガンド 8巻の感想・レビュー(1039)

キャスパーの言う「人と違って組織ってのは変化しやすいものだ」てのに、逆じゃないの??とずっと思ってたけど、日野木一佐とSR班の一連をみてなるほどな~と思った。組織はそこに属する人々や時代の流れからの影響を受けやすい、というかそうあるべきものだけど、人間はトージョみたいな芯のある奴は簡単には変わらない、とかそういう意味なんかなと思った。
★1 - コメント(0) - 2016年10月8日

今回はトージョの話。日本でこんなこと起きても、特撮か何かだろうなで終わりそうだな本当に。そして最後のココのセリフ。やはりリミッターなのかな、ヨナは
★4 - コメント(0) - 2016年6月12日

yk
日本が舞台だったけど、そんな簡単に揉み消され逃げ切れるか!?本数はロケットか!
★1 - コメント(0) - 2016年6月5日

線が細いなと思った、トージョーだったが、日本の組織上がりだったのね。そして、がっつりページを使って、打ち上げが。さて、クライマックス近いよな、多分。次の敵は、どんな奴らが?_φ(・_・
- コメント(0) - 2016年5月15日

★★☆☆☆ 今後の展開のための前菜な巻。やっとロケット出たー。マイアミが一番怖い気がする
- コメント(0) - 2015年12月6日

ei
再読。ついに日本も舞台に。表向き武器の持ち込みもできず、平和な日本での戦いを、こういう形で出してくるというのがもっとも面白い。そしてヨナが最も気にしている基地の子ども達。平和な場所で教育を受けてつつましく暮らすということ、それをキャスパーと取引したヨナはやはり悲しいぐらい大人びている。海ほたるの攻防戦はかっこよかったしが、アールのことがあった直後だからトージョの被弾にハラハラしてしまった。それにしてもこの巻、チェキータのかっこよさに全て持って行かれた。何度も読み返してしまった。チェキータかっこよすぎる。
★19 - コメント(0) - 2015年11月15日

再読。 今回はココの兄であるキャスパーとココの共闘戦線、日本の亡霊秘密組織SR班を相手に暴れてますね。 特にキャスパー部隊、あの人数で制圧しちゃうんだから、さすがに場数が違うと豪語するだけの事はあります。 加えて、チェキータさん・・・どんだけ殺しなれてるのか、まったくもって恐ろしい方だ。 ヨルムンガンド計画も着実に進んでいるし、読む度に面白いです。
★6 - コメント(0) - 2015年6月17日

この巻で一番印象に残ったのはチェキータさんの化け物っぷりだったw 抜刀された剣を蹴って機動ずらすとかなにそれ怖いw そのあとの動きも笑いながら顔面蹴とばしてボスに呼びかけながら片手間にトドメの銃撃ってほんま何者w ヒノさんも死ぬとばかり思ってたから、しれっと生き残ったあたりスパイマスターの面目躍如だなぁ。
★6 - コメント(2) - 2015年6月10日

8
- コメント(0) - 2015年3月21日

レンタル。おぉ!今度の舞台は日本ですか!というか、トージョって日本人だったのか!ディ◯ニー行ったなんてうらやまけしからん!わたしなんてもう1年以上も行けてないのに…。高速道路の標識とか、すごい見慣れた風景にワクワクしてしまった。でもこんな平和な日本でドンパチって…危なすぎる…。ブラックさんがココに聞いていたロケットって、このことだったのか。すごいな、規模がデカすぎて想像が追いつかない。南とココの企みは一体何なんだろう。
★3 - コメント(0) - 2015年3月17日

組織の変質の話。組織と役割りと個人のあり方を描いたお話は大好物なのです。組織から一人抜けたことによる影響は漣のように広がり、悲願となって跳ね返る。あるいはグレーゾーンに居続けることができなくなった彼らはドラゴンになることを望んだのかな。 ヒノサンの望みはなんだったんだろう?
★2 - コメント(0) - 2015年2月22日

とうとう日本が舞台に。確かに日本でならあんな武装してるだけで犯罪者だね。でも目立つだろうなあディズニーランドにいたら。
★1 - コメント(0) - 2015年1月30日

バルメとココのやりとりが面白かった。チェキータカッコいいな!
★3 - コメント(0) - 2014年11月23日

NZ
今回はあんまり印象に残らなかった。次巻に期待。
★1 - コメント(0) - 2014年8月30日

読了
- コメント(0) - 2014年8月19日

漫画喫茶での再読。東南アジアへの武器販売網を拡大するキャスパー率いるHCLIは、謎の組織によって妨害工作をされて販路を失う。独自調査により日本の自衛隊の秘密組織SR班による工作である事を彼らは掴む。そのSR班とは、ココの部下、トージョーがかつて所属していた部署だった。日本へ向かうココと私兵達。そこで待ち伏せを受けた彼らはSR班の激しい銃撃を受ける。【見所】ヨナがキャスパーに連れられて、かつて一緒にいた孤児達の今の平和な姿を確認するシーン。HEAS-SLでDr.マイアミが連れてきたカレンとバルメの再会など。
★15 - コメント(1) - 2014年8月18日

トージョメインの日本回!前の巻がアレだっただけにビクビクしながら読みましたよ。日野木さんとトージョが二人で話してるときいきなり撃ってこないかなーって。あと、、、ヨナがいろいろ可愛かったな。さて、物語の核心に関係がありそうな126機のロケット!いったいヨナと天田博士は何を企んでいるのか!?
★2 - コメント(0) - 2014年7月27日

今回はトージョでした。日野木さんがタイ人の人と結婚してるとは。秘密武器組織なんて日本にあるのかなぁ?
★6 - コメント(0) - 2014年6月13日

チェキータさんが強い。何あれ??
★2 - コメント(0) - 2014年6月2日

今まで、面白いけど遠い世界の話でしかなかったのに…知ってる場所が部隊で、しかもいつも通りドンパチやってるのが面白い。キャスパーが絡んだときのヨナ、まじかわ。
★1 - コメント(0) - 2014年6月1日

B 表紙がトージョ、もとい東條秋彦。なので日本が舞台。名前的に日本人ぽかったけれどまさか本当に日本人とは…。まあ「元自衛隊員がいる」っていうセリフもあったけどね。どうでもいいんだけど、この手の作品で日本語が出てくると安心するね俺は。このドンパチは今までの中で一番よかったかもしれん。車に乗りながら…は興奮するですよ。そしてロケット打ち上げ、これがいったい何を意味するのだろうか…。
★1 - コメント(0) - 2014年5月17日

日本編。いやあ、日本でもドンパチやらかして揉み消せるとなるとやっぱり非合法の国家権力がらみということになるか。ヨナとキャスパーの約束の結果も示せてなかなかに面白いプロットであったな。しかし一番重要なのはキャスパーとの仕事の関係が絶対であることというさりげない説明なのであろう。というのもいよいよ野望に向けての準備としてロケットの最後の一本がローンチされたからだ。さあいよいよ終幕に向けて話はすすむ。けどカレンがメンバーになるってのは作者も気に入ってたのかなw
★1 - コメント(0) - 2014年3月1日

[再読]トージョが格好いい巻のはずなのに、チェキータが一番格好いいと思ってしまう。でも眼鏡男子大好きですよ。むっつりなのも大好き。でも一番好きなのはレームなんだ。ごめんトージョ。
★4 - コメント(0) - 2014年2月19日

トージョのターン。見た目のまんま日本人だったようです。お兄ちゃんが出てくるとちょっとうれしい。ラストのココが意味深。
★2 - コメント(0) - 2014年2月12日

カバー下は彼らがHCLIに入る前の姿なのねっていうのに今気づきました。特殊戦とかデルタフォースとかやばいねーどんどん好きな方に流れてってるわ。
★6 - コメント(0) - 2013年12月23日

トージョのお話でした。
★1 - コメント(0) - 2013年12月16日

PSV
どんなに世界が変わっても、 ヨナは、私のそばにいてくれるよね  ★★★★☆  海ほたるwそしてロケットって…キナくせぇぜ!
★12 - コメント(0) - 2013年11月5日

レンタル
- コメント(0) - 2013年10月10日

日本にこんな部隊いたらいいんだけどねぇ
- コメント(0) - 2013年9月27日

何だか難しい展開になってきたー
- コメント(0) - 2013年9月24日

旦那本。今作はトージョ!私的には地味なキャラだけど、もちろん過去があります!キャスパー達と一緒だと、本当に大所帯だね(笑)
★14 - コメント(0) - 2013年9月17日

トージョの回。冒頭でキャスパーたちがアールを称えるシーンは、何気に嬉しかった。今回はキャスパーの出番が多く、亡霊のような防衛省秘密部隊SR班とキャスパーの取り巻きとのガチバトルが見所。とりあえず、チェキータさん無双はすご怖いとだけ(笑)
★3 - コメント(0) - 2013年8月20日

トージョの巻。 キャスパー達からのアールへの乾杯。 車の中から子供たちをみつめるヨナの表情と「もう十分だ」。 『飛んでいった鳥は周りにいた者の心に混乱を残す。なぜ去ったか理解できない者には、鳥は裏切り者に見え、自分も飛びたくても飛ぶわけにいかない者は、鳥をやたらと羨む。結局ーSR斑の者はすべて、お前を羨んだのだ、東條』多分この言葉がすべて。
★1 - コメント(0) - 2013年7月13日

トージョに乾杯(^^)/
★15 - コメント(0) - 2013年5月25日

トージョ編である『嘘の城』収録の8巻。キャスパーとチェキータさん好きなんだよなぁ、俺。ヨナの良い笑顔にほんわかしたわ。前巻でのアールの事があるから、トージョももしやと心配してたんだけど……良かったぁ。表情と影の使い方が秀逸だよね。黒坂とチェキータさんの見開きがすげえ迫力だった。至近での銃撃戦に対して、なんとまぁ平和ボケした日本人の反応よ……。ラストのココのセリフは意味深だなぁ。
★12 - コメント(0) - 2013年5月4日

この巻の内容も読んだことがあった。「愉快な仲間たち」にすぎなかった(パルメ以外の)ココの先輩たちが、一人ずつ消えたり、過去を清算したりしていく。ココはひとつ計画をもっていて実現しつつある。だから1巻冒頭でヨナは『旅をした』と過去形で言っているのか。いつか最後まで読んでおきたい」と思ったきっかけにあたるのが、この 7,8巻であったな。
★11 - コメント(0) - 2013年4月19日

持ってたら、使ってみたくなっちゃうのが人の性。てか、カレンちゃん、再就職おめでとう!
★4 - コメント(0) - 2013年4月5日

東條がいちばん好きなのでアニメ見てから一番原作で楽しみだった巻!東條かっこいい
★1 - コメント(0) - 2013年3月2日

ヨルムンガンド 8巻の 評価:32 感想・レビュー:184
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