碧き青のアトポス 1 (サンデーGXコミックス)

碧き青のアトポス 1巻はこんな本です

碧き青のアトポス 1巻はこんな本です

碧き青のアトポス 1巻の感想・レビュー(94)

導入部は結構期待感を持たせるものだけど、内容は変身ヒーローものなのね・・・。個人的にやまむら漫画にはもっと厭世的で捻くれた主人公を期待しているのだけど・・・うーん。
★2 - コメント(0) - 2016年1月4日

KUU
口だけ達者なトロ臭い主人公って、あんまりなぁ。こういうキャラが主人公補正で活躍するとなー。俺のストレスがなー
- コメント(0) - 2015年11月18日

平成仮面ライダーっぽいかな。
★1 - コメント(0) - 2015年1月21日

天然元気な小さめ女の子(人外)、自分に自信が無い地味な主人公(男子)神様ドォルズとノリは一緒・・・な印象で、続きは読まないかも・・・。かしましい女の子、苦手・・・
★4 - コメント(0) - 2014年9月27日

話のつかみ どういう風に主人公が主人公として立たせるかというあたりをたのしみにしていたのと神様ドールズからどういう変化をしているのかを楽しみにしていました 思うところはありますが つかみとしてはワクワク感ありでよしですが、主人公をどうしていくか今後の展開に期待します
★2 - コメント(0) - 2014年9月24日

とりあえず謎をばら撒くだけばら撒いただけで、まだ話がよく分からない。主人公君も今んとこイイとこ無しですが、それは今後に期待ってことで。戦闘シーンにも期待したいのですが、果たしてこのスーツのデザインで案山子のようなバリエーション豊かな戦闘が見られるのかな……?
- コメント(0) - 2014年9月22日

やまむらはじめ作品では読むのが3作目です。主人公がいいとこなしなのは今までの1巻から言ってまあ良いんですけど、なんか悲惨というか哀れというか見てられない……。これはあれかな、今イケメンで活躍中の日滝くんが死ぬフラグかな?作中最強のまま早めに退出していつまでも回想で出てくるとか?わかんないけど。てか、じーさん顔濃いなぁ。パニが出てきたところで、一人だけ顔濃過ぎて変な感じだったわ。今回は惹かれるところがまだないですね。あ、胸の大きな姉ちゃんはちゃんと登場してましたよ(笑)みんな何か抱えてそうな雰囲気……。
★1 - コメント(0) - 2014年9月13日

海洋SF物で青違いとはいえ、『蒼のサンクトゥス』との関連を疑ってしまう。
★1 - コメント(0) - 2014年8月31日

ヒロインがちょっと表情の固い子なのが気になる。海に行ってからが本番だろうけど、いろいろと思惑が錯綜しているらしいのは今後の展開次第か。問題はデザインだなぁ。そこまでまんまエヴァでなくてもいいだろうに。
- コメント(0) - 2014年8月12日

やまむらはじめさんの新シリーズ。相変わらずな感じでスタート。
★1 - コメント(0) - 2014年8月11日

グッジョブ!話、設定、キャラ立て、伏線敷き全て納得の1巻でした。なんかところどころ出てくる紋様が案山子のソレと似てますねぇ。この作家さんでも・・メカとか戦闘服とかなんかダサいんですよねぇ。デザイナーさん付ければ良いのにな。ちなみに今作品の主人公は弱弱です。
★2 - コメント(0) - 2014年8月7日

非日常への飛躍は突然に。ただただ引っぱりまわされる展開に落ち着かない。壮大な背景と遠大な企みは一部の登場人物のみが承知しているようで、甚だ据わりの悪い思いをする主人公と読者。ボーイ・ミーツ・ガールの熱量で突き抜けるには無力すぎるぞ、ガンバレ主人公!
- コメント(0) - 2014年8月7日

タイトルといい、内容といい、蒼のサンクトゥスを彷彿とさせる。より本格的に海洋を舞台とするのはこれからなのかな?あまり好きなタイプの主人公ではないが、どのような成長を見せるのかは楽しみでもある。
★2 - コメント(0) - 2014年8月4日

太平洋の底に沈む古代の移籍を奪い合うお話なんですね。 まだ1巻のこの段階では盛り上がってないのでなんとも言えないですけど・・・。しかし、あのスーツのデザインはイマイチだと思う。
★2 - コメント(0) - 2014年8月3日

前作が「村」という小コミュニティの中での話だったのに対して、今回は古代遺跡のオーパーツ的なものがモチーフ・・・なのかな。明らかに導入が長くて、まだまだ盛り上がりに欠けるけど、何だかんだでつまらなくはない。ただし、スーツはダサいw
★1 - コメント(0) - 2014年7月29日

結果を直ぐに求められるこのご時世に月刊誌連載で丸々1巻、導入に6話も使うことが許されるのは作者の実績があってのことか。今のところ登場人物、特に敵役に魅力が不足しているが、そのあたりは謎の青年や島の地下遺跡にいる連中の活躍を期待しておこう。
- コメント(0) - 2014年7月27日

始まりはよくある古代文明ものなんだけど、この作者だから一筋縄ではいかないんだろうなー
★2 - コメント(0) - 2014年7月27日

真都は2巻以降活躍しそう。神ドォっぽいキャラもちらほら。
★1 - コメント(0) - 2014年7月25日

冴えないメガネの主人公とSFというところに少しわくわくしている自分が居ます。1巻は導入でしかないけど、とりあえず主人公の頑張りに拍手を送りたい。今作は年上女性への憧れを残酷に踏みにじる展開をお手柔らかにお願いします…
★1 - コメント(0) - 2014年7月22日

キャラが多い上に主人公が目立たず、また話もどう転ぶかわからないような序章も序章で、1巻では面白いかどうかの判断すらつかなかった。次が気になるかどうかといえば正直微妙なところ。表紙のデザインはとても素敵。
★5 - コメント(0) - 2014年7月21日

この巻だけで言うなら、ボーイ・ミーツ・ガールなテンプレジャブナイルの範疇。がまだ導入部、ここからどう捻りを入れるのか、あるいは王道を全うするのかは今後のお楽しみとゆー事で
★1 - コメント(0) - 2014年7月21日

これからの展開次第で二番煎じかどうか、もうそうなのか?山から海になっただけなら残念至極。
★4 - コメント(0) - 2014年7月20日

この出会いから、何が生まれる?「平和の海」は誰にとっても物騒な場所になってしまったのでしょうか。
★2 - コメント(0) - 2014年7月18日

漫画喫茶での読了。主人公・城原真都はある日、港で海から突然上がって来た妙な特殊スーツの男・日滝と出会う。どうやらその男は先だって太平洋上で行方不明になった姉真周が勤める海洋資源調査会社・フェレットの社員で事情を聞くのだがその時、日滝と同じスーツを着た謎の二人組に襲撃される。人工妖精に武殻などかつて高度な科学技術を誇った古代文明の遺産を巡る戦いに巻き込まれてしまう。「神様ドゥルズ」のやまむらはじめの最新作。今回もどうやら古代文明がベースで話が進むらしい。表紙の真都は、主人公であるにも関わらずまだモブ扱い。
★14 - コメント(1) - 2014年7月18日

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碧き青のアトポス 1巻の 評価:53 感想・レビュー:25
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