海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女は (フラワーコミックス)

海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女は (フラワーコミックス)
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海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女ははこんな本です

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海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女はの感想・レビュー(2383)

お母さんの実家、今後も交流できそうなところで良かった。。課長はなかなか心を開いてくれないけど、うまくいくといいな。
★9 - コメント(0) - 3月1日

【レンタル】すずの着物姿がすごく可愛かった。安定の良い話の盛り合わせ。とにかく(・∀・)イイ!!
★8 - コメント(3) - 2月14日

Jun
「地図にない場所」のエピソードにて、アトリエ「糸切屋」の糸さんが子供の頃苛められていたことをさらりと話した直人君に贈ったオーデンの詩「立ち上がってたたみなさい、君の悲嘆の地図を」が素敵ですね。いや、その詩をそのタイミングで直人君に伝えた糸さんが素敵!出会い少し話をしただけで深いところで二人は通じるところがあったのでしょうね。金沢と鎌倉でどのように二人がなっていくのか楽しみです。
★6 - コメント(5) - 2月12日

選択肢があるから、居場所があるから、迷えるんだなぁとしみじみ思いました。自分もそういう有り難い場所にいたんだなとちょっと気づきました。梅の甘露煮食べたい。。みんな美味しそうなもの食べ過ぎ。羨ましい←
★4 - コメント(0) - 1月26日

悩めるのは選択肢があるからできる事。四月になれば彼女は どんな選択をするのでしょう。 (*^ω^*)いいマンガだなぁ。
★11 - コメント(0) - 2016年12月23日

悩むということは、選択肢があるということ。前向きに悩めますね。
★4 - コメント(0) - 2016年12月17日

「追いかけても追いかけてもたどりつけない幻の水かあ。なんだかせつないね」
★4 - コメント(0) - 2016年12月11日

すずのいとこの直人登場。そして進路に悩むすず。悩めることは、それだけ選択肢があるということで、恵まれていることなんだなぁと私も思う。
★4 - コメント(0) - 2016年12月11日

ようやく居場所ができたのにそこからの旅立ちに悩むすず。時は癒しも痛みも運んできます。次巻も予約済なのですずの選択が待ち遠しい。吉田さんへ、坂下課長のこんなはずやなかった件。あんまりじらすと真実のハードルがぐんぐんあがっていくことが心配です。(おおきなお世話です)
★20 - コメント(0) - 2016年11月27日

新刊が出たので、前号を出して読む。
★12 - コメント(0) - 2016年11月25日

April come she will…。風大、切ないなぁ
★36 - コメント(0) - 2016年11月19日

相続の件ですずたち四姉妹は金沢へ。そこで従兄の直人と出会う。とんでもない方向音痴でチャラ男な彼だけど、鎌倉に遊びに来た時に工房で出会った女性に恋してしまった瞬間はなんか、いいと思った。オーデンの詩、すごく素敵。お姉ちゃんたちの恋もまずまずといった感じ。すずは進路の問題が浮上。特待生、受けるのかな。風太とすずの恋はむずがゆくもほほえましい。この二人なら、離れても大丈夫な気がするけどなー。
★9 - コメント(2) - 2016年11月10日

相続問題に進路に恋とすずが少しずつ進んでいく。四月になればどこに居るのだろう。 アジフライ食べたい。
★8 - コメント(0) - 2016年10月28日

☆☆☆☆
★4 - コメント(0) - 2016年10月5日

M T
この歳になるとホームドラマはきつい・・・。 自分のことで精一杯だからね。
★3 - コメント(0) - 2016年10月4日

★★★☆☆ あれいい感じだけど正式にカレカノなってたっけ?って思ったら案の定。告らなあかんよ、そこは。遠距離フラグもきたし
★4 - コメント(0) - 2016年9月29日

直人さんが、刺繍作家さんに恋におちるところがすてきだった。「悩んだり立ち止まったりできる場所が今はある。それは決してなくならない。それがわかればきっとまた前に進めます」坂下課長さんの言葉もすてき。図書館から借りて読んでいるので、巻ごとに読む時間の間隔が空くと「この人どういう人だっけ」とわからなくなるのが悩み。
★17 - コメント(0) - 2016年9月23日

すずのいとこ直人がいい。特に鎌倉に来てからの。いまだ登場しない(遠目には出てきた)アライさんの敏感ではなく霊感。「こんななずじゃなかった」から「恋だもん」に変化!「悩めるのは時間と選択肢があるから」…名言。
★15 - コメント(0) - 2016年9月3日

迷うって、悪いことじゃないんだな…。人の死や、生き方を考えさせられるのに、ほのぼのとして、さらっと読めた。
★32 - コメント(0) - 2016年8月17日

高校受験の推薦をきっかけに、将来の進路について悩むすず。風太がとってもたくましくなって!頼もしい!佳乃はまだ課長の荷物を背負わせてもらえない。早く過去を明かしてもらえる関係になれるといいな。梅の甘露煮食べたい。梅大好きなので、美味しそうなものばかり出てきて困ります(>_<)
★12 - コメント(1) - 2016年8月15日

無神経なヒトに対して、本気で怒鳴り付けて壁になってくれるヒトが側にいるシアワセ。そんなヒト達に答えられるニンゲンになりたい。
★4 - コメント(0) - 2016年8月14日

このマンガ、手元にほしい。
★4 - コメント(0) - 2016年8月11日

中学生が大人すぎるよ~。
★1 - コメント(0) - 2016年8月4日

★★★★★ [再読/入浴読書](コメント欄入力:2016/08/07)
★1 - コメント(0) - 2016年8月1日

相続の話。「けど、こんなはずやなかったいうことが人間ひとつやふたつはあるはずや」自分が住んでるところから近いな〜と思いながら読んだ。道が崩れて通行禁止になってるところしばしば見かける!笑 そしてここの辺りは別世界の感じがする。それが嫌だ。「立ち上がってたたみなさい、君の悲嘆の地図を」「時間を止めることはできない」
★6 - コメント(0) - 2016年7月24日

すずはいわゆるかわいそうな身の上で、良く思わない人もいるけれど温かな人たちに守られて幸せですね。金沢で確かな絆をもてる人ができて良かった。でも親戚のことが一件落着したと思ったら今度は進路の悩み。将志の空気の読めなさ(笑)でもみんなにコテンパンに言われてこれで少しは良くなるかな。すずは、やっと見つけた自分の居場所から出ていくのかな。姉妹や友達との仲がそれで崩れることがないとは思うけれどまだ早い様な気もする。それぞれの恋愛模様も少しずつ進んでいて気になるところ。糸「立ち上がってたたみなさい 君の悲嘆の地図を」
★16 - コメント(3) - 2016年7月23日

映画の話は前巻まで。この巻から知らない話。映画の続編やんないかなぁ。
★45 - コメント(0) - 2016年7月9日

「四月になれば多分何もかも変わる 時間をとめることはできない」タイトルの意味がわかった。私も同じ中学三年生で、進路のことを考えないといけない時期だからすごく共感した。四月になれば彼女はどこにいるのか。私はどこにいるのか。
★20 - コメント(0) - 2016年6月30日

再読
★14 - コメント(0) - 2016年6月30日

大学生で、会ったこともない中学生の従兄弟を大人の事情で外に連れ出してくれと言われて快く応じる男なんて、いい男に決まってる!!多少方向音痴でもお釣りが来る!!直人もうあんまり出なそうだけど、幸せになってくれ…
★6 - コメント(0) - 2016年6月30日

ゆっくりゆっくりじっくりじっくり読んだ。 そういう本。
★6 - コメント(0) - 2016年6月20日

4月になったら彼女はどこにいるんだろう。続きが気になります。
★4 - コメント(0) - 2016年6月19日

風太はどんどん格好良くなっていくなぁ、やっぱりアジフライが食べたいなぁ、そんな穏やかな生活の中で、ゆるゆるとすずちゃんの進路という変化が出てきます。このままでいたいというのは無意識なんでしょうが、それが否が応にも揺さぶられていく、ちょっとした不安感。四月になれば、すずちゃんだけでなく、姉妹はどうなっていくのか、次が楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2016年6月15日

一人ひとりの感情の揺れとその触れ合い。心の深奥の描き方がとっても丁寧だ。作者は心のひだのようなものを大切にしてきているんだろうなぁ。
★9 - コメント(1) - 2016年6月15日

恋愛と人生と困難があってもそこには幸せもあって、心配して心配されてひとりじゃないよと包んでくれる温かさがある。優しい人たちが温かく見守ってくれていることは幸せ。人が恋に落ちる瞬間て素敵。そんな場面に立ち会えるなんて羨ましい。四月になれば彼女は…どうなるの?
★25 - コメント(0) - 2016年6月13日

「立ちあがって たたみなさい 君の悲嘆の 地図を」
★4 - コメント(0) - 2016年6月13日

Kindleにて。
★1 - コメント(0) - 2016年6月11日

レンタル。鯵フライ食べたーい。変わらないことはない、時間を止めることは出来ない。今がどんなに幸せで楽しくても。でも、苦しいことも永遠には続かない、と思いたい。風太が良い奴。
★19 - コメント(0) - 2016年6月10日

どの話も素敵でした。映画をTVでもやっていたのでそちらも録画してみました。映像になるとがっかりすることが多かったけれど、これはどちらもよかったです。姉妹を取り巻く人々、鎌倉の風景すべての空気感がたまらなく好きです。すずちゃんが大人になっていく様子がいじらしく少しさみしくも感じました。お姉ちゃん達の恋模様も少しづつ動きが出てきて、ますます目が離せないです。
★35 - コメント(6) - 2016年5月23日

再読。やっぱりどの話も好き。金沢で振袖を着たすずがかわいい!逃げ水のような課長との距離をつめようと頑張る佳乃がいじらしい。旭屋の豆大福食べたくなった。よく地元の美味しい物知ってるなあ作者。鎌倉に従兄弟が来る回で、裕也と風太のボーイズトークよかった。裕也はやっぱりいい奴だなあと思う場面がいくつもあったし、それ以上に風太もドンドンカッコよくなっていく。すずの気持ちを大事にした色んな気遣いが本当にすごい。店長さんの悩み、課長の過去、気になるけどみんな幸せになれますように。
★9 - コメント(0) - 2016年5月7日

海街diary(うみまちダイアリー)6 四月になれば彼女はの 評価:68 感想・レビュー:879
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