海街diary 7 あの日の青空 (フラワーコミックス)

海街diary 7 あの日の青空 (フラワーコミックス)
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海街diaryあの日の青空 7巻はこんな本です

海街diaryあの日の青空 7巻の感想・レビュー(1767)

風太と喫茶店のおじさん、ナイスアシスト。こういうこと言ってくれる人ってありがたい。みんながそれぞれ上手く行きかけた矢先のチカちゃん、どうなるんだ。。
★12 - コメント(1) - 3月1日

【レンタル】すごく気になるところで終わってるぅ!今回も安定の良い話。坂下課長の過去話で涙。色々とまとまってきた感があるのでもうすぐ終わるのかな?
★8 - コメント(5) - 2月15日

みんな可愛いなーって読んでたはずなのに、なんだかこの巻は読み終わったらずーんとくる。終わり方がああだからなのかな?みんなが不安を抱えてて、今の居心地の良さと、先の希望と不安に揺れている気がする。すずは特待生の話を受けて皆と離れることを決めて、姉二人の恋はうまく行ってるけど、チカちゃんは雲行き怪しくて…。今の状態が変わらなきゃいいのにって、思ってしまう。
★7 - コメント(1) - 2月7日

山猫亭のおっちゃんに話しちゃう坂下さん……おっちゃんも坂下さんに話してしまう。この二人の過去は中々に壮絶で、現実でも大なり小なりそういう人ってたくさんいるよな、と考え込んでしまった。クレバスって言葉がこの巻で一番心に残った。あとは進路で悩むすずの背中を押す風太がものすごく格好良かった。走って戻ってくるというのが好きすぎる。。
★8 - コメント(4) - 2月3日

良かった。
★10 - コメント(0) - 1月15日

ようやく。なんだか恋愛模様が進展していて読んでいてのたうちまわってしまう。人生というものがそうであるように、この物語に大変なことがないわけではないけど、みんなそれなりに誠実に向き合ってどうにか生きている。すこやかな作品だと思う。
★12 - コメント(0) - 1月15日

うっ、6巻から1年以上間を空けてしまい、かなり忘れてるところが。すずが順調に大人への階段を登りながら、気遣いか抜けてきて、姉妹たちとの絆が深くなるにつれて色々な悩み事も出てくる回。鎌倉の街並み以外には、奈良京都の修学旅行シーンは懐かしくて自分達の頃を思い出す。そうか、関東でないと奈良京都方面の修学旅行では無いんだよな。中学も高校も同じところと不満があったけど、大人になると良かったなと思えるよ。上二人のお姉ちゃんたちは恋も進展したのに、3女のチカちゃん。この先心配だけどきっと悪い方へ進まないと信じてる。
★75 - コメント(2) - 1月13日

努力すれば 必ずむくわれる ってほど物事は 単純じゃない ですけど 努力しなければ 絶対むくわれない ことってのも ありますから それはけっして 無駄には ならないと 思うんですよね | 子供はいやでも 家庭の事情と 無縁ではいられ ないですから | 話聞いてくれる いう相手が いつまでもおる 思とんのか!? そんな相手が 明日もまた おんなしように 笑てくれるいう 保証がどこに あんねん! | 生きることの 先に死が あるんじゃなくて 死はいつも 影みたいに そばにいるん だって
★6 - コメント(0) - 1月9日

●ブックオフ
★2 - コメント(0) - 1月5日

朋章が先に進んでる・・・!(涙)みんなそれぞれ変化が出てきて、人生って岐路に何度も立たされるんだなぁと。読んでよかった。
★16 - コメント(0) - 1月2日

そろそろお片付け。四姉妹の物語が一気に進み、最後に今まで一歩引いていた三女チカちゃんに大きな変化が。
★6 - コメント(0) - 2016年12月28日

もっと早く読んでおけば良かった…。と思うくらい、素晴らしい漫画だ。四姉妹の日常が丁寧に描かれたdiary。鎌倉の風景や、自然の描写もまた、読む者をその世界に導いてくれる。それぞれに過去があって、決してきれいごとで終わらない登場人物たち。涙しながら絞り出すセリフに、私も目頭が熱くなった。ぜひこれからも、巻を追っていきたい。
★34 - コメント(2) - 2016年12月21日

チカちゃん、気になります。
★5 - コメント(0) - 2016年12月20日

あのとき引き返した風太、かっこよかったぞ!
★9 - コメント(0) - 2016年12月16日

特待生の話を受けることに決めたすず。幸、佳乃もそれぞれ彼との距離がぐんと近づき良い感じ。千佳の妊娠に気付いたすず。千佳の彼はネパールへ行ったが…。
★9 - コメント(1) - 2016年12月16日

「もうわかってると思うけど、おれはあなたが好きです」
★8 - コメント(0) - 2016年12月12日

人が人として生きる「原点」…。かけがえのない経験と想いがあれば、人はそれを心の拠り所にして前を、その先を向ける。鎌倉でのすずのように。何かに心囚われていたら、何事もそこを「起点」に振り返ることしかできないのも人。「ひとりぼっち」でいた頃のすずのように。それでも、その事があってこその「今日」「明日」と思いたい。山猫亭の福田さん、坂下課長も。迷い戸惑い、止まらざるを得ない時期、それを自分の原点とすることも。それにしても、雨・風・雷と、自然が織りなす風情が似合い、鎌倉はひとの心と響き合う街と、あらためて思う。
★32 - コメント(2) - 2016年11月26日

今回は、肉のナカムラのコロッケとコロッケパン!食べたい。それと、煮魚定食。すずと風太のふたりだけの会話に涙。風太がんばれ!
★24 - コメント(13) - 2016年11月25日

姉ズが悩む姿より妹ズが悩む姿の方が悩みが深そう…と思ってたら。モノスゴク心配になってきた。不幸にならないで!
★6 - コメント(1) - 2016年11月24日

特待生の話を受けるか悩むすずに寄り添う風太。ついに彼女は答えを出し、前へと進んでいく。月の道、私も見てみたい。朋章も元気そうで何より。末の妹に買い物を頼みまくる姉たちが笑えた。どんだけ食うんだよ。コロッケ食べたくなったじゃないか…。山猫亭のおじさんの過去には驚いたし、読んでいて涙が出てきた。真剣に話を聞いてくれる相手がいるのは本当に恵まれたことだよね。終わり方が衝撃だったのでつづきが気になって仕方ない。
★9 - コメント(1) - 2016年11月22日

すずちゃんの進路決定&お姉ちゃんたちの恋愛も上手く行きそうで良かった、と思いきやチカちゃんが…。修学旅行のエピソードにはほっこりで続きが気になる~。
★8 - コメント(5) - 2016年11月6日

四姉妹の恋が様々な方向に進展した巻。アフロ店長と千佳はかなり進んでいたのか。
★11 - コメント(0) - 2016年10月29日

この一冊に四姉妹の話をキチンと展開させてて凄いな~笑 みんな色んな悩みを持ってるところに感情移入して読みました。
★20 - コメント(2) - 2016年10月26日

図書館の予約ではとても間に合わないのでブックオフで買ったらなんと460円!!一冊買うと全部揃えたくなる名作だから困るがたぶん図書館に寄贈しよう。
★8 - コメント(0) - 2016年10月21日

子どもには安心して居られる家が必要なんだなと改めて思わされた。 家族のことが心配で落ち着かなくなることも改めて思わされた。続きが楽しみ。コロッケパン食べたい。
★10 - コメント(4) - 2016年10月20日

この漫画もだんだん収束に向かってきたような。
★6 - コメント(1) - 2016年10月16日

発売してすぐ買って読んだ(と言うか目を通した)はずなのに、感想を書いていなかった。その頃いろいろいっぱいいっぱいで、内容を咀嚼する余裕がなかったのかも。「おまえはやっぱり ヘコむことはあっても ヘコたれない」、人の心のクレパス、死はそばに寄り添っている、坂下さんと山猫亭のおっちゃんの会話のシーンは普通ならば立ち入ることの出来ない人が抱えている重みを感じるものがあった。
★15 - コメント(1) - 2016年10月10日

「同じ月を見ている」「パンと女子と海日和」「あの日の青空」「遠い雷鳴」6巻から1年以上ぶりなので結構忘れてるけど、、毎回読み応えのある漫画だな、と思う。緩和ケアをする幸の言葉、佳乃の課長や福田さんの辛い過去の告白。すずの進学。今回は三女の千佳ちゃん以外の恋愛は良い方向に進んでたと思うので、早くアフロ店長帰ってきて!すずの修学旅行は何か懐かしくて、鹿達の「せんべいくれ」と迫ってくるコマには笑った。そして煮魚定食食べたい。
★15 - コメント(0) - 2016年10月10日

こんなに続きが気になる回はなかった、、、
★10 - コメント(2) - 2016年10月8日

☆☆☆☆
★4 - コメント(0) - 2016年10月8日

すずはホントに風太が好きなのかなぁ?って思ってしまう。風太の気持ちはわかっているし、いい奴だから好きになろうとしているけど心の中にはまだ裕也がいるんじゃないかな。コミック7巻137ページ「恋愛成就す」の1コマですずの表情から感じた。視線の先には風太と裕也。この場合、ふつー風太だけでいいと思うが。この先の展開がちょっと心配。考え過ぎか?
★9 - コメント(1) - 2016年10月4日

最新刊がやっと回ってきました。前の巻までの話を覚えているかな? とちょっと不安になりましたが、何とかなりました。姉二人の恋愛が良い感じに進み始めてほっこりしてきたところへのチカちゃん。次巻への引きにまだまだ読まされてしまう…! となりました。
★10 - コメント(1) - 2016年10月2日

上二人はいいほうに落ち着くかな。チカさん心配。すずは幸せになれー
★6 - コメント(1) - 2016年9月30日

★★★☆☆ 好きって伝えること大事ってゆうや言ってるのに姉妹陣あんま言ってなくね?大丈夫か。チカは複雑だよな
★4 - コメント(0) - 2016年9月30日

すずが鎌倉に来られて本当に良かったなと改めて感じた。姉二人の新しい恋も、穏やかで温かくてとても良い。次巻が待ち遠しい。
★10 - コメント(1) - 2016年9月26日

レンタル。だいぶ間があいて話がわからなかったけど すずが決断してスッキリした。風太との関係が微笑ましくて好き。
★13 - コメント(1) - 2016年9月24日

【レンタル】シャチ姉とよっちゃんの恋の進展。いーなー。なんかいーなー。そして、チカちゃんの選択は?そして鎌倉。いつかゆっくりとさ迷い歩いてみたい。
★29 - コメント(0) - 2016年9月4日

はっきり言うって大事。
★13 - コメント(0) - 2016年9月3日

姉さん達の生活が少しずつ動き出す(たぶん健全な方向へ) 姉妹みんな、幸せになって欲しいなぁ
★8 - コメント(0) - 2016年9月1日

夜中寝付けなくてKindleをいじってたら新刊が出てたのを発見。即買って読んだ。Kindle万歳!本巻も素晴らしく面白かった。みんないい人だけど、それぞれに陰りがあって、感情が揺すぶられる。続きが気になる。
★10 - コメント(2) - 2016年8月24日

海街diaryあの日の青空 7巻の 評価:72 感想・レビュー:725
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