深夜食堂 1 (ビッグコミックススペシャル)

深夜食堂 1 (ビッグコミックススペシャル)
154ページ
1979登録

深夜食堂 1巻の感想・レビュー(1682)

大学生時代、ゴールデン街のバーテンダーをしていた頃を想い出しました。
★2 - コメント(0) - 2月26日

皆本当はこういう場所が欲しいのね。あ、もちろん私も。
★4 - コメント(0) - 2月20日

★★★★☆ 有名なこの漫画、やっと読むことができました。深夜のみ営業している小さな食堂に訪れるお客さんは本当に様々な人生を歩んでいます。ヤクザ、新宿2丁目のゲイ、水商売のお姉さんetc.etc…。食材さえあればお客さんの要望に応えて何でも作ってくれる店主は、そんな人生模様を温かく見守っています。皆決して贅沢な料理を望んでいません。赤いタコさんウインナーを頬張るヤクザ、猫まんまが大好きな売れない演歌歌手…。多くを望んでいないのにどこか寂しく、そして微笑ましい人々の姿が胸を打ちます。面白い!
★20 - コメント(1) - 1月7日

★★★★・・・深夜に営業する『めしや』何てこと無い料理なんだけど、客のエピソード交え語られる。ほんわかあったかい人の物語。
★8 - コメント(0) - 1月4日

ビジネスホテルの貸本にて。こんな食堂、うらやましすぎるw 
★3 - コメント(0) - 2016年12月14日

電子書籍で無料だったので試し読み。深夜に読んだらお腹すいてしかたなかった!!笑おいしそうな料理はもちろん、店主のゆるい語りが心地いい。納豆や目玉焼きのようなオーソドックスおかずも、案外みんなアレンジして食べるもんなんだなあ。おかず交換のおいしさ倍増感はよくよく分かる。居酒屋のカウンター席で他のお客さんとおかず交換すると、料理もお酒もいっそうおいしく感じるので。たこさんウィンナー食べたい。
★6 - コメント(0) - 2016年12月4日

人間が描かれてる。この漫画の登場人物はキャラクターじゃない。心暖まる、とも違うな、表現が難しいけど、ネットやメール越しじゃない、町に根付いた人間の交流がそこにある感じ。古くさいという人もいるかもしれない。話が暗いという人がいるかもしれない。でも、日常の小さな出来事の積み重ねで人生って構成されてるんよね。とか言いたくなる漫画でした。これは深夜に読むとより一層分かってもらえるはず。
★5 - コメント(0) - 2016年11月28日

営業時間は夜12時から朝7時頃まで。人は「深夜食堂」と呼ぶめし屋さん。ここに訪れるお客さんの喜怒哀楽を描いたショートストーリー。なんだかとっても癒されます。心が疲れてるのかな?(苦笑)
★11 - コメント(0) - 2016年11月15日

電子無料。ドラマもやってるし気になるな~とは思ってたけど、じんわり面白いですね。一人暮らししてたらこんなお店楽しいだろうなあ♪
★13 - コメント(0) - 2016年11月7日

いい。味わい深い。いい。何年か後にきっとまた再読したくなるまんが。
★6 - コメント(1) - 2016年11月7日

テレビドラマは短い話をうまいこと引き伸ばしているのだな。
★4 - コメント(0) - 2016年11月6日

何回も読んでいたのに登録していなかったみたい。今回Kindle版を。
★3 - コメント(0) - 2016年11月6日

映画の続深夜食堂を観た帰りに衝動買い。それにしてもあんなに映画館に集う人の平均年齢高いの初めて見た。おばあちゃんの笑い声に癒される。おばあちゃんの友だちほしいなぁ。そして、最後の晩餐は豚汁と白ごはんに決めました。
★9 - コメント(0) - 2016年11月5日

なんてことないメニューなんだけど、急に食べたくなることがある。そんな時に行けるお店があったらいいなぁ。
★5 - コメント(0) - 2016年11月5日

DVDで映画を見た。映画の続編公開を記念して、dブックの無料の試し読みで読んでみる。「営業時間が夜12時から朝7時頃まで。人は「深夜食堂」って言ってるよ。客が来るかって? それがけっこうくるんだよ。メニューはこれだけ。あとは勝手に注文してくれりゃあ、できるもんなら作るよ、ってぇのがオレの営業方針さ。」高そうなメニューはないけれど、終電に乗り遅れて、夜中に小腹が空いたときに行ってみたい「めしや」。「深夜食堂」が韓国、中国でも映像化されているのには驚いた。
★87 - コメント(3) - 2016年11月4日

ライン漫画無料。 リズムのいいショートストーリーがトントンと迫る感じのお話。泣けるの笑えるのいろいろあって飽きませんね!
★9 - コメント(1) - 2016年11月3日

電子書籍無料。『最初の赤いウインナー』が好きかな。ほっこりするけど幸せ感があんまりない。
★4 - コメント(0) - 2016年11月3日

電子書籍無料版で。街の人の暮らしだなあ。
★6 - コメント(1) - 2016年11月3日

レンタ読み。 夜中、食事と人の暖かくもどこかさみしさの混ざり会う、そんな食堂の話。
★4 - コメント(1) - 2016年11月2日

作れるものだったら何でも作ってくれるマスターが営む、深夜(早朝)の食堂の物語。豪華でもなく高級でもない、別に家でだって食べられるだろうありふれた食べものが魅力的。この店に集う人間たちの関わりが、生々しいのに素朴なのは、マスターが作る食べものの前では嘘がつけなくなってしまうからかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2016年11月1日

赤いタコさんウィンナー、猫まんま、ミディアムレアの焼きたらこ…テレビ版も小林薫さんや皆さんがいい味出してるけど、漫画も漫画で深夜食堂の中で描かれる人間模様がいいなぁ。人情味というか、人間臭さが読んでても、観ててもしみじみくる。
★17 - コメント(0) - 2016年10月24日

なんだかほっこり。行きつけのお店。常連さんたち。深夜の憩いの場。これがいつまで続くのかわからないけれど、緩い連帯感と居場所としての空間。提供する店主の緩さが居心地の良さを作っているんだろうなぁ。お料理もおいしそう。
★2 - コメント(0) - 2016年9月9日

ほっこりする話が多い
★2 - コメント(0) - 2016年9月4日

★1 - コメント(0) - 2016年8月28日

深夜食堂の原点に戻って1巻読みました!常連の竜さん、まゆみちゃん、マリリン、ジュンちゃん円昼師匠が登場しました。猫まんま、納豆、カツ丼、キューリのぬか漬けがお気に入り^^ジュンちゃんと吉田さんのカップルのきっかけが見られて良かったです!映画公開前にドラマをレンタルで見ようかなあ。
★7 - コメント(0) - 2016年8月9日

夜の街にある居酒屋は、作れるものなら何でも出してくれる深夜営業のお店。今日も夜食を食べに街の住人が集う。---グルメ系オムニバス。主役キャラとマスターの距離感×マスターと読者の距離感が合って、読者はかなり遠くから主役キャラを眺めることになる。その遠巻きな距離感が心地よい。それに加えて、各エピソードに添えられる料理が美味しそうなんだ。赤いウィンナーいいよね。たこさんが山盛りあったらごちそうだね。昨日のカレーを冷たいまま食べたことはないけれど、炊き立てのご飯で冷えたルーを溶かす食べ方にはそそられるな。
★7 - コメント(0) - 2016年6月19日

お腹すく一冊だわー。他の作品でもそうだけど、夜中のみ営業してるごはん屋さんのごはんって美味しそう。というかその設定だけでも美味しいはず。赤ウインナーにきのうのカレー、何気ない一品なのがほっとする。
★18 - コメント(0) - 2016年6月8日

初めてこのマンガに出会ったのは、仕事帰りにふらりと立ち寄った本屋さんでのこと。仕事で疲れ果てていた心に染み入りました。読メを始める前のことだったので、ずっと感想を書けずにいました。何度読んでもいいですね。バターライス、私もお家で何度も作って食べました。気取った食べ物でなく、ありふれた食材だからこそ心に響くのでしょうね。スマホに入れていつも読んでいます。心がほっこり、にっこり。人情っていいですね♪
★26 - コメント(4) - 2016年6月6日

深夜食堂に行ってみたい あと、登場人物に会ってみたいなぁ~~
★14 - コメント(1) - 2016年6月5日

地元の図書館からコミックの取り寄せを断られた時に、リクエストしたのがこれでした。ようやく読めました。味わいある画にドラマが通り過ぎてゆく食堂。いいですね、これ。勿体ないな~。「猫まんま」が沁みました。帰ったらうちの猫さんにもかけてあげよう削り節。次は夜長に読みたいですね。
★28 - コメント(3) - 2016年6月2日

久しぶりに第1話に御対面。この味わい、今なお変わらず。
★5 - コメント(0) - 2016年5月14日

気楽に楽しめる一冊がまた増えました。近所の図書館で読めるんですわ~
★22 - コメント(3) - 2016年4月3日

kindle無料版。眠れないで過ごした夜明けにもってこいの本だな。こんな空間に居合わせたい、と思うような、押しつけ感ない空間と人情。そしてなぜか懐かしさを感じる主人のありモノ料理は毎回話の主役として丁寧に描かれている。次巻も楽しみだ。
★14 - コメント(1) - 2016年3月22日

kindle無料版にて。品書きにある物以外でも、材料さえあれば何でも作ってくれる食堂。深夜~早朝のみの営業というあたりが『真夜中のパン屋さん』を彷彿とさせた。登場人物が皆個性的で、「キャラが濃い」とはこういった集団に使うべき表現なのかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2016年3月18日

深夜食堂のご主人の語り口が、簡素だけど温かさがにじみ出て好感が持てる。登場人物も、一回きりではなくまた出てくるのがうれしい。
★6 - コメント(0) - 2016年3月17日

【電子書籍】
★2 - コメント(0) - 2016年3月17日

Kindleで無料になっていたので再読。 今と絵柄違いますね。まゆみちゃんがそんなに丸くない(笑) あっそうかぁ!マスターまず朝一にポテサラとマカロニサラダ仕込んでた! 大木さんや9巻のヨリさん・大場くんなど好きな人達に太鼓判おされるくらいだから マスターは総菜系が得意なのかもしれません。ねこまんまは悲しいなぁ、あの猫はみゆきちゃんだ。 お礼をマスターに伝えに来たんだ。
★16 - コメント(0) - 2016年3月12日

どこにでも実在しそうで、でもどこかホッとする語り口で綴られていく人間物語。個人的に一番好きなのが、ナレーションの語り口調の柔らかい、語りかけるような調子。遅咲きデビューの作者ということですがやはり、人生経験を重ねた人ならではの暖かい人間洞察があります。ついつい嵌まってしまう一品。
★3 - コメント(0) - 2016年3月10日

特に感動する訳でもなく、なんか浅い内容のエピソードばかりの作品だな~と思いました。しかも作者の人、自分で描きたくて描いた訳じゃなく、編集者から言われて仕方なく描いたみたいだし。
★2 - コメント(0) - 2016年3月10日

話題になっていたので読んでみた。これで少しは話ができるだろうか。
★3 - コメント(0) - 2016年3月5日

深夜食堂 1巻の 評価:52 感想・レビュー:529
ログイン新規登録(無料)