PLUTO 7 (ビッグコミックス)

PLUTO 7 (ビッグコミックス)
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PLUTO 7巻の感想・レビュー(1328)

序盤、天馬博士、やはりあなたが原因の一端を担ってましたね…(~_~;)そして、アトムを生き返らせるためなら「私は悪魔にもなるよ」と。いや、もう既に存在が悪魔的な天才ですから。自覚が足りないですよ。メインは光子エネルギーのエプシロンの戦い。エプシロンの手がワシリーを守る愛溢れる最期…。ロボット同士は回線で繋がれるせいなのか…エプシロンが光になって地上に降り注ぎ、アトムが蘇る。
★4 - コメント(0) - 2月2日

エプシロンのとこも良いけど長いよね。
★4 - コメント(0) - 1月5日

人、ロボット色々な思いがあふれ出す。互いに理解しあうのはやはり難しいのか?
★7 - コメント(0) - 1月3日

エプシロンが倒され、7大ロボットがすべて破壊されたそのとき、ついにアトムが復活…!!最終巻への期待がますます高まる。はたしてあと1巻でまとめきれるのか…?エプシロンの最期はノース2号の次に好きになった。
★3 - コメント(0) - 2016年12月18日

再読3回目。
★1 - コメント(0) - 2016年11月16日

ああ、もう5巻6巻待てないから読んじゃったよ!エプシロン、最強…。「手が…エプシロンの手が…ああ…私達を守ってくれたんだ。」今チェックしたら、5巻6巻移送中…あああああ、もういい、それでも最終巻に進む!
★99 - コメント(0) - 2016年10月23日

レンタル
- コメント(0) - 2016年10月9日

椿
エプシロンがメインに。大変な時に人間たちがくだらない会議をしているようにしか見えない。アトムの復活なの?目がおかしいよ~。ドキドキする。
★12 - コメント(0) - 2016年8月27日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年8月10日

【再読】遂に、エプシロンとプルートが激突。 プルートの全貌が判る、プルート=サハドの悲しみ、憎悪を植え付けられた苦悩。 どこまでも続く憎悪の連鎖、一体、誰が悪いのか。 戦闘態勢を取れないエプシロンの絶対の攻撃とは。 あくまでも優しさを貫くエプシロン。 そして、偏った感情を植え付けられた「アトム」が蘇生する。 いよいよ、次巻・最終巻「アトム対プルート」が合いまみえる。
★8 - コメント(0) - 2016年7月18日

ちょ、ま、エプシロン…
★1 - コメント(0) - 2016年6月25日

プルートゥの正体が少しずつ判ってくるが、エプシロンはその優しさを背負ったまま、闘いに勝つことができるのか。いちばん強い者は、大切なものを持っている者。エプシロンの想いはアトムに何を伝えたのか。憎しみではない、何かを“慈しむ”気持ちを伝えたのかな・・・。
★7 - コメント(0) - 2016年4月22日

ついにエプシロンまでもが逝ってしまった。その悲しみと引き換えにアトム覚醒。エプシロンが死ぬ前に見せた、自身の腕を切り離し子供を守るバリアを形成するシーンは感動した。最後まで人を思いやる心を忘れなかったエプシロン。子供に懐かれていたエプシロン。彼だけはロボットという雰囲気が欠片もなかった。長髪の優しいお兄さん、そういう感じだった。次で最終巻。アトムの覚醒によりどう物語が終局を迎えるのか、目が離せない。
★2 - コメント(0) - 2016年4月10日

エプシロンが!!彼が最期まで彼らしくて涙が止まりません。能力的には彼のほうが強かったのに。プルートゥの正体を知らなければ、悲しみの声を聞かなければ躊躇せず倒せたんだろうか。ウランを見ると思うけれど、自分の目的のためとか、欲から生み出されたロボットよりもお茶の水博士のように愛情で生み出されたロボットの方が人間に近いんだなと思いました。次巻で終わり。ゼペットじいさんもあやつり人形ってことは黒幕はあのテディベアなんだよなあ。中身が誰なのか気になる!ゲジヒトのメモリーで目覚めたアトムもどうなるんだろう。
★21 - コメント(0) - 2016年4月1日

イプシロン大好きやぁ。
★4 - コメント(0) - 2016年2月18日

巻を追うごとにバタバタと倒れていくのが辛い。ブランドの時もそうだったけど、子ども達とのエピソードは反則だよー。プルートゥよりエプシロンの方が強いのはなんか意外だった。ゲジヒトの最期の憎悪とは?注入されたアトムはどうなるの?なんかちょっと混乱してきた。あと1巻で終わるなんて寂しいなぁ。
★10 - コメント(0) - 2016年2月9日

サハドにアブラーの憎しみを入れたのがプルートゥ?ゼペット爺さんも操り人形ということはアブラーも何かに操られている?最後になってまたこんがらがってきた。プルートゥがついに全貌を表す。エプシロンが原作よりかなり強くなってたので生き残るかと思ったが駄目だった。ゲジヒトのメモリーを入れられて目覚めたアトムが不穏。
★4 - コメント(0) - 2016年1月18日

過去本掘り起こし
★1 - コメント(0) - 2015年12月23日

再読。天馬博士が作った、完璧なロボットを目覚めさせる方法。アトムを目覚めさせる方法。世界最高水準の7人のロボットのうち、既に6人がプルートゥに倒された。最後の1人は、徴兵拒否し戦災孤児を育てるエプシロン。だが子供たちを守るため、戦いへ。悲しみを察知したウランが言う。「ゼペットじいさんも、本当は操り人形…………」ワシリーは故郷で、彼も目撃したのかな。エプシロンの警護役のホーガンがいいキャラだ。7巻関係ないが、ここ十日ほど、ずっと悩んでいた内容に自分なりの答えが出たので(正解かは不明)、個人的には超スッキリ。
★2 - コメント(0) - 2015年12月14日

塚治虫リスペクト。図書館にあって、読み始めたら止まらなかった。
★1 - コメント(0) - 2015年11月3日

ゲジヒトは最期に何を憎んだのか。前巻を読んだ時はあの瞬間に憎悪があるとは思ってなかったけど。ウランがなんかすごい。天馬博士もエプシロンもホーガンもかっこよすぎる。悲しいエプシロンの最期、そしてアトムの覚醒。最終巻が楽しみ。
★10 - コメント(0) - 2015年11月1日

exp
★★★★☆
- コメント(0) - 2015年7月25日

いよいよ核心に触れつつある巻。残すところ一冊です。エプシロンVSプルートゥ、ついにプルートゥの全貌が見えた!ちょっと思ってたイメージとは違ったけど、戦いの最後が結構ショックだったなぁ( ˃ ⌑ ˂ഃ ) エプシロンとゲジヒトの魂を受けて目覚めたアトムは、昔のアトムに戻れるのか…。ボラーの正体何だろう??
★9 - コメント(0) - 2015年6月18日

[http://mediamarker.net/u/reeree/?asin=4091823866] Act.48 六〇億の偏りの巻 Act.49 サプライズパーティの巻 Act.50 地球を食べるの巻 Act.51 ふたつの太陽の巻 Act.52 ワシリーの選択の巻 Act.53 ビーゲラン城の決斗の巻 Act.54 悲しみの覚醒の巻 Act.55 大いなる目覚めの巻
★8 - コメント(0) - 2015年6月10日

◎/極端な感情が混沌をシンプルにするって、わかる気がする。
★2 - コメント(0) - 2015年6月6日

【図書館】
- コメント(0) - 2015年6月5日

とうとうエプシロン迄破壊されてしまった。その時、多くの悲しみを受け取ったアトムが目覚める!地球は彼に託される!
★9 - コメント(0) - 2015年4月5日

エプシロンまでか...浦沢直樹の作品の死は本当に後味が悪い。あの子達が悲しんでる姿が今にも目に浮かぶ。。そしてアトムの目覚め。アトムはどの様な感情に突き動かされるのか。人間とロボット、そして浦沢直樹と手塚治虫。次巻で完結。
★5 - コメント(0) - 2015年3月28日

エプシロン……彼が本当に好きだった。子供達に囲まれている彼が大好きだった。
★8 - コメント(0) - 2015年3月24日

役者が去りて悪魔来る。しかも2体。悪魔の1体はアトム。ゲジヒトを物語のガイドに据えながらも最終的にアトムが真ん中に来るのは浦沢の最初からの構想だったのだろうか?この漫画を浦沢と手塚の共作というよりも対決だと捉えている人間からするとどこかアトムというキャラクターの求心力に浦沢漫画が屈したように見えてしまうが、その判断は最終巻を読んでからでも遅くはないだろう。
★4 - コメント(0) - 2015年3月19日

一日一冊ずつゆっくり読もうと思っていたのだけど、どうしても続きが読みたくて、一気に読みました。エプシロンの愛情深さが本当に好ましい。それ故に涙がぽろぽろこぼれる一冊になりました。走馬灯のように、だけど強い感情とともに現れる記憶。目覚めないアトム、悲しむウラン。物語が深くなっていくにつれて、心に残るものが強くなります。
★4 - コメント(0) - 2015年3月10日

ダリウスは早くに退場させることが必要だったのだな。彼のポジションはアメリカが取って代わった。護衛ロボット、ホーガンが格好いいよ。
★6 - コメント(0) - 2015年3月10日

時系列が前後するので、ちょっと混乱するけど(初めて読んだ時には、その事すら気付いてなかった!)、そして山田五郎の解説(前の巻)を読むまで気付かなかったけど、確かに戦いのシーンは何でこんなにもあっさりしてるのだろうか。時代的にバイオレンスな表現はアレなのかな。それよりももっと他に大切な部分があるって事で(本当に描きたいのはここじゃない的な?)ので敢えて描かないのかな。
★3 - コメント(0) - 2015年3月4日

ひとつ判ったと思ったら、またひとつ謎、みたいな、うまいなー。
★4 - コメント(0) - 2015年2月25日

刊行当時、なんとなく4巻のあたりで読むのを止めてしまってたけど、改めて一気読みしてあまりの面白さに驚愕。これは『アトム』であり、同時に紛れもなく浦沢直樹の漫画でもある。なんと贅沢な作品だろう!
★5 - コメント(0) - 2015年1月31日

口絵のカラーで60億人のイメージが良かった。 多人種の顔の書き分けができる作者の画力を改めて思い知らされる。
★6 - コメント(0) - 2015年1月24日

最後の標的となったエプシロン。戦争のときは徴兵を 拒否した彼だが、世界の危機に立ち向かう。
★3 - コメント(0) - 2014年12月29日

昨日1-8巻までいっきに読んでしまいました。お気に入りのキャラはエプシロンさんなのでこの巻だけレビュー!長髪、金髪?、イケメン、平和主義、、ツボにはまりました(^O^)かっこいい!
★4 - コメント(0) - 2014年12月27日

漫画再読記録編377 エプシロン格好いい!! そしてアトム復活!!
- コメント(0) - 2014年10月25日

悲しい…どんどん消えていく
- コメント(0) - 2014年10月1日

PLUTO 7巻の 評価:44 感想・レビュー:249
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