アイアムアヒーロー 4 (ビッグコミックス)

アイアムアヒーロー 4巻はこんな本です

アイアムアヒーロー 4巻の感想・レビュー(1501)

一人ぼっちで心細く樹海にいる英雄のもとに女子高生が登場!ずっと怖い思いしてきたから生きた人間に出会えてよかった
★2 - コメント(0) - 2月17日

比呂美ちゃんと樹海探索。物語の展開が遅すぎて疲れてきた。
- コメント(0) - 2月11日

「多臓器不全及び反社会性人格障害」というそれらしい病名が出てきましたが、わかりやすいのか、かえってわかりにくいのか微妙なところ。おじさん主人公と可憐な女子高生のペアというところが作者の願望によるものなんでしょうね。(作者は高校生の時に女子と話したことがほとんどなかったそうで)年齢差考えると疑問ではありますが、基本は少年漫画と思えばこれもアリですね。
★3 - コメント(0) - 1月9日

★★★・・・あっという間にゾンビだらけ!『反社会性人格障害』死人に病名が!?
★4 - コメント(0) - 2016年12月29日

レンタル。
- コメント(0) - 2016年11月30日

飢える事のない日常、血を流すことの無い日常、死におびえる事のない日常、こんな平和な日常のなかに潜む恐怖は自分にしか見えない。他者には絶対理解してはもらえぬ狂気の世で本当はたった独り、必死に戦っているのだ…。 いつか、見えない敵を(自分にも見える)と言ってくれる同志が現れると心強い。 比呂美ちゃんと英雄の出会いはそういう出会い。
★1 - コメント(0) - 2016年10月11日

いくら化け物と化したとはいえ、かつて人間だったものを撃つのは、どれくらいの勇気がいるのか。なおかつ、銃声で敵を呼びこんでしまうというデメリットも。当れば確実に殺せるけど、当っても外してもデメリットがあるのか。かといって、あれだけ素早いかつ怪力だと近距離で闘うのは自殺行為だし。頑張れ、英雄!
★10 - コメント(0) - 2016年8月29日

美容院で。ぅわ〜と思いながらも一気に3冊。ここにきて同行者となりそうな女子高生が登場。現実を受け入れる力は彼女の方がありそうだけど、友人の変わり果てた姿を見るのはやっぱりつらそう。「じゃ次は5巻からで」と美容院の担当さんw
★3 - コメント(0) - 2016年7月12日

ペラペラと御託を並べて決断を女子高生に押し付ける英雄(35)にちょっと笑った。「人はどれだけ生きたかじゃあないっ!どう生きたかだろ!?」
★3 - コメント(0) - 2016年7月3日

今までよりもテンポが断然、早くなっててあっという間に読めてしまいました。
★1 - コメント(0) - 2016年6月25日

再読、「多臓器不全及び反社会性人格障害」厚労省の生川事務次官さん、もうダメです(笑)
★33 - コメント(0) - 2016年6月25日

「反社会性人格障害」?!病名?!って…死んでるんじゃないでしょうか!?何のウイルスなのかなぁ。銃弾も相手が多過ぎて使えなくなるのでは…
★49 - コメント(0) - 2016年6月24日

とうとう銃が役に立つ。女子高生なんだかなぁ?ただ、実際だったらこんな風に受け入れるのに時間かかるんだろうな。こういうのがリアル。
★10 - コメント(0) - 2016年6月16日

富士の樹海を出ても尚、眼前に広がるのは絶望的な光景。唯一の希望は散弾銃とようやく知り和えた非感染者の比呂美だけ。襲い来る感染者の群れから逃れながら、当てもなく彷徨い続ける時間は続く。典型的なパニックホラーながら迫力ある描写で読者を飽きさせない。気になるのは感染ルートと病原禁の正体だけど、厚労省の会見を見る限り発見は難しそう。登場人物の不完全さに親近感が湧く。英雄も比呂美も、実在する人物を見ているようで面白い。非日常の中にリアルを感じる不思議。でも、もうそろそろ、表紙を飾る英雄の雄姿を本編でも見てみたいな。
★1 - コメント(0) - 2016年6月9日

樹海で、すこし心があるんやね。あの人たちも。
★3 - コメント(0) - 2016年6月7日

ako
追っかけてくる敵が怖くて、早く逃げたくてページを捲るスピードも早くなってしまう。「反社会性人格障害」って…どう見ても死んでるでしょうが!
★12 - コメント(0) - 2016年6月5日

6年前に読んだ時は、3巻までだったからここから初見。この漫画背景とかかなり精巧に描かれてるから余計リアリティ増す。
★2 - コメント(0) - 2016年6月4日

首吊り死体がゾンビだったり女子高生・比呂美の友達ゾンビが襲ってきたり、まー本当心臓に悪いわ。友達ゾンビにとどめをさすために使った銃声でゾンビが集まってきてからはもはやゾンビだらけ。こんな時に舌打ちできる比呂美ちゃん、結構強い子だな。
★27 - コメント(0) - 2016年6月3日

読んだあと、夜に外でるのが怖くなる。
★3 - コメント(0) - 2016年5月29日

早狩という姓、周りで聞いたことが無いけど、東北に多いのだろうか。改めて4巻から読んでみた。ここで映画とは筋の流れが逆転していたことが分かった。映画だと街中が大パニックになってタクシーに乗り富士山に向かうのだが、原作は樹海に行くのが先でここで早狩に出会うのだ。制服のスカートの下にジャージを穿いていたこともわかった。ZQNの女たちはなぜか背中を下にして大股開いたクモ型歩きで襲ってくる。早狩の友達もそうだ。
★2 - コメント(0) - 2016年5月25日

この巻になっても怖いが女子高生ヒロインが出だしてから、楽しくもなってきた。主人公が男性としても、大人としても頼りないし、かといって自分がこの状況に立たされたらやっぱり頼りないだろうしなあ。それでも破滅的状況に女の子と二人っきりって憧れるじゃん?
★96 - コメント(0) - 2016年5月22日

レンタル。おいおい国立感染研究所は大丈夫なのか?
★8 - コメント(0) - 2016年5月22日

んもー、全然ヒーローじゃないね(笑)腹括れや!って後頭部ひっぱたきたい。ゾンビ化したときにその人の核の部分が残るのかな。家族写真を手にしたがったお父さんは立派。
★17 - コメント(0) - 2016年5月21日

FK
JKの活躍はすごすぎる。
★2 - コメント(0) - 2016年5月21日

ヘタレの英雄。肝の座ったひろみ。あれだけ増えたゾンビ化した人々。これから2人で協力して生き延びてほしい。。。
★2 - コメント(0) - 2016年5月20日

★☆☆☆☆ 少し話が進んだ。女子高生いい子ちゃんかと思ったらいい性格してた。舌打ちリアルだな。あと病名笑った
★3 - コメント(0) - 2016年5月16日

人はひとりではヒーローにはなれない。★★★★★
★5 - コメント(0) - 2016年5月11日

2016年48冊目読了
- コメント(0) - 2016年5月11日

やっと銃使用、って女子高生に使わせるのかよ。あの法令遵守っぷりは一体どこへ行っちゃったんだ。全くの未経験者に実弾入りの銃使わせるとか最もやっちゃダメなやつでしょ。タイトルが皮肉にしか聞こえない英雄のヘタレっぷり。だんだんこの漫画のテーマがわかってきた気がして面白くなってきたかも。
★4 - コメント(0) - 2016年5月8日

あとでまとめて感想
- コメント(0) - 2016年5月6日

比呂美の過去からの決別と続く逃避行。ようやくメディア情報が入ってくるものの何もわからないことには変わらない。このあたりの描写は、リアルに日常が突然崩壊してしまうことを少なからず経験した今となっては色々と深読みをしてしまうし、主人公が此の期に及んで平常時の法律や倫理に縛られているというのも、日常が失われてしまったことを受け入れるかどうかの葛藤として、理解できる。ゾンビもののフォーマットって、善し悪しはさておき、日本でも十分にこなれてきているなあ・・
★1 - コメント(0) - 2016年5月2日

女子高生主体の話。女子のグループによくあるいやがらせにあっていたおかげ(と言っていいのか)でゾンビ化を免れた比呂美ちゃん、けなげだし勇気もある。ヒーロー、英雄のダメっぷりが……。
★4 - コメント(0) - 2016年4月30日

(再読)写真の場面が切ない
★5 - コメント(0) - 2016年4月29日

登場人物全員の反応が生々しい。
★2 - コメント(0) - 2016年4月29日

富士山は目指さないのか
★15 - コメント(0) - 2016年4月29日

再読。実際ゾンビだからと言ってもそれを殺すというのはなかなか気持ちの切り替えが難しいんだろう…そこが上手いよなぁ…
★10 - コメント(0) - 2016年4月21日

★★★☆☆ レンタルにて。ゾンビになっても微妙に人格が残ってるようなところがあって、それが切ない。しかし増えすぎたゾンビ、逃げ場なさすぎて怖いよ。どうなるんだろ??
★9 - コメント(0) - 2016年4月20日

ちょっと変わった女子高校生ひろみと英雄との掛け合い面白い。英雄はこんな生きるか死ぬかの事態なのに、銃を使うことに躊躇いがあるのが英雄の性格現してていいね。ゾンビの登場の仕方怖いよ(涙)
★10 - コメント(0) - 2016年4月12日

aki
富士樹海篇の続き。ゾンビ化した人間の動作や走り方に注目するとおもしろい。ヒロインの比呂美と出合った主人公はゾンビたちからヒロインを守ろうとするが、どちらかといえば守られている感じ。富士樹海の中を逃げる主人公と比呂美。追いかけるゾンビ化した比呂美の同級生や腰の曲がったおばさん。おばさんは腰が曲がっているので、前から見ると顔から足が生えているように見える。リアルだわあ。道路に出た2人は乗り捨てられた自転車に乗って、樹海から離れようとする。って、なんで主人公が荷台に座ってんねん。女の子に自転車こがせるなよ。
★5 - コメント(0) - 2016年4月1日

アイアムアヒーロー 4巻の 評価:54 感想・レビュー:267
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