重版出来! 2 (ビッグコミックス)

重版出来! 2 (ビッグコミックス)
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重版出来! 2巻の感想・レビュー(1849)

電子書籍の話。色々思うところはあるけれど、ちゃんと契約を確認しないと著者に不利な契約もあるからね。出版社が育ててくれることもあるけど、出版社が作家を殺すこともあるよ。絶版になったらどうしようもないもんね。
★5 - コメント(0) - 3月15日

☆☆☆☆☆
- コメント(0) - 2月19日

牛露田さん一家の続き気になる!
★2 - コメント(0) - 2月18日

変わらず、うぉーりぃを探せ。
- コメント(0) - 2月15日

「お前、給料誰からもらってると思ってる?」「え…?会社…です」「読者だよ!」という五百旗頭さんの言葉、今度会社で使おう(笑)。『ツノひめさま』の回で夜勤もある女性DTPオペレーターの恋の話がほっこりしました。また『タイムマシンにお願い』を電子書籍化する話も感動的なのですが、その後の彼らが気になります。
- コメント(0) - 1月24日

面白いマンガで、今後も追いかけようと思うが、主人公のまっすぐさ、ストレートさを青臭く感じてしまうのは、あまりにも自分がねじ曲がったんだなあと、少々悲しくも……。
★3 - コメント(0) - 1月17日

借りた本。心の真っ直ぐさが筋金入りで凄い。漫画家や編集の浮き沈みがちょっと堅めな絵で勢いよく描かれてる印象。DTPオペさんエピソードは可愛かった。
★6 - コメント(0) - 2016年12月30日

再読、あ、もうあの話も出てたんだ、と展開に驚く。懐の深い話。
★2 - コメント(0) - 2016年12月18日

これ牛露田さんの話の続きあるのかな。
★2 - コメント(0) - 2016年12月6日

「締め切りは守ろうね。デザイナーとか印刷所の人たちとか営業、取次、書店の人に迷惑が掛かるからね!」人には偉そうに言うけど、自分も心当たりが…。みんなギリギリのラインでやっているんだなあ。
★6 - コメント(0) - 2016年12月5日

図書館本。ドラマには多分無かったDTPさんのお話が可愛いvうまくいって良かった。牛露田さんはどこ行っちゃったんだろう…。前にあるき出したのはいいけど、中学生の女の子一人にするのはどうなのよと思ってしまう。和田編集長のかっこいい顔がたくさん見れた話でもありました。
★22 - コメント(0) - 2016年11月28日

漫画出版に関わる様々な業者、そこで働く人々の姿も描かれる。製版所の女性の恋が実る話、とても素敵だった。よい旦那を見つけましたね。一方、小熊にそんな気配は微塵もなく、今日も今日とて原稿片手に奔走する。書籍のデジタル化や、SNSを利用した宣伝戦略、編集と営業の仕事の境目など、時代と共に変化し続ける出版のあり方。落ちぶれた元・漫画家の男が娘に残したのは何だったのか。「普通のお父さんになって」という願いを、男は聴いていなかったのか。タクシーでどこへ行ったのか。「未来へ」行けるのだろうか。
★4 - コメント(0) - 2016年11月17日

1巻よりさらに面白くなってる!アユちゃんの葛藤が一番心を打たれました。
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

ほっこり、かわいい
- コメント(0) - 2016年10月1日

自分の描きたいものを描ける喜びと描けないものが描けた喜び。やはり高畑先生好きだな。
★9 - コメント(0) - 2016年9月19日

色んなマンガ家が登場!今巻も熱かった!!!けど一番のお気に入り製版所の遥さん(ノ´∀`*)ほっこりした。二人のその後が気になる!幸せになって欲しい!!!そして今巻といえばやっぱりアユちゃんだよね!!!アユちゃんにこそ幸せになって欲しいなぁ……。
★11 - コメント(0) - 2016年9月10日

製版所の遥さんの話にほっこりした後、牛露田獏とアユちゃんの話が切なくて…。テレビドラマのストーリーとラストが違うのでびっくりしました。
★40 - コメント(0) - 2016年8月17日

購★★★★
- コメント(0) - 2016年8月16日

爆笑!
★1 - コメント(0) - 2016年8月14日

不動の面白さ!視点が色んなとこに行くから飽きないし、ワクワクしながら最後までよみました。「相手を試すようになったら、終わりだろ」という言葉がなんだか今残ってます。
★7 - コメント(0) - 2016年8月7日

 電子書籍と親子。
★1 - コメント(0) - 2016年8月7日

漫画家引き抜きの話や、原稿が落ちそうになる話、電子媒体の話など、出版業界の裏話あれこれ。確かに漫画家さんって、掛け持ちしない人が多いかも。それが雑誌のカラーなんだろうけど。紙の雑誌は無くなる?充電さえしていれば?紙は充電しなくたって停電したって読めるのよ。
★7 - コメント(0) - 2016年8月4日

1巻から2巻の間で、絵柄変わり読みやすくなったという。内容も面白い!!
★1 - コメント(0) - 2016年7月29日

ドラマとは違う部分がちょこちょこあるんですね!!最後、アユちゃんが~( ;∀;)となって次巻へ。
★3 - コメント(0) - 2016年7月29日

ドラマとは少し違う展開でドキドキ。
★8 - コメント(0) - 2016年7月28日

心ちゃん一回転格好良すぎるわ!結局、人を動かすのは人(の(仕事に対する)姿勢、情熱、本気度)やねんなー。
★2 - コメント(0) - 2016年7月24日

SNSと電子化。
★3 - コメント(0) - 2016年7月24日

「先生が描いてくださらないと…もう二度と、わたしたち、ツノ姫に会えないんです」アオリ話も、引き抜き話も、製版所、SNS、電子書籍…全部、初読のときもっとずっと長く感じたけれど、1話でテンポよくギュッと詰まっていたんだなぁ。しかしオーノ先生はほんとすごい…これは向き不向きとか個性なんだよねぇ、成田先生みたいな人は良い声も悪い声も素直に受け止めてくれるのだろうし。この巻は、現役から往年まで、すでにある程度プロとして確立している人たちも、迷いながら、そうやってみんなを、幸せにしてくれてる(た)んだって巻だった。
★2 - コメント(0) - 2016年7月20日

製版所で働く女性の話が良かった。ラストのアユちゃんの涙が胸に堪える。
★10 - コメント(0) - 2016年7月20日

レンタル本。アユちゃん、、、この一言しかない。
★3 - コメント(0) - 2016年7月18日

今回も盛りだくさん!ドラマでは、削られてしまった、エピソードもありで楽しかった!私も紙派だから、どんなに電子書籍が進化しても本は廃れないと思う!
★14 - コメント(0) - 2016年7月16日

印刷所の女性の話にうっかり涙が。。。良かった(涙)
★2 - コメント(0) - 2016年7月15日

面白いのはもちろんなのだが、決めどころの見せ方がものすごく上手い。職人さんとかプロの方の手つきって、この人魔法使いかなと思うことがあるけど、そういう描写がすごく上手。作業するシーンの切り取り方が上手いのかな。キメにくるセリフを、一巻の面接シーンの心よろしく逃さず差し込んでくるセンス。ほほう、こやつデキる...!と思わずにはいられない。
★6 - コメント(0) - 2016年7月15日

姉本。高畑先生、メロンヌ先生、後田先生のエピソードがメイン。ドラマでもあったストーリーだけど、展開の仕方が異なりあっさりめの印象。後田先生はアフターストーリーがありそう。製版所の女性の話が良かった。
★13 - コメント(0) - 2016年7月14日

印刷所で働く女の子が、よかった。「頑張ったって報われない、私のかわりなんていくらでもいる」そう思いながらも頑張ってる。そういう人が好き。
★7 - コメント(0) - 2016年7月10日

ドラマはけっこう整理したんだなーとわかった。高畑先生素直じゃん〜とか思ってしまうね。
★5 - コメント(0) - 2016年7月10日

レンタル。この一冊でこのボリューム‼すごい‼最後もう、泣きそう‼
★14 - コメント(0) - 2016年7月5日

アユちゃんが最後余りにも可哀想だったな>_<でも今回も編集部のメンバーの暑さが伝わった。
★355 - コメント(2) - 2016年7月3日

編集者の熱い気持ちが詰まってて胸熱です。
★19 - コメント(2) - 2016年7月2日

シンデレラの夜が好き。
★11 - コメント(0) - 2016年6月26日

重版出来! 2巻の 評価:50 感想・レビュー:550
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