BLUE GIANT 1 (ビッグコミックススペシャル)

BLUE GIANT 1 (ビッグコミックススペシャル)
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BLUE GIANT 1巻はこんな本です

BLUE GIANT 1巻の感想・レビュー(1031)

私もクラリネットをやっていたから思うのですが、音色はその人の心を映し出すと思います。きっと主人公の思いに触れることができた人は感動する音色だったんじゃないかと・・・雑さのなかに芯があるような音色だったんじゃないかと思いました。
★4 - コメント(0) - 2月3日

まだ序章ですね。漫画で表現するのは難しいぞ〜?鳥肌が立つほどの表現求ム。
★5 - コメント(0) - 2016年12月30日

薦められた漫画です。久しぶりにレンタル漫画を利用しました。面白ーい!
★17 - コメント(0) - 2016年12月25日

9巻までの既刊は全て読みました!高校生からテナーサックスを始めた少年が、世界一のプレーヤーを目指すJazz漫画です!ドラマ、のだめカンタービレが好きなんですがこちらのジャズも熱いですね!ジャズといったらムーディーなイメージですが、描かれた絵からは激しい、剥き出しの音の粒がぶつかってくるようです。まるで音が光って聞こえてくるような。こんな魂の叫びのような演奏する方がもし実際に日本人にいるなら、いつか聞いてみたくなりました。特に音楽をやってる人にオススメですし、音符自体分からない人も楽しめるかと。是非♪
★3 - コメント(0) - 2016年12月6日

世界一のジャズプレーヤーになると決めた男子高校生。一見無謀な夢のように思える、楽譜も読めない、炎天下楽器をさらしてしまうような彼だけど今後どう展開していくのか気になるところです。
★2 - コメント(0) - 2016年12月4日

知り合いに借りる。私しはどちらかというとビックバンド寄りなのだが、もちろん何でもありだ。でもやっぱBBとかチャーリー・クリスチャンとかギターよりかなぁとはおもう。。。中学生の頃、ブラスバンドの友人がペットのマウスピースの練習をしていたのを思い出す。トンネルで練習とか、爺さんにやかましいと怒られたりする。とか妙に分かる。
★6 - コメント(0) - 2016年11月26日

mei
jazz聴きたくなります。次巻が気になる展開!
★4 - コメント(2) - 2016年11月24日

ジャズにうたれた。その感動。大という名前通りに、宮本大のサックスの音は大きいのだろう。人は感動する。その感動を表現する時にどうすればいいのか。楽譜を読めずに、先生がいるわけではなく、河原で一人、風の日も、雨の日も、ばかデカイ音で毎日吹いていた大のサックスの音に、感動する。大が受け取ったジャズの大きさを知って。そして、目標が世界一になる。初めてのライブで、お客さんに怒られて一人歩き、へでもねえっと言って笑う。中々出来ない。悔しさもあるだろう。情けなさもあるだろう。でも、へでもねえ。大が目指す音を聴きたい。
★90 - コメント(0) - 2016年11月16日

A
★1 - コメント(0) - 2016年11月6日

何度目かの再読。初めて読んだときは「おぉ、すごい漫画が出たなぁ」と思った。送別会のシーンはやっぱりぐっと来た。
★2 - コメント(0) - 2016年11月4日

音楽漫画を探していて、あまり興味のなかったジャズ漫画に挑戦。具体的ではないけれど、ちょっとジャズに引き込まれつつある。
★1 - コメント(0) - 2016年10月24日

マンガワンを見て一気読み. 非常に面白い.
★2 - コメント(0) - 2016年10月23日

音の視覚化、ジャズのスイングをいかに伝える?という回答。初読時は鑑賞眼が拙く適当に読んでしまい、後日魅力を聞いてから見直すと全く違って読めた。
★2 - コメント(0) - 2016年10月15日

噂に違わず熱くて面白い。
★3 - コメント(0) - 2016年10月14日

プロのジャズプレイヤーになることを夢見る楽譜も読めない、スタンダードナンバーも知らない仙台の田舎小僧。漫画という音を鳴らせない媒体で、音が聞こえてくるような、臨場感や振動が伝わるような絵や描写がとても秀逸。理屈抜きで「何か」を伝えてくれそうな予感に満ちた素敵な漫画。
★9 - コメント(0) - 2016年10月13日

【TSUTAYA】「岳」の石塚真一が描く「JAZZ」マンガ。中学生の頃、友人に勧められて聴くようになったJAZZ。ある日、その友人に誘われJAZZのLiveを聴きに行った主人公は、魂を揺さぶられサックスを吹き始めるー これまた面白いな〜。そして、主人公はやっぱり三歩みたいなスーパーポジティブで、真っ直ぐにJAZZプレーヤーを目指す。続きが気になる!
★7 - コメント(0) - 2016年10月1日

作者らしい力強さが伝わってくる1冊でした
★2 - コメント(0) - 2016年9月23日

前から気になってたジャズ本。才能と努力でぶっ飛ばす!
★4 - コメント(0) - 2016年9月17日

自分がやってることにうだうだ悩んで巧緻とか考え始めたとき、この本が必要になる
★3 - コメント(0) - 2016年9月11日

知り合いが大プッシュしていたので、どれどれと手を出してみたら、一晩で既刊全部読んでしまったよ。巻末の知人インタビューは単行本のおまけなのかな?世界的サックスプレーヤーの過去を振り返ってるという視点だと、今現在の設定である本編は少しづつ現在を追い越していくんだろうな。いまどき、主人公の無垢な熱さを、捻ることなくストレートに描ける作者のうまさに感心した。
★3 - コメント(0) - 2016年9月11日

初読み。音が聞こえてくる…
★3 - コメント(0) - 2016年9月7日

再読。最高。
★1 - コメント(0) - 2016年9月7日

ずっと読みたかった。 この青さはくるなー!
★3 - コメント(0) - 2016年9月5日

以前友人に勧められた本。仙台が舞台ということで昨年のジャズフェスティバルの時本屋で購入。ジャズにあこがれてひたむきにテナーサックスの練習をするひたむきな姿勢、初めてのセッションで客に怒られてしまったが、あきらめない姿にとても心を打たれた。最後のインタビューで大がプロになったことが分かるが、これからどんな道を歩むのか楽しみ。また、この漫画のおかげでジャズを聞くようになった。
★2 - コメント(0) - 2016年9月3日

アツく青い。「わかんないけど」「ドリーマー」なんて言いながら、ジャズを褒めてる体をとる同級生たちにかかえるモヤモヤがすごくリアルで、我が身を振り返って反省。ジャズに一瞬で打たれて世界一のプレーヤーになるという大、極端だけど、それだけの熱意が生まれる瞬間ってあるのかもしれないと思う。核分裂のように。
★3 - コメント(0) - 2016年8月23日

なんとなく避けてきたけど、ようやく読んでみた。なんというか熱量とか勢いとか、溢れてくるようで凄まじいな。ぶん殴られたような衝撃と汗臭い爽快な読後感。あと最後の回顧インタビュー落としずるいわあ。
★4 - コメント(0) - 2016年8月12日

悔しいけど悔しくない。悔しくないけど悔しい!
★3 - コメント(0) - 2016年8月11日

「毎日吹いてきた。いつか、人の・・・誰かの前で吹く時のために」。仙台の風景が描かれます。ジャズ、情熱、挫折、目で見えないものが絵になり、ぐいぐい見せます。壮大なストーリーを、読み始めてしまいました。
★65 - コメント(9) - 2016年8月4日

中学生にしてジャズに打たれた少年・大。彼は河原で吹き続ける。ひたすらに我流で。スタートはとにかくひたむきで、ジャズを愛しているという段階。
★7 - コメント(0) - 2016年7月30日

D
【レンタル】大の情熱が全編胸を打つ。半泣きで読了。父の「やれよ。」の一言が最高に格好いい!
★15 - コメント(0) - 2016年7月22日

aoi
中学卒業前に同級生に誘われたのはジャズの生演奏。その日から宮本大(だい)の運命は変わった。それ以来、高校3年生になった今も変わらず川原でサックスを吹き続けている──。世界一のジャズプレイヤーを目指す青年の物語。第1〜8話収録。口コミ評判が良かったことから1年ほど前から気になっていました。ジャズに惚れ込み一身にサックスを吹く大の姿に圧倒!お気に入りは5話。あんな見送り方されたら号泣するよね。気になったのは7話の演奏初披露。バンドメンバーはなぜ事前に彼の腕前を確認しなかったのか。素人と知っていたなら尚更。
★10 - コメント(0) - 2016年7月17日

漫画「Blue giant ①」。朝の通勤電車の中で、泣きながら読んだ。ライブハウスを追い出されても、時間がたてば「へでもねぇや。」と前向きになれる大がいい。ところでサックスってどんな音だっけ?(^^;。音楽にもジャズにも疎い私だが聴いてみたくなった。
★10 - コメント(0) - 2016年7月14日

最後の方のページ、突然未来に変わるところはゾクっとしました。熱くて勢いがあって面白い。中高生の頃読んだらジャズやり始めちゃったかもなあ。
★5 - コメント(0) - 2016年7月13日

やっと読めた早く読めばよかったよ、圧倒的面白さ
★2 - コメント(0) - 2016年7月12日

al
絵で結構いい楽器を使っていることが判るんですが、外で吹きまくってて楽器傷んでないのかだとか、そもそも我流で練習しているようなので誰か指導者についてあげてほしいだとか、あとバスケは突き指するだろとか、ついつい気になってしまう(笑)。でも展開は緩やかながら面白いです。何より、自分は世界一のプレイヤーになるという自負と情熱、これがすごくて……。奏者なら一度は誰しも考えることがあると思う。内面に秘めたものがある人の音は、技術を超えた表現をするものです(打ちひしがれることもしばしば)。
★3 - コメント(0) - 2016年7月4日

絵が上手いって こういうことなんだなっていうのが、よくわかる。ストーリーも絵も、青春の鮮血通う素晴らしい出来。まるでジャズのようだ。
★28 - コメント(2) - 2016年7月4日

ゴールデンカムイと同じ棚に並んでいたけれど、手にとってみて読み始めたら、面白い。ジャズが好きな高校生の大。サックスを自己流で吹いている。漫画なのに、何だか音が伝わってくる。2巻が読みたい。
★16 - コメント(0) - 2016年7月2日

「オレ、あの日・・・ジャズに うたれちゃってさ」。どんな理由も説明もいらない、ジャズの稲妻に撃たれてしまった主人公、宮本大。その日から雨の日も風の日も、仙台広瀬川の河原でひたすらサックスを吹き続ける彼の姿がある。そして初ライブの日がやってくるが、楽譜さえ読めず、あまりに自己流で共演者との調和や何より店の客のことも見えはしない。けれど、そんなことにはめげない彼は、強い思いと信念で「世界一のジャズプレーヤーになる」ための階段を一段一段と登っていくのだ。大に出会った人々の回想シーンが偉大な将来の彼を想像させる。
★83 - コメント(1) - 2016年6月18日

go
これは面白くなりそう。
★6 - コメント(0) - 2016年6月18日

★★★☆
★2 - コメント(0) - 2016年6月17日

BLUE GIANT 1巻の 評価:52 感想・レビュー:321
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