BLUE GIANT 1 (ビッグコミックススペシャル)

BLUE GIANT 1 (ビッグコミックススペシャル)
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BLUE GIANT 1巻はこんな本です

BLUE GIANT 1巻の感想・レビュー(1063)

楽譜も読めない主人公の宮本大が、ジャズに心を打たれ「世界一のジャズプレイヤーになる」という夢に向かっていく。知人に面白いからすぐに読めと薦められて読みました。大がまっすぐな性格なのが魅力的です。最後にいろいろと未来(おそらく)のことを描いていたので続きを楽しみに読みたいと思います。しかし、四月は君の嘘といい、SHIORI EXPERIENCEといい、本作といい、ここ数年で読んだ音楽漫画はあたりが多いくてうれしいです。
★2 - コメント(0) - 3月25日

レンタル。ジャズ・サックスにはまる高校生の奮闘を描く漫画。むむむっ。なかなか面白いじゃないか。続きも読みます。★★★☆☆
★46 - コメント(0) - 3月24日

この段階での評価は極めて難しい。このあと物語が成長綺談になるのかありきたりなサクセス・ストーリーになるのか。ただこれを書いた人はジャズはそれほど好きじゃないんだろうなぁってのは伝わってくる()
★5 - コメント(0) - 3月20日

サックス。男子高校生。仙台。
★2 - コメント(0) - 3月19日

よくわからないまま話が始まった。どうなるのか楽しみ。
★9 - コメント(0) - 3月16日

後、主人公が基本うちにこもって自己完結するタイプなところもかな。オタクっぽい。セッションの主人公も同じようだったけど、あちらは演出が上手く、個人主義のアメリカ人っぽい開放感があり、なんだかんだ相手の意見をちゃんと受け止めており、少しは良いところもあったので魅力的に見えた。こっちの主人公は、ほぼ聞いてないからね。
★41 - コメント(0) - 3月16日

後、主人公が基本うちにこもって自己完結するタイプなところもかな。オタクっぽい。セッションの主人公も同じようだったけど、あちらは演出が上手く、個人主義のアメリカ人っぽい開放感があり、なんだかんだ相手の意見をちゃんと受け止めており、少しは良いところもあったので魅力的に見えた。こっちの主人公は、ほぼ聞いてないからね。
★34 - コメント(0) - 3月16日

ジャズに魅入られた高校生の宮本大はジャズプレーヤーになりたいと川原でサックスを一人で練習している。フィーリングで!「ジャズは感情の音楽なんだ」初めてのライブにお客様の反応。罵られてもポジティブに進む!
★5 - コメント(0) - 3月11日

『オレ、あの日 ジャズにうたれちゃってさ』以前から気になっていたこの漫画をようやく読み始めました♪ジャズそして音楽の素晴らしさがヒシヒシと伝わってきます・・・目が離せません☆
★17 - コメント(0) - 3月9日

仙台の青年がジャズマンを目指す。楽譜が読めなく理論もない、パッションのみという、のだめ型の主人公。加えて暑苦しい(笑)のでその若さに若干圧倒されるものの、きっとこれは序章なんだろう。続きも読んでみたい。ちなみに、こんなに仙台っこは訛っていないと思う。宮城の片隅の我が町すら、若者はほぼ標準語なのだから…
★17 - コメント(0) - 3月7日

私もクラリネットをやっていたから思うのですが、音色はその人の心を映し出すと思います。きっと主人公の思いに触れることができた人は感動する音色だったんじゃないかと・・・雑さのなかに芯があるような音色だったんじゃないかと思いました。
★5 - コメント(0) - 2月3日

まだ序章ですね。漫画で表現するのは難しいぞ〜?鳥肌が立つほどの表現求ム。
★6 - コメント(0) - 2016年12月30日

薦められた漫画です。久しぶりにレンタル漫画を利用しました。面白ーい!
★18 - コメント(0) - 2016年12月25日

9巻までの既刊は全て読みました!高校生からテナーサックスを始めた少年が、世界一のプレーヤーを目指すJazz漫画です!ドラマ、のだめカンタービレが好きなんですがこちらのジャズも熱いですね!ジャズといったらムーディーなイメージですが、描かれた絵からは激しい、剥き出しの音の粒がぶつかってくるようです。まるで音が光って聞こえてくるような。こんな魂の叫びのような演奏する方がもし実際に日本人にいるなら、いつか聞いてみたくなりました。特に音楽をやってる人にオススメですし、音符自体分からない人も楽しめるかと。是非♪
★4 - コメント(0) - 2016年12月6日

世界一のジャズプレーヤーになると決めた男子高校生。一見無謀な夢のように思える、楽譜も読めない、炎天下楽器をさらしてしまうような彼だけど今後どう展開していくのか気になるところです。
★3 - コメント(0) - 2016年12月4日

知り合いに借りる。私しはどちらかというとビックバンド寄りなのだが、もちろん何でもありだ。でもやっぱBBとかチャーリー・クリスチャンとかギターよりかなぁとはおもう。。。中学生の頃、ブラスバンドの友人がペットのマウスピースの練習をしていたのを思い出す。トンネルで練習とか、爺さんにやかましいと怒られたりする。とか妙に分かる。
★7 - コメント(0) - 2016年11月26日

mei
jazz聴きたくなります。次巻が気になる展開!
★5 - コメント(2) - 2016年11月24日

ジャズにうたれた。その感動。大という名前通りに、宮本大のサックスの音は大きいのだろう。人は感動する。その感動を表現する時にどうすればいいのか。楽譜を読めずに、先生がいるわけではなく、河原で一人、風の日も、雨の日も、ばかデカイ音で毎日吹いていた大のサックスの音に、感動する。大が受け取ったジャズの大きさを知って。そして、目標が世界一になる。初めてのライブで、お客さんに怒られて一人歩き、へでもねえっと言って笑う。中々出来ない。悔しさもあるだろう。情けなさもあるだろう。でも、へでもねえ。大が目指す音を聴きたい。
★93 - コメント(0) - 2016年11月16日

A
★1 - コメント(0) - 2016年11月6日

何度目かの再読。初めて読んだときは「おぉ、すごい漫画が出たなぁ」と思った。送別会のシーンはやっぱりぐっと来た。
★3 - コメント(0) - 2016年11月4日

音楽漫画を探していて、あまり興味のなかったジャズ漫画に挑戦。具体的ではないけれど、ちょっとジャズに引き込まれつつある。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

マンガワンを見て一気読み. 非常に面白い.
★3 - コメント(0) - 2016年10月23日

音の視覚化、ジャズのスイングをいかに伝える?という回答。初読時は鑑賞眼が拙く適当に読んでしまい、後日魅力を聞いてから見直すと全く違って読めた。
★3 - コメント(0) - 2016年10月15日

噂に違わず熱くて面白い。
★4 - コメント(0) - 2016年10月14日

プロのジャズプレイヤーになることを夢見る楽譜も読めない、スタンダードナンバーも知らない仙台の田舎小僧。漫画という音を鳴らせない媒体で、音が聞こえてくるような、臨場感や振動が伝わるような絵や描写がとても秀逸。理屈抜きで「何か」を伝えてくれそうな予感に満ちた素敵な漫画。
★10 - コメント(0) - 2016年10月13日

【TSUTAYA】「岳」の石塚真一が描く「JAZZ」マンガ。中学生の頃、友人に勧められて聴くようになったJAZZ。ある日、その友人に誘われJAZZのLiveを聴きに行った主人公は、魂を揺さぶられサックスを吹き始めるー これまた面白いな〜。そして、主人公はやっぱり三歩みたいなスーパーポジティブで、真っ直ぐにJAZZプレーヤーを目指す。続きが気になる!
★8 - コメント(0) - 2016年10月1日

作者らしい力強さが伝わってくる1冊でした
★3 - コメント(0) - 2016年9月23日

前から気になってたジャズ本。才能と努力でぶっ飛ばす!
★5 - コメント(0) - 2016年9月17日

自分がやってることにうだうだ悩んで巧緻とか考え始めたとき、この本が必要になる
★4 - コメント(0) - 2016年9月11日

知り合いが大プッシュしていたので、どれどれと手を出してみたら、一晩で既刊全部読んでしまったよ。巻末の知人インタビューは単行本のおまけなのかな?世界的サックスプレーヤーの過去を振り返ってるという視点だと、今現在の設定である本編は少しづつ現在を追い越していくんだろうな。いまどき、主人公の無垢な熱さを、捻ることなくストレートに描ける作者のうまさに感心した。
★4 - コメント(0) - 2016年9月11日

初読み。音が聞こえてくる…
★4 - コメント(0) - 2016年9月7日

再読。最高。
★2 - コメント(0) - 2016年9月7日

ずっと読みたかった。 この青さはくるなー!
★4 - コメント(0) - 2016年9月5日

以前友人に勧められた本。仙台が舞台ということで昨年のジャズフェスティバルの時本屋で購入。ジャズにあこがれてひたむきにテナーサックスの練習をするひたむきな姿勢、初めてのセッションで客に怒られてしまったが、あきらめない姿にとても心を打たれた。最後のインタビューで大がプロになったことが分かるが、これからどんな道を歩むのか楽しみ。また、この漫画のおかげでジャズを聞くようになった。
★3 - コメント(0) - 2016年9月3日

アツく青い。「わかんないけど」「ドリーマー」なんて言いながら、ジャズを褒めてる体をとる同級生たちにかかえるモヤモヤがすごくリアルで、我が身を振り返って反省。ジャズに一瞬で打たれて世界一のプレーヤーになるという大、極端だけど、それだけの熱意が生まれる瞬間ってあるのかもしれないと思う。核分裂のように。
★4 - コメント(0) - 2016年8月23日

なんとなく避けてきたけど、ようやく読んでみた。なんというか熱量とか勢いとか、溢れてくるようで凄まじいな。ぶん殴られたような衝撃と汗臭い爽快な読後感。あと最後の回顧インタビュー落としずるいわあ。
★5 - コメント(0) - 2016年8月12日

悔しいけど悔しくない。悔しくないけど悔しい!
★4 - コメント(0) - 2016年8月11日

「毎日吹いてきた。いつか、人の・・・誰かの前で吹く時のために」。仙台の風景が描かれます。ジャズ、情熱、挫折、目で見えないものが絵になり、ぐいぐい見せます。壮大なストーリーを、読み始めてしまいました。
★66 - コメント(11) - 2016年8月4日

中学生にしてジャズに打たれた少年・大。彼は河原で吹き続ける。ひたすらに我流で。スタートはとにかくひたむきで、ジャズを愛しているという段階。
★8 - コメント(0) - 2016年7月30日

D
【レンタル】大の情熱が全編胸を打つ。半泣きで読了。父の「やれよ。」の一言が最高に格好いい!【後日購入】
★16 - コメント(0) - 2016年7月22日

BLUE GIANT 1巻の 評価:50 感想・レビュー:331
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