最終兵器彼女 (4) (ビッグコミックス)

最終兵器彼女 (4) (ビッグコミックス)
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最終兵器彼女 4巻はこんな本です

最終兵器彼女 4巻の感想・レビュー(748)

7巻でまとめて感想を書きます。
★5 - コメント(0) - 1月22日

どんどん悪化していく状況。
★1 - コメント(0) - 2016年8月4日

テツ先輩かっこいい
★1 - コメント(0) - 2016年6月21日

キツイ。辛い。戦争って一体何だろうって考えさせられる。
★5 - コメント(0) - 2016年4月1日

ちせちゃん、黙ってシュウジのあとを付いていくだけだったのに今はっきりと兵器として、国の平和を願って戦ってるんだって教えられた気がする。シュウジ、地震来てもちせちゃんから離れていかないでね!
★18 - コメント(0) - 2015年9月2日

誰も悪くはない。でもやっぱ一番逢いたい人の傍にいれないのは辛いよ…
★2 - コメント(0) - 2015年8月30日

誰かを護ろうとすることで心の安寧を得ること.それでも,逃げずにいられるのならば.
★1 - コメント(0) - 2015年4月22日

軍服を着ている時のちせは雰囲気が変わるね。ただ兵器として達観しているだけならここまで悩む必要もなくなるのに、人並みの感情を持ち合わせているせいで余計に辛い思いを……って考えるのは残酷だよなぁ。
★7 - コメント(0) - 2015年3月26日

ちせをみてると辛くて仕方ない…
★7 - コメント(0) - 2015年3月14日

<THE LAST LOVE SONG ON THIS LITTLE PLANET.>  装幀/関善之+星野ゆきおfor VOLARE inc. Cover Design/VOLARE inc.
- コメント(0) - 2015年2月6日

だんだん独特の乾いた重みとしか言いようのない緊張感が出てきて引き込まれてきた。しかし10年、いや5年早く読むべきだったなあ。どうしても主人公男女に今となっては本気で感情移入できない。
★41 - コメント(0) - 2014年12月13日

恥ずかしいくらいに弱い心を他人に慰めてもらったり愛してもらうことで惨めさに震えながらでも必死に生きてゆく。少しずつ大人になってゆく学生たち。この子たちからみた今は、あまりにも悲しみであふれている。
★10 - コメント(0) - 2014年10月26日

どんどん変わっていくちせが切ない。終盤の束の間の休息が癒しでした。
★3 - コメント(0) - 2014年9月17日

再読。アツシの決断、自衛隊への入隊。ちせとシュウジの別れ。雪の中の子猫、仙台近辺の死体の山、亡くなった生徒が楽しみにしていた文化祭を復活させる運動。どうしようもない現実の中で、皆が生きようとする。なくしたモノを心に留めながら。そのために変わっていく。…しかしちせの最後の変わりぶりはどうなのだろうか…。「ごめん」って思ったのになー。うぅむ。あと、シュウジとアケミがアツシが行うであろう「戦争における人殺し」について語るシーンが全部好きでした。最後に何気ない言葉で痛みを緩和させる、そんな会話の終わり
★6 - コメント(0) - 2014年4月6日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2014年4月3日

次々と大切な人を失っていく重さやその合間合間のほんわかとした空気のバランス、ちせの幼さと妖艶さのバランスもまた素敵。この作品て、細かいところをはっきりとはしてないんだけれど、ぼんやりと、じわじわ表現されている感じ。良いです。
★1 - コメント(0) - 2014年2月4日

こーゆーのってセカイ系っていうんですよね\(^o^)/
★1 - コメント(0) - 2014年1月3日

高校生活のシーンが減り(しかも物資の不足が顕著になっている)、戦場のシーンが増えた。そんな中、救いはシュウジとアケミの『男と女の友情』。あと、前半の北海道訛りで喋る、まだ女子高生の「ちせ」。中盤のキリッとしたシリアスモードの「ちせ」も悪くない。後半のデフォルメキャラの「ちせ」や、終盤の艷っぽい「ちせ」もイイ。そしてワイルドになったテツ・・・。終盤のちせとテツのやりとりが重い話の中で、ちょっと癒される。
★3 - コメント(0) - 2013年9月29日

アケミにテツに切ないです。。
★1 - コメント(0) - 2013年6月20日

【本に感謝キャンペーン中の為、再読】 アツシがアケミを守るために自衛隊に入るのはきっと間違いじゃないんだろうけど、アケミの立場だったら辛いだろうな… テツせんぱいとちせのデパートでの買い物ではちせが楽しそうに笑ってて、でも二人のやりとりが切ない。シュウジの知らない戦場でちせの表情がどんどん冷たくなっていく。
★2 - コメント(0) - 2013年4月28日

少しづつ、人間じゃなくなっていくのが悲しくて切ない
★2 - コメント(0) - 2013年2月26日

ちせが少しずつ人から離れていくのが切ないですね。彼女を留めているものも少しずつ少しずつ減っていってしまうのでしょうか。
★3 - コメント(0) - 2013年2月24日

戦争の悲惨さがテーマではあると思うけど、あくまでラブストーリーが中心であることは揺るがない。
★4 - コメント(0) - 2013年2月23日

久しぶりにちせの笑顔が見れた気がする、それにまだ人間の心が残っているじゃないかデパートの買い物を盗みなんて感じているしね。ちせがシュウジのようになっていくなぁ最後まで行かなさそうだからいいんだけどさ、できればシュウジとまた戻って生活してほしいな
★4 - コメント(0) - 2013年2月3日

ちせちゃん、変わっちゃったね~。元があんなコだもの、無理もない。こっちはこっちでテツ先輩と…あ、でも最後まではいかないのね。ちせちゃんは、どこまで人間なのかな。病院の待ち合いの本棚にあるので、続きは再来週までおあずけ。気になるな~。
★2 - コメント(0) - 2012年10月14日

アツシの入隊における人殺しの話もそうですが、倫理的というか哲学的というか、そういうものの射程が極端に狭い。これは、作者が敢えてそうしているというわけではないでしょう。この作品全体において、こういうところが瑕瑾といえます。恋愛事情の複雑化は、かなり進んできてますが、この巻がピークだったと記憶しています。こっからどうなるのか、楽しみですが、ちせの厨二感がぱないなぁ。
★2 - コメント(0) - 2012年9月10日

銭湯で借読。テツ先輩は優しいなぁ...
★2 - コメント(0) - 2012年8月7日

ちせがまた大分冷たく変わってきたと思います。テツ先輩がいちばん好きです。
★3 - コメント(0) - 2012年6月1日

ふゆみ先輩が可哀相だなあ、と
★1 - コメント(0) - 2011年10月15日

評価:☆☆☆☆ アツシを応援したくなる巻だった。この漫画はあれだよね。下手に文字入れなくても伝わってくるのがすごい。そしてそれこそ小説にはない「マンガの強み」
★1 - コメント(0) - 2011年9月25日

なんちゅーか、一発ネタ的なところがある漫画なので、このあたりで頑張ってほしい、と思ったのです。
★1 - コメント(0) - 2011年4月22日

軍隊の中で、兵器として生きることをだんだんやや自嘲混じりっぽく受け入れてる様がなんとも痛々しい。テツせんぱい確かにメガネつけるとシュウちゃんに似てるね
★4 - コメント(0) - 2011年4月6日

この表紙が一番好き。サイカノは深く考えて読んじゃだめ。私はハッピーエンドだと思う!!
★1 - コメント(0) - 2011年1月13日

シュウちゃんにはあの時ちせを抱きしめてほしかった。
★3 - コメント(0) - 2010年12月13日

★★★恋愛漫画だね。二人の想いやすれちがいにドキドキ。
★1 - コメント(0) - 2010年9月29日

これはこれで幸せなんだろうか わからん
★3 - コメント(0) - 2010年8月9日

○ブックオフで立ち読み
★1 - コメント(0) - 2010年1月23日

最終兵器彼女 4巻の 評価:26 感想・レビュー:52
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