最終兵器彼女 (5) (ビッグコミックス)

最終兵器彼女 (5) (ビッグコミックス)
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最終兵器彼女 5巻はこんな本です

最終兵器彼女 5巻の感想・レビュー(749)

7巻でまとめて感想を書きます。
★6 - コメント(0) - 1月22日

友人がどんどん亡くなり、少しずつ進展していく。
★1 - コメント(0) - 2016年8月4日

テツの最期が悲しかったのに、ふゆみ先輩はどうしてもすきになれない
★1 - コメント(0) - 2016年6月21日

うわ〜。かなり読むのに力がいるようになってきた。流し読みが出来ない。涙目になってくる。
★5 - コメント(0) - 2016年4月1日

生きてるってだけで凄い価値のあることで、誰かを想ってるってだけで傷ついたり救われたり。遠回りしたけど最終的にシュウジとちせが一緒になれてほんと良かった。
- コメント(0) - 2015年9月2日

友人も知り合いもどんどん亡くなっていって…….読むのがとても辛い巻です.「いろいろあった」と,まだ前を向いた振りが出来る2人は強いです.
- コメント(0) - 2015年4月26日

死ぬことがないはずのちせが死んでいた?何かよくわからない薬を服用してるけれど、鼻血が出たりしていて嫌な想像を掻き立てる。それはそうとして相変わらずインモラルな描写が多いのにすべてが切ない。
★5 - コメント(0) - 2015年3月26日

「これは、きっと罰だ。人をキズつけてばかりで何ひとつ守れないおろかすぎる自分への・・・・・・」というセリフが印象に残りました。
- コメント(0) - 2015年3月25日

この世界観なら仕方ないと思える部分もあるが、いろいろとなぁ…これから2人はどうなる?
★7 - コメント(0) - 2015年3月14日

<THE LAST LOVE SONG ON THIS LITTLE PLANET.>  装幀/関善之+星野ゆきおfor VOLARE inc. Cover Design/VOLARE inc.
- コメント(0) - 2015年2月11日

省略の仕方が大胆。繊細な心理描写がさらに相乗効果で行間を読ませる。
★39 - コメント(0) - 2014年12月13日

ちせの前で、シュウジの前で、場所は違えど目の前で大切な人の死をみた二人。辛い。でも最後手を取り合えたのが私にとって救われた。・・・また始まる二人。また残酷なことが先に潜んでいてもどうか負けないでほしい
★10 - コメント(0) - 2014年10月26日

ふゆみ先輩が相変わらずダメ女過ぎて、テツ先輩が不憫になりました。再会した二人の行方が気になります。
★4 - コメント(0) - 2014年9月17日

たった1人、テツだけがちせを普通の女の子として扱ってくれた。同じ地獄を潜り抜け、ちせがまだ女子高生として居られた時代を知る彼だけが。それでも最期は奥さんの名前しか呼んでくれない。都合よく恋の真似事、お互いが相手の影を重ねて体だけ繋がろうとするけど出来ないちせとテツ。そこがよかった…のに、ふゆみぃぃ…!(怒)テツが可哀想すぎる。アケミに対してシュウジは、ちせとの苦い経験もあり、誠実に向き合えていた。この2人がもしも付き合っていたら、全く違う世界だったのになと少し思う。恋ってどうしようもないなあ
★9 - コメント(0) - 2014年4月7日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2014年4月3日

最終巻まで一気読み。全体の感想はラストに。
★1 - コメント(0) - 2014年3月4日

怖い話。
★1 - コメント(0) - 2014年1月3日

うわぁ~!アノ人もコノ人も、次々と・・・。テツとちせ、アケミとシュウジ、シュウジとふゆみの別れ・・・。読むのがツラい。辛すぎる。でも何故か、ちゃんと最後まで読まなくっちゃ、ちゃんと最後まで読んであげなくっちゃいけない、と思ってしまう・・・。そして本巻のラストで微かな希望を期待させる新たなる展開が・・・。
★2 - コメント(0) - 2013年9月29日

inu
戦争とセックスって切っても切れない関係だよな。こんな非常時に!って十代の頃は思ってたけど、非常時だからこそだよね。自分は1人じゃないって感じたい。一緒にいるだけでは足りない。だから体を重ねて1つになったつもりになる。よく分からんけど星の自浄作用でも始まってんのかな?北海道弁いいべや~。
★3 - コメント(0) - 2013年9月1日

別れが多いです。
★1 - コメント(0) - 2013年6月20日

【本に感謝キャンペーン中の為、再読】 5巻は鬱巻です。 大切な人たちがいなくなってしまう。 テツせんぱいの『この星で、オレだけは、おまえを女の子と思っててやるよ。』やアケミの『まだ、何年も、何年も、シュウジとこうしたいられるって…思ってたんだよ?』の台詞は特に苦しいです。 昔読んだときはふゆみ先輩ってすごく自分勝手な人っていうイメージしかなかったけど、今読むと大好きな人とずっと一緒にいたいだけでホントに淋しくてしかたがないんだろうなって思いました。
★2 - コメント(0) - 2013年4月28日

2巻くらいから感じていたのですが、一体何と戦っているのだろう。なんだか不安になります。主人公の周りでどんどん知り合いが死んでいく。そして恋愛の果てしなさ。胸が痛いです。
★3 - コメント(0) - 2013年2月24日

こんな世界にもし自分がいたら…心が押しつぶされてしまいそうな予感がします。国のためにだったら死ねるっていう考えはどう考えても持てないなぁ。やっぱり生きたい気持ちが先行してしまうことでしょう。恋愛ってここまで果てしないのか…。
★4 - コメント(0) - 2013年2月24日

今回は今までで一番の鬱ですわ、今まで唯一の平和な暮らしをしていたのにね親しい友人が何人も死んでしまうしちせの体も・・・もう終わりに近づいているね。この辺りから続きが読みたいようで読みたくない気持ちが出てくるわ
★4 - コメント(0) - 2013年2月3日

身近な人が死んでいきますね。アケミ、やはりというかなんというかシュウジのこと好きだったんだね。自分が好きなくせに、ちせに勧めるとかそれで後悔するとか。好きでもないのにアツシと付き合って行為に及んで、シュウジに懺悔とか違うんじゃないかと激しく思った。アツシかわいそす(´Д`) こんなことにならなかったら墓場まで秘密は持っていく気だったのかな? うーん…。こういう「サバサバ系」の女って、大っ嫌いなんだわ。 ふゆみ先輩も嫌い。テツ先輩なんでこんな女なんかと結婚したし。
★2 - コメント(0) - 2012年10月25日

同僚が貸してくれたよ。え、そんなまさかの5巻まで!!一気読みした〜。続き、めっちゃ気になるわ〜。設定説明が全然無くて、どうして彼女がとか、戦争とはとか、世界はとかわからないまま突き進むんだけど、しゅうちゃんとちせの世界だから仕方ないかな、と思う。誰も悪くないから、質が悪い。どうすればいいかなんて、誰にもわからない。身近な人もいなくなり始めた終盤戦。6巻読みたい。
★3 - コメント(0) - 2012年9月19日

ファイヤーストーム。『イリヤの空』でも出てきたこのシーンを比べてみると、なにかわかりそうな気がしてます。とりあえず、二人だけの関係へと物語が収斂していく過程で、次々にキャラクターが削ぎ落とされていき、最終回でのミニマムな展開になることを予感させています。
★1 - コメント(0) - 2012年9月10日

銭湯で借読。みんないなくなっちゃう...
★2 - コメント(0) - 2012年8月7日

この巻は主人公の周りで死ぬ人と性交シーンが多すぎですね。エロ本みたいです
★1 - コメント(0) - 2012年6月24日

徐々にみんな消えていく…最終回がとにかく気になる。
★2 - コメント(0) - 2012年6月1日

アケミの話が辛すぎる・・・
★1 - コメント(0) - 2011年10月18日

評価:☆☆☆☆ 主人公たちの周りの人たちがバッタバタ死んでいく巻。残りの冊数や状況を見ると『ああ、終わるんだなぁ』と思うんだが終わるのは「物語」かはたまた「世界」なのか。
★2 - コメント(0) - 2011年9月25日

アケミの話が辛い。そしてふゆみ先輩の『大人になんかならなくたっていいのに。』本当に辛い。
★1 - コメント(0) - 2011年5月19日

不思議なタイミングでデフォルメキャラになるんだが、これはテレなのか周到な計算なのか。後者っぽくて怖いわー、この人。
★1 - コメント(0) - 2011年4月25日

たくさんの人の死を見送りつつ、日常部はほぼ緩やかに終わっていった感じ。もう引き返せないが、仕方ないという言葉で納得できるほど少年たちは大人にはなれないのだった
★4 - コメント(0) - 2011年4月6日

最期にテツせんぱいがわずかにでもちせを見たら、何か変わったんだろうかとふと考えた
★2 - コメント(0) - 2011年4月2日

アケミとテツが悲しかった
★1 - コメント(0) - 2011年2月3日

ちせちゃんが怖いくらい綺麗。不謹慎だけど遊女っぽい。 ふゆみ先輩がよくわからん。
★2 - コメント(0) - 2010年12月13日

最終兵器彼女 5巻の 評価:26 感想・レビュー:56
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