ムシヌユン 1 (ビッグコミックス)

ムシヌユン 1巻の感想・レビュー(225)

わあ、狂った漫画。好きです。笑える。
- コメント(0) - 3月17日

なんだこの漫画!! すごいぞ! まず読んでみ!!
- コメント(0) - 2月12日

怪作。『ナチュン』の都留泰作先生が描く変態SF(?)。ギャグなのかマジなのかよくわからないギリギリ作風は読んでいるこっちが困惑する。でも、純粋に昆虫博士を目指して夢破れて生きにくい世の中をなんとか折り合いをつけて生きようとする主人公の苦悩がていねいに描かれており共感できるため、なんか見捨てられない、そんな作品。ネクラ&コミュ障の主人公にスポットが当たりがちだが、その一般からズレた主人公視点で描かれるさまざまな人間のエゴこそが、本作のキモなんだと思う。とりあえず新城さんがエロい。
- コメント(0) - 2016年12月21日

漫画「ムシヌュン ①」作者初読み。奇妙な漫画、面白いのかどうなのかわからない。昆虫が大好きな主人公、訳のわからない異変、島から出られなくなった人々....。まだ先が見えないが、ストーリーはこれから始めるのだろう。
★4 - コメント(0) - 2016年6月8日

面白い!!気持ち悪い!先が読めなさすぎる!そして絵がめっちゃくちゃうまい
★1 - コメント(0) - 2016年4月18日

ナチュンと寄生獣に性欲とコミュ障を足して、わけわからなくした感じ。ポスドク残酷物語でもある。「申し訳ないと思う…けれども。絶 対 犯す!」p220 なんでそうなるんだよw これ着地点考えてるのか?という不安は大きいが、おもしろいのでどんどん突っ走って欲しい。
★2 - コメント(0) - 2016年4月11日

??? 何だろう、これ。先が読めないと言うか、無軌道過ぎると言うか。
★1 - コメント(0) - 2016年3月11日

なんじゃこりゃ!
★2 - コメント(0) - 2016年2月28日

こういう話はアフタヌーンで、賞をとる新人が描きそうな筋。でも、微妙に上手くない画となかなか進まない展開、性欲に由来する感情が濃いところがひと味違うところ。どう発展していくものか。
★3 - コメント(0) - 2016年2月17日

金曜日酔っ払い何か漫画が買いたくて、逡巡しまくり買った。2巻も買ってしまったが、盛り上がりに欠けていてつまらない。エロもグロもSFも足りない。
★5 - コメント(0) - 2016年2月6日

好き/嫌いで言えば前者で、面白い/面白くないで言えば後者だ。どうにも、著者が描きたい要素をポストイットに書いてホワイトボードに貼ってグルーピングして、みたいなKJ法っぽい設計をベースに大まかな筋をつくってアドリブ過多にして話を進めて行き、そしてラストは定めているので軌道修正しつつそこへ持っていく、のような強引なノリを感じたのだった。実際はそうじゃないかもしれないのだけれど。でも、最初の20頁のむせ返るようなリアリティが続けば、途中のSF展開もスっと入って来たのではないかなと思う。なにかともったいない。
★1 - コメント(0) - 2016年1月17日

主人公がアイアムアヒーローの英雄みたいに強くなってしまうと全く面白くないのでメガネの学者っぽいお姉さんが強くなってほしい。沖縄の閉塞感あふれる描写が妙にリアル。
★1 - コメント(0) - 2016年1月13日

文化人類学者でもある「〈面白さ〉の研究」の著者による漫画。虫が好きということ意外にはこれといって何の取柄もなさそうな主人公が、故郷の南の島で昆虫型の宇宙からやってきた寄生生物と同化し、生殖本能だけを漲らせて突っ走り出す。これからどんな展開が。
★18 - コメント(0) - 2015年8月26日

主人公のコミュ障っぷりに胃がキリキリ。犯す!!展開以降面白くなってきました。はやくスッキリさせてくれー!
★4 - コメント(0) - 2015年8月5日

めちゃくちゃキモい
★2 - コメント(0) - 2015年7月28日

童貞こじらせワールド
★2 - コメント(0) - 2015年6月27日

保健室で生チチ見ちゃって初恋しちゃったアノ娘は最南端島で旦那に乳ば吸われ青姦。真球の超新星爆発?のせいでpenisがmothにmetamorphose。
★9 - コメント(0) - 2015年6月25日

コミュ障、虫オタで大学院を5回も落とされている主人公が地元の沖縄にかえってどう変わっていくか。。。と思いきやいきなりSF的展開。まさかの地球外生命体の虫との融合wwwこれから、おそらく今まで閉じ込めていた欲望が破壊的なまでにあらわになってくると予想。ダメな主人公が成長していく話でも、SFでも、ギャグでもないジャンル不明漫画だけど、早く次が読みたい。
★3 - コメント(0) - 2015年6月15日

何となく古本屋で買った。面白いじゃないか、ていうか一巻で完結すると思ったのに続きあんのかよっ。また買わなきゃいかんじゃないか
★2 - コメント(0) - 2015年6月11日

文化人類学者が書いたコミック、だそうです。全編ムシムシした暑さとエロさを感じます。 http://ameblo.jp/bookstama/entry-12033950967.html
★3 - コメント(0) - 2015年6月2日

くっそうける笑 いやーーーーいいね!いい世界観!二巻買わな。
★2 - コメント(0) - 2015年5月24日

これはおもしろいwギャグ漫画だよね?なんかホラーの片鱗がちらほらするのでギャグホラー?いやーキモイイ感じ。一番近いのは花沢健吾だろうか、やっぱり。主人公のダメっぷりがとってもひどくていい。どうなるんだコレw ☆☆☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2015年5月17日

ドゥマンギテドゥマンギテドゥマンギテ、どぅまぎたねーどぅまぎたんだからぁ。ここにフリムンヌ漫画極まる。どぅまんぎるよ。
★3 - コメント(0) - 2015年5月8日

俺みたいに覚悟してた場合よりも、 すげえ!とか、なんなの?!なんなのこの漫画?!とか、読んだ人の感想聞く限り、なんの予備知識もなしに読んだ人らが一番楽しんでそう。くそぅ
★4 - コメント(0) - 2015年5月2日

うまく寝付けず、眠くなるまでパラパラと気晴らしに読むマンガとしては完全にチョイスを間違った。狂気しかねえ。
★3 - コメント(0) - 2015年4月15日

すっごく面白かった。主人公の駄目っぷりとかもしだす気持ち悪い雰囲気が今の時勢に合っているというか…。普段立ち寄らない書店で思わず購入したのですが、本との出会いって、つくづく不思議だなあ…。
★15 - コメント(0) - 2015年2月25日

まさか文化人類学者が漫画本を書いとるとは。。名作になるか怪作になるか、まだ判別は微妙なところ。著者は京都精華大。前作は評判よかったようだ
★4 - コメント(0) - 2015年2月21日

気持ち悪い……
★1 - コメント(0) - 2015年2月7日

なんだったのかよくわからない。。。パワーはあるし感じるけど、本当になんだかよくわからない。そして、主人公が気持ち悪すぎる。
★2 - コメント(0) - 2015年1月19日

★★★★★ すごいのきた。
★2 - コメント(0) - 2015年1月15日

鉄男みたいな話。どう続いていくのか予想がつかなくて面白い
★3 - コメント(0) - 2015年1月10日

ナチュンを描いた都留先生の新作が読めるとは。……いろいろな要素が混ぜ込んであって、どう感じ取れば良いのかわからない。
★3 - コメント(0) - 2015年1月1日

壮大なSFの風呂敷を広げる前に、まず腰を据えてダメ男マンガをやるところが素晴らしすぎる。無職でコミュ障なダメ男の主観イメージが強烈で、これはダメ男描写としても、誠実に主観的世界を形にしようとする幻想描写としても、マンガの歴史に残るものでしょう。すでに壮大な風呂敷の方も広がり始めてるし、この先どうなるのかが本当に楽しみ。それにしても、都留先生は『ナチュン』じゃまだ変態さを抑えてたんですねえ。というか、ようやく変態さを全力開放できるだけの力をようやく身につけられた、ということでしょうか。
★2 - コメント(0) - 2014年12月28日

本当に、ジャンルがよくわからない。
★10 - コメント(0) - 2014年12月16日

読んだの去年だったと思う。寄生獣的な。読ませる。2巻にはかなり期待している。
★2 - コメント(0) - 2014年12月15日

(9.6/10)ドクトクの絵がマァマァ。えっちいシーンもまぁまあ良かったです。が、生物学方面の描写にもっと力をいれていただきたい。院生試験での社会生物学とかの会話が一番良かったです。閉鎖空間もの? っていうのは今風のアプローチっスね~~~(こなみかん)。
★4 - コメント(0) - 2014年12月7日

SFとしては面白そうだが、主人公がキモい。
★4 - コメント(0) - 2014年11月22日

やっぱりこの人はすげーです。山田花子のマンガに出てくるみたいな奴が主人公の虫お色気SFマンガ。1巻目からぶっ飛ばしている。
★3 - コメント(0) - 2014年11月19日

ムシヌユン 1巻の 評価:74 感想・レビュー:85
ログイン新規登録(無料)