PLUTO (1) (ビッグコミックス)

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PLUTO 1巻の感想・レビュー(1410)

ノース2号の話が素晴らしい。鉄腕アトム読んだことないけどすんなり読めました。続きがきになる。
★2 - コメント(0) - 3月19日

ノース2号の話が切なかったです。 どの機械も人間と同じ様感情があるように描かれています。 アトム君の登場。。続きが気になります。
★21 - コメント(0) - 2月8日

原作は子どもの頃何度も読み返し、人間の愚かな欲望や振る舞いに巻き込まれ、心身ともに傷付くロボット達が哀れだった記憶。浦沢直樹『PLUTO』は、1巻〜8巻までBookoffで立ち読みしてはいたが、じっくり読みたくて購入。ロボット刑事ゲジヒトがほぼ人間の姿で登場、メインに動き回る。ブラウ1589のシーンは『羊たちの沈黙』レクター教授のシーンそのままでちょっとワクワクする。ノース2号のエピソードは悲しく切ない。「そんな所で歌ってないで早く帰っといで。」と言うダンカンに涙。
★13 - コメント(0) - 1月30日

最終ページにアトム登場はやはり計算でしょうか? この1ページだけで次巻への期待が高まります。 うーん、さすが。
★5 - コメント(0) - 1月8日

森山未來の舞台を見て。鉄腕アトムは読んだことないけど、すごく面白い。ノース2号のエピソードが泣ける。作曲家の孤独とノース2号の孤独が重なりあう過程と、容赦なく訪れる死。作曲家がノース2号を待つラストが悲しすぎる。
★8 - コメント(0) - 1月7日

ノース2号のエピソードは何度読んでも泣けてしまう。最後の最後でアトム登場。
★3 - コメント(0) - 1月7日

森山未來の舞台観て「地上最大のロボット」を読み返したので、こちらも。やっぱり、原作に比べるとどうにも情報過多な気がしてしまう。でもこれは、現代の世界情勢を鑑みて翻案する時にぶつかるジレンマというか、ある程度は致し方ない部分もあるので、あまりそのことばかりを論うのもよくないなとは思いつつ。それでも、敵の背後には敵がいて、そのまた背後にも……みたいなものは、どうにもねぇ。
★5 - コメント(0) - 1月5日

ようやくアトムが出てきた。
★5 - コメント(0) - 2016年12月30日

鉄腕アトム「地上最大のロボットの巻」の翻案作品ということで、前から読みたかった漫画。やっと読めた。元ネタでは出番がわずかだったゲジヒトが、ノース2号が、ブランドが、丹念に丹念に掘り下げられていく。とくにノース2号の巻では思わず涙目に…でもモンブランが出オチ枠なのは変わってないのね(汗)さりげなく出てくるモグリの日本人医者にニヤリ
★7 - コメント(0) - 2016年11月24日

再読5回目。
★1 - コメント(0) - 2016年11月10日

全然アトム世代でもないし原作も読んだ事ないけど、めちゃくちゃ面白かった。浦沢直樹の漫画は人情味がある。小説やったら間違いなく山本周五郎賞とってると思う(笑)古本で100円で購入。全巻800円。 価値のコストパフォーマンスがすごい。
★7 - コメント(1) - 2016年11月1日

当時のバイト(彼は超優秀で年間MVPに輝いたこともある)にすすめられて読んだのがもう10年位前。当時出ていたところまでしか読んでいなくて、続きが気になっていた。改めて読んだが、いやあ、面白いわ。早く続きが読みたい。「史上最大のロボット」がいろいろなロボットが出てきて面白かったです、という作文をテレビで紹介されていたのは、息子の眞氏だったろうか…。リメイクアニメで見て、原作も確か読んだように記憶している。原作では恐ろしいほどあっけなくやられていたゲジヒトが、容赦なくデフォルメされて、
★145 - コメント(2) - 2016年10月17日

レンタル
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

椿
ロボットと人間が共存している世界。人型ロボットは、自分で申告してくれないと、ロボットだと分からなそう。ラストにやっと、アトム登場。早く、続き読もう。
★22 - コメント(0) - 2016年8月17日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年8月1日

【再読】ふと、B・OFFで懐かしさに全巻手に入れた。一冊100円で全巻でも800円だ。 追いかけるように読んだので、じっくりと浦沢の仕事を確認する時間が出来た事も良い機会だと思う。 ロボットが破壊された。同じ頃、ロボット保護団体人間が殺された・・・しかも、死体には「角」のような共通のコラージュが。 ロボット刑事・ゲジヒトが捜査に当たるが・・・浦沢版・鉄腕アトム「地上最大のロボット」の開幕です。
★9 - コメント(0) - 2016年7月17日

友人からの大事な預かりものです。 ああ。これは、面白い。 ノース2号は大泣きしました。 残念ながら、鉄腕アトムは読んだことないのですが、これは、いいな。
★4 - コメント(0) - 2016年6月19日

鉄腕アトムは読んだことないのですが、知識がなくても十分楽しめました。ノース2号とダンカンがゆっくりと距離を縮めていく過程は気付かぬ間にじっくりと読んでいました。何故ロボットが殺されなければならないのか、続きがとても気になります。
★4 - コメント(0) - 2016年6月7日

くっっそ面白い。どうでもいいキャラに重くて魅力的な人間味のある背景を与えながら、悲しい結末を手短に見せていく浦沢直樹の技術は本当にすごい。MONSTERのアニメの再放送も今見ているが、それでも同じことを感じる。長編でありながら毎回短編としても異常に高い完成度を誇るからこそ、人気作家なのだろう。感服。
★3 - コメント(0) - 2016年6月6日

何度読んでも泣けてきます。今回はまず、警官ロボットの夫婦のエピソード、そしてやっぱりノース2号の「もう闘いたくないから・・・」という呟きと作曲家との交流。そういや幼い頃の作曲家を救ったモグリの日本人医師って・・・やっぱりBJ ですか!?
★13 - コメント(1) - 2016年4月22日

アトムのサブキャラ・ゲジヒトを主人公にした作品。最強のロボットが破壊され、人間を傷付けてはならない法律のもと、人間の痕跡が残らない殺人事件。誰が人間を殺し、何がロボットを破壊しているのかというミステリー。
★12 - コメント(0) - 2016年4月8日

鉄腕アトムをキャラクターとしてしか知らないので全く初めて触れます。主人公のロボット刑事は原作で脇役のキャラのようです。殺されるのがロボットも含まれているミステリーですね。見た目が思いっきりロボットなキャラからも悲しみが伝わるのがすごい!表現の上手さに感心しきりです。ラストでやっと原作主人公のアトムが出てきました。先が気になる!
★21 - コメント(0) - 2016年3月27日

ラストのアトムがイケメンすぎて、全て持って行かれた。ロボットと人間の共存とか、ロボットの事件と見せかけてロボットを排除する流れなのか、とか、やはり何をしでかすか分からない不気味な存在としてロボットは描かれるのか、とか色々思うところはあったものの、ラストのアトムが全てをひっくり返した。アトムってこんなかっこよかったっけ?幼いながらも、芯の強さを感じる表情。そこに可愛さはない。やばい。これは面白くなる予兆ですわ。
★6 - コメント(0) - 2016年2月27日

アトムのプルートゥ編は小学生の頃読んだけど大分忘れた。人工知能物としても良くできてると思うがアトムも元々こんなんだっけ?絵柄が違いですっかり印象が変わってしまったのだろうか。ロボットが小さくなったかと思ったが元々このくらいだったか。ノース二号のエピソードには泣きそうになったがBJ何やってんすかww最後アトム誰だww
★4 - コメント(0) - 2016年1月17日

過去本掘り起こし
★1 - コメント(0) - 2015年12月23日

鉄腕アトムが原作の漫画ということで読み始めたら、ドイツのロボット刑事が主人公で驚いた。ノース2号の巻に出てくるモグリの医者はブラックジャックか〜、面白い! 漫画だから音楽は聞こえないはずなのに、ページ全体からピアノの音が溢れているような気がした。物悲しい中に懐かしさを感じさせるようなメロディだったんじゃないかなぁ。
★7 - コメント(0) - 2015年12月12日

スイスでロボット英雄モンブラン変死。ユーロポールのロボット刑事ゲジヒトは、被害者以外の人間の痕跡がない室内での殺人事件を捜査する。ロボット法により、ロボットは人間を傷つけたり殺したりできない。現場付近での超人的身体能力の謎の影を、目撃者は「人間」と識別する。……全巻既読だが、未だにこのランケ殺害の実行犯が誰だかわからないんだ私(汗)。というわけで再読する。ロボット警官ロビーの妻、形状は全く人間的ではないのに物凄く哀しみが伝わるのが凄い。盲目の作曲家ダンカンと執事ノース2号のエピソードは、全巻で一番好きだ。
★8 - コメント(1) - 2015年12月3日

友達に全巻セット(鉄腕アトム付)で借りました。浦沢さんはハズレなし。私は鉄腕アトム世代じゃないので、ほとんど元ネタがわからないけど、謎が謎を呼ぶ展開に頁を繰る手が止まらない。この先ロボット技術が進んだとして、こんなに人間と仲良く共存できる世の中がくるとは思えないけれど。ノース2号の話が悲しい。全巻読み終わったら鉄腕アトムを読むのが楽しみ。
★17 - コメント(0) - 2015年11月23日

ずーっと読みたかった浦沢直樹。彼の絵、特に老人の顔が好き。話は苦手なSF&カタカナだらけで苦戦してるけど、次巻から日本が舞台になりそうなので読み易くなるかな。
★6 - コメント(0) - 2015年11月21日

「鉄腕アトム」を読んでからの再読。ノース2号の話が泣ける。
★5 - コメント(0) - 2015年11月20日

手塚治虫リスペクト。図書館にあって、読み始めたら止まらなかった。
★3 - コメント(0) - 2015年11月3日

「浦沢直樹の漫勉」を観たので再読。
★3 - コメント(0) - 2015年9月22日

ストーリーも面白いけど、所々で人間とロボットの境界線とか共存とかが出てきて色々考えてしまう。ノース2号の話が悲しいけど好き。反則だよあんなの。あと、あの”モグリの日本人医師”ってやっぱりBJ先生なのかな。最後に出てきたアトムが普通の男の子すぎてびっくり。
★19 - コメント(0) - 2015年9月6日

待合室本。連載中に期待して讀み始めたが、1話目で投げ出したというわけありのマンガです。12年後は、ノンストップで読んでしまいました。ロボットと人間が共存している世界。まさに現実がPLUTOの話に近づいてきている。第2巻も是非読もう。
★39 - コメント(0) - 2015年9月4日

exp
★★★☆☆
★2 - コメント(0) - 2015年7月25日

[http://mediamarker.net/u/reeree/?asin=4091874312] Act.1 モンブランの巻 Act.2 ゲジヒトの巻 Act.3 ブラウ1589の巻 Act.4 ノース2号の巻[前編] Act.5 ノース2号の巻[中編] Act.6 ノース2号の巻[後編] Act.7 ブランドの巻 手塚治虫の話を元にした漫画でロボットが出てくるらしい、くらいの予備知識で読み始めたら予想よりガチなSFで面白い。 いろんなロボットが人間と共存している社会の話です。 いかにもロボな外見
★12 - コメント(0) - 2015年6月7日

【図書館】
★2 - コメント(0) - 2015年6月5日

◎/テレビで、森山未來が出ていた舞台をちら見して。ひきこまれる。
★7 - コメント(0) - 2015年6月5日

昔読んだことがあったけど、途中でフェイドアウトした記憶が…。舞台『プルートウ』で思い出して再読。人間とロボットが共存する世界。人間のように振る舞い、人間に近づこうとするロボットが切ない。表情が変わらない分だけ、余計に哀しく感じてしまう。ノース2号のマントと警官ロボの奥さんにうるっとくる。゚(゚´Д`゚)゚。事件の犯人はロボットなのか、人間なのか!?気になる。
★12 - コメント(0) - 2015年6月3日

作曲家の爺さんの話がこのプルートゥ全体の物語のピークだった。
★5 - コメント(0) - 2015年5月24日

PLUTO 1巻の 評価:56 感想・レビュー:257
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