なぎさにて 2 (ビッグコミックス)

なぎさにて 2巻の感想・レビュー(44)

3月18日:simomurayosiko
3月5日:んーーー
2月28日:寝てる
2月5日:しずく_
1月5日:コワルスキー
うーん粘っこい
- コメント(0) - 2016年12月20日

2016年12月13日:むぎ
2016年11月27日:セイジ
2016年9月26日:yuta0328
2016年9月25日:koyasho
2016年9月6日:kge
2016年8月17日:よう
2016年8月14日:kg
2016年7月20日:Tomoya Sato
2016年7月20日:うみのひつじ
ママとおばあちゃんの一言一言が重くて、カッコ良かった。パパとママの出会いの会話の中で、読んだ本の題名が「渚にて」と出てたけど、関係ある…よね。この作品の女の子は、今までの新井作品に出てくる女の子の絵と違うように見える(特に目)けど、何か意図があるのかな。
★1 - コメント(0) - 2016年7月12日

2016年7月3日:maezono
2016年6月26日:kasukade
2016年6月23日:上戸ともひこ
2016年6月22日:ふわふわ
今の自分に満足している人なんて居ない。 だからこそ、明日でいきなりゲームオーバー なんてことになったら、焦るしもがく。 不安を乗り越えることは極めて難しい。 見て見ぬふりだって怖い。 準備なんていくらしようと思っても出来ない。 それにしても渚ちゃん…なんてこと言うのさww 未来はどう答える?
- コメント(0) - 2016年6月16日

年配者たちの言動が良いね。母のセリフとか胸に響いて人生感じる。
- コメント(0) - 2016年6月4日

2016年6月4日:みんなの肉弁慶
2016年6月2日:片桐安十郎
2016年5月29日:jun42
2016年5月26日:人畜
2016年5月26日:キャシー
2016年5月24日:まめ
2016年5月20日:asahitadanobi
明日、世界が終わるかもしれない。猛毒を持つ巨大な豆の木が世界のいたるところで生え始めた、そんな世界で、人々はやっと生きることの意味を考える。「明日死ぬ自分にどんな今日を届けるの?」これほどあからさまな道徳の時間もないだろう。しかもそれが、全世界規模で行われるわけだから。道徳を笑う者を笑う。いやいや、事はそう簡単ではない。道徳を笑う者を笑う者を笑う。世界はまだまだ混沌だ。なぜなら、世界は明日、まだ終わらないかもしれないからだ。
★11 - コメント(0) - 2016年5月15日

2016年5月11日:くまこ
2巻ラストをこの一コマで終わらせるとはなんと計算高い。お父さんのプロレス論とおっさんの人間論が熱すぎる。絶望と希望の間に間の天使だ。
- コメント(0) - 2016年5月11日

なぎさメインだったのが家族それぞれにも物語が広がり、それと共に新井英樹先生独特の雰囲気も増してきた感じがする。
★1 - コメント(0) - 2016年5月9日

2016年5月8日:さみだれ
2016年5月7日:夜乃ドリル
★★★☆
★1 - コメント(0) - 2016年5月2日

今巻もよかった。前巻が主人公の渚とその父を中心にして描かれているように感じたのに対し、今巻は確かに渚を中心に描かれているのだがさらにフォーカスが母や弟、祖母にまで向いているように感じた。家族のなかでもそれぞれの年齢、社会的立場によってそれぞれが考えあぐねているのが出てき始めた。ここからどうなるのか、渚たちと同じように想像がつかない。あと今回気が付いたが各話のタイトルが良い
- コメント(0) - 2016年4月30日

2016年4月29日:消エルマキュー
2016年4月29日:gelatin
2016年4月28日:ゴロウ
なぎさにて 2巻の 評価:41 感想・レビュー:9
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