トクサツガガガ 7 (ビッグコミックス)

トクサツガガガ 7 (ビッグコミックス)
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トクサツガガガ 7巻はこんな本です

トクサツガガガ 7巻の感想・レビュー(280)

『詳しいほうがもっと好きとか、「その程度の知識で」とか、魔王かよ!』
- コメント(0) - 3月7日

こうなんていうか、オタクの業は深いね…
- コメント(0) - 3月4日

任侠さん大好き。なんつーかもう抱きしめたい。  しかしあれですよ、この程ニチアサで始まったキュウレンジャーって、まんまストレンジャーVに思えるんですよ。察するにどっちも、全員宇宙人であるメンバーが、異文化交流する中で色んな苦難を乗り越えて成長する話、かと。ギャグ色強そうなところも似てる。そう思うと丹羽先生の先見の明は素晴らしい。それとも実は戦隊モノの脚本に一枚噛んでるんですか?笑
- コメント(0) - 2月15日

思い込みの力って凄い。
- コメント(0) - 1月11日

バラバラな話に見えてきちんと繋がりがある話が多くて嬉しい(惑星オーとか雷伝とか)。雷伝の話でのオッサンと仲村さんがエスカレーター越しにうなづくだけのシーンとかとてもよくわかる。
★1 - コメント(0) - 1月9日

『惑星O』吉田さん、ニッコリ笑顔で鬼や、マジ鬼や!エスカレーターでのおっさんとの声なき会話にシビレた~。
★14 - コメント(0) - 1月4日

最近の若い者は甘やかされてるのエピソードで、おじいさんは「大丈夫じゃなかった人は死んだだけ」と言ったのがすごく印象的。私も頑張るんやけど、死ぬほど頑張らなくていいんやって思えた。
- コメント(0) - 2016年12月24日

スラッシィ池田の再来からの流れが面白すぎて。もう手に入らない昔の作品ってなんであんなに高値で出回ってるんだろう…。
★6 - コメント(0) - 2016年11月17日

なるほど、いい話だなぁと思ってたら最後の展開。まだまだ油断できない。
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

好きなものは好き、しかしミュウミュウはほんとむり。プリキュアショーは行ったことないから偏見を持っているが、ちょっと行ってみたくなりました。
★1 - コメント(0) - 2016年11月1日

買うことだけが好きの証明にならないというエピソードに深く頷いてしまう。ほんまそれ。……となんとか言ってるうちに母が……ヤバイぞこれ……!
★4 - コメント(0) - 2016年10月16日

相変わらず名言の多いトクサツガガガww お金をかけた分だけ愛情があるかって話が一番共感できたかなぁ。みんなそれぞれ好みがあって、好きなところも違うし、掛けられる時間もお金も限られてるからねぇ……。え?え?最後めっちゃ気になるところで終わっちゃったんだけど……。お母ちゃんェェェ。
★21 - コメント(0) - 2016年10月8日

ネパール人だったんだ…少しづつ読もうと思ったのに面白いから一気読みしてしまった
★1 - コメント(0) - 2016年10月5日

本当に、日々もやもや思っていることに「そうなの」といわせてくれる。女子向けキャラクターのショーと親との折り合いのところが面白かった・。あとリメイクの話。メディアミックスもそうだけれどもどれがすごいではなく「自分にその世界をみせてくれたものがすごいとおもう」ということなのだと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年10月1日

「オタクはシームレスに購入に移行する」、わかる。そして対象の高額っぷりに打ちのめされるところまでわかる(笑)。
- コメント(0) - 2016年9月13日

積読消化。強い名前と弱い名前、「好き」と言う気持ちの強弱と優劣、子供目線と言う盲点、「死ぬ気で頑張る」と「死にそうな目に遭う」事の違い等、今回も特撮に絡めた日常の切り取り方が絶妙。息子(任侠さん)を笑顔で全力パンチする任侠ママンのくだりが面白すぎねえ?「惑星O(オー)の熱意」の海外ドラマ「プリズナーNo.6」のテイストと「仮面ライダー響鬼」を彷彿とさせるその顛末には、モノ作りの情熱との付き合い方の難しさが直截な言葉で表現されていて、響鬼に身に覚えの在る自分なんかは涙腺が緩んで困ったな(以下コメ欄に余談)。
★22 - コメント(5) - 2016年9月12日

今巻のお気に入り→ 特撮に出てた俳優がドラマに出るとつい観てしまう謎。/「なんでラブをねじこむんだよ!」「お前誰やねん」/「すごくブキミですよね」「あーッ言っちゃったー‼」/ 吉田さんッそんなんばっかじゃないですか…!悪い男に引っかかりそうで心配なんですけど…!   昔の雷伝の、もみじの会話とカバー裏だけで名作とはどういうものかを表現できる作者はただ者ではないと思いました。 のっぺりダゴンくんかわいい。  毎回思うけど仲村さんは任侠さんとくっつけばいいのでは。他が考えられないくらいお似合いだと。
★4 - コメント(0) - 2016年8月29日

東京に出没するミュウミュウ。子供の頃の思い出を愛する人とそれはもうダサいと捨て去る人がいて、オタク気質のある人は子供の頃の娯楽を大事にする人なのかも。やり場のないモヤモヤを共有させるって鬼だ。でも気持ち分かる(笑)愚痴や文句って悪く思われがちだけど、楽しいのは否めない。昔は大変だったのに今は甘いみたいなのって、その辛さを反面教師にしないで美化されてて嫌だなあ。辛いなら同じ思いをさせたくないって思わないのかな。私は特撮オタとかどうも思ってませんが、幼女向けアニメとかだと偏見があるし難しい。ガッカリメイク。
★16 - コメント(0) - 2016年8月23日

★★★☆
- コメント(0) - 2016年8月17日

時々ついていけなくなるが、癒し癒されるおたく道。頭の絵の具、突然終わる惑星オー、焼きそば親父の超半ズボン、リメイク礼賛、ネパール人、マジカルキャラのキャラクタショー、ヒカリモノのエピソードだらけ。
★7 - コメント(0) - 2016年8月15日

徐々に和解に進んでいくのかと思わせといて・・・、最後、母ちゃんコェー!
★1 - コメント(0) - 2016年8月14日

楽しみにしていた獣将王の話が2ページしかなかった!!そのかわり惑星Oと雷伝見参という、観てみたい(けっして見ることの叶わない)ドラマがさらに増えましたけどね。どんだけドSなんですか作者様。レギュラーとなってるカリー屋さんがネパール人だったこともわかった巻。私がよく行くお店も数軒あれど、ネパール、パキスタン、スリランカ。・・・インド人のとお店がひとつもない!任侠さんのお母さん、知識人だな。カッコイイ。
★14 - コメント(0) - 2016年8月14日

ei
いいムードで送られる話が多かった7巻。やはりさりげなく名言多しだと思う。着ぐるみの話は、既刊のスーツアクターの話と併せて読むとすごく良くて、この巻の中では特に好きだったかも。そしてアイスクリームの話も良かった。ほっこりした。しかしそんな中で最後。この引きはヤバイ!そんなところが特撮の流れを汲んでいる感じでたまらない。7巻も面白かった!
★29 - コメント(0) - 2016年8月13日

そういえば、仏陀もネパール出身だし、アドルフ・ヒトラーもオーストリア出身なのだそうですね。イメージによる思い込みは敵、というほどではないにしても、思い込んでいるせいで見えなくなるものというのはある。それはそれとしてカレー屋さん美味しいよね。お兄ちゃんは、仕事をしつつ週末にはバンドマンをこなし、さらに家庭を築いて子育てと親孝行までやっているんだからもさっとして見えて超人だよなあ。しっかりしているものだと感心してしまう。そういえば、昔『怪獣の名前は何故ガギグゲゴなのか』という新書が流行したこともありましたね。
★29 - コメント(0) - 2016年8月9日

椿
縁日の北代さんが、輝いてるね!私も、色々取って欲しいなぁ(笑)『やっぱタフだなあ 昔の人は…』と思っていたおじいさんのセリフ「大丈夫じゃない人は、皆亡うなっただけの話です。」に、ちょっと衝撃。次巻は、いよいよ母の襲撃なのかな~ドキドキ。
★19 - コメント(0) - 2016年8月8日

創作実話アトモスフィアを感じるようになってきた
- コメント(0) - 2016年8月8日

今までに無い不吉な終わり方でしたね、もちろんネタとしてですが(笑  そして話が進むにつれてどんどん仲村が魅力的になっていきます
★5 - コメント(0) - 2016年8月6日

相変わらず面白い
★4 - コメント(0) - 2016年8月6日

【購入】真理。行動や表に出す熱量で「好き」を計るなという話はちょっと泣きそうになる。そうだよ!こんなにファンですアピールは荒れる成人式なんだよ!
★4 - コメント(0) - 2016年8月2日

相変わらず「見立て」が上手いなあと思う。あと愛情はかけた金額とは関係ないってのは大事よね。/しかし毒濁刀は今後起きる母との激突の伏線だよねえ……
★3 - コメント(0) - 2016年8月1日

コズミックオーかわいい。リメイクには色々思うこともあるけれど、それをとっかかりにファンが増えたらいいなあ~と気楽にとらえてます。
★4 - コメント(0) - 2016年7月30日

買った量が愛情を測るバロメーターなら石油王には敵わない。特ヲタに限らない例えです。
★8 - コメント(0) - 2016年7月26日

相手の目線に立つ。 自分の位置から物事を見がちやから、ハッとさせられたなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年7月25日

惑星Oは、ヤマトとハイジの裏でひっそりと終わった〇の軍団を彷彿とさせますねえ。あれは一応オチがついていたけど。オンナノコだから、気持ちの問題が大きいのかなあ、という話が多いよう。次巻、大ピンチに!?
★5 - コメント(0) - 2016年7月22日

好きの気持ちに関する回が特に良かったです。7巻も共感できるネタが多く、面白かったです。
★10 - コメント(0) - 2016年7月19日

特オタでないわたしでも、毎巻身につまされて大笑いしたりしんみりしているのですが、今巻は「作品変化の巻」でボロボロ泣いてしまいました……。そうなんだよ……いまの目で見たらどんなにチャチくても黒歴史扱いされることがあっても、こどものころに出会ったあれがあったからこそ、いまのそれがあるんだよ……(なにか個人的に突き刺さることがあったらしい)。そして身につまされ具合では、仲村さんとお母さまの関係も、それはもう本当に他人事ではなくて、続きを読むのが怖いです……。
★19 - コメント(0) - 2016年7月18日

より詳しい方がよいファンなのか?よりお金を使った方がよいファンなのか?好きって気持ちに優劣はつけられない。とかくオタクが陥りがちな点に、わかってたつもりだけどハッとさせられました。あと、着ぐるみショーは最初から特撮もアニメも区別せずに見てた。
★21 - コメント(0) - 2016年7月14日

1、2巻の頃は特オタの人はこんな感じなのか~って面白く読んでたけど、巻が進むごとに共感出来るところが出てきて更に面白くなってきて読んでるととても楽しいです。
★9 - コメント(0) - 2016年7月13日

なんか、だんだん、みんな素がすごいことになってる。笑 吉田さん、すね蹴りとかするんや的な。笑 ソウルメイトが増えてますね。悪いことばっかり覚えてるけど、大事にはしてもらってたって、しみじみとする。
★9 - コメント(0) - 2016年7月13日

好きという狭間に揺れ動く迷える子羊たちの好きに内包される試練の洗礼を受けながらもそれでも突き進む茨の道で見出す好きなものを好きだと言える熱意や想いの心胸に宿る慕情はかくうつくしきことよ。週間のペースである程度物語は積み重ねられてきたけど、それでも一定のラインの質を損なわずにちゃんとオタクに纏わる悲喜交々や理想や現実に対して描いていることに惚れ惚れするというよりは感心してしまう。作者がここまで出来る方とはお見それしました。巻数を重ねて仲村さんより吉田さんの方がめんどくさい人に成長しているのが個人的にツボ。
★15 - コメント(0) - 2016年7月12日

トクサツガガガ 7巻の 評価:40 感想・レビュー:81
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