Banana fish (2) (小学館文庫)

Banana fish (2) (小学館文庫)
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Banana fish 2巻はこんな本です

Banana fish 2巻の感想・レビュー(499)

親子揃ってツンデレ/文庫になったマンガの解説は、初読みなら絶対に読んではいけない。
★2 - コメント(0) - 3月10日

渡辺えり子さん大好きなので解説楽しみに読んだら、なんとネタバレしてますやん!!ひどい!これはひどいですよ!2巻の巻末にこの解説を載せてしまう編集者が無能すぎるでしょう。全員正座で謝罪していただきたい。
★22 - コメント(4) - 1月11日

英二くんの頑張り、いいですね。
★1 - コメント(0) - 2016年11月8日

アッシュの兄が死亡してバナナフィッシュの手がかりが途絶えてしまった。故郷に戻ったけど心休まる日々もなく、銃撃戦を繰り広げる毎日... 渡辺えり子先生のエッセイのように、アッシュは両性具有のようなキャラクターかもしれない。
★5 - コメント(0) - 2016年10月6日

大事なことは全て覚えていると思っていたのに、全くそんなことなかった。最後がすごく印象的で。ずっとアッシュが敵をなぎ倒していたイメージだったんだけど。最初の頃はまさに、来るものはいなす。去る者は追わず。
- コメント(0) - 2016年5月28日

うわーこの解説はいらないと思いました。私は既にコミックスで全巻読んでるから内容は知ってるけど未読の人にとっては不親切すぎる。編集の人ももう少し考えて欲しい。
★2 - コメント(0) - 2016年5月7日

- コメント(0) - 2016年5月3日

★5
★1 - コメント(0) - 2016年4月20日

再読。
★1 - コメント(0) - 2016年2月20日

解説にネタバレがぁorzまぁ当然知ってるよねなほどそれだけの名作を読んでるんだなと思うことにして忘れよう(^^;;過程が大事!!2巻入って面白くなってきた(*゚▽゚*)アッシュが圧倒的魅力‼︎マックスも好きだ‼︎伏線があってそうだったのか的な読み応えあり。まだ先が長くてどう展開するのかわくわく。
★6 - コメント(0) - 2015年12月7日

アッシュの壮絶な過去ががが。父親の不器用な優しさもまた切ない。
★1 - コメント(0) - 2015年10月23日

兄の戦友のマックスと刑務所の独房のやりとり、弱さ涙をみせるアッシュにキュン。 アッシュの里帰り・・想像した通りのダメ親父。そして銃撃戦の数々。 最後のエッセイでネタバレ読んでしまったのが最悪でした。いえ全巻読破しますが・・▽図書館
★7 - コメント(0) - 2015年5月10日

再読。保釈されたアッシュは逃走しゴルツィネを襲撃するも失敗。兄の遺品を調べるためにアッシュの故郷に身を隠すことに。巻末エッセイは渡辺えり子。
★1 - コメント(0) - 2015年3月12日

初読なのに渡辺えりこ子のせいでネタバレ
★1 - コメント(0) - 2015年2月22日

yk
話がけっこう展開した。出てきたときはアッシュの父親もクズっぽかったが、最後はちょっとかっこいい感じになって。しかしグリフィンは何を言いかけたんだろう・・・。ゴルツィネは執拗に追いかけてくるし、中国マフィアも手助けしてくれてたのに寝返ったっぽいし。おそろしいですな。
- コメント(0) - 2015年2月11日

椿
再読。英ちゃんがいると和むなぁ。バナナフィッシュが出てくるサリンジャーの小説が読みたいよ。
★8 - コメント(0) - 2014年12月31日

ton
再読。アッシュの研ぎ澄まされた感覚や処世術。その全てが彼の壮絶な人生を物語る。兄・グリフィンの死。しっかり巻き込まれ…いや、自らアッシュの世界に飛び込む英二。容赦なく襲いかかるゴルツィネ一味。アッシュ家族襲撃、李大人を取り込む等、アッシュ達はどんどん追い詰められていく。仲間の存在、そして英二との掛け合いがアッシュに許された安堵の時間なのか…な。アッシュの表情、行動のひとつひとつに切なさの感情が込み上げるのは再読ゆえか…?
★1 - コメント(0) - 2014年12月20日

★★★★
- コメント(0) - 2014年11月30日

久しぶりに再読。さすがに、バナナフィッシュがなんだったのかとかはうっすら覚えていた。さて、名前が出てくるまでほぼ忘れかけてたけど、三巻はあの方が出てきますね!
★4 - コメント(0) - 2014年9月4日

2巻だけでこんなに動くのか。
★2 - コメント(0) - 2014年8月17日

ちょっと1巻だけ読む予定が、続きが気になり2巻へ。ゴルティネが何であんなにアッシュに執着するんだろう?やっぱり愛があるからなのか。アッシュって、生まれたときから愛情に飢えた子だったんだな。お兄さんだけが支えだったんだろうに…。たくさんの人に囲まれていても、常に気を張らなければいけない相手ばかりで、そんな緊張感の毎日は人を人じゃなくしていくんだろうな。
★19 - コメント(0) - 2014年7月19日

解説で物語の結末を明かす鬼畜っぷり。再読だからいいけど、あまりにも配慮が足りなさすぎやしませんか、編集さん。
- コメント(0) - 2014年7月4日

アッシュも父親といると子供らしいところが見えるんだなあ。もう少し話す時間を持てたらよかったのに。。 銃社会怖い。チャイニーズマフィア?も不気味。日本って平和だ。
★4 - コメント(0) - 2014年6月4日

★★★★☆
- コメント(0) - 2014年2月4日

aya
話がどんどん展開していく。読み出すと止まらなくなりそう。
- コメント(0) - 2013年10月26日

「バナナ フィッシュ」 は人ではない それはある 薬物そのものの 名だ それは 世界を変える ものだ… ∥ 巻末エッセイは渡辺えり子(渡辺えり)が“完全なる結末バレ”で書いています。
★2 - コメント(0) - 2013年10月14日

これに関しては未読の方に伝えたい。『この巻の巻末解説は最終的なネタばれを含む為注意が必要です。ネタばれNGの方は全巻読み終わってから解説を読んだほうが良いと思われます。』以上。以下自分用感想メモ。ブクオフ。くう~アッシュかっこいいなあ。しかし過去話ややきつい。故郷の「考えたことない」の場面になんだか胸がうずく。あとショータも好きだ。あと…ネタばれなしに考えればこの巻の解説も結構好きなんだけどなあ…。
★1 - コメント(0) - 2013年8月23日

登場人物がそろってきた感じ。アッシュと父親のエピソードが切なかった…。アッシュを見てると度を過ぎた美しさは悲劇しかもたらさないような気がしてやりきれないわ~。
★2 - コメント(0) - 2013年8月16日

アッシュが脳内でリヴァーフェニックスに変換される!しかし、悲惨...
- コメント(0) - 2013年7月26日

【図書館】刑務所を出たアッシュたちはマンハッタンを逃れ、生まれ故郷へ…壮大な物語が動き出した感じです。故郷であきらかになるアッシュの過去は壮絶で、彼の強さの理由が哀しくなります。頼りなかった英二くんが少しずつ良い顔になってきましたね。それにしても…伊部が英二をアメリカに連れてきた「緊急避難」って、ただ彼がスランプに陥ったから?いくらなんでも雑ですよね。本当は何か裏があったのかなぁ~ …なんてミステリーマニアっぽい推理をしながら読み続けてます
★11 - コメント(0) - 2013年4月21日

やぁ懐かしい。
- コメント(0) - 2013年3月1日

アッシュが向かう先々で人が死にまくりでこれほんとに少女マンガ誌に掲載されていたのか激しく疑問符。
★6 - コメント(0) - 2013年3月1日

アッシュの大事な人達が奪われていく…。過去も悲惨。傷つけた大人達許せん。でもアッシュはたくましい。アッシュに関わる多くの人がいい意味でも悪い意味でも魅了されるのわかります。巻末エッセイネタバレですやん。
★3 - コメント(1) - 2013年2月2日

読まなくていいんだけど読まなきゃいけない感じ。
★1 - コメント(0) - 2013年1月31日

この頃のアッシュはまだまだ容姿も結構ワイルドで、コブラっぽい。ショーターはライムスターの宇多丸っぽい。 渡辺えり子さんの巻末エッセイでの壮大なネタバレ、嫌いじゃないです。むしろ好きです。
★1 - コメント(0) - 2012年8月17日

壮大な物語がついに本格的に動きだした2巻!ジェットコースター級の展開で読者をストーリーに釘付けにさせる構成力に脱帽。ちょっとずつキャラの生い立ちが発覚し、人間関係にもそれぞれに確固とした結びつきが生じてきましたね。バナナフィッシュの正体、中盤からの逃走劇、パパディノによる殺し屋派遣など。どんどん深みにハマっていきますね!後、個人的にアメリカの街並み、田舎の風景の描写も楽しみにしてます。最後のロス全体の俯瞰的な夜景シーンには、作中のキャラと一緒に「きれー!」と叫んでしまいました。笑。次巻も楽しみ!
★5 - コメント(0) - 2012年6月14日

なんだか色々気になる展開になってきてます…!解説は全巻読んでから読んだほうがいい事を学びました。編集者を恨みたい。
★4 - コメント(0) - 2012年5月21日

Banana fish 2巻の 評価:38 感想・レビュー:62
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