BASARA (1) (小学館文庫)

BASARA (1) (小学館文庫)
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BASARA 1巻はこんな本です

BASARA 1巻の感想・レビュー(448)

更紗がタタラになるまであたりしか知らない。おもしろいね。
★2 - コメント(0) - 2016年12月9日

単行本で再読。すっごく好きで集めてて、でもいい感じに忘れてて(でもリピ激しかったからmonster程いい感じではない)久しぶりに読んでみました。1話の熱さよ。1巻が一番絶望度が高いなあと思う。飛車もここからいるとは長いなあ…。歴史エピソードやモデルキャラも沢山出てくるが当時よく知らなかった。でもフレーバーは感じてたと思う。田村先生のペンタッチたまらん。
- コメント(0) - 2016年11月14日

更紗、タタラ。白虎の宝刀。揚羽。赤の王 朱理。
★17 - コメント(0) - 2016年11月9日

電子 無料
★2 - コメント(0) - 2016年9月15日

友達の勧めで手に取ってみました。むか~し、読んだこと作家さんだけど、面白い。昔のような、未来のようなお話です。
★13 - コメント(0) - 2016年8月18日

すっごい面白い!ストーリーに引き込まれる。なんていうか、ストーリー運びが上手くて、ハラハラさせられる。続きが気になる!
- コメント(0) - 2016年4月20日

★5
★2 - コメント(0) - 2016年3月15日

再読しました。やはり田村由美さんは最高だ!の一言につきます。7SEEDSの続きが気になり過ぎて、つい来てしまったクチなので尚更(汗) 相変わらずハードなのは変わりませんが、ファンタジー色がより強いです。最終巻まで休むことなくどんどん面白く、深く、そして地理的にも広がっていく物語には、不朽不変のロマンがあります。全巻既読の友人とは丸々3時間語り明かせる自信がありますよ!好きなキャラは少数票のハヤトです。絵が苦手だ、と読んでくれない友人が多いけれど、「舞台化もしたよ」と言えば興味を持ってくれるかな?
★4 - コメント(7) - 2016年3月3日

世界は二十世紀の終わりに滅びたのか・・・。オーソドックスな展開ながら、否オーソドックスな展開だからこその面白さ。これはちょいと先が気になるなぁ。揚羽が気に入ったな、寂しげにも見えて。
★9 - コメント(0) - 2016年2月13日

高校生のとき読んだ本だけど、自分にとって世界を変えた本なので登録。 陰陽、あらゆるエキスがBASARAには詰まってます。
★1 - コメント(0) - 2016年2月12日

まだ読んでなかったので。この人のキャラはみんな速水・置鮎・中田・石川・山崎・塩沢ボイスで再生される。
- コメント(0) - 2016年1月17日

私が生まれた年に連載スタートの漫画。今刊行されている少女漫画の中で「女王の花」とか「暁のヨナ」とか戦記系のジャンルが抜群に面白いと思ってるけど、この漫画が原点なのかな?「ふしぎ遊戯」がその2年後に刊行。リアルタイムで読みたかったな(´Д` )近未来、文明の歩みを止め砂漠が広がる日本が舞台。運命の子供と言われた双子、妹の更紗の物語。スケールが大きい斬新な設定と激動で悲しい展開に、ベタなすれ違い恋愛が光る。面白いなぁー主人公好きーあと揚羽もいいけど敵サイドの朱里が好きなタイプのおほりがする....。
★11 - コメント(6) - 2015年12月23日

- コメント(0) - 2015年12月18日

日本が舞台だったのか(^_^;)
★1 - コメント(0) - 2015年12月17日

大ハマりした漫画シリーズ。
★2 - コメント(0) - 2015年11月17日

電子書籍で無料。昔に確か全巻読んだような…忘れちゃってるな(^o^;)揚羽がすっごく好きだったことだけはおぼえてるwお互いに仇同士の朱里と更紗を引き合わせちゃうってのが憎いよね~ww
★4 - コメント(0) - 2015年11月16日

BASARA 第1巻。7seeds 田村由美の作品ということで読んでみた。本当はタタラでなく妹のサラサが待ち望まれた救い主だったのか? という疑問を残して1巻は終了。今のところすぐ2巻を読みたいと思うほどではないので、このままにして他の本を読もう。
★4 - コメント(0) - 2015年7月27日

再読ですが感想書いてなかったので。結構昔の作品ですが私の中でいまだ衰えません。最初よく内容も知らず読み始めたのにタタラが斬首された時のショックとその直後優し気でかわいらしい更紗が運命の子タタラになりかわった時のインパクトで一気に引き込まれたのを覚えています。そしてお互いの正体を知らず出会う更紗と朱里。壮大なストーリーのまだ序章の部分。
★11 - コメント(0) - 2015年7月13日

嫁が持ってたので読んだ漫画シリーズ第一弾!タタラが暴君に対して革命を起こすという感じの話で、戦国時代に近しい時代背景。少女漫画はそれほど読まないがこれは面白いと思った。戦争とか恋愛とか友情などの要素がギリギリのレベルで調和している。少年漫画で扱うことが多い題材だけど、少女漫画家らしい繊細さが随所に見られたのもよかった。キャラクターも生き生きと描かれている。ただ、所々で人物の心理描写に疑問を抱くことも。今でも色褪せていない作品だと思う。
★4 - コメント(0) - 2015年5月12日

〇〇年ぶりに再読。未だに心に残る少女漫画の傑作だと思うし、スケールも大きい。いろんな意味で読み返す度、新鮮で面白い。今回、視点を変えてみたら、結構無茶な設定もある様(そこは作者さんご自身もツッコんでシリアスなのにコメディ)敢えてネタを重ねて悪趣味な楽しみ方で(失礼):まず、いくら変装しても、背恰好と声などで見分けがつく。そして、出会うべく出会ったという"運命な出会い"シーンが多すぎ(笑)気のせいでしょうか?(笑)個人的に「男装の麗人」の主人公キャラも素敵、"女装しても男らしさ全開"の脇キャラがもっと素敵☆
★36 - コメント(0) - 2015年2月11日

たぶん20年ぶりくらいに再読。タタラが死んで更紗が「タタラ」として皆を導く。非道で憎き仇の「赤の王」の朱里との出会い。謎の男、揚羽の登場。戦国の世と近未来的な時代設定、そして出会いと別れ。少女漫画と侮るなかれ。
★5 - コメント(0) - 2014年10月21日

久々に読んだ。初めて読んだのは単行本を友達に借りてだったなぁ。続きが気になって仕方なかったし、少女漫画の枠に収まらない名作。辛くて悲しくて非道で過酷、だけど希望がある。最後までを知っている今となっては、最初から泣ける。揚羽がなぁ、いじわるで冷たいけど、凄い良いんだよなぁ。
★12 - コメント(0) - 2014年8月12日

68468位。やはり絵が…!
- コメント(0) - 2014年7月8日

人に貸す予定なので、数年ぶりに再読。1巻は緋~藍の章。舞台は未来の日本。文明が崩壊して砂漠状態、非道な王が君臨する時代。そんな時代に"運命の子"として予言された双子の兄が惨殺され、代わりに立った"真実の運命の子"である少女。彼女が、ただの女の子として"更紗"と名乗る時、運命の子として"タタラ"と名乗る時の違いが、絶妙ですね。"更紗"として出逢った"朱里"と、"タタラ"として出逢った"赤の王"。その違いがせつな過ぎます。そして……揚羽がかっこ良すぎ!大人になって読むと、視点と好みが変わっているなぁ(笑)
★11 - コメント(1) - 2014年6月16日

名前は知ってたけど読んだことがなかった。お兄ちゃんが早々に退場して、びっくりした!そこから物語がはじまるのね…お兄ちゃんは本当のことを知ってたのか、とりあえず1巻を読んでる間はそれがずっと気になってた。
★7 - コメント(0) - 2014年5月19日

M
図書館で文庫版を発見!!ありがたいです(*≧∀≦*)
★1 - コメント(0) - 2014年5月18日

Kindle版お試しのワナ…!続きが読みたくてついポチッてしまいそう
★3 - コメント(0) - 2014年5月12日

zen
うん、 出だしは何となく覚えてた。 お兄ちゃんごビックリするくらいすぐ死ぬとことか。 シュリと温泉で出会うのとかは忘れてた。
- コメント(0) - 2014年5月4日

これ、何年前の漫画?何かで1話だけ読んで忘れられず買った。ものすごく面白い。古くない。女の子の更紗が頑張ってるのがいい。失敗もして、苦しいことばっかりだけど、それでも立ち上がる更紗が好き。
★8 - コメント(0) - 2014年4月12日

ako
再読。10年以上前に読んだきりでもう一度読みたいと探していました。久々に読んで、初めて読んだ時の感動を思い出しました。今読んでもイイ!
★7 - コメント(0) - 2014年4月7日

一年に一回は絶対読みなおす作品。少女漫画とかそういう枠を越えたすごい漫画。一巻、第一話にして故郷と家族と自分さえも失った更紗。普通だったらそこで倒れて諦めてしまってもおかしくないのに更紗は立ち上がる。傷ついても泣いても迷っても最後には立ち上がって前へと進んでいく更紗がかっこいいのは当たり前だが、痛々しくも感じる。独裁者に支配され人権なんて言葉はとうの昔に失われてしまった過酷な時代を、更紗がかきみだし飲まれながらも変革をもたらしていく。長い長い物語のはじまりです。
★19 - コメント(0) - 2014年3月26日

展開とスケールと世界観が魅力的で少女マンガと思って敬遠するのはもったいない。
★5 - コメント(0) - 2014年3月15日

面白くない。1点。
- コメント(0) - 2014年3月12日

ame
初読。1巻とは思えないほど濃密で息を飲むような展開だった。国を救うために生まれた「運命の子」、男装して戦う女の子、残虐な顔と、熱い思いを秘めた優しい顔とを持つ「赤の王」、お互いの本性を知らずに惹かれあう主人公と敵の男、各地に散らばった4つの刀。どこかで聞いたような設定もあるが、それでも心躍らざるを得ない要素が詰め込まれている。殺される人が多く、残酷な描写もあり。
★6 - コメント(0) - 2014年2月15日

10年以上前に一度読み、忘れられずに大人買いしてしまったくらい大好きな漫画。それ以来の再読です。田村由美の描くヒロインは本当に格好いい。恋愛要素だけでは無いので、少女漫画というジャンルのみに括ってしまうのは惜しいくらい、老若男女誰が読んでも面白い漫画だと思う。
★5 - コメント(0) - 2014年2月10日

1巻からぶっ飛んだ展開。いくら双子とは言え成代わりは無茶だろ。
- コメント(0) - 2014年2月10日

友人に勧められてふーんという感じで読んでいたが、主人公が兄の代わりになる部分から前のめりで読み始めた。すさまじいひきこまれっぷり。ギリシャ神話や「詩学」が頭に浮かぶ。ひさしぶりに当たりを引いた。
★4 - コメント(0) - 2014年2月2日

『BASARA[婆娑羅]古い権威を否定し、因習・拘束を排し、思いのまま自由闊達に生きる精神を言う。語源は[Vajra]ダイヤモンドのことである。』
★3 - コメント(0) - 2014年1月26日

何これー?!ものすごくドラマチックで壮大!!舞台は宮崎アニメみたいな世界が破壊された後の未来の日本。もうヒロインとボスキャラがお互いそうとは知らず出会っちゃった。すっごく展開が上手で先が気になってしまう!!さあ2巻いくよーーーーー♪『ぼくの地球を守って』もそうだけどリアルタイムで読んでなかったことを後悔するねぇ…この時代自分の中の「(マンガが)失われた時代」だったからな。
★5 - コメント(0) - 2014年1月21日

最初の残酷さと過酷さとあまりに簡単に失われていく命にこれキツイな…つらすぎる…と本を閉じてしまいそうになったけど、やっぱり面白くてやめられなかった。人が死なない物語ばかり選んで読んでたから、キャラの死に一々ザックリくる、キツイ。子供の時に読んでおけば、きっともっとへいきだっただろうな…。かなり強烈に胸をえぐり取られる感じがする。 でもやめられないです。
★5 - コメント(0) - 2013年12月27日

BASARA 1巻の 評価:46 感想・レビュー:105
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