BASARA (16) (小学館文庫)

BASARA (16) (小学館文庫)
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BASARA 16巻はこんな本です

BASARA 16巻の感想・レビュー(221)

おもしろかった。ハヤトがかっこよくなってた。
★2 - コメント(0) - 1月27日

大円談では終わらず、過去と未来のお話。外伝ですが、それぞれ重みのあるお話でした。バサラは終わったけど、素晴らしい未来が切り開けますように。
★16 - コメント(6) - 2016年8月21日

★5
★2 - コメント(0) - 2016年3月30日

◎『BASARA』文庫版全16巻読了
- コメント(0) - 2016年1月10日

皆の過去やその後等。更紗と朱理が過去に悩んだり苦しんだりしながらも想いを再確認して一緒に生きていく。「あったことはなかったことにはできない だけど新しく始めることは ここから始めることはきっとできる!」個人的に朱理がずっと好きだった。悪いところもあったけど、様々な出来事を通して変わっていきながらも大事なところは変わらない朱理をずっと応援していました。他の人は大体はそこまで悪くないから人並みに応援(笑)揚羽の喪失感がヤバかったので、更紗の夢の中での揚羽と四道、太郎ちゃんが仲よさげな1コマがうれしかった。
★7 - コメント(0) - 2015年7月31日

本シリーズ、ようやく全部読みました。これまで、何度か読み始めては挫折してました。お互いの正体がわかるまでの流れが、ご都合ですきではなかったのですが、以降の流れが、ああなるほどと。友人に勧められてきた理由がわかりました。
★1 - コメント(0) - 2015年2月12日

番外編集。朱里と更紗のその後。戦がなくなったからといって簡単に幸せになれるほど二人の過去は軽くない。それでも離れたくない気持ちを頼りに絆をつくっていくのかな。ナギの出自は嘘か真か。ハヤトのその後の回では、朱里と更紗の双子の子供や、四道の子・求道も登場。時代は進む。新しい世界へ。
★1 - コメント(0) - 2014年10月26日

外伝まとめ。過去と未来。
★5 - コメント(0) - 2014年8月13日

5~16一気読み。素晴らしい、ほんとうに素晴らしい。
- コメント(0) - 2014年7月16日

ako
外伝集。皆の過去の話やその後の様子がわかる。更紗と朱理の幸せそうな様子や、今でも前を向いて進んでいる所、2人の間双子達の事も描かれている。
★5 - コメント(0) - 2014年4月10日

少女マンガだと思ってなめてましたが、ものすごく熱い漫画でござった。
★1 - コメント(0) - 2014年2月18日

はー…終わった…。ほとんど一気読みだった、面白かった…。けどあんまりにも揚羽に肩入れして読んでしまったがために15巻以降は凄く虚しい気持ちだったな…。せめてシュリたちが幸せそうなのがとても有難い。あんな思いをしてやっと寄り添った主人公たちだけでも幸せにならなきゃ読んだことを後悔してしまう。 にしても頭から揚羽のことが抜けず。…あんな地下で一人で…て最後があんまりにも寂しくて、どうしても悲しいよ。あ〜引きずられる…中々帰ってこれない。
★6 - コメント(1) - 2013年12月28日

全巻再読完了。ストーリーは粗方分かってるのに、頁を捲る手が止まらなくて、ここ数日寝不足で困りました。(笑)ただ、やっぱり初読のときに感じた衝撃や感動には勝らないな…と。今から初めてこの作品に出会う人が羨ましいな。完結後の作品は、よっぽど好きな作品でなければ手放してしまう私ですが、この作品は手元に残しておいて、何度も繰り返し読みたい、そんな作品。
★3 - コメント(0) - 2013年10月27日

全巻読み終わったー!今回は外伝集。本編その後や過去の話がたくさん詰まっていて面白かったです。朱理と更紗の子ども、求道くんなど、次世代の子どもたちも登場します。ハヤトがすっかり凛々しい青年に成長していてドキドキ。茶々や座木の話も欲しかったかな。群竹さん好きです、お母さんみたい。
★1 - コメント(0) - 2013年10月13日

☆3.9 番外編巻。過去話だったり、その後のお話だったり。結局、ナギは何者だったのでしょうか?
- コメント(0) - 2013年8月18日

SARADAが読みたくて買いました。本編はナギで始まりナギで終わり、そして実は外伝もナギで終わり・・・。 浅葱の生まれは謎のままですが、私はやっぱり銀子の子なのだと思っています。ナギに似てる気もするけど、銀子とナギはお母さん違うしなぁ・・・とか考えてる時間が楽しい♪
★9 - コメント(0) - 2013年7月23日

再読。番外編が文庫まるごと1冊分(というか15巻にも2つあるからそれ以上か)あるというのがそもそも規格外ではないか。作者が、そして読者がいかにこの作品世界を愛していたかという証ですね。ナギさまの正体、そうだっけ。巣で忘れてて思いっきりびっくりした。タイトル、やっぱり上手いわ。この物語に出会えて、幸せでした。
★3 - コメント(0) - 2012年10月31日

本箱発掘再読、保存用。本編終了後番外編。『ナカマ』聖と那智の幼馴染コンビ昔話と恋の予感話。『ダカラ』浅葱がなんで朱理を嫌いかって話。…それか。『カタナ』4本の刀に纏わる昔話。『カナタ』朱理と更紗の本編終了後話。『サラバ』新橋視点。『タカラ』多聞と増長の幼馴染話。『ハカマ』夜郎組の蜂也視点話。『パジャマ』カナタ後ラブラブ休日話。『サラダ』凪は一体何者なのかって話。揚羽と浅葱の出会い、菊音とお市、朱理と更紗の世界への船出とか、もっと沢山見たかったな~『ワカバ』再び激動『サラサ』現代の二人。
★3 - コメント(1) - 2012年10月18日

戦いのその後、それ以前などなど、補足的なエピソード集といったかんじ。こーゆうフォローがあるのって作者の作品に対する思い入れ...いや、むしろ愛情を感じるようでスキですw中でも[WAKABA]が良かったな☆ここに揚羽がいたらな...なんて。竹群さんもツボでしたw
★5 - コメント(1) - 2012年7月16日

少女漫画で大河ドラマをやるとこうなる、という印象。大河ドラマ見たことないのでまったくのイメージですが。ドラマティックに、壮大に、でも物事はすべて人の感情で決まる、という。面白かった。
★2 - コメント(0) - 2012年7月14日

1巻から一気に読んでしまった。ものすごい大冒険をしたみたい。この漫画はきっとずっと私の心のなかにいきて、これからの人生の糧になると思います。
★2 - コメント(0) - 2012年5月12日

初めて読んだのは10年ほど前。高校生の頃でした。何度も読み替ええして、古本で揃えては売って、と何回か繰り返しました。そして、今年、金環日食を前にして、再び読みたくなりました。日食のリングを渡すなんて、朱里はとてもロマンチックだなって当時すごく思っていて、記憶に残っていました。何度読んでも、名作です。大人になった今、文庫で揃えて私の本棚のスタンダードにしました。ずっと読んでいきたい作品です。
★1 - コメント(0) - 2012年5月12日

心に残る漫画になりました。大好き!宝物にします!大冒険をさせてくれてありがとう!
★1 - コメント(0) - 2012年5月1日

番外編の一冊。さまざまなシーンが通りすぎるような感じ。
- コメント(0) - 2012年3月9日

凪…!君の出自は怪しすぎるなw
- コメント(0) - 2011年10月11日

再読。一冊まるごと番外編。激動の世を生きる人たちの姿は美しくて、こうやって時は流れていくのだなぁとしみじみ思ったり。
★1 - コメント(0) - 2011年10月4日

赤の王は許されるのだろうか、償いの仕方について考えさせられた。角じいは厳しいけど確かに言っていることは正しいからなぁ
★1 - コメント(0) - 2011年8月24日

番外編もいいね。
- コメント(0) - 2011年7月31日

再読。もっと番外読みたい〜
★1 - コメント(0) - 2011年4月29日

何度目かの再読。番外編のタイトルも楽しいです。この巻の解説が光原百合さんです。
★5 - コメント(2) - 2011年3月13日

ついに読み終えてしまった…。新橋やっぱかわいいなぁ。
★1 - コメント(0) - 2010年12月25日

番外編の章名に笑ってしまいました。7seedsがでた今読み返すと、両作品のピースの繋がり方にワクワクします。 この巻を読むとBASARAが決してハッピーエンドの終わった話ではなく、それぞれが勝ち取った"自分"の生き方の、人生の半ばである。という視界が開けました。生き残った人々のこれからも代々と続いてゆく営みを思って、楽しみにもなるのです。
★4 - コメント(0) - 2010年12月19日

★★★★★:まるまる1巻、番外編とは贅沢なり~。浅葱の現在のエピソードをもっと読みたかったなあ!最後の『SARASA』での学生服姿のサラサとシュリは『7SEEDS』の花と嵐にますますそっくりだったけど、やっぱり生まれ変わり的な関係なのかなあ・・・2作品の関係がめっちゃ気になる~。
★2 - コメント(0) - 2010年9月15日

短編集。それぞれ楽しめました!
- コメント(0) - 2010年3月15日

番外集。本編終了後の登場人物それぞれの姿や、過去の話がさらに物語りに厚みをもたせます。ただの男と女にもどった朱里と更紗の笑顔にほっとしました。
★1 - コメント(0) - 2010年2月22日

めちゃくちゃ良い作品でした!!15巻で1番泣けました…本当に読むべきです!!
★2 - コメント(0) - 2009年12月16日

(16巻分まとめての感想) 面白かった!よくキャラクターが動く! 国家間の争いを舞台にした話でありながら、物語を駆動するのは全て人と人とのコミュニケーションになっている。そのため、確率的空間的(現実的)要素をすっ飛ばしている場面が非常に多い。日本を舞台にしていることもあり、どうしても気になってしまう場面が多かった。 物語の作りが「RPGっぽい」という表現が一番適していると感じる。もっとも最近のRPGは知らないので90年代までに限った話かもしれないが。
★1 - コメント(0) - 2009年10月31日

何度読んでもめちゃくちゃ面白い。 少女コミックにあるまじきスケールと作り込まれたストーリー。 初めて読んだ時の衝撃は凄かった。 更紗と首里だけでなく、それぞれのキャラクターに細かな味付けがしてあり、嫌なキャラが一人もいなかった。 後世に残したい一作。
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再読 ★4
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巻数が進むにつれ、浅葱が可愛くて可愛くて仕方なかった( 〃▽〃)その後の浅葱もいい感じです。 …ってあれ、これ浅葱萌えの感想になっとる! あの壮大なストーリーを収まるべき所にきちんと収めてあって、読後感よかったです。
★1 - コメント(0) - --/--

BASARA 16巻の 評価:56 感想・レビュー:42
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