うかつに復活!!邪神大沼 2 (ガガガ文庫)

うかつに復活!!邪神大沼 2巻の感想・レビュー(337)

邪神になるのは簡単なのに普通の人間に戻るのは大変だなあ。今回も笑いっぱなしでした。デュラはんのネーミングセンスすごい好き
★5 - コメント(0) - 1月24日

2巻なので初巻よりはインパクトは薄めですが、マンガのようにサクサク読めて、相変わらず面白かったですね。今巻では特に大沼君が寝込んでいる際に繰り広げられた“かえでと天覚童子の小芝居”がツボに嵌まりました(*≧艸≦)そんなわけで続けて3巻も読みます。
★7 - コメント(0) - 1月18日

邪神ラノベの2巻です。/相変わらずのギャグラノベでした。邪神マニュアルの使い方がやっぱり面白いです。/新キャラの凜がいいキャラをしています。惚れやすく恨みやすいって最高のキャラ設定でした。
★3 - コメント(0) - 2016年2月18日

何も考えずに読める作品の中では 良い作品
★2 - コメント(0) - 2015年8月31日

2巻は…面白い所が少なく感じたなぁ。 不意に、クスっとする部分は一応有ったが。 全体的に、もう薄い。 マニュアルの文の所がもう要らないハナクソ(σ- ̄)ホジホジ
- コメント(0) - 2015年7月23日

初心者邪神から中級風味になった邪神大沼は自分を狙う新たな全身甲冑の神聖光十字騎士団と遭遇。さらに黒魔術師や邪神治療の医者などに迫られ…。今回は章間の「らくらく邪神マニュアル中級風味」が最後のオチでちゃんと集約された感じになってたけど、相変わらずの投げっぱなしギャグw結局医者とかなんだったんだ…w薬とギブスを処方しただけで本当出てきただけだったし、医者へ連れてった委員長も連れてくだけだったなw邪神召喚で大沼を召喚した後輩の一条凛ちゃんとも姉小路ボコボコを賭けた戦いも流れちゃったしねwよく考えて読んじゃダメ→
★19 - コメント(1) - 2014年10月7日

くだらねえので気楽に読める。召喚(される側)に笑った。ていうか卵野郎は実在したのかよ。
★3 - コメント(0) - 2014年8月30日

524
☆7.5↓ 【眠い】平凡な高校生が突然邪神として覚醒するギャグコメディの2巻。1巻は結構楽しく読めてた印象があったんだけど、2巻になってからネタが全然頭に入ってこない。シュールギャグ路線なのはわかるけど展開に抑揚がなさすぎてあくびが出てくる。なんかもういいや、と感じてしまった時点でこの作品に対する興味を失ってしまった。【お気に入りキャラ:なし】
★4 - コメント(0) - 2014年8月27日

このギャグの攻め方が、好きだなぁ。一冊ほぼ全てギャグに特化した私得シリーズ2巻。一応、ちゃんと前巻からの登場人物はそのまま出てきましたね。土御門さんは、ほぼ空気だったけれど。そして姉小路の存在感wwモテ男マニュアルと邪神マニュアルのツッコミ待ちでボケまくりなのが大好きです。萌えや燃えはなく、とにかくギャグコメディです。
★3 - コメント(0) - 2013年12月28日

しょーもなさすぎて面白い。
★2 - コメント(0) - 2013年9月14日

マニュアルの、淡々と笑いを注ぎ込んでくる姿勢が素敵。くだらないと思いつつも、どこかでひと笑いはしてしまう。
★3 - コメント(0) - 2013年3月27日

所々に(ほとんどのページに)挟まれているしょーもないギャグが・・・いやスベってるのもあるのですが必ずどこかで笑ってしまいます。実にくだらないwwwというかマニュアルが一番www
★2 - コメント(0) - 2013年3月5日

マニュアルで伏線という名のギャグを張るのがうまい
★2 - コメント(0) - 2013年2月20日

やっぱり馬鹿だ(褒め言葉です)
★5 - コメント(0) - 2013年1月22日

軽快なギャグ小説なのでサラーっと読めるのが嬉しい。全体を包みこむしん、と静まりかえった雰囲気がバカドリルっぽいなー、と思ったら、あとがきがモロにそれでした。ギャグ小説だが、きっちりと女の子が女の子らしくかわいく、ちゃんとハーレムさせているのも地味にすごい。かいがいしいナナに、幼女なかえで。いいですね。そしてイラストレーターの描く女の子がなに気に色気があるんですよね。サクッと読めて質もある良作です。
★1 - コメント(0) - 2013年1月8日

黒魔術師にマッドサイエンティストが登場し、庶民的邪神ワールドに華(?)を添えている・・・のかな。地味に人望があるグールCを嫉妬する主人公。安心感のあるギャグの連発で、人気B級グルメの味わい。毎日食べても飽きずに、健康にも安心なおかず・・・みたいな作品。
★3 - コメント(0) - 2012年12月8日

大笑いとはいかないけれど、ところどころクスッときます。凛がなかなかいいキャラクターに感じました。
★2 - コメント(0) - 2012年11月20日

ぬるい
- コメント(0) - 2012年10月12日

ギャグの塊と言っても過言ではないかと。そんな本。バカテスみたいなしっかりとしたストーリーも無いがはちゃめちゃ(?)度は高い。十段階評価・8.0
★2 - コメント(0) - 2012年10月11日

KEN
至るところにギャグ。というかこの本自体がギャグ。笑えるシリーズ第2弾。今回も1巻同様大変笑わされました。無口なくせにやたらと人気なグールCやマスコットキャラであるマモノンが個人的にかなりツボ。これは3巻も買わねば。長文失礼しました。
★3 - コメント(2) - 2012年8月17日

今回はフォローマニュアルが最強なのか?
- コメント(0) - 2012年7月8日

黒魔術師の凛が登場。大沼側に付くと思っていたのに、どうやら派閥には入らないみたい。マモノンが実在していたとは驚いた。
★2 - コメント(0) - 2012年3月24日

正直に書きます。読むのが辛かった。1巻では結構な箇所で笑った記憶があるのに2巻だと読み進めるのが辛くて辛くて…かなりの時間が空いてしまいました。文章力とか小説としてうんぬんではなく笑いの感性の問題ですかね。具体的に思いつく原因は、大沼が普通に突っ込みを入れ始めたところでしょうか?流しっぱなしで読者に委ねる笑いから真逆の立ち位置になってしまったのが自分には合わなくなった原因かと。迷走中なのか、このような方向性になったのか、最後まで読み続けて判断したいと思います。わかり易い笑いになってるとは思うんですけどね。
★3 - コメント(0) - 2012年2月22日

バカじゃないの!?(誉め言葉)
★2 - コメント(0) - 2012年2月17日

どうしようナナかわいい。それはともかく今巻もニヤリとさせられるギャグが多くとても楽しめました
- コメント(0) - 2012年2月17日

授業中や学校で読むなよ!明日からお前の認識が変なやつになるぞ!
★2 - コメント(0) - 2011年10月11日

テンポが良いのか悪いのかわからなくなる。たぶん考えたら負けなのだろう
- コメント(0) - 2011年7月10日

一巻の奇妙なノリ?になれた部分もあるけどそれ以上にパワーアップしたギャグのてんこ盛りでまたまた爆笑させていただきました。
- コメント(0) - 2011年7月1日

邪神マニュアル二冊目。相も変わらず萌えもラブもない純コメディ。こう改めて萌え要素とラブをラノベから排除すると、キャラクターに愛着もてなくなるんだなぁとか思った。
★3 - コメント(0) - 2011年6月16日

絵文字がやばかった。もはやライトノベルなんてカテゴリに収めるべきじゃないよこの本は!
★1 - コメント(0) - 2011年5月22日

邪神メインの話なのに一番まともな人物が邪神で、その邪神が基本ローテンション・ネガティヴというちょっと斜め切り口な話。シュールなのは苦手だと思ってたけど不思議とこれはいける。何も考えずに読むのが吉。登場人物増えたけど次も出てくるかな。何せ先が予想できない物語だからレギュラーになれるかどうか(笑)
★2 - コメント(0) - 2011年4月25日

あぁ、これってこういう、なんていうか、本気で読んじゃだめな本なんだ。
★1 - コメント(0) - 2011年3月18日

いい意味でも悪い意味でもグダグダ。でもコレがこのシリーズの持ち味だと思う。シリアスに入ったと思ったらそんなことはなかったあたり作者はシリアスを書くと死んでしまう病気なんだろう。
★2 - コメント(0) - 2011年3月16日

このくだらなさというか中身のなさでちゃんとまとまっているのは凄い力なのではとおもいます
★1 - コメント(0) - 2011年3月7日

ノリが小学生だな。だがそこがイイ。
★1 - コメント(0) - 2011年2月23日

http://blog.livedoor.jp/chikichikinaoki/archives/51745130.html
- コメント(0) - 2011年2月20日

MEI
★★★★☆
- コメント(0) - 2011年2月14日

ヒロインとの関係性において、新たなキャラとフラグを立てるくせにきっちりとぶち壊してそのままというのがなんか新しい気がする。ギャグは笑えます。
★2 - コメント(0) - 2011年2月13日

一巻の「ネタの焼畑」という印象から危惧があったが、充分に面白かった。既に知っていることを元来の枠組みと離したところに持ってくると、何故こうも笑えるのか。「ネタとは要するにテンプレのことだ」→「テンプレとはネタのことだ!」な安心感で御送りする『邪心大沼』第二巻。また、内容についても、大沼の抱く自己イメージと「周囲の認知・期待する大沼」とのズレが生む笑い/葛藤は『デトロイトメタルシティ』方式なのか、と気付いたのが思わぬ収穫。ともあれ、とても面白かった。「こういうやり方」もあるんだなぁ。
★1 - コメント(0) - 2011年2月10日

うかつに復活!!邪神大沼 2巻の 評価:46 感想・レビュー:94
ログイン新規登録(無料)