妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)

妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版の感想・レビュー(88)

とりあえずクロニカクロニクルをこの先も続けていってほしい。それから、、、爆乳Pに渡航となんかマーベラスな巻だった。渡航好きすぎだろ。渡航する那由多ってなんだよ。
- コメント(0) - 2016年11月1日

「ラノベ作家の人生」ゲームがアウトすぎる……。ただのゲームでほんとうによかったなー。
- コメント(0) - 2016年10月3日

冒頭は例のアレで掴みはバッチリ。今回はこう来たかと笑いながら読みました。今回から天才マンガ家・三国山蚕が登場。最初は可愛い人だと思ったんだけどな…。でも蚕も伊月のように創作というステージで熱く戦う人だったので最終的には好きになりました。「逆襲の全裸」でもっと好きに。男は大体みんな単純。そこでは数々の迷言も飛び出してましたし。那由多ももっと好きになりました。那由多に関してはその他のところでももっと好きになりました。エロくて可愛い銀髪美少女最高! 声も合ってて最高! 千尋も可愛いかったんですが文字数。
- コメント(0) - 2016年9月12日

楽しく読み進められているのだが、報われないであろうみゃーさんとか闇落ちするであろうカニ公の未来を思うと何時まで楽しめるのだろうか? この二人好きなんだよね
★1 - コメント(0) - 2016年7月9日

本編感想。すげぇギリギリのブラックジョークをぶちかまして大丈夫なのはガガガ文庫だからなのでしょうか。やっぱりエンタメとして完成させてくれるから楽しい。ドラマCDでは声だけだからか地味に演劇じみた発音してるようなところが媒体の違いだなーって思います。あと演技の仕方が声優さん個々人特有なものもあり興味深かったです。ククク……とかふーん、とか。
★5 - コメント(0) - 2016年5月27日

相変わらずバカやりつつほぼ比喩でもなんでもないブラックジョークいれつつしっかり盛り上げてくれて面白いです。あのカチューシャ実践したんですかね、アドバイスが具体的すぎる。だれかやるんじゃないですかね。あと渡航は愛されてるなぁ
★1 - コメント(0) - 2016年5月25日

(限定版を購入した時はそちらを登録するようにしています.)前巻の引きが押し寄せてくるのは次巻以降に持ち越しで,今回の主な動きは「コミカライズ」でした.また凄まじい変態キャラクターが登場して全裸に下着要素がプラスされて深みが生まれています.伊月が自分に妹がいると知るまではまだまだ長そうです.ドラマCD早いとこ聴かねば.
★1 - コメント(0) - 2016年4月17日

今回もとにかくハチャメチャで面白かった。伊月の自作品のアニメ化やコミカライズ化への思いというか決意がカッコよかったです。次巻はアニメ放送してる時の話かな?なんであれ楽しみです。そしてドラマCD聴きましたがキャストが合ってて安心して聴けました。もし、アニメ化するならキャスト変更は無しでお願いします。
★15 - コメント(0) - 2016年4月6日

そうか……神が遍在するように妹もまた万物に宿る、或は万物を妹とする事もまた可…………うん、なんだこれ。今回も平坂さんがノリノリというかガガガ的ダークサイドに染まり過ぎじゃないか?既に十分過ぎるほど濃いキャラ揃いの中に投入された新キャラも大概おかしいww好きなものは好きだから仕方がないのかもしれないが、それでもやっぱりレイプはいかん、愛ゆえの暴走であったとしても。なにもかもホーンリバー帝国のせいなのか。ラノベ業界そのものが腐りきっているのか。ま、面白けりゃ何でもいーけどね!
★13 - コメント(1) - 2016年4月5日

新キャラもへんたいだ!
- コメント(0) - 2016年3月27日

挿絵完全アウトなコミカライズ巻。アニメ化を通過点としてどうなるかわからない不安定な足場でもアニメ化を通した伊月の本気度が良かった。ドラマCDはまだ聞いていないのだが、キャストを見る限り全員ばっちり合っていて一安心。聞くのが楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2016年3月27日

小説家は妹キ●ガイ復活してて超笑った。「妹すべ」アニメ化の裏にメインヒロインが男だと発覚、そのままイチャイチャするという作者の暴走で打ち切りになったシリーズがあったという秘密が明らかに。原作者の意向にそわないものになるという土岐からの警告を受け入れ、伊月はGOサインを出す。それに際してコミカライズも決定。超絶技巧と作品への愛を持つ新人、三国山蚕が登場。しかし下着を描くために漫画家を目指したという彼女は原作の全裸シーンに下着を描く原作レイプを敢行。全裸至上主義の伊月がこれに激怒し、真っ向から対立することに。
★2 - コメント(2) - 2016年3月26日

今回も色々とやばかった。挿絵とかがどんどん全裸増えてきている…!さすがカントクさん^o^ 漫画家の蚕ちゃんもまともではなかったか…。変態仮面だったとは…これでもう関係者がほぼ変態に(笑) ドラマCDも面白かった。声も自分的には合ってたと思いました。もうこのままでいいとも思いました。 次巻も楽しみです。(どれくらいぶっ飛ぶのか)
★6 - コメント(0) - 2016年3月25日

新キャラでガチの変態登場。一波乱…とはいえ、伊月とぷりけつに刺激を与え、「正妻」の力で収まるところに収まった。まさに内助の功?蚕はこれでフェードアウトっぽいが。CDシナリオは、ガガg…ガガーリン(笑)でないと書けない内容。ホーンリバー帝国をそこまでディスっていいのか作者。で、また渡航先生実名登場っと(笑)
★4 - コメント(0) - 2016年3月22日

変態! 変態! 変態! 新キャラ投入でさすが。一筋縄ではいかない。
★4 - コメント(0) - 2016年3月22日

8/10。コミカライズ回。作者自身が全裸主義者じゃないか……。
★2 - コメント(0) - 2016年3月22日

伊月のアニメ化決定。新キャラの変態マンガ家加入。伊月の想いを知ってしまった那由多の行動。今巻は仕事関係がメインで、不穏を感じさせる伏線がいくつも張られてる。ドラマCDは声優さんの声聞くと幸せになるなあ。
★13 - コメント(0) - 2016年3月21日

新キャラ投入で、前巻で固まりつつあった関係性をもう一波乱・・・ってまた変態だー!? いやま作者ノリノリで書いてるみたいだし別にイインデスヨウン(棒 ドラマCDは後日
- コメント(0) - 2016年3月20日

あの、ぼくね、ラノベはあとがきチラ見してから本文読むタイプなんですよ。そこで「最高に頭の悪い話を書いた」って言われててフーンってなりながら読み始めたら本当に頭の悪い話でなんかもう思わず話適当に聴いてごめんなさいってなった。この危ういバランスで成り立ってる作品世界、致命的なとこを針で突けばドミノ式に崩壊するような中でさらにフラグを盛って読者を焦らすのがまた。次巻も楽しみ。そしてドラマCDひどすぎてひきつった笑い顔になった(誉め言葉 渡航先生ェ……
★3 - コメント(0) - 2016年3月20日

★★★★★こちらにはドラマCDの感想を。ラノベ作家の人生。巻末小説の時点で業界の闇に迫りすぎていてハラハラしたが、それを声優さんたちに演じさせることで、緊張感はうなぎ登りに。結局、すべてはホーンリバー帝国のせい。また、キャストは昔からこの作品に携わっていただろと錯覚するほど、違和感がなてよかった。アインズ様の中の人がオーバーロードを目指してみたりなどの小ネタも最高。また、ドラマCDなどのメディアミックスがあるといいなあ。
★11 - コメント(0) - 2016年3月20日

伊月の著作「妹のすべて」のアニメ化が決まりメディアミックス企画が進む中、コミカライズ担当のマンガ家と顔合わせする事になり…、4巻でした。全裸(大好き)作家(?)の本領発揮というか「ついに本性を剥き出してキタカ…!」的に荒ぶっていた感ある、頭悪い(ホメ言葉)内容だったわw 新登場のマンガ家・蚕さんがこれまた強烈なキャラで、遅れてきたヒロイン(?)というヤツはどうしてこう…、みたいな。まあ蚕さんだけじゃなく、那由多さんも大概だったので通常進行か…。ドラマCD用脚本付なので本編尺は短めだが繋ぎ感はなかったかな。
★6 - コメント(0) - 2016年3月20日

挿し絵がどこまで酷くなっていくんだwwwもうそのうち18禁認定されてもおかしくない。相変わらずのブラックジョークがいい、なんとなく俺ガイルは伏せ字使わないのにSAOが伏せ字使うのは闇を感じる。変態が増えたけど次巻はどうなるのかな?来月がたのしみ
- コメント(0) - 2016年3月19日

今回はラブコメパートは1回休みな感じで、アニメ化をきっかけに相変わらずしれっと闇を描きつつコミカライズ等企画進行するお話。そして・・・いくらなんでもわかるかこんなん、みたいな「とんでもない秘密」に爆笑。ところであの「リボン」、作り方の実演図解まで載せようって最初に言い出した人は怒らないから正直に名乗り出てください。後、今回のイラストは直球で全裸エロで思わず「完アウだよ!」と絶叫しましたよ・・・2回も。2回も! ともあれ、この前提事情だと本放送までそれほど時間がかからないでしょうし、どう転ぶのか興味津々です
★9 - コメント(0) - 2016年3月19日

アニメ化にコミカライズ。 新キャラの蚕が予想外の方向で伊月を揺さぶってきたと思ったら、那由多の嫁としての説得によっていい感じのところに落ち着いた流れは面白かった。 とりあえず、京マジ頑張れw そして、全てがいい感じに向かってる分、千尋の抱えた爆弾が怖いなあ。 一方、やっぱりSILLIESのあの展開はダメだったかw それはそれとして、ドラマCD封入とか言っておいて、その巻に改稿した同じものを掲載するのは流石にちょっと……せめて1~2巻くらい間を開けて欲しかったわ。 いや、面白かったけどさ、うん。
★6 - コメント(1) - 2016年3月19日

こちらにはドラマCD版の感想をば。「ラノベ作家の人生」というボードゲームを通してラノベ業界のあるんだかないんだかわからない危険なネタを繰り広げる話。キャスティングも作者選定だけあって概ねよかった。特にカニ公の金元さんがはまり役だったかな。ウエディングドレスの表紙なのはなぜだろうと思ったけど本編を聞いて納得。この作品がアニメ化するならキャストの変更はしないでほしいと思った。
★10 - コメント(0) - 2016年3月19日

★★★★☆ こちらはドラマCDの感想。ボードゲーム「ラノベ作家の人生」のエピソード。書き下ろしエピソードだが小説にもぼーなすとらっくとして収録されている親切仕様。最初は素直に笑えていたが、出版社ネタに入ると拙い業界知識と照らし合わせると生々しすぎて次第に引き攣った笑いになってしまった。これはガガガ文庫だから書けたエピソード。KADOKAWA系特にMF文庫◯、そしてオーバー◯ップ文庫では絶対書けない。色々と酷いエピソードだったがラストは良い話だな~という雰囲気を醸し出していたけど、、、
★6 - コメント(0) - 2016年3月19日

コミカルな作風の裏にラノベ業界の黒い部分を織り交ぜた作家ドタバタ物語の4冊目。今回も色々とぶっ飛んでいた。特に新キャラの蚕ちゃんがカヲス。自分のラノベが様々な方面でメディア化され、必ずしも良い結果とならないことや、メディア化される経緯など前巻に引き続き業界について考えさせられる部分がいくつもあった。今回伊月はコミカライズという面で原作レイプを無事回避。アニメ化成功への道を一歩踏み出したのであった。ドラマCDもとても良かった。次巻も楽しみ。
★9 - コメント(0) - 2016年3月19日

ドラマCDはのちほど聞きます。今巻は面白かったです。2、3は裏話的なものが濃すぎてストーリーが面白いと感じられなかったので。
★3 - コメント(0) - 2016年3月18日

ドラマCD付きの特装版。ドラマCDは通常版でも巻末にある通り、「ラノベ作家人生ゲーム」の話。この作品はアニメ化…するか紙一重だけど、声優の人選としては割と悪くないと思う。原作のテンポかつドラマCDならではのドタバタ感のあるドラマCDになってるけど、やはりカントク先生の特装カバー表紙がなにより素晴らしいねw!那由多も宮も,そして千尋もウェディング姿最高だねw
★25 - コメント(0) - 2016年3月18日

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