妹さえいればいい。 4 (ガガガ文庫)

妹さえいればいい。 4 (ガガガ文庫)
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妹さえいればいい。 4巻はこんな本です

妹さえいればいい。 4巻の感想・レビュー(414)

リボンがまさかのあれ・・・。そして、京ちゃんよく頑張った。番外編が面白い。ライトノベル業界を人生ゲームにしたら、あのようになるんだ。
★5 - コメント(0) - 3月17日

リボンの発想が天才の仕事。
- コメント(0) - 1月24日

読んだ。めっちゃ面白かった。最後のドラマCDのところが最高に笑えた。あくまで実在の人物や団体とは関係ないとか白々しいわw次巻も楽しみ。
- コメント(0) - 2016年12月24日

ゲームのところは斜め。
★5 - コメント(0) - 2016年12月17日

おもしろかった。どんだけホーンリバー帝国に恨み骨髄なのかと心配してしまう。ドラマCDは提示される金額を除けば内容がいちいちリアル過ぎて思わず苦笑い。
- コメント(0) - 2016年11月30日

読了。面白い。面白すぎる。新キャラはキャラクター的にあんまり好きじゃないけど、それでも面白い。そして、恋路の行方を思うと切ない。いや、これからいかようにもなるけど、現時点では切ないなあ。TRPGは相変わらず、いや今回の暴露感は今まで以上にいいの?大丈夫なの?って心配してしまいますどんどんやってください。なんだかんだで悪人が出てこない作品って心休まっていい。ただ、「妹のいる生活」は、完全に狂気。普通に読んでてぞわっとした(笑)寄り付きたくないストーリーだけど、平坂読×カントクなら絶対買う。買います。
★2 - コメント(1) - 2016年11月23日

長らく積んだままでしたがそれを後悔してしまうくらい面白かったです。今回は伊月のラノベがアニメ化&コミカライズ決定によるドタバタでしたが、蚕のブッ飛び具合が個人的には気持ち悪くて最高でした(ぇ。p.97の挿し絵なんか、完全に雪原の青じゃないですか。そして、文章も伏せ字じゃないところがなんだか笑えてしまいました。最後のドラマCDの文章も面白かったです。ドラマCD付きの方を買えば良かったと後悔してしまいました。あと、作中に出てくる多種多様なビールには興味をそそられます。いつか自分も飲んでみたいものです。
★43 - コメント(0) - 2016年11月8日

これおこられませんか?(ふるえごえ わたりんは友達だからいいとして出版社ネタとか小学館でやったら怒られるんじゃ ラノベ業界って変人ばっかりなんだなぁ シナリオ 23 イラスト 25 設定 20 キャラクター 20 総合 88
★1 - コメント(0) - 2016年10月30日

下着フェチ女子大生漫画家・三国山蚕登場回。メディアミックス企画で伊月の作品がアニメ化、コミック化されることに。蚕もぶっ飛んでて面白い。作者はやっぱりホーンリバー帝国に複雑な感情を持ってるんですね笑。
★3 - コメント(0) - 2016年10月4日

完全にエロ本です。ありがとうございます。登場キャラ各々の常軌の逸っし方が最高です。続きが楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2016年9月18日

三巻に引き続き、あっさり読了。挿絵はだいぶアウト。変態同士の会話って、破壊力あるな……。 追記 ドラマCDの内容、結構面白かったし、今度機会があれば買ってみようかな。
★1 - コメント(0) - 2016年9月11日

下着大好きの新キャラ登場。強烈な個性があるが、主人公とラブコメには発展しなさそう。ここまで読んできたけど、全体的にあまり好みではない展開が多いので、ここら辺が切り時かな。
★2 - コメント(0) - 2016年8月25日

新キャラ強烈すぎ。なんなのパンツリボンって…。次巻はみゃーさんメイン回かな。楽しみ。
★11 - コメント(0) - 2016年8月15日

平坂せんせはホーンリバーには恨みを持ってるけど、富士見や電撃やMFの本を宣伝したりと、いろいろ複雑なんだな
- コメント(0) - 2016年7月27日

2016年3月23日初版第1刷発行 名古屋市山田図書館
★2 - コメント(0) - 2016年7月27日

新キャラもまーた色々とぶっ飛んでますねえ。作家の人には本当にこういう人が居るのかと思ってしまう。居ないよね?「妹のいる生活(仮)」が書籍化したらホラー枠になってそう。なんか色々とアウトじゃない?という描写&挿絵多めでしたが楽しかったです。意外といつも通りかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2016年7月22日

新キャラも負けず劣らず変体さんでした。今回も色々とはっちゃけてましたねwまさか違う作品で雪○の青がみれるとは思ってもみなかったですwそして最後に特大のフラグを投下して終わったので次巻も非常に楽しみです!
★44 - コメント(0) - 2016年7月21日

表紙の通り、新キャラ追加。このヒロインもまた…いや、ネタバレはやめよう。しかしこれ、発売していいのか?二重の意味で。出版業界ネタとか、はがないでもやらかしたオ○ニーネタとか。これだけはっちゃけてくれると、これはこれで面白いんだけどね。はがないで叩かれ過ぎて、変わっちゃったのかな…。本性が出ただけか。いずれにせよ、これからもしがらみにとらわれず、はっちゃけたストーリーを描いて欲しい。
★22 - コメント(0) - 2016年7月17日

今回もひでえ話だなこれ(褒め言葉)。冒頭の頭のおかしい妹小説から始まり、妹すべのコミカライズ担当の新キャラ、蚕もこれまたぶっ飛んだキャラだなー。何すかパンツリボンてw雪原の青には笑った。そしてカニ公の挿絵エロすぎ。
★5 - コメント(0) - 2016年7月9日

すべてが妹になったら、ってすごいなぁ。卵焼きにパンにジャム…妹を食べてるよ。コミカライズの担当選びに伴う新キャラが雪原の青wwぶっとんでるなぁ。ぷりけつと妹ちゃんのニアミスにハラハラするけど、逃げ続けることができるのか楽しみです。
★11 - コメント(0) - 2016年7月7日

面白かったです。特に頭3ページ「妹のいる生活(仮)」は至高の出来。万が一1冊丸ごと読んだら新しい世界が見えるかも⁉️
★16 - コメント(0) - 2016年7月7日

あとがきにも書かれていたように今までで一番馬鹿なことをしていたなと思う。馬鹿というか人間はいかに性的嗜好が倒錯できるか簡単に言えば変態になりきれるかというのの見本市のようになっていた。電車の中で読むのが憚られるような内容と挿絵でいいぞもっとやれと言えない自分は大人になったなと思う。ドラマCDがついていないバージョンを買ったのでドラマCD聞けないのが残念だなと思っていたから巻末につけてくれたのはありがたかった。そしてこの内容を音声をつけて発表したのかという攻めた内容でぶれない平坂読であった。
★2 - コメント(0) - 2016年7月6日

新キャラがトンデモない変態で笑った。とにかくぶっ飛んでる。それと、作中に実際の作品名やキャラ名とか出てくるけど大丈夫なんだろうか。
★3 - コメント(0) - 2016年6月19日

いやー今回も下ネタ有り変態有り美女の裸体有りで大いに楽しませてくれますね(*´Д`)しかし、那由多のあのシーンは全年齢でやっていいんすか…汗 ○本P○A全○協○会から有害図書のレッテル貼られそうな気が(いいぞもっとやれ)
★3 - コメント(0) - 2016年6月13日

ライトノベルの表現とはどこまでが許されるものなのだろうか、と考えてしまう一冊であった笑 (ついこないだ不可抗力で読んでしまった二次元ドリーム文庫の作品と比べても遜色ないというか…笑 ※つまらなかったとは言っていない※)しかしこの表現の自由を行使しまくった作風はもちろん大好物であって、一気読みは必至である。ただ個人的にどうしてもここまででハマっていない要素があって、TRPG?もういいんじゃないかなと…カントクさんの設定イラストが最高なのは分かるけどさ…毎巻これで30頁程取られるのは勘弁して欲しい。
★38 - コメント(0) - 2016年6月8日

冒頭のトンデモ展開が、1巻を思い出させた…1巻と良い勝負でした(笑)アニメ化が決まり、更にコミカライズも決まった伊月の作品。担当になったのは、美少女新人漫画家。ただしこの漫画家・蚕は、漫画を描く時に◯◯を装着するトンデモ作家!!◯◯が何かは、表紙の蚕イラストからは想像つきませんでした…いや、誰もつかないかな(笑)なんだかんだあって和解した伊月と蚕の今後にワクワク。伊月たちがしているTRPGにも大きな展開が起こったので、そちらもワクワク。複雑でごちゃついた(褒め言葉)人間模様もワクワク。続きが楽しみです!
★29 - コメント(0) - 2016年6月6日

コミカライズの裏側が垣間見れる巻。派閥争いについては自分はどこ所属かなぁ???
★5 - コメント(0) - 2016年6月5日

変態が増えたぞー!頭にパンツのせて本気になると装着するとか完全に変態ですよ。アシュリー先生の普段着がたまらないです。
- コメント(0) - 2016年6月3日

「可能性が0.1パーセントならもう、100パーセントみたいなもんじゃないですか! マンガとかアニメだったら、絶対に成功するフラグですよ」冒頭の妹小説にはじまり、伊月の誕生日パーティー、三国山蚕との邂逅、白川京の編集部入り? などなど、わかりやすく区切られた物語がテンポ良く進んでいきます。妹小説や蚕のぶっ飛び具合、ボードゲームのシナリオなど、ギャグ描写で上手く隠しながら、それぞれの人間関係も少しづつ変化しており、今後も目が離せません。
★4 - コメント(0) - 2016年5月26日

今回はかなりぶっとんだ内容でしたね、新キャラの蚕さんは見た目は清楚な感じかと安心しやっとマシなキャラが登場したと思えばやはり変態でしたよ頭上のリボンは実はパンツだったり漫画を書く時はパンツを被る変態だとは流石ですね。カントクさんの絵も今回は凄かったですね何処とは言いませんが良かったです。
★19 - コメント(0) - 2016年5月25日

自分は全裸派。今回もぶっ飛んだ内容で面白かったです。新キャラの子がいい味出してたしとても面白かったです。次巻も楽しみです。
★7 - コメント(0) - 2016年5月23日

相変わらずぶっ飛んだ内容でした。内容といい、挿絵といい、かなり攻めてるなぁ。 次巻あたりで千尋の正体バレが来るのかな?
★2 - コメント(0) - 2016年5月23日

【全裸派VS下着派…あなたはどっちですか?】ラノベ作家青春群青劇。第四巻読了。まぁまぁかな。今回も、ラノベあるあるだったりお酒やボドゲだったり作者の好きを詰めこんでたけど、何より伊月の作品のメディアミックスが始まって、手始めにコミック化をしようとコミカライズをマンガ家三国山に依頼するのだが。相変わらずキャラ濃いわ~。そして、挿絵の自重のなさよ…。どんどん酷くなってる(いいぞ!もっとやれ)性癖は人それぞれだと思うが、業が深いな。ラノベに傾倒する自分としては、業界の内情が知れて満足。伊月の闇フラグ大丈夫か?
★7 - コメント(1) - 2016年5月18日

「もげろ」とはいい表現ですね。久しぶりにお腹が痛くなるくらい笑いました。また、少しえちゃきなメンバーが加わりましたね。頭に巻いてはいけません!
★10 - コメント(0) - 2016年5月17日

ホーンリバーに対する憎悪が強すぎて笑えました。MFが買収されたことは吉のように思ってたのですが、案外良いことではなかったようですね。
★2 - コメント(0) - 2016年5月16日

新キャラ登場したと思ったらとんでもない性格してたw ということでシリーズ4巻。パンツでリボン作るとか考えたこともなかったw そして自分は全裸派ですw ▼だんだんと千尋が妹だとバレるフラグがどんどん立っていってるなぁ。これ最後どう着地させるかが楽しみ。そしてそれぞれの思いもどんどんと表面化されてきていて、そちらの方も今後の展開が楽しみ。また、今回もラノベ業界の裏話的なところが見れて面白かった。色々あるんですねw ただ、最初の意味不明な小説はもうお腹いっぱいです……。
★34 - コメント(0) - 2016年5月15日

本巻もさくさくと面白く読めた。下着フェチの変態漫画家・蚕のキャラが強烈。全裸至上主義の伊月の嗜好を、一旦は変えるまでの衝撃を与えるとは、恐ろしい娘。そんな蚕も、ある意味、更に上を行く変態・那由多の攻略に、陥落してしまうわけですが(何げに凄いカニ公の内助の功。そして、いつものように巻き込まれ全裸の京の不幸っぷりもパナイ)、そこら辺の駆け引きも楽しかったです。アニメ化決定、コミカライズ化と順調な伊月だが、最後の「ある日、突然妹が出現したりでもしない限り……」の一文が破滅へのフラグっぽくって、不安を誘いますな
★22 - コメント(0) - 2016年5月8日

メディアミックスのお話。黒髪蚕さん可愛い!と思っていたらまさかのリボンと執筆姿でした。
★4 - コメント(0) - 2016年5月5日

三国山サン登場。そしてリボンの衝撃の真相。
★4 - コメント(0) - 2016年4月30日

群馬には効きブラという伝統遊戯がある。また一つ賢くなったね。やー面白いなあ。TRPGしたりビール飲んだりのぐだぐだした話とストーリー進行とのバランスが心地良い。ぼーなすとらっくがホント攻めすぎていて心配。楽しい。大丈夫か。一つ確かなのは、渡航先生はすごいということ。
★9 - コメント(0) - 2016年4月29日

妹さえいればいい。 4巻の 評価:56 感想・レビュー:144
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