天の岩屋~アマテラスとスサノオ~: 日本の神話 古事記えほん【二】

天の岩屋~アマテラスとスサノオ~: 日本の神話 古事記えほん【二】
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天の岩屋~アマテラスとスサノオ~: 日本の神話 古事記えほん【二】の感想・レビュー(30)

男装したアマテラスの姿や、口から姫君を生むシーンが美しかった。それにしてもスサノオには困っちゃいますね。。。
★44 - コメント(0) - 2月13日

なんとなく知ってたけどお話を読むのは初めて。日本の神様はいろんなことするなぁ。
★6 - コメント(0) - 1月29日

図書館本。荻原さんがえがく古事記第二弾。スサノオは嵐の神で海をおさめていたのか(実質やってないけど)なんの神様なんだろう?って常々思っていました。しかしイザナキ(ギじゃないのね)一人から生まれたのに母はイザナミ?そして母のいるところは根の堅州の国なの?黄泉とは違うって書いてあるけど???そして行くならさっさといけばいいものをなんであんな悪さをするんだろう…。罪のけがれをはらってから追放したからその後はマシなんだろうか。
★9 - コメント(0) - 1月23日

【日本の古典を読む】荻原さんが文を書かれていると知り、嬉々として借りてきました。こういう重厚なタッチで描かれる絵本も子どもたちにはぜひ読んでほしいと思います。そういえば、この神話は実際に起こった日食に基づいているという説を読んだことがあります。「卑弥呼=アマテラス」説は今はどうなっているのでしょう。
★45 - コメント(3) - 1月16日

★★★★ 
★10 - コメント(1) - 2016年9月19日

荻原規子さんの古事記絵本。わかりやすくて面白い。大胆だけど繊細な絵が物語に合っています。
★14 - コメント(0) - 2016年9月15日

アマテラスとスサノオ、よく知っているエピソードが分かりやすく、絵本になっている。スサノオの気持ちとアマテラスの気持ちがすれ違い、スサノオが追放されるまでの話。有名な岩屋の前のおどり、なんとも言えぬ絵がおかしい。
★6 - コメント(0) - 2016年9月15日

思い込みって怖い。
★15 - コメント(0) - 2016年9月13日

一冊ごとに絵を描く方が違うというので、どんな絵になるのか心配だったがこれなら大満足。今後も楽しみです。
- コメント(0) - 2016年8月14日

勾玉読者が荻原さんの文章でスサノオ神話を読めば、どうしても脳裏に稚羽矢の影がちらつくだろうと思っていたけれど、そんな予感など軽やかに払拭してしまう美しく逞しい絵の力。アマテラスの美々しくも雄々しい姿、スサノオの荒々しく奔放な姿、神がかりして踊り狂うアメノウズメの艶かしさ。繊細な色味と力強くおおらかな筆遣い、ぜひこのタッチでヤマトタケルとサホヒメも見てみたかった。
★4 - コメント(0) - 2016年7月29日

荻原規子さんにつられて。絵を担当されている大畑いくのさんは、これが初めて。丁寧に描き込まれた絵で、見応えありました。
★2 - コメント(0) - 2016年7月14日

荻原規子さんの古事記絵本第2弾。天の岩屋の話は、子どもにもわかりやすいようです。娘は追放されたスサノオのその後をとても気にしていました。細部まで美しい絵で、見ごたえがあります。
★33 - コメント(0) - 2016年7月13日

三浦さんと荻原さんの豪華タッグ。
★1 - コメント(0) - 2016年7月1日

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