「鬼畜」の家:わが子を殺す親たち

「鬼畜」の家:わが子を殺す親たち
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「鬼畜」の家:わが子を殺す親たちはこんな本です

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慈雨
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「鬼畜」の家:わが子を殺す親たちの感想・レビュー(303)

3件の乳幼児虐待死事件のルポ。辛すぎてなかなか進まなかった。ここで取り上げられた3組の親たちはみな育ってきた環境にも問題があったようだけどだからと言って虐待していいということにはならない。亡くなった子どもたちがかわいそうなのはもちろん2件目と3件目のケースでは他の子どもたちのことを思うと胸が痛い。
★12 - コメント(0) - 2月20日

衝撃的なタイトルだけど内容も凄まじい。実際に起こった親が子供を残酷な方法で殺したという3件のルポ。共通しているのは加害者たちが劣悪な環境で育ったがために家庭とは愛するとは子供を育てるとはどういうものかが分からないまま親になってしまったという悲劇。子供は決して親を選べないのにというやり切れない気持ちがずっと付きまとう。
★16 - コメント(0) - 2月18日

実の親による嬰児、幼児殺害遺棄事件の3件のルポ。3件共通して言えることが幾つかある。親として人としてあまりにも未熟であるということ。そもそも事件を起こした親たちが育ってきた環境自体が凄まじい。ネグレクト、虐待を受けて育ち社会に出る。行き場もなくなり互いに引き合うように結びついた結果子供ができる。しかし育て方がわからない、また子供より自分達が遊ぶほうが優先。子供など産んではいけない夫婦なのだ。本能のまま避妊もしなければ当たり前だが2件は子だくさんだ。また生活空間もゴミだめごとくだと。嫌悪感すら覚えた。
★40 - コメント(1) - 2月16日

ものすごいインパクト。平山夢明×春日俊彦の本にあった「人は「めんどくさい」から狂いはじめる」みたいな記述を強く想起した。登場する親たちは、決して極端な冷酷人間でも嗜虐愛好者でもない。卑近な人物たちである。彼らは生育環境も生活環境もバラバラだ(と僕は思う)。ただ一つ共通点があるとすれば、おしなべて己の行動原理を「めんどくさい」に支配されてしまっていること。少しの困難に対した時、「自分で工夫・努力してみよう」という気概が一切芽生えない。めんどくさければ無視。何事も放置が基本。……続きはコメント欄へ
★5 - コメント(1) - 2月15日

「鬼畜」と呼ばれた虐待を続けた若い親たちの「自分は、ちゃんと子どもを育てていた」という彼らが主張する「普通の子育て」の概念を読んでいるうちに、自己の常識が崩壊していくような気がして怖かった。男手一つで育てるために家から出て行かないように我が子を明かり点かない闇の世界に閉じ込めていた父親、貧困のため中絶費用がないから産んでから処分すればよいと考える女性、部屋を散らかし人のものを食べてしまうのでウサギ用のゲージに我が子を入れてしつけをした父母。親たちの常識を育んだ、その親の親たちの姿。現実の出来事なのですね。
★27 - コメント(1) - 2月12日

三件の乳幼児虐待死事件のルポ。背景にあるのは浪費による貧困と家庭環境。とはいえ、こういう出来事は恐らく昔からあって、可視化されてこなかっただけではないか。それくらい三件の当事者となった男女はありふれているように思うし、西原理恵子の「ぼくんち」とも似た世界でもあると思う。貧困層が増えて行く中、恐らくは今後こういう事件は増えて行くだろう。最後のエピローグに、少しだけ光がさす。
★8 - コメント(0) - 2月12日

正に鬼畜。読むのが躊躇われる程、辛過ぎる、呆れ果てる世界だった。けど、虐待やネグレストが繰り返される(世代間連鎖)背景が少し見えた気がする。この親たちは皆、精神状態が幼稚で、育っていない。被害者でもある。幼少期の脳を健全に育てることが如何に大事か痛感。あとを絶たない同様のニュース。どうしたら減らせるのか。巻末のNPO法人の活動の他にも、予防策も必要の様に思った。この本の内容は、思春期の子供たちにも知って貰い、人生選択の参考にして欲しい。未熟なまま親になる事がどんな悲劇を招くのか…
★8 - コメント(0) - 2月9日

虐待は連鎖する。これを読むと本当にそうだなって納得する。暴力だけじゃない、ネグレクトも立派な虐待。この親にしてこの子あり、って痛感する。親って子供が何歳になってもやっぱり責任があると思う。「親になっちゃいけない人間」て本文の中に出てきたけど、差別じゃなく現実にそういう人間は存在するわけで・・・子供の頃の生育環境も情状酌量の余地があると判断されるうけど、それだけじゃない問題もあると思う。幼少の頃の愛情不足ってやっぱり異性関係がおかしくなると思う。ワタシはちゃんと子供たちを育てられたのかな・・・?
★16 - コメント(0) - 2月6日

子は親を選べない。それでも幼い子にとって親はすべて。例え世間から毒親と言われていても……3つの事件の残忍さに言葉を失う。これからこの負の連鎖を止めることはできるのか。愛し方が歪んでしまった親たちの生い立ちから遡るルポ。
★44 - コメント(2) - 2月5日

今まで虐待する親=子供嫌いだと思っていた。けど、この本に出てくる人たちは違った。自分が親から歪んだ愛情(と呼べないか)のもと育ち、その子どもがそのまま親になり…間違えた愛情のかけ方=虐待に繋がっていた。虐待を虐待と疑わず、愛情、家族の絆だと思ってしまっている。負の連鎖は恐ろしい、そして子どもが育つのに環境って大事だと思った。
★20 - コメント(0) - 2月4日

最悪の負の連鎖。子殺しのどの両親もひどいけど、その親はもっとひどい。ウサギ用のケージに子どもを閉じ込めていた両親が一番悪質だと感じたが、それに比してあまりに刑が軽い印象。日本の法律は親殺しには厳しく子殺しには甘いと聞きますがそれにしてもひどい。残された子どものきょうだいがどんな風に育っていくのか、考えただけでも胸が苦しくなる。
★9 - コメント(0) - 2月4日

上を見てもキリがないけど、下を見てもキリがない…3件の事例がレポートされていたけど、共通して育児放棄した親のそのまた親も輪をかけてヒドイ。 世の中、不妊で悩んでいる人々が多くいる中、犬猫みたいにポンポコ産んで、全く育児の概念の人たち。エクストリームな件だからこそ書籍になってしまうのだろうけど、それにしてもね…
★5 - コメント(0) - 2月4日

子どもを育てるにはあまりにも幼稚で身勝手な印象が強かった。不幸は常に連鎖していて、それを止めるすべを社会は真剣に考えなければいけないのではないか。『「愛している」「育てている」人によりその意味するところに大きなちがいがあることを認めざるをえなくなったのだ。』この加害者たちは子どもを育てるにはあまりにも知らないことが多すぎる。自分たちが育つ過程で得られなかった物があまりにも多すぎる。そんな人たちに身内以外にも助けてあげられる場所はあると教えてあげたい。生まれてきたからには誰にでも幸せになる権利はあるはず。
★28 - コメント(0) - 2月3日

ものすごく落ち込む、、、。ひどすぎる。ひどい家庭環境で育った人が全員犯罪者になるわけではないけれど、これは救いがないよ。加害者たちを人として矯正することはできるのだろうか。親に向いていない人は絶対いると改めて思ったし、やるせない思いでいっぱいです。つらい。
★9 - コメント(0) - 1月30日

3つの児童虐待死ケース。むごい殺し方をしているのに親は自分が見つからないことしか考えていない。作者が冒頭に述べた「愛していたけれど殺してしまいました」「ただし『愛していた』の前に『私なりに』が付け加えられる。」というコメントに作者の苦悩が感じられる。ダメ親と叱りたいけれど、親を追い詰めることになる言葉を控えていることが伝わる。子殺しの親もその親からの被虐待児だったとわかっているから極力、愛情を注いだ視点で捉えていることで悲しさが増す。シェルターが紹介されることにより、助けられる子がいれば嬉しい。
★11 - コメント(0) - 1月30日

実の子供を殺してしまう3つの事件。その実情は全て異なる。ノンフィクションも積極的に読もうと思い購入した本だが、何度も読むのを止めようと思ってしまった。特に、「厚木市幼児餓死白骨化事件」は、あまりにもやるせない・・・。両親とも度し難い。「下田市嬰児連続殺害事件」の犯人の母親は、懲役5年6月だ。刑務所での矯正教育が実質的には難しい状況下、彼女は出所しても殺害まではしないかもしれないが、だれが父親かわからない妊娠を繰り返すだろう。シンガポール同様、国主導でEQ(心の知能指数)教育が必要と思う。★つけられません。
★27 - コメント(0) - 1月30日

救いようのない話。どの親もどうしようもないが、そのさらに親もどうしようもない。どうしようもない親がどうしようもない子を育ててその子がどうしようもない親になってどうしようもない状況になったときにどうしようもない事件が起きる。本当にどうしようもない。
★8 - コメント(0) - 1月28日

子供を憎んでいたわけではない。ちゃんと世話をして愛していたと証言する親達。それは正しい愛の受け方を知らなかったからなのか?正しい子育てなんて誰も知らない。でも、間違った子育てはある。それは子どもを殺すことだ。読んでいて陰鬱な気分になり、救い用のない虚しさが広がるが、最後のbabyポケットの活動に光を見出だすしかないのか?
★21 - コメント(0) - 1月28日

虐待死事件の身近にいた人々を丁寧に取材し、犯人(親)の生育歴や子供を死に至らしめるまでの過程が細やかに描かれている。貧困や家族の病気などでまともな養育をされなかった人が、育児とはどういうことなのかがわからないまま成り行きで親になり、小学生が虫を採ったはいいものの世話が面倒というのと同じように子供を死に至らしめてしまう。それでも親たちは皆「子供がかわいい」と思う気持ちを持っていたという事が、私の胸を更に苦しくさせる。希望のあるエピローグが救い。やはり赤ちゃん縁組は社会に広めていきたい仕組みだと改めて思った。
★12 - コメント(0) - 1月27日

三つの事件がごっちゃになりがちなほどの、親から子へ、子から孫への連鎖。エピローグを読んでも読後感が良くなるわけでもなく。不妊に悩む女性が沢山いるなかで、次々と妊娠できるのに育てられない女性も沢山いる、という現実にも打ちのめされてしまった。
★10 - コメント(0) - 1月26日

子供を育てるのに向かない人っているんだな、と思った。っていうか、みんなよく当たり前のように子供を産んで、親になってるけど、自分が子供を育てられるかどうか、恐ろしくないのかなー。まあこういう人達は一定数出てくるわけで、どうやって子供を救うか。今のシステムでは不十分ということだし、結局周囲の人間のサポートってことになるのだろうか。
★9 - コメント(0) - 1月26日

亡くなってしまった小さな子供たちの事を思うと可哀想で仕方がありません。実の親からなぜこんな仕打ちを受けるのか訳も分からず死んでしまった子供達。親のその親が元凶となっているが周りの人の手や目があればもしかしたら助かってたのかもと思うと悔やまれて仕方ないです。 欲しくてもなかなか子供が出来ない人たちもいるのになぜこんな親にもなれない人のところに子供が産まれるのか。もっと特別養子縁組を支援する施設や制度を広めて虐待から子供たちを救ってほしい。国が支援すればもしかしたら少子化にも少しは歯止めがかかるのでは。
★7 - コメント(0) - 1月21日

わりと最近の子どもの虐待や子育て放棄の事件が3件。うちの子どもたちはすでに大きくなってしまいましたが、今でも可愛くてしょうがないです。なぜに自分の子どもを死に至らしめてしまうのかと理解に苦しみます。そもそも親のその親に責任があるんですよね。じゃあ、それは連鎖して延々と続いてしまうのかと思うとなんの因果かそこに産まれてしまった子どもは可哀想でしようがない。何につけ常識や愛情を知らずに育ってしまうことに問題があり、やはり教育というものが大切なんじゃないかと思うのです。
★52 - コメント(8) - 1月21日

「自分はちゃんと世話して可愛がってました」 幼児が目貼りされた電気もない暗闇に独りで、毎日コンビニおにぎりを餌みたいに与えられる。 本人は正気で、これで育児してると思ってる。 いたたまれない。直視できない。 こんなふうに消えていく命がある事実を。
★8 - コメント(0) - 1月21日

本当に陰鬱な気分になる内容だった。これが事実。3件の加害者をフォローするわけではないが、生きていくのに抜け出せない負のスパイラルがあり、それが日本にある。3人の子を持つ親として、どこか他人事ではないと感じる。自分たちの常識がもしかしたら非常識かもとしれない。愛ってなんだろう。
★6 - コメント(0) - 1月20日

壮絶な三件の事件。どれも加害者である親は子供を「愛してた」という。そこにはペットをかわいがるような意味合いしかない。愛は意志であるという。彼らは感情の赴くままに子供を産み、思うようにならなかったら心から消してしまうのだ。考えることをしない人間の姿。
★21 - コメント(0) - 1月16日

《図書館》まさにタイトル通りの本。救いようがないし、登場人物のほとんどが人間性に欠けている。それにしても子どもの名前がヒドイ。石井さんの本は読みやすいけれども、内容がずっしり重い。
★82 - コメント(0) - 1月16日

どの話もため息のでるような救いようのない話。それでも当事者には当事者なりの理屈や言い訳がある。それにまた、ため息。人間って不思議だ。そんな環境の人々を支援しようとする「Babyポケット」の存在は、暗闇の中での一筋の光。相変わらず石井氏の取材力・筆力は凄い。
★44 - コメント(0) - 1月14日

壮絶すぎて言葉が出ないほどだった。わが子を殺すに至った親の、その異様な育てられ方まで迫ったルポ。育ちによって、非常識な考えが常識になってしまっているから分かり合いにくくなってしまっていると感じた。
★8 - コメント(0) - 1月14日

「わが子を愛しみながら、家庭を崩壊させることしかできない親の悲しみを感じずに入られなかった」。親から虐待を受けていた犯人が、出所後はまたその親のところに戻りたいという。彼らの愛し方は間違っている。でも、誰もが幸せな家庭生活を送りたいと思っていたことは確かである。 エピローグは特別養子縁組を支援するNPO法人「Babyポケット」の話で終わっている。最後に希望の光をともしてくれた作者に感謝する。不幸な状況の中で生まれてくる子供を救う手立てはある。
★10 - コメント(0) - 1月10日

{2016年} 「厚木市幼児餓死白骨化事件」(2014年-7年もの間発覚せず)」「下田市嬰児連続殺害事件(2014年)」「足立区ウサギ用ケージ監禁虐待死事件(2014年)-未だ遺体は見つかっていない」。いずれも親が子供を残虐な方法で殺したものとして報道された事件のルポ。「人は誰しも自分の生まれ育ちを選ぶことはできない」。余談ですが、偶然にも今日は「成人の日」。当人はもちろんのことですが、今まで育ててくれた親御さんやサポートしてくれた方々(当たり前、と思ったら大間違い!)に感謝する日でもあると思うのです。
★125 - コメント(0) - 1月9日

親が幼いわが子を虐待死させたとして世間を沸かせた3つの事件を取り上げたルポルタージュ。 3つの事件の親が誰も死なせた我が子を憎んでいたわけではなく、むしろ彼彼女なりに愛しており、2件については世話をしているという自覚すらあったが、それが世間一般的な常識からは著しく逸脱するものであったということを本作で描こうとしたのだとすれば、それは成功している。深刻なのは、事件を起こした親もまた問題ある家庭で、社会常識を身につけられずに育っているということか。 3刷だが、211ページに誤植発見。明美→朋美では?
★13 - コメント(0) - 1月8日

読みながら途中胸が苦しくなった。深い。食事、生活習慣 、排便、親から教えてもらわなかった子供はそのままの育児を子供にしていく。言うこと聞かないと暴力、放置、自分優先 それが育児それが普通。その挙げ句幼い子供が死亡したら隠す、自己保身のみ。「負の連鎖」その言葉が浮かぶ。読了後に自分の子育てを振り返る。自分の育児がずっと未来に繋がって行く。ちゃんと向き合おうと思いました
★8 - コメント(0) - 1月8日

読み進めるほど気が重くなってくる一冊だった。若い夫婦が、シングルマザーが孤立することなく地域が一丸となって子育て出来るようにならないかなぁ〜〜難しいだろうけど。自分の子育ては全然合格点に達していないが、自分が育てられたようにしか自分の子を育てることは出来ない。
★25 - コメント(0) - 1月7日

しんどいなあ。実際の事件の全容はおいといて、事件を起こした父親、母親のその両親にも難ありの場合が多いというのはなんとなく理解できる。負の連鎖を止めるためにはどうしたらいいのか。「Babyポケット」の取り組みが興味深かった。
★29 - コメント(0) - 1月6日

【図書館】個人的に、こういうので 作者の色みたいなのが出てくるのは好きではないので途中気が散漫になりながらでしたが、なんとか読了。
★14 - コメント(0) - 1月5日

3件の事件のうち2件は、子の全員を虐待、死亡させたのではないようだ。なぜその子たちが選ばれたのかを疑問に思います。下田の事件は既に3人の子がいたため、これ以上育てられないと思ったのか。動物学的には、たくさん産み少ない労力でそれなりの子を残す戦略なのだろうか。
★9 - コメント(0) - 1月4日

自分なりに頑張っていた。でも、それはその人なりの。世間的には子沢山の子供達を育ててきた実感として、本当にこの言葉は響く。自分の人生の少ない自分の時間を過半のどれだけを使って愛情を注げるか。できない人のほうが多いのではないか。できない人が親になれば必然として生じる事件。人の人生を預かるというのは想像では計り知れない難しい話。
★10 - コメント(0) - 1月3日

今年最初の本。「うさぎゲージ監禁死事件」など,3件の児童虐待殺人事件のルポタージュ。新聞の報道だけからは見えない『鬼畜の家』の共通した背景がよくわかる。彼らなりに子育てをしようとしていたこと,しかしその常識,知識がなかったこと。それは,環境,彼らの親,祖父母から続く貧困・虐待,生育歴に大きな理由があること,などなど。しかし,ほんと切ない。最後の「Babyぽけっと」の事例は参考になる。
★8 - コメント(0) - 1月3日

子どもを虐待したあげく死なせた三つの事件のルポです。まさしく鬼畜の所業。親たちの闇は深いです。共通しているのは貧困、まわりの無関心、そしてその親自身の過酷な生育歴。しかし、世の中にはそんな中でもしっかりと生きている人たちがいるわけですから、決してそのことが免罪符になるわけではありません。所在不明の子どもが多いらしいですから、これらも氷山の一角なんでしょうね。正月のお屠蘇気分が吹き飛んでしまいました。
★28 - コメント(0) - 1月3日

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