人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった

人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった
あらすじ・内容
涙と感動にあふれたお店こそ、ボクの本当の学校だった──。

マクドナルドのアルバイト経験者は、これまで実に260万人。ごく普通の高校生でも「輝く人材」に大変身させる「マクドナルド流人材育成術」には、人を「やる気」にさせるための工夫が満載だった。お客様満足度日本一、従業員満足度日本一、売上げ伸び率日本一の「三冠」を達成した「最優秀店長」がその秘密を大公開!

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人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わったの感想・レビュー(80)

信じる事を決めた、に共感が持てました。
- コメント(0) - 1月25日

サービス業の意識。
- コメント(0) - 2016年12月4日

表紙を見て面白そうだと思い、読んでみました。この本は体験談なのですが、面白いと思うところもたくさんあり私にとってはいい本を読んだという気持ちですが、万人には受けないのかなと思います。
★2 - コメント(0) - 2016年6月29日

マクドナルドで働いた事で人生を学んだ、自称『マクドナルド バカ』という著者。『~バカ』と言えるものがある事が羨ましい。
★16 - コメント(0) - 2016年1月20日

自分の覚悟と人との関係が大切だと思いました。朝から夜まで働くのは大変ですが、すばらしい。今はあまり好かれない働きかたでしょうが、サービス業界などは当たり前の働き方だと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年9月25日

読みながら正直、気持ち悪かった。いかにマクドナルドが好きで昼夜を問わず働いてクルーみんなと一体になって頑張ったかが書いてあるんだけど、ここまでくると、もはや宗教。ほんと気持ち悪い。ここ数年の諸問題が発生する前に書かれた本。今なら出版できなかったかもね
- コメント(0) - 2015年5月1日

仕事で上手くいかない事がある時、向上したい時に読む本です。販売という仕事をさせてもらっている私にとって、とてもありがたい一冊です。
- コメント(0) - 2015年3月4日

「そう思おうと努力した」「信じると決めてしまう」「その人が喋っている言葉を聞いているのではなく想っていることを受け取っている」「人はかんじょうに従って行動している」「本人の中のやる気スイッチ」「自分にYESを出して生きる」「普段支えてくださっている多くの存在に感謝する」。勉強になりました。
- コメント(0) - 2014年12月29日

失敗、成功体験が良く分かり、かなり良かったです。
★2 - コメント(0) - 2014年11月1日

マクドナルド元社員の本
- コメント(0) - 2014年4月20日

☆☆☆ マクドナルドで売っている商品が、添加物の塊で、利益重視で、お客様を思ってのものでは決して無いので、好きではないですが、、、。マクドナルドの経営方法は完璧だと思います。
- コメント(0) - 2013年9月12日

著者の行動にはちょっとやり過ぎ感があるのだけれども、1冊の中にいろいろなエッセンスが詰め込まれていて、非常に参考になる。『自分でやった方が早い病』にもこの鴨頭さんのことが書いてあるのだけれども、続けて読んだのは全くの偶然です。
★1 - コメント(0) - 2013年8月27日

【図書館】アルバイトとして4年間、社員として21年間働き“日本一のマクドナルドバカ”を自称する著者。スタンドプレーが過ぎて、先輩からの苦言も耳に届かなかったことや、念願の店長になって最初の仙台のお店でヤル気ばかりが空回りしてしまったことなど…だれにでも心当たりある赤面の失敗談が赤裸々につづられ、そこから何を学んだか?が読みやすくまとめられてます。素直に読めば素晴らしいのですが、ちょっとデキスギ感あり。時間外労働を礼賛したり、アルバイトが本業(学業)をおろそかにするあたりはワーカーホリック気味で違和感です。
★16 - コメント(1) - 2013年8月2日

リーダーになるということの、一つの形が書かれていて、すごく身にしみました。
★3 - コメント(0) - 2013年6月4日

大学生の頃、マクドナルドでバイトをしていた。本書に書かれているように、マックでは人生で大切なこと(働くということの本質)をしっかり教わったと、今でも思っている。就活時の面接でも、マックでバイトをしていたと語れば面接官が一目置いてくれたり、マックはその後の私の人生の「仕事」という部分には大きな影響を与えた。マックでのバイトがこんなにも活きるのかと何度も思ったことがある。本書は、内部を知る者にとっては共感をもって読める。当時お世話になった店長やマネージャー、皆さんどうされているかなと懐かしく思い出した。
★7 - コメント(0) - 2013年4月7日

- コメント(0) - 2013年3月29日

素直にこの本を読めれば、素晴らしい事だとおもいます。私もサービス業なので、少しでも近づけるよう努力をしたいです。人は人と関わって生きていて、誰か1人を幸せな気持ちにする事ができれば、その人から他の人に幸福感は伝わって行く。それが社会貢献であり、平和な社会につながっていくのだと思います。
★3 - コメント(0) - 2013年3月25日

感じたのは強い主観性。エピソードがあるからわかりやすい。手軽で読みやすい「マクドナルド」本。
★2 - コメント(0) - 2013年3月6日

接客業、サービス業に携わるものとして読んでおいて損はないと思う。
★2 - コメント(0) - 2013年2月28日

仕事は何をやるかより誰とやるかの方が大事なのかもしれない。マクドナルドのオペレーションの素晴らしさではなく、人のモチベーションをどう上げてどう仕事に生かすか。参考になる部分はある。でも、最近のマクドナルドはこんな雰囲気じゃないよな~。
★2 - コメント(0) - 2013年1月22日

著者の鴨頭さんとは実際にお会いしたことがあるのですが、気さくで笑顔がまぶしいとても素敵なお方でした! ・環境を変えるのではなく、自分を変えていく ・疲労とは満たされない時間から来る心の老廃物である ・信じられるかどうかではなく、信じると決めてしまう ・・ など素晴らしい言葉がたくさんありました。 僕もこれから働く立場ですが、この本に書かれていることを実践していけるように頑張りたいです。
★4 - コメント(0) - 2013年1月5日

体育会系の人にははまるやり方だろう。それなりに頷くとこもあったけど、アマゾンのレビューを読んで、ああ、そうか、この人は古巣に後ろ足で砂かける、みたいなことした人なのか、と理解した次第。
★2 - コメント(0) - 2012年12月23日

熱い気持ちは、伝わりました。しかし、入れ忘れ、うちの近くのお店は多いんだよね。ドライブスルーだと家に着いてから気がつくともう電話するのも時間たちすぎてるしで、あきらめることが多かった。最近は良くなったから、きちんと徹底されてきたのかな。友達にも、バイトしてる人いましたね。
★4 - コメント(0) - 2012年12月16日

美談なのだろうが、著者の熱さについていけなくなった。ここまでいくと、少し怖い。立派なワーカホリック。マクドナルドは手順がきっちりと決められており自分がどれだけ成長したかがわかりやすく、また店舗の売上という形で成果が見えやすいので、アルバイトはハマりやすいのだと思う。マクドナルドの職場には、働く人間の人生を変える大きな力がある。それが良い影響か悪い影響かはわからないが。
★1 - コメント(0) - 2012年11月28日

自分の職場を思い浮かべながら読みました。こんな風にポジティブに働けたらすごいなー。「信じると決めてしまう」「共有すべきはアクションではなく目的とゴール」なるほど…。自分が少し変わるだけでも、もしかしてもっとみんなで楽しく働けるのかも、と思えちゃいました。良い本でした。
★2 - コメント(0) - 2012年11月25日

ある程度賛同はするけど,ここまでやったらこわいと思う.オレが冷めてるのか?
★1 - コメント(0) - 2012年11月23日

この著者は単純な失敗ばかりしているね。披露するほどのことでもないように思えた。
★1 - コメント(0) - 2012年11月8日

アルバイトというものは、人間を成長させてくれるのだと思う。社会とのつながりの中で、自分をどう成長させていくか、また、どんな人と関わることができるか、それによって人生が大きく変わることを改めて感じさせられた。自分自身もアルバイトから学んだことは本当に多くあり、良いことも辛いことも、今の自分の礎になっていることは間違いない。著者のエピソードの一つ一つが「今」につながっているのだろうし、みんながこういう自伝みたいなものを残したらおもしろいな〜と感じた。
★3 - コメント(0) - 2012年10月25日

著者の人なつっこさそのままが表現されており、とても気持ちいい本でした。エピソード一つ一つを通して成長していく著者の姿がぐいぐい中身に引っ張って行ってくれました!
★3 - コメント(0) - 2012年10月17日

いいほんです。
- コメント(0) - 2012年10月1日

Tak
アルバイトさんやパートさんの多い職場に勤める方にはピンとくる部分が多々ある本。「人生で初めて働いてお金を貰う」という経験がいかに後の人生に影響を及ぼすのか、そして教育においては直接的ではなくてもそういった人達に単に仕事を教えるだけではいけないのだ、というのが一番グッときたし、真実だと思う。良著でした。
★1 - コメント(0) - 2012年10月1日

冒頭で「ディズニーは憧れられるけど、マクドナルドはそうではない」とある。 確かにマクドナルドのブランドイメージが今の様に高くなったのは、原田泳幸氏が来てからのここ10年以内の話で、それ以前はファストフードの一つに過ぎなかったはず。 一番大事なことは「一緒に仕事をする仲間(アルバイト・クルー)を信頼すること」だろう。 部下、アルバイトは言われたことをやればいい…と思うところに「信頼感」が生まれるわけがなく、生産性が上がるわけもない。 いかに仲間を信頼し、尊敬し、リソースを引き出し、一丸となって仕事する
★2 - コメント(0) - 2012年9月19日

泣き所6。あち~。修造みたいww。
- コメント(0) - 2012年9月19日

プルーフをもらった。これ結構いい本だよ。大ヒットしたディズニーの本よりもおもしろかったし、響くところが多かった。自分も高校時代マックでバイトをしたことがあるんだけど、確かにマックのバイトは社会人養成講座といった一面があった。自分もそれに救われた部分はあるのよね。著者のマクドナルドでの経験やエピソードが熱く書かれていて、サービス、ホスピタリティ、マネジメントの心が、どうやったらスタッフに伝わり、店がうまくまわっていくのか?が読むとよくわかる。アルバイトが多い書店関係者が読んだら参考になる部分は多いと思うわ。
★3 - コメント(0) - 2012年8月21日

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