• 究極にうまいクラフトビールをつくる キリンビール「異端児」たちの挑戦

究極にうまいクラフトビールをつくる キリンビール「異端児」たちの挑戦

究極にうまいクラフトビールをつくる キリンビール「異端児」たちの挑戦の感想・レビュー(20)

超おもしろかった!クラフトビール好きにとって、大手が作るクラフトビールなんて、と思ったりもしてたけど、ことの経緯がわかり、これは行かねば!という気持ちでいっぱい。読んでよかった。トップダウンかと思いきやまさかのボトムアップで事業が始まったなんて。大手企業の内実がわかり、非常に面白かった。
- コメント(0) - 3月8日

スプリング・ヴァリー・ブルワリーができるまで
★1 - コメント(0) - 2月26日

2月25日:hase
2月7日:とろ
2月6日:mototaka.s
1月25日:yuki kitamura
理念自体は真っ当なものであったとしても、それを実現させるためには様々な準備が必要不可欠である。順風満帆な状況であればリスクを取ることも容易いが、そうでない場合には時間が掛かる計画は潰されやすい。早めに外部に公表することで、既成事実化してしまうのが最も安全に推進する策となる。
★2 - コメント(0) - 1月15日

巨大企業のキリンビールから、大量生産の正反対の多品種超少量生産のクラフトビールが飲める場を作る動きが出てくるとは。でも沢山の従業員を抱える大企業だから多様な人材を社内から引っ張って来れるという側面もあるんだろうな。プロジェクトメンバー各々の来歴からクラフトビールの「大聖堂」にかける熱意が伝わってくる文章でとても面白く読めた。スプリングバレーブルワリー、人気でなかなか予約が取れないそうだが一度(美味しかったら何度も)行ってみたい。
★17 - コメント(1) - 1月13日

一気に読了。 ワクワクしながら読めた。 作り手の思いが伝わる良著。 スプリングバレーブルワリーに再度来訪したくなった。
★1 - コメント(0) - 1月11日

大量生産に背を向けたキリンビールの「異端児」たちは、思い描いた理想のビールだけを出すクラフトビール専門店「スプリングバレーブルワリー」をつくった…。開店以来超満員の続く店の奇跡を描くビジネス・ノンフィクション。
★4 - コメント(1) - 2016年12月27日

2016年12月26日:yu
2016年12月25日:家田丈仁
2016年12月24日:ビアスキ
2016年12月16日:Wataru Kishimoto
異端児たち…正に自由な発想でやりたいことを楽しそうに形にしていくプロジェクトチームのメンバーたち。業界は違えど、想いを持つことは大事なだと再認識させてくれるストーリーだった。そしてビールは苦手だったけれど、そもそもの作り方とか醸造のこだわりを読んだら、思わず飲みたくなった。代官山、ビール好きを誘って行ってみようかな。ちなみに読書のお伴にはちゃんとキリンのチューハイを選ばせていただきました笑
★3 - コメント(0) - 2016年12月3日

2016年12月2日:osakaspy
2016年11月22日:Tatsuhiro Yano
2016年11月17日:hiro
 かつてビール市場で圧倒的なシェアからガリバーと呼ばれたビール大手の個性派社員が、厳しい経営環境の中、客のニーズが量産から個性へと変わりつつあるとみて、大企業色を排したクラフトビール作りに挑む様子を生き生きと描く。クラフトを広めるための施設がビール文化の「大聖堂」だと熱く語る様子は、良くも悪くもきまじめなキリンらしい。
★2 - コメント(0) - 2016年11月16日

2016年10月31日:Shogo Miyata

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