幕末の修羅絵師 国芳 (とんぼの本)

幕末の修羅絵師 国芳の感想・レビュー(15)

お化け、妖怪も
- コメント(0) - 2016年11月26日

コート系の紙質です。色も補正してくれてるかどうかわかりませんが、いくつか読んだ他の国芳書籍より画が綺麗に見えます。
- コメント(0) - 2016年1月10日

2014年12月31日:まりお
2013年5月25日:いわきりなおと
2011年10月25日:半殻肝
確かな腕とユーモアを兼ね備えていて新しい表現方法で浮世絵道を切り開いていくアーティストだよね国芳は。すべての人物がすずめの顔である「里すゞめねぐらの返宿」が可愛い~♪と見ていたら・・・実は浮世絵師には死活問題な遊女絵法度を揶揄した作品で、遠山の金さんの勘気にふれた曰くつきの一枚だと書かれており笑った!「遊女じゃないよ~すずめだよ~」みたいなっ(笑)でもその遊びに乗っかり、版印を着物の柄のように押しまくった版元が処罰されたらしく・・・不憫だわ(^_^;)
★5 - コメント(0) - 2011年7月20日

2011年5月28日:kingdow
2010年12月14日:り。
2010年12月8日:ケイ
2010年4月5日:大木
2009年11月11日:なおこ
--/--:ほとり
エッセイが面白い
- コメント(0) - --/--

--/--:jody

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幕末の修羅絵師 国芳の 評価:53 感想・レビュー:4
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