こんにちは刑事ちゃん (中公文庫)

こんにちは刑事ちゃん (中公文庫)
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こんにちは刑事ちゃんはこんな本です

こんにちは刑事ちゃんを読んだ人はこんな本も読んでいます

慈雨
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こんにちは刑事ちゃんの感想・レビュー(187)

★★★☆☆ 【電子書籍】刑事・羽田は殺人事件の捜査中、犯人に撃たれ殉職した――はずだった。目がさめると、なんと姿が赤ちゃんに!? ユーモアミステリ。
★14 - コメント(0) - 2月21日

赤ちゃんの中におっさんがいる…。走馬灯で思い出すのがリチャード・ギア…、この前のパッション屋良と言い、外し方が半端なく巧い。おっさんなのに、いないいないばぁでキャッキャしなくちゃいけないとか、あだ名がハゲタカとか赤ちゃん言葉でシリアスな会話とか…泣ける…でも笑う。ぜひ続編を書いていただきたいと思うのであります。レノンくんのご両親が、とてもいい人でよかった。
★14 - コメント(0) - 2月15日

コメディで面白かった。終わり方も悲しい感じでなくてよかった。てやんでぃべぃびぃをおもいだしたよ。
★3 - コメント(0) - 2月15日

★電子書籍★
★1 - コメント(0) - 2月11日

これは、表紙の通り面白かった〜。ベテラン刑事羽田隆信は、後輩の鈴木慎平と殺人事件の捜査中、後輩が奥さんの出産に向かった時に犯人に撃たれ殉職したはずが目が覚めると鈴木家の赤ちゃんに生まれ変わっていた。可愛い赤ちゃんの身体だけど中味はおじさんって考えただけで可笑しくて最初は「おぎゃー」としか泣けないが成長していくにつれ、母の目を盗みスマホを操作しながら事件を解決したり後輩にバレたらすっかり頼りにされて事件を解決していく様子が面白く書かれていました。次は犬に生まれ変わったみたいなので次回も楽しみです。
★73 - コメント(1) - 2月10日

面白かった!初めはあまり面白くないかなぁと思ってたんだけど、赤ちゃんになってからが良かった!なかなかない設定。刑事の上司と部下。殉職してしまった上司、部下夫婦の子供に生まれ変わり事件を解決していく。ラストにはちょい感動。そしてもしかすれば続編が出ると予告されている(笑)その予告の仕方も面白かった。まさか次に生まれ変わるのがあれとは(笑)早く続編読みたいです。
★11 - コメント(0) - 2月9日

続編希望!おもしろかった!
★6 - コメント(0) - 2月7日

もっと長くレノンの中にいさせてあげてよー、って思ったけどゼロ歳児だからいいんだよね。いいところで成仏できる・・ハズだったのに。作者が投げ出さずワンちゃんを書き上げてくれる事を願います。
★3 - コメント(0) - 1月30日

図書館本~♪読友さんの感想を読んで手にした1冊♪読友さんに感謝!見た目は子供、頭脳は大人。だったら…名なんとか、なんちゃらの様に、キッレキレの頭脳を生かしまくれるだろうが…。見た目は乳児、頭脳は50才のおっさん。だと…??新生児期など起きてることさえ難儀だったり~。まずは月齢に合うように頭を使ってたり~(笑)読んでる顔がにやけてしまうので、外で読む時はマスク必須!事実に隠されてる真実。妙に納得し、ちょっぴり切なく、なんだかあたたかい!そして最高に面白い!想像力を押さえても笑っちゃう!やみつきになる1冊♪
★36 - コメント(0) - 1月28日

面白かった~!色々騙させた。そして最後はちょろっとホロリ。再読すると思う。
★12 - コメント(0) - 1月19日

設定が面白かった。赤ちゃんがおじさんだったら。。。色んな事件を解決。最後の予告?が気になるー!!他の作品も読んでみたい!!!
★11 - コメント(0) - 1月13日

★★★ナハハ、ヌハハと笑いながら読了。物語は全然リアルでは無いけど、若いパパがママの地雷を踏み抜く様が意外にリアルでおかしかった。(ヾノ・∀・`)アルアル(笑)慌ただしいしく過ぎた年末年始、タイトな時間の中、ほっこり癒されたのは…この作品のせいばかりでも無く、コレを勧めてくれた読み友さんのおかげ(笑)そう言えば、読み手が癒されるかどうかが、彼女のレビューの要だなぁなんて、しみじみ思った。彼女から溢れた優しさが、クスクス読み進めるページから沁みしみと沁みだして♡ありがとう、ちゃかちん(笑)
★103 - コメント(8) - 1月12日

殉職した刑事が部下の赤ちゃんに宿るという奇想天外な話。さすがに発想は元芸人さんだけあって面白い。ミステリー自体はやや強引なところもあったが、伏線もなかなか。各章ごとのオチやラストのオチもいい。 この作家さんの他の作品は未読のがあるので楽しみだ。
★8 - コメント(0) - 1月12日

何か笑える話を読みたくて、レビューから興味があったこの本、面白かったです。殉職した刑事が目覚めたら部下の赤ちゃんに生まれ変わっていた!コナンくんよりすごい状況⁉︎中身は50歳のおじさんなので、スマホで赤ちゃんの生態を検索してみたりと一生懸命赤ちゃんのふりをするものの、やることなすこと可笑しくて笑える。部下と赤ちゃん言葉で事件を解決したり、犯人を説得したりと大活躍。あっさりと受け入れた部下も凄いぞ。別れの場面でジーンときてたら最後で笑った。「警察犬編」も面白そうなので続編希望です。
★59 - コメント(3) - 1月9日

C (2016年) 殺人事件の捜査にあたっていたベテラン刑事は、犯人に撃たれ意識を失い..。目覚めると部下である夫妻の赤ん坊として生まれ変わっていた! 外見や身体能力は赤ん坊、頭脳はおっさん。各連作短編の評価は如何の通り。「◎ ねんねの章」「〇 おっさんの章/寝返りの章/はいはいの章/あんよの章/お別れの章」。引っ張った割には拍子抜けしたダイイング・メッセージ、生後1年に満たない赤ん坊が、発達途上にある口、舌、顎でここまで喋れんだろう?と突っ込みどころ満載。
★112 - コメント(0) - 1月8日

図書館になくてリクエストして楽しみにしてた期待を裏切らずすごくおもしろかったー!犯人に撃たれて殉職したおっさん刑事が、同日に生まれた部下の赤ちゃんに魂が乗り移り事件を解決していく。かわいい赤ちゃんの中身がおっさんだと思うとやること全てが笑えて、バレないように赤ちゃんらしく振る舞おうとするおっさんが愛しい(笑)あと育児についてのあるあるに共感。ずっと楽しかったのに最後はうっかり泣きそうになってしまった。藤崎さんどうか面倒にならずに続編お願いします!
★23 - コメント(0) - 1月7日

殉職したおっさん刑事が、部下の赤ちゃんに1年だけ乗り移り、様々な事件を解決していくミステリー。頑張って赤ちゃんのしぐさを勉強→実践する姿が健気で可愛かった。題名からもっとおふざけな話かと思っていたのですが、意外としっかりした構成でテンポもよく面白かったです。
★9 - コメント(0) - 1月7日

刑事の羽田隆信は後輩の鈴木慎平と殺人事件の捜査中、犯人に撃たれ殉職したはずだった。気が付くと慎平の息子として生まれ変わっていた。素性を隠し息子を演じる羽田だったが、ある日慎平にバレてしまい・・・精神年齢50歳の赤ちゃん羽田は慎平とともに周囲で起こる事件を解決していく。慎平と赤ちゃん羽田のコンビネーションがいい。羽田の独り言?がまたおもしろい。最後の別れの場面はちょっとジーンときた。続編もぜひ書いてほしい。
★12 - コメント(0) - 2016年12月12日

殉職した刑事の中身が生まれたばかりの赤ちゃんにすっぽり入ってしまう話。小ネタも笑えるし(アマゾン!)、赤ちゃんのささいな仕草にも中に50歳のおっさんが入ってると想像するとおかしくてしかたがない。しかもラストはひっくり返った。作者はどこまでやるねん。風邪も流行ってることだし、熱が38度以上あって軽い読み物しか受け付けられないって方にどうぞ。
★17 - コメント(0) - 2016年12月8日

藤崎翔さん初読み。めっちゃ面白いやん~(*≧∀≦*)と腹筋震わせながら読んだ。殉職したオッサン刑事の魂が、ちょうど産まれるタイミングだった、部下の赤ちゃんの身体に入っちゃう。その、赤ちゃんなのにオッサンの記憶を持ったままの『俺』目線の物語が、もう声出して笑うしかない面白さ☆子育てママへの労り感にも、作者男性なのによくぞ分かってくれた~と納得の嬉しさ♪これから子育てする人とか、楽しいストーリーの合間に、新米ママの傷つきやすい気持ちが分かるから、男性にも読んで欲しいと思った(^^)笑える読書ってとっても大切❤
★90 - コメント(18) - 2016年12月1日

広く浅い知識か
★1 - コメント(0) - 2016年11月21日

sai
ベテラン刑事・羽田隆信は後輩の鈴木慎平と殺人事件の捜査中、殉職したはずが、なんと鈴木家の赤ちゃんに生まれ変わっていた!? カワイイ赤ちゃんの身体と、切れ味鋭いおっさんの推理力で、周囲で起こる難事件に挑む。
★15 - コメント(0) - 2016年11月18日

「見た目は子供、頭脳は大人」はコナンくんですが、彼の場合は同一人物。こちらは赤ちゃんの身体に、敏腕おっちゃん刑事の魂が入り込んだというリーインカーネーションもの。ただし期間限定。それにしても羽田さんのトリビア感がすごい。なんでそんなことまで知ってるわけ?笑って唸って泣かされて、罪を憎んで人を憎まずの『はぐれ刑事純情派』安っさん顔負けの人情喜劇。それぞれの立場が入れ替わることによって気付かされる、暖かく真摯なまなざしにも好感度大。そしてラスト。うーん、羽田さんの苦労はまだまだ続きますね。そちらも楽しみ♪
★59 - コメント(0) - 2016年11月16日

軽いノリで読んでいたのに、最後は泣いてしまった…悔しい!
- コメント(0) - 2016年11月13日

見た目は赤ちゃん、中身は50代のおっさん刑事。コナンくんよりハードモード。章が進む毎にテンポも良くなっていき、ラスト伏線も綺麗に回収してくれて楽しんで読めました。医者に相談する下りのテンドンがすごい好きです。笑いで思わず頬が緩んでしまうので電車内で読む時は注意が必要かも?
★2 - コメント(0) - 2016年11月10日

殉職した中年刑事・羽田は部下である慎平の子どもに生まれ変わってしまった。見た目は赤ちゃん、頭脳はオッサン。藤崎さんは毎度ながらユーモアのセンスがとてもいい。ところどころにクスッと笑える小ネタあり、最後には涙あり。赤ちゃんって一年で驚くほど大きくなるんだなあ。続編楽しみにしてます。
★6 - コメント(0) - 2016年11月4日

殺人事件をおっていたベテラン刑事と若手刑事。若手刑事不在の時に犯人に殺されてしまったベテラン刑事が前世の記憶を持ったまま期間限定で生まれ変わる…しかも若手刑事の息子に。ご近所に起こる大小様々な問題を解決に導いていくスーパー赤ちゃん。いろんな設定が詰め込んであったけどテンポがよくてさくさく読めた。細々とした伏線を最後に全部回収していくのは読んでいてスッキリ。次回作は無事出版されたら読んでみたい。
★13 - コメント(0) - 2016年11月1日

面白かった☆鋭い洞察力、あらゆる方面においての知識を持つベテラン刑事、羽田隆信が殉死した。そして、同時に誕生したのが、その羽田が生まれ変わった赤ちゃん刑事!!前世の知識を保持できたので、その推理力は落ちないものの、解決に導く手段がない!だって、しゃべれないんだもの。出来ることは赤ちゃんと同じ…成長するにつれ、寝返り、よちよち歩きを身につけ、事件の解決へとどう導くのか楽しんで読み終えた☆事件もありながら、育児の大変さなどにも触れてて、コレを読んで育児奮闘中の方々に優しい社会が広がればいいなと思えた作品。
★40 - コメント(0) - 2016年10月21日

 主人公が新宿ジャッキー!?と思ったけどよく見たら一字違ってた。  某コナンくんは「あれあれ?おかしいぞぉ」と露骨にヒントを提示するけれど、こちらは中身がベテラン刑事でも器が赤ちゃんなので「おぎゃー」しか言えない。  「おぎゃー」のタイミングで解決。  成長すると、できることが増えていくけれど。  短編連作。  や。ミステリのツボを完全に心得ていて、膝を叩いて喜んじゃった一冊。  ミステリとしての面白さが安定していてるのに加え、子育てあるあるまでしっかり仕込んだ究極作品。  ※新宿ジャッキー=羽田隆之
★6 - コメント(0) - 2016年10月18日

殉職してしまったベテラン刑事。気付いたらなんと部下の赤ん坊として生まれていて…。見事なユーモアミステリですごく面白かったです。視点がベテラン刑事なので赤ん坊らしく振舞う苦労などすごく笑えます。作者は子育てにきちんと参加したのか赤ちゃんについては子育てした私が読んでもとてもリアリティがあり楽しいです。といっても赤ちゃん言葉で推理しスマホをいじるんですけど!伏線もラストの展開もとても良かったです。三作目ですがどんどんうまくなっているのを感じます。ラストの予告まで本編なのでくれぐれも後ろからめくらないでね!
★71 - コメント(2) - 2016年10月15日

面白かった。殺人事件の犯人に撃たれ殉職した刑事・羽田は同日産まれた後輩・新平の赤ちゃん、レノンに生まれ変わった!後輩の嫁のおっぱいを吸いながら、赤子のくせにスマホで事件の関連情報を検索するわ、新聞読んだり粘土で取調室のジオラマを作る。しかし鋭い観察眼と洞察力、豊富な知識を活かして新平に助言をし、事件解決に導く。ハゲタカと呼ばれ口臭のきついおっさん刑事だった羽田が、いかに赤子らしく振る舞うか悩む姿に笑いが止まらない。育児あるあるが詰まってて共感できる部分が沢山あった。笑って泣ける新感覚のミステリ、お勧め!
★34 - コメント(2) - 2016年10月7日

初読み作家さん。著者はお笑い芸人さんだったとか。それでかな?!所々笑える文章だったり、シーンだったりで大変面白可笑しく声に出して笑ってしまった。ベテラン刑事が殉職し、コンビを組む部下の子供(赤ちゃん)に生まれ変わり、数々の難事件をオッサンの推理力で(見た目は赤ちゃんが)解決していく話。最後に隣家の犬に生まれ変わったようなので…。続編あるみたいだけど、何らかの事情でなくなるかもしれないみたいな?!続編絶対買いますから~‼
★47 - コメント(0) - 2016年10月6日

通称「ハゲ鷹」の刑事が殉職し、部下の息子として生まれ変わる。見かけは赤ちゃん、頭脳は中年のオッサン(笑)の玲音が次々と事件解決。ようやくハイハイ出来るかどうかなのに、口調が舌っ足らずで専門用語ビシバシ喋る赤ちゃんって…想像するだけで笑えてくる。読みながら、その場面を想像する度、笑いが込み上げてました。部下であり、父である刑事とのデコボココンビの会話はその最たるもの。もう何でもアリなんだけど、何となくそれもアリかな?と思えてしまう、コメディタッチの楽しい一冊でした。正反対のものが合わさると笑えるわぁ!
★31 - コメント(0) - 2016年10月5日

( ´∀`)楽しい小説だった。50代のベテラン刑事が殉職。ところが、部下の赤ちゃんとして生まれ変わり、自分を殺した犯人を捜すのだ。容れ物は赤ちゃんなので、赤ちゃんらしく振舞うおじさん刑事。当然、部下の妻のオッパイを飲むことになるわけで…。かなり笑える状況が、おじさん刑事の身に降りかかってくる。赤ちゃん目線によるおじさん刑事の解説が、なるほどと思わせながら笑わせてくれる。次回作も楽しみ。
★56 - コメント(0) - 2016年10月4日

藤崎さん、初読みです。面白かった!赤ちゃんの中におっさんが入ってるのが中々シュールでしたが、それはそれで良い味出してました。明奈が正体知って大騒ぎになるかと思いましたが、見守ってくれてたのは意外でした。続編の犬編も読みたいです!
★64 - コメント(0) - 2016年9月28日

体入れ替わりものはよくあるが、今回は生まれ変わりもの。殉死した50代の刑事がその部下の赤ちゃんとして生まれ変わってしまった。いくつかの推理ものもある。それよりどこまでリアルなのかわからないが、赤ちゃん事情とか子育て事情みたいのが小ネタでわかった。気軽に読む分には楽しいが、それ以上でもない。ただ、ラストの方だけが良かったかもしれない。
★1 - コメント(0) - 2016年9月27日

するどい推理で事件を解決する天才赤ちゃん。その正体は後輩刑事の長男として生まれ変わった、50過ぎの殉職した刑事だった。0歳児なので人目を盗んで新聞を読み、赤ちゃんとして演技するためスマホで0歳児の行動を検索し、赤ちゃん言葉で事件を解明し、犯人を説得する。1年の契約で赤ちゃんに生まれ変わり、自分を殺した犯人も確保され成仏するはずが、何の手違いか今度は。。。?!元芸人の作家さんだけあって最後の最後にすごいオチ。笑って泣いてとても面白かったです。
★71 - コメント(0) - 2016年9月27日

「神様の裏の顔」に次いで3作目。短編集の一人として、やはり身近な人の子供として生まれ変わる作品(ブラック的な)を手にして知った作家さんで、今回は似たような設定を出しておられたので読んでみました。この作品は、殉職した上司が部下の子供として生まれ変わり、様々に起こる身近な事件に挑むといった軽いタッチの連続ユーモアミステリー。いろいろな事をはしょって楽しめました。次回作を匂わした、警察犬としてなるべくして生まれた余韻を残しながらのエピローグ。これも面白そう。出版を期待しています。
★43 - コメント(0) - 2016年9月27日

おもしろミステリーで楽しめた!子育ての話や赤ちゃんとしての視点もリアルで良い。これは犬編も楽しみだ。でもホントに出るのかな?(笑)それにしても口が鳥の死骸食べてるかのように臭いってつらすぎるよ。。上司が自分の嫁のおっパイ吸ってるのも辛いけど。
★5 - コメント(0) - 2016年9月25日

おっさん刑事が銃で撃たれ、後輩の赤ちゃんに生まれ変わる。赤ちゃんの体で試行錯誤するベテラン刑事ww 軽く読める連作ミステリーだった。でも藤崎さんなら前2作の方が好きかな〜。
★54 - コメント(0) - 2016年9月11日

こんにちは刑事ちゃんの 評価:100 感想・レビュー:105
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