ドラゴンキラーあります (C・NOVELSファンタジア)

ドラゴンキラーあります (C・NOVELSファンタジア)
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ドラゴンキラーありますはこんな本です

ドラゴンキラーありますの感想・レビュー(309)

タイトルと”ハードボイルドファンタジー”という紹介にひかれて手に取りましたが、もっと面白くなりそうなのにと思っただけでした。全3巻。
★1 - コメント(0) - 2016年7月12日

胸もいいが尻の方がいい、けれどスレンダー人外とか出てきた日には悩まされざるをえない
★1 - コメント(1) - 2016年4月8日

凡。汚い内容の会話のテンポが良い。しかし文章がただひたすら続いていただけなので流し読み。
★10 - コメント(0) - 2016年1月7日

あ、ドラゴンキラーあるんですか? じゃ、ひとつお願いします。
- コメント(0) - 2015年1月4日

一応シリアス目なファンタジー。ヒロインが半竜人だと聞いたので三巻一気に購入してみた所存。 悪くはなかった。会話劇を主体に、重そうな事態でもそこそこ軽妙に流してしまうのは賛否両論あるだろうが、私はいい方に働いていると思う。ただ、それ故に起伏があまり感じられなかったのが問題点。 ヒロインは前半は微妙だったものの、後半のやさぐれてからは好み。最初からこの方向性で行けばよかったのにと思うが、それでは話が成り立たないから仕方ないか。 雰囲気的には、続刊のほうが面白くなりそうである。是非、期待は裏切らないで欲しい。
- コメント(0) - 2014年12月23日

アルマがとにかく可愛くてとにかく常識人。アルマ会いたさに自作も読んでしまいそうです。ココ、おじさん臭いセリフが多かったけど、想像以上の若さでちょっとびっくりでした。
- コメント(0) - 2014年11月26日

fap
かなり無茶をしたにもかかわらずハッピーエンドになる話。 豪快なまでの力技だがそれを許す舞台設定がなかなかに無法地帯。 表紙イラストとタイトルのお気楽さに騙されたが、ハードボイルドである。 で、彼らはこれからどうするのかね。
★1 - コメント(0) - 2014年11月4日

便利屋ココは軍人時代に遭遇したドラゴンキラーの虐殺でトラウマ持ち。無法地帯の街でその日暮らしを続ける中、出くわした少女にはドラゴンキラーの女護衛がついている。ココは追われる身の少女を一度ならず売るも、何だかんだと巻き込まれてゆく。デビュー作とのことだが、文章も展開もキャラ設定もこなれている。会話は口汚いが軽快でいい。地力はありそう。さらっと読めるのは、著者がさらっと書いたからかも。やや物足りない。他の作品どうなんだろ。
- コメント(0) - 2014年9月8日

図書館 口汚いし、口が悪い。スラング……やっぱり私には合いませんでした(ノ△T)とてつもなく。やっと最後くらいだけ、ペースがあがりましたが続編は悩みます。
- コメント(0) - 2014年3月30日

ちょっとBLやTLばっかでなんか疲れが(; ̄д ̄) 箸休め的にファンタジーを。設定は好きかな。ココとリリィの会話がだんだん楽しくなってく♪
★2 - コメント(0) - 2014年3月23日

図書館でレンタル。ドラゴンキラーと呼ばれる超人たちと便利屋を営む元兵士のハードボイルドファンタジー。やさぐれた男が汚い言葉を吐きながら戦う話が好きなので一気に読めた。自分的には主人公が30か40ぐらいのほうがよかったと思うけど。お気に入りは商会のケンおばさん。女傑という感じがでてて好き
- コメント(0) - 2014年3月21日

もの凄くストーリーがさくさく進み、気が付いたら読み終わっていた。あっさりしていた。何も考えずに読める一冊。
- コメント(0) - 2014年3月14日

ほぼ、ずっと会話。さくさく読めます。最後のご都合主義が気になった。
- コメント(0) - 2014年2月7日

リリィとココいいコンビだわ
- コメント(0) - 2013年12月5日

続きあるんだ、読むかな?
- コメント(0) - 2013年12月5日

う〜ん
- コメント(0) - 2013年11月17日

ドラゴンが空を飛んでいるような世界で便利屋をしている男とドラゴンを殺す力を持つドラゴンキラーの女との出会いを描いたハードアクションファンタジーバトル。 微妙。世界観は『ブラックラグーン+ファンタジー』である。前半なんかブラックラグーンまんまだった。ドラゴンキラーが気になって手に取ったわけだが、ただの超人だった。そしてありふれた展開の連続でオリジナリティが感じられずがっかり。読みやすさが唯一の救い。 オススメ度:★★
- コメント(0) - 2013年10月5日

蓮華と同時購入してみました。先にドラゴン読んでから蓮華四巻読むと、主人公どっちも尻フェチなので既視感覚えます(笑)。作者趣味なのかな← 台詞が軽妙なので笑顔の絶えない人死にが出る職場好きな人は面白いと思います。
- コメント(0) - 2013年3月29日

「蓮華君の不幸な夏休み」が面白かったので読んでみた。うん…イマイチ。蓮華君のが面白かったなー。海原さんは口汚い会話劇がすごく好みなのでそっち方面にもっと力入れてほしい。
- コメント(0) - 2012年11月28日

★★☆☆☆
- コメント(0) - 2012年8月25日

「やらない夫のドラゴンキラーあります」http://junkpaperforme.blog70.fc2.com/blog-entry-2008.html
- コメント(0) - 2012年8月11日

図書館での出会い。表紙が気になったパターン。ドラゴンじゃなくて、「ドラゴンキラー」ってとこが新鮮だった。ココとラダーマンの絡みは馬鹿にしあってるけどとげがないとこが好き(笑)
- コメント(0) - 2012年7月4日

これがデビュー作かと思うぐらいこなれている。思考を描くのが上手いのは最初からか。
★1 - コメント(0) - 2012年6月16日

全体的に軽い。登場人物達の設定が甘いのか、惹き込まれる箇所が少なく半分辺りから流し読み。それでもあらかた分かってしまう位王道と言えば王道な流れ。続き読む気になれなかった。
- コメント(0) - 2012年6月9日

kyu
便利屋で元軍人の主人公。亡命中の皇女と護衛のドラゴンキラー出会い、騒動に巻き込まれていく――。会話がテンポ良くて読みやすい。ぼんぼん死んでいくし会話下品だけど泥臭さはないんだよね。ラストの盛り上がりがもう少しほしかったのとドラゴンキラーの設定が生かしきれてないのがもったいないな。絵を見て主人公アラサーかと思ってたら意外と若くてびっくり。
★1 - コメント(0) - 2012年6月4日

んー、いまいち。設定はハードボイルドっぽいけど、中身はそうでもない。いろんな描写が軽く、それ故に読みやすくはあるんだが、深みはない。主人公のココも流されやすく、そこまで強くもなく中途半端。主人公以外のキャラはそこそこ魅力はあったけど、肝心の主人公に魅力を感じられなかった。もう少し格好良く強い主人公の方が、物語が映えたんじゃないかなぁ。
- コメント(0) - 2012年5月4日

久々にラノベを読んだ。ラノベっぽいラノベ。楽しかった。ココはこの設定ならもっとかっこよく描けると思う。
- コメント(0) - 2012年4月26日

文章、ストーリーともに読みやすかったです。特に会話が楽しめました。しかし、言い回しや語彙などは、同系列の作品と比較すると濃度不足だったきがします。個人的には多少読みにくくても、濃度が濃い目になればもっと魅力的だった気もします。
★1 - コメント(0) - 2012年3月27日

テンポが良くて読みやすかった。命の描写が軽いなー
- コメント(0) - 2012年2月17日

蓮華君がなかなか良かったので、同作者ということで読んでみた。雰囲気が似通ってて良かったけど、主軸のドラゴンキラー絡みの部分が弱かったかぁという印象
- コメント(0) - 2011年11月28日

血なまぐさいシーンを読ませるものではなくて、会話を楽しむ本。リリィがどんどん口悪くなっているのは、ココのせいだが、作者の意図?ちょっと流されているかも。軽く読めて、後味も悪くない。
- コメント(0) - 2011年11月3日

(´・ω・`)
- コメント(0) - 2011年10月18日

話のメリハリがあまりないなぁ。事態の深刻さがあまり伝わらなかったけど、読みやすいのは○。
- コメント(0) - 2011年9月9日

ココとリリィのコンビが楽しい。終盤の二人の息の合い方はよかった。キャラ同士の軽快な掛け合いがとってもいい感じ。
- コメント(0) - 2011年5月22日

いまいちかな~。やってる事は結構真面目なはずなんだけど、セリフが軽すぎて本気さが全く伝わってこない。適当にやってるのに殺されてく相手が見てて可哀そうに思えてくる。締めるところはきちんと真面目にやってほしいなぁ。
- コメント(0) - 2011年2月10日

泥中に咲く一輪の蓮、キュ(ry アルマ可愛いよアルマ。 貶し言葉の応酬てのは楽しいもんだ(自分に向けられない場合に限るが) こーいうのもいずれ差別だなんだと規制されてしまうのかねぇ・・・ フィクションぐらい好きにさせてよ(泣)
- コメント(0) - 2011年1月22日

実のところ凄く素敵な展開がある訳ではないし状況説明もベタ。世界観もそこまで作り込まれてはいない。けれど台詞回しが良い。なんというか調子の良い時の田中芳樹みたいな感じw ポプランとコーネフ、ヤンとキャゼルヌのやりとりを見ているかのようなシーンが結構ある。軽妙な会話の巧い人だな、と思う。
- コメント(0) - 2011年1月20日

元軍人で、とある理由で今はしがない便利屋をしているココが出会ったアルマという少女と、アルマの世話役である“ドラゴンキラー”のリリィ。某国の皇女であるアルマを巡る争いに巻き込まれ、リリィと共闘する事になったココは、そこで軍人を辞めざるをえない原因を作った因縁の相手と再会する・・・
- コメント(1) - 2010年12月12日

ビックリした。おもしれぇ。これ年間ランキングものだわ。
- コメント(0) - 2010年12月3日

頻繁に頭痛になったり気絶したりする主人公はちょっとショボいと感じましたが、ヒロインのリリィのかわいさは本物でした。このアンバランスなコンビがこの本の面白いところなのかな。続編も是非読みたいですね。
- コメント(0) - 2010年10月15日

ドラゴンキラーありますの 評価:62 感想・レビュー:72
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