割合で覚える和の基本

割合で覚える和の基本
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割合で覚える和の基本はこんな本です

割合で覚える和の基本の感想・レビュー(63)

図書館本。和食の基本が勉強できて良かった。さすが著名な料理人だけあり、あしらいやだし、みりん、酒などコラムまで、説得力がある。どれも分量が多く感じたが、この通り作って、考え方を会得したい。
- コメント(0) - 1月22日

図書館で借りてきたけど既読だった。しかも醤油とみりんが1:1だと私には甘くて合わないのよねとか思ったりした本だった。(料理によっては1:1もやるけどそれは甘くなってもいいものだけ)。でも割合で覚えるというのはわかりやすくていいと思う。1:1から初めて自分の割合を作っていけばいいと思う(謎の上から目線)。
- コメント(0) - 2016年12月8日

【KU】本みりん使ってる。使ってるけど頻度多くないので減るのが遅い。んで常温保存してるけど大丈夫かな?大丈夫だよね、今まで特に何もないから(笑)お菓子やパンは分量きちっと量るけど料理は目分量。だからあまり作らないやつは味が毎回違う(笑)誰か作ってくれないかなぁ。
★7 - コメント(0) - 2016年11月22日

食生活を和食中心にして見直そうと買ってみました。私の求めていた、和食の煮物、たき物が載っていた。少し味が濃いめだと思ったら、改善して仕舞えば良い。こんな感じの物を探していました。
★46 - コメント(0) - 2016年11月21日

図書館。全部作れてないけど味付け濃いのが多い感じがした。
- コメント(0) - 2016年10月30日

「Kindle Unlimited」無料体験にて。お出汁の本を読んだので その流れから和食レシピ本を。入院し 薄味の病院食を食べ、感じたのは 和食の大切さ。もっと 日常的に和食を取り入れなければ。調味料を割合で考えれば、和食も そんなに難しくない。みりん風味調味料ではなく、本みりん。料理酒ではなく、日本酒。これは 大好きな料理研究家さんが言っていたことと同じ。これは数年前から 守ってる。あと 必要なのは…やる気?(笑)
★13 - コメント(0) - 2016年8月4日

和食の味付けを考えなおそうと思って買った。醤油と味醂などの比率を、煮物や丼ものなど調理の大枠に沿って精髄して説明してある。「料理に使う酒についてたずねられたとき、私はいつも、『飲める酒を使いなさい』と答えることにしています」「昔はどこの家にも乾物を入れておく缶があって、ひじきやら、豆やら、かんぴょうやら、カラカラしたもんがいろいろ入ってたものです。そんなおかずをよそで買ってくるなんてもったいない。水で戻してサッと炊いたら、経済的で栄養のある常備菜がたっぷりできます」など実家の台所の記憶を思い出した。
★3 - コメント(0) - 2016年2月16日

食事内容を見直すうえで和食中心にしたかったので、勉強の為に購入。 今まで目分量とその場のノリで調味料入れていたので、基本に忠実に作った時の味との違いに驚いた(笑) やっぱり基本を押さえるって大事だなぁと痛感しました(^_^;)
★1 - コメント(0) - 2015年10月8日

いくつか作りましたが、特に出汁などを利用したレシピがどれも美味しかったです。とにかく覚えやすいので、一度作ればまた本を読み返すことなく身に付くのでいいなと思いました。ただ、煮物系などはレシピどおりだと濃く感じたので好みに調整しています。
★1 - コメント(0) - 2015年7月26日

肉じゃが、きんぴら、魚の煮つけ・・・、大好きです。調味料は、醤油とみりん(本みりん)が1:1、それだけとか。味の基本は1:1だそうです(笑)
★28 - コメント(3) - 2015年6月26日

とてもわかりやすかった。基本的な割合を知っていれば、色々とアレンジがききそう。これからは、醤油、みりん、鰹節、昆布などはちょっといいものを使おうと思った。
★23 - コメント(0) - 2015年6月25日

コンセプトがシンプルでよい。
- コメント(0) - 2015年6月16日

シンプルでとても分かりやすい。手間のかかる下ごしらえは電子レンジを利用するなどして、簡略化してある。初心者向け。本みりんが大事。
★1 - コメント(0) - 2015年3月2日

和食の基本ってちゃんと勉強したことなかったので、この本が私のバイブルになります。いちいち調べて確認したりしないで、これでサクっと、味がピタっと決まる和食を作れる自信がつきました。
★2 - コメント(0) - 2015年2月5日

基本の調味料さしすせその意味合いがよく理解できた。これまで作るとなると、適当に入れてあとで調整という形で作っていたけど、それぞれの分量の理由も明確に書いてあって、味が決まるとはまさにこのことだと、この2週間で実感。面白い調味料に凝る前に、まずは基本の味を作れるようになろうと思った。
★2 - コメント(0) - 2015年1月31日

うん、とても凄いと思う。素直に感動する。基本はこれで、後は好みで少し足したりすればOKみたいですね。
★1 - コメント(0) - 2014年10月31日

今までの料理本は、料理ごとに調味料の量が違うからレシピを覚えられず、工夫も他への応用もしにくかった。でもこれはホントに基本のみ、それでいてそれぞれの調味料の割合で何種類も料理が提案されているので、他への応用もしやすい。今まで和食はとっつきにくかったのですが楽しく作れそう。数学の方程式を教えられた感じ。理系向けの本かもしれません。
★1 - コメント(0) - 2014年10月13日

便利だけど、やっぱり素材ごとに調整して味は変えたほうがおいしいと思う。
- コメント(0) - 2014年10月11日

簡単でいいかと思ったが、覚えられないかも。かぼちゃの煮物を作りました。「京風」って書いてあったけど、京都出身の母の煮物はもっと甘いよ?味見して砂糖を追加しました。
★2 - コメント(0) - 2014年9月10日

基本の味は 醤油 みりん 1:1。 酢も1。 煮物は 出汁8。魚は 霜降り 酒 水 4:4。 乾物 出汁10。京風は 薄口しょうゆ 素材の持ち味を 生かして15。 どんぶりは 煮立ててから 七五三 出汁 みりん 醤油。 作ってもらうほうが 好きなんだけど お料理上手に なりたいなぁ(^ー^) 
★2 - コメント(0) - 2014年9月3日

以前読んだ、「英国一家、日本を食べる」に登場した日本料理人の一人で、気になっていた村田吉弘によるレシピ本。醤油と味醂と酒、たまに出汁、の割合の応用で様々な料理が作れるという触れ込み。出汁のとり方のような難しいものはないのでとっつきやすい。とりあえず簡単なもので、きんぴらごぼうと、五目ご飯を作ってみた。著名な日本料理人のレシピというだけで乙な気がする。
★2 - コメント(0) - 2014年5月19日

これすごい!この本に載ってないおかずに醤油とみりんの割合を適用した(目分量)けど、ちゃんとおいしくできた!ちょっと感動した
★2 - コメント(0) - 2014年2月3日

図書館予約して7か月ちょっと待ちました。 作り方が悪いのかものによっては塩辛いのもありました。 砂糖でなくみりんを使用して作られてるものが多くみりんの減りがはやくコスト高。 手元に本がある二週間は本にのっている和食ばかり作りました。材料は多くないので作る意欲も湧き、作りやすかったです。
★1 - コメント(0) - 2013年11月11日

シンプルで美味しくて使い回しが利くので重宝しています。
★2 - コメント(0) - 2013年2月26日

砂糖は使わず、醤油、味醂、酒、水(出汁)で全て味付け。それも簡単な割合で美味しいおかずが出来るので、自炊意欲がわいてきます。
★2 - コメント(0) - 2012年10月21日

普段作るような料理なのに、どのページのレシピも使える!って感じの本でした。題名通り、割合で覚える!ようにページが構成されており、見やすかった。
★2 - コメント(0) - 2012年4月29日

「365日料理じょうずの味つけ黄金比」のコメントにも書きましたが、こういう料理の腕自体を上げてくれるような料理本が好き。こちらは砂糖をほとんど使わない、より京風な味付け。個人的には料理にあまり砂糖を使わないようにしたいと思っているので重宝します。オススメ!
★1 - コメント(0) - 2011年1月31日

時間ができたらまた借りたい。
- コメント(0) - 2010年11月19日

出版当時は和食のレシピとしては画期的だった。功績は大いに認める。でも実際に割合どおりに作ってみるとやっぱりちょっと調整が必要。
★1 - コメント(0) - 2010年9月7日

一番役立った料理の本です。
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