猫は爆弾を落とす (ハヤカワ・ミステリ文庫)

猫は爆弾を落とすの感想・レビュー(37)

2016年11月2日:@の
このシリーズは巻き込まれる事件云々よりも、クィラランとココ(もちろんヤムヤムも!)が織りなす雰囲気を楽しむもののようだ。そんなわけで本作は爆弾……爆弾ねぇ(笑)。
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

2016年10月3日:玲奈
2015年11月18日:滝原夏希
2014年11月5日:hurry@ムロ
2014年9月30日:mamineko
このシリーズは軽い読み物なのに人がよく死にます。そして今回も。財産狙いがほとんどの場合の動機です。また時々何故死ななくちゃならなかったのということがあります。それもクィラランの交際範囲の中から。どうしてなのかちっともわかりません。ああ、でもこのシリーズももう本当に後がありません。勿体無いので最後の一冊読もうかどうか迷います。
★7 - コメント(0) - 2013年11月9日

2013年10月29日:knit&purl
2013年5月29日:shibatay
三毛猫ホームズを思い出す。ココは可愛いけど…合わない。この雰囲気が合わない。主人公社会的に恵まれすぎってのが嫌。何より関係ない殺人(事故?)も起きるし、そこ犯人あがってないし。合わない。
★1 - コメント(0) - 2013年5月6日

2013年4月10日:うたたね
2012年12月14日:たま
2012年1月28日:半殻肝
2012年1月10日:ちんちくりん
シャム猫ココシリーズ。 文庫の表紙の絵は、猫のいろいろな姿勢を書いています。色使い、猫の姿の捉え方など、それだけでも購入する価値があると思いました。主人公クィラランは母の知り合いの金持ちから遺産相続を受けた人間です。猫との間友達のような、猫に使われているような関係が面白い。猫と主人公が特別の能力を少しづつ持っているようだ。最後に、後書として、作者のメモがある。リリアンとクウィルの会話になっている。 新手の技を繰り出して、ココとヤムヤムの物語のマンネリ化を防ごうとしている。 本題は、150年の記念のイベント
★2 - コメント(0) - 2011年7月20日

2010年11月21日:うたまる
2010年5月26日:あや
2010年5月16日:RDN
ミステリー要素を期待せず、クィラランとココとヤムヤムの日常を楽しむしかない!! クィラランが文学や伝説から考えた名前をつけらた仔猫の里親探しのチャリティオークションが楽しかった♪
★1 - コメント(0) - 2009年5月12日

2008年1月1日:ヨリ
シリーズ28作目。いつまで続くのだろうか。
★1 - コメント(0) - 2007年9月8日

2007年6月30日:ENDURA
もうこのシリーズは、ギネスをめざしてずっと続いてほしい
★1 - コメント(0) - 2007年2月27日

2007年2月20日:ゆりっぺ
2007年1月31日:海 都
UN
シリーズ28作目。書きも書いたり、読みも読んだり? ストーリーも最近になく面白い。昔ファンだった…でもここんとこ読んでないって方はちょっと試してみてもいいかも。うさぎ狩りの殺人の方は解決してるんだっけ?
★1 - コメント(0) - 2006年12月24日

--/--:じゃすみん
--/--:SOLVEIG
--/--:yu-ko
--/--:メッシ♂
--/--:とらまま
--/--:すわっち
--/--:くわずいも
--/--:くろうさぎ
--/--:north_milk

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猫は爆弾を落とすの 評価:43 感想・レビュー:8
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