図書館の親子 (ミステリアス・プレス文庫)

図書館の親子の感想・レビュー(36)

登場人物紹介にマークの父親がいないなって思ってたんですが、読み始めてすぐに誰だか気づきました。平和な田舎町が舞台の話だと思ってたのに、いろいろ予想外なことが起こりすぎて消化しきれません。次を読む前に、いったん休憩します。
★1 - コメント(0) - 2016年6月15日

スリルとサスペンス〜。前作でミラボーに根差そうと、なんとなく考えた主人公が、故郷に新しい関係を築こうする最中に旧友が絡みくる。原題『PROMISES OF HOME』家、故郷。帰るとこ。彼女?素敵じゃない。
- コメント(0) - 2016年2月19日

これまでのシリーズで一番面白かった。だんだん図書館からはなれていくので、図書館ならではの仕掛けをもっと入れてほしいな。
★6 - コメント(0) - 2015年11月28日

主人公を取り巻くテキサスの小さな町、テキサス人の考え方や美味しそうなテクス・メクス料理と意外な結末。シリーズ最高傑作と言っていいほど面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2014年2月27日

親子と言うからボブ・ドンの話かと思えば影しかみせなかったボブ・ドン。図書館シリーズは「図書館」シリーズにしてしまったのが敗因だと思うの。いや敗けたか知らないけど。図書館関係ないじゃんっ、て原題みるとまるで違うからな。
★1 - コメント(0) - 2013年3月9日

だんだん図書館は関係なくなってきたので、このタイトルは・・・ただ館長くんが「かいじゅうたちのいるところ」についてちょっと語ってくれたくらいかな?
★1 - コメント(0) - 2012年9月10日

再読。今回は過去の場面から始まり、親子や夫婦、友人の人間関係にまつわるミステリ。主人公は相変わらずひとりよがりな感じだが、前作までよりは目立たないかな。アイリーンが可哀想過ぎる。
★1 - コメント(0) - 2012年5月13日

面白かった
- コメント(0) - 2011年1月23日

【図書館】図書館長ジョーダン・ポティートのシリーズ第三弾。前作と比べるとわりとすっきりしていて読みやすかったかな?タイトル通り、色んな親子の形が見れます。でもあんまり図書館が登場しなくなってるのが少し残念です。
★8 - コメント(0) - 2010年11月25日

☆×3.5…疲れます。正直著者の好きな作家の影響をもろ受けている文体で、文章表現はうまいのではありますが、その人間描写がかなり「しつこい域」まで及んでいるのでだんだん展開を追うのに疲れてきます。せめて現状の三分の一程度に抑えてくれればよかったのに。今回は同一展開は使ってはこなかったのですが…やはり疲れる文章は一緒。面白いんだけど、愛憎劇が続く作品は疲れます。疲れるのに長いからたちが悪い…
★1 - コメント(0) - 2010年7月27日

愛しいほどに憎い。
- コメント(0) - 2010年4月24日

1999年1月27日
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いまひとつ。次に続かなかった。
★3 - コメント(0) - --/--

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