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TVJの感想・レビュー(238)

隣のビルからお金を橋を使って運ぶあたりやビルからの犯人たち脱出に矛盾を感じたりしたけど全体的には面白い。由紀子の頭の回転の速さに脱帽。最後に撃たなかった少佐がカッコよかった。
★1 - コメント(0) - 2016年12月31日

女性版ダイハードでした。前半の展開はスリル満点でしたが、後半はちょっと雑な感じがしてしまいました。特に犯人たちの逃走方法が雑でした。 全体的には、ドキドキしながら読み進められたので、お勧めです。
★20 - コメント(0) - 2016年7月20日

文句言わないで、楽しんで下さい!って本。なるほど。女性版、ジャックバウワーね。納得。
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

面白い。スリルまんてん。
★6 - コメント(0) - 2016年5月8日

二番煎じ感は否めないが、ストーリーじたいは良くできていて、スピード感もあり面白かった。
★1 - コメント(0) - 2016年4月10日

面白かったが、最後で主人公を撃たなかったわけがやはり弱いと思った。犯人らの脱出が阻まれたのも、脱出計画自体ややずさんに感じた。
★1 - コメント(0) - 2016年3月28日

★★★★
- コメント(0) - 2015年5月9日

★★☆
★4 - コメント(0) - 2015年3月26日

湾岸のTV局を想像させるビルでのジャック。
★1 - コメント(0) - 2014年11月24日

久しぶりに五十嵐さんの作品を、読みました。相変わらず、若い人にはわかりにくい描写がありますが(人造人間キャシャーンとか)、他の作品で分かりましたが、五十嵐さんならではなのですね… 通勤でフジTVを見ているためか、勝手にフジTVを想像しながら読み進めた。先が読めず、楽しめた。実際、こんなことがあったら、男性より女性のほうが、しっかりしていそうだと、読んで思いました!ホント女性版ダイハードです。
★1 - コメント(0) - 2014年11月12日

☆☆☆☆
- コメント(0) - 2014年10月21日

★★★★☆
- コメント(0) - 2014年9月11日

熟練兵士の一団にジャックされたテレビ局。要求は二千億円の現金と北朝鮮への支援。しかし本当の狙いは…。テレビジャックに一人立ち向かう経理部のOL由紀子が主人公。そんなバカなと思うところもあるけど、兎に角ノンストップで楽しめる痛快アクション作品だった。難しい事は考えないで楽しめばいいのだ。
★3 - コメント(0) - 2014年3月13日

☆☆ 2.9
- コメント(0) - 2013年12月26日

【図書館本】 ★★★★★☆☆☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2013年12月24日

ue
痛快の一言です。
★1 - コメント(0) - 2013年12月21日

ツインタワーの片方に入っているテレビ局で立てこもり事件発生!そこで働いていた結婚間近の主人公も巻き込まれ・・・って感じのお話でした。立てこもり犯の動機が政治的(思想的)なものかと思っていたので、その辺はちょっと拍子抜けしましたが、アクションものとしては楽しめました。主人公、最強過ぎます。
★34 - コメント(0) - 2013年8月11日

途中までは面白かったけど、由紀子が頑張りすぎで後半はリアリティーがなくいまひとつ。私だったら最初の段階で逃がしてもらえるよう頼むか人質になるかにする。
★3 - コメント(0) - 2013年8月8日

由紀子の活躍というか、そこまでやるかという展開に、後半は少しやり過ぎ感もあるが。
★2 - コメント(0) - 2013年4月26日

強い。。結婚前の女は強い。。素敵な活躍だった よく走り回れるな、っと。。映像にしても面白そう~
★2 - コメント(0) - 2012年10月5日

ヒロインの「ダイ・ハード」ばりの活躍
★2 - コメント(0) - 2012年7月19日

結婚したい女は強い!? 最初からありえない!って感じだから、素直に世界に飛び込めました。映画化して欲しい。深津絵里さんとか、麻生久美子さんあたりでお願いしたい。
★2 - コメント(0) - 2012年7月16日

これってダイハードのオマージュですか?途中から、狙いも判っちゃうし。 そこんとこ忘れれば、面白い作品にはなってます。
★3 - コメント(0) - 2012年7月4日

普通の経理部員とはとても思えない機転に判断力に勇気だとは思うけど、わりとサラッと面白かった。武装集団側やら警察(交渉人)側の存在感がどうにも軽かった気もしたけど、由紀子の奮闘と活躍を楽しむものだと思って読めばまぁいいか。
★3 - コメント(0) - 2012年6月2日

面白かった。映像にするといいかも。
★3 - コメント(0) - 2012年4月17日

また北朝鮮の陰謀か・・・・・・。よっぽど好きなんだな・・・・・・。北朝鮮の軍隊がいかに強いか、という部分、まったく同じ文章を「誘拐」でも見た気がするんだが。まあそれは置いといて。めちゃめちゃダイ・ハード。普通のOLさんなのに色々知ってるし、度胸もあるし。凄すぎた。
★3 - コメント(0) - 2012年1月22日

体調悪くて時間がかかった。 テレビ局に立てこもった複数の軍人(?)テロリストvs逃げ回りつつ抵抗する女子社員、警察。…結局犯人側の要求も建物構造もよくわからなかった。29歳の女子社員がプロポーズされ、相手を救いたい一心で駆け回るのは愛? 同じ年に近い人の幸せが羨ましい。お幸せに。
★4 - コメント(0) - 2012年1月13日

ダイ・ハードの世界
★1 - コメント(0) - 2011年12月25日

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15人の立て籠り武装団に対し普通のOLが立ち向かう話。本来なら叶うはずもないけれど、地の利と発想と度胸で対等に渡り合えてしまうところがおもしろく一気読み!
★7 - コメント(0) - 2011年12月25日

15人のテロリストvs一人の普通なOL。設定的にかなり無理があるだろ、と思いながらも結構楽しんで読んでました。
★3 - コメント(0) - 2011年12月18日

恋人の目の前で、転落して死んだと思ったわぃ!!助かって何より! 色んな窮地に立たされるのに勇敢にも敵を追い詰めたり、爆発時には冷蔵庫に入ったりと機転のきく女性だわぃ♪最後のもハッピーエンドだしね♪
★4 - コメント(0) - 2011年12月4日

★3.0 う~ん、リアリティに欠ける。プロはあんなに間抜けじゃないよね~と思いながらも、やっぱ読んじゃうんだよな、この手の本。
★2 - コメント(0) - 2011年11月15日

映像で見たらもっと緊迫感が伝わっておもしろいかも・・
★4 - コメント(0) - 2011年10月1日

この手の作品は、普段あんまり読まないけれど、でも楽しめました。
★2 - コメント(0) - 2011年9月23日

TV局が得体のしれない武装集団にジャックされてしまう。爆発物をしかけ、交渉の時限が迫ると破壊する少佐という集団のリーダー。5年前に書かれたこの本の中でも原発が取引のキーになる。日本の警察も政府もテロには対応しきれないんだろうなと思ってしまう。緊迫した展開の中でひとりで立ち向かうヒロイン由紀子。恋人を救いたいという必死の思いだけで困難な状況を打開し続ける。映像化したら間違いなくヒットしそう。
★12 - コメント(0) - 2011年8月16日

TV局がジャックされる話で、設定自体はシリアスなんですが肩に力を入れずに楽しめる作品。由紀子が犯人グループから逃げながら、一人で立ち向かっていくのは「ちょっと現実的じゃないな」と思わないでもないですが、そこはエンターテイメント小説と割り切って読めば気にならない。いざとなれば女性の方が腹をくくれる。男は結局女性にはかなわないということでしょうか。
★11 - コメント(0) - 2011年5月20日

気負わずに楽しめると思います。
★3 - コメント(0) - 2011年2月18日

面白かった。確かに2時間ドラマ仕立てと言っていいと思う。特に深いものがあるでなし、とことんエンタメと割り切って読むべし。期待を損なうことは無いだろう。それと腹を括れるのは普通に女のほうが上。これガチで鉄板。うちのかみさんときたら・・・
★4 - コメント(0) - 2011年2月11日

とてつもない危険にさらされているというのに、ヒロインのサバイバルぶりが、どこかユーモラスに感じられて、これはシリアスな小説なんだよな・・・と自分に問いかけていた。
★3 - コメント(0) - 2010年12月31日

期待して読んだけど、思ったより普通だったかな……。映像化したらさぞかし面白いだろうと思う。そんな作品。
★4 - コメント(0) - 2010年8月26日

TVJの 評価:64 感想・レビュー:61
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