キス

キスの感想・レビュー(91)

森奈津子シリーズは好きだけどこれは好みじゃないかな。読んだと思ってたらまだ未読だったことに驚いた。
★4 - コメント(0) - 2016年10月23日

短編集。刺激が強かった… ただ、それだけではなくミステリ作家らしいどんでん返しもあり楽しめました。
- コメント(0) - 2016年8月13日

ただのエロ小説だ。
- コメント(0) - 2015年7月22日

森奈津子シリーズ。あぁ、シリーズだったんだ、と読み始めてガックリ。西澤さん、たまにレズの話を入れてくるときあるけど、丸ごと一冊だとただの官能小説にしか思えず、ワタシには非常に珍しく途中で断念します。
★1 - コメント(0) - 2015年4月10日

たまたま図書館で手にした1冊。著者初読み。よくわからない世界観。なんなんだろう。よくわからないんだけれど、途中でやめたくはない。斜め読みしてでも最後まで読んでみたい。読んだところでよくわからなかったんだけど。でも、森奈津子シリーズが気にはなる。そしてまた本当の森奈津子作品も気になる。
- コメント(0) - 2014年12月14日

森奈津子シリーズではあるけれど雰囲気としては番外編。シロクマ宇宙人は本格的に地球に島流しになってしまっていたのね。けれどそれほど気の毒な感じがしないのは、思いのほか地球の生活を楽しんでいるみたいに見えるからかも。ペンネームを考えておくようにすすめられたあとに書いた「スノウ・ドラゴン」が「松島里佐」名義なんだけど、それじゃこれって「うらがえし」の?
★4 - コメント(0) - 2014年11月12日

面白かった。ただエロいだけではなくてミステリーぽくて「勃って逝け、乙女のもとへ」が良かった。
- コメント(0) - 2014年6月22日

西澤作品は森奈津子シリーズしか読んでおらず、ラノベ以外の森奈津子作品や対談インタビューを愛読している立場から言いますと、とってもおもしろかった。前半2作品は時々森奈津子が書いてるのか?と錯覚するほど。シロクマ宇宙人はかわいいけど小説の才能はなさそうだ…。シロクマならファミレスに住んでも怒られないのねえ。ネカフェ難民ならぬファミレス難宇宙民。他の方々のレビューを見て森奈津子シリーズ以外も読んでみたくなったので今度図書館で見かけたら借りてみます。
★1 - コメント(0) - 2014年4月10日

森奈津子シリーズだった(笑)SF官能ミステリー連作短編!前半2編はガッツリとエロ小説!後半2編はエロ部分も少なめかな(*^o^*)ラストを飾る「舞踏会の夜」の中の「スノウ・ドラゴン」昔のファンタジーを思い出して良い感じ!
★22 - コメント(0) - 2014年4月8日

主人公が森奈津子!ノンフィクションっぽい?所もあって面白かったけど、内容は物足りない感じ。エロミステリーには、なっていましたが…。★★☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2014年3月20日

森奈津子シリーズ第三弾。苦手なんかな、非常に読みづらい…
★11 - コメント(0) - 2014年1月28日

西澤保彦が挑むSF官能ミステリ短篇集!「勃って逝け、乙女のもとへ」は、冒頭から乙女二人がレストランで堂々と下ネタをしゃべってたと思ったら性欲減退気味のおっさんに宇宙人が性欲増強と女の子が自分から寄ってくる魔法?をかけたりとすごくエッチだけど最後はちゃんとミステリ的に落してくれる良作!また、「うらがえし」も高校時代に片想いしていた先輩二人を親友にとられて嫉妬する三十路の女が親友の息子二人をなんと自分の経営するレストランで誘惑というなんともAⅤチックな話ですがこちらもちゃんとミステリな落としがありました(笑)
★3 - コメント(2) - 2013年6月7日

何か微妙ですね。クマの宇宙人、全く覚えてませんが良いですね。食べ物とクマが癒しでした。
★2 - コメント(0) - 2013年4月14日

西澤保彦作品としては数少ないハズレになるかな。じっくりと腰を据えて読もうと思えるほど内容は練れてないし、とりあえず適当に作品を詰め合わせて一冊にしたという感じがする。西澤保彦作品を全作読もうという考えなのでひとまず読んでみたが、面白くなかった。奈津子シリーズだと両性具有迷宮は結構そこそこだけど。
★1 - コメント(0) - 2012年11月13日

うーん…。よくわからなかった。
★1 - コメント(0) - 2012年9月30日

性の問題を扱ったSF。まあまあかな。
- コメント(0) - 2012年9月8日

『キス』が素敵だったが他はなんか読みにくく最後の方は流して読んでしまった。
- コメント(0) - 2012年3月18日

sai
ロジックとトリックの名手西澤保彦が、実在の作家森奈津子を主人公にすえ、エロスと笑いの世界に挑戦。衝撃の長篇ミステリー。
★2 - コメント(0) - 2011年9月16日

腕抜さんのイメージで読んだからびっくりした。あと、勝手に米澤さんと間違ってた… もりなつこ。
- コメント(0) - 2011年9月11日

森奈津子森奈津子森奈津子。この森奈津子病はなんでしょう。
- コメント(0) - 2010年9月7日

なんとなく西澤作品が読みたくなって題名に惹かれて読み始めましたが…第一話から、朝の通勤電車で読むにはかなり気分が悪くなりました。ただ慣れてきたらかなり楽しめましたけどね。
- コメント(0) - 2010年7月1日

森奈津子嬢シリーズなのか。だめだわたしとってもにがて。
- コメント(0) - 2009年12月1日

シリーズ三作目、単品で読むのは推奨しにくい。ミステリ臭も百合臭も薄く、エロさを楽しめれば良い人向け。
★1 - コメント(0) - 2009年6月9日

完全にSFだったりメタだったり、内輪ネタだったりして、不得意な内容の小説でしたね。エロ部分は...期待以上でしたが(笑)。
- コメント(0) - 2009年5月25日

森奈津子シリーズの短編集。「うらがえし」と「キス」が百合だけれども、「うらがえし」は男性との性描写がかなり多いので、百合だけを楽しむには難しい作品。「キス」は、最後のトリックで好き嫌いが分かれそう。表紙は女性ばかりだけれど、意外に百合話は少なかった。
★1 - コメント(0) - 2009年1月22日

☆☆☆☆ 森奈津子嬢シリーズ。官能とSFとややミステリの短編集。森嬢の出番はあまりないが。過激なのは初っ端の「勃って逝け、乙女のもとへ」すんごいタイトルだけど的を得ている。つーか出すぎです色々。「うらがえし」はメタミステリちっくで熟女官能小説で色々詰め込まれてて面白かった。「キス」はSFに偏ってるのかな。説明用語が科学的。それでいてノスタルジック。ユニコーンが象徴するものって明記されなかったけどやっぱあれなのか。安易な。同人時代の習作も入ってる「舞踏会の夜」大幅修正とあるが、やはりいまいち。
- コメント(0) - 2007年4月13日

私が読んでるのは官能小説か。読む本を間違えたか。と思った。
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森奈津子シリーズが好きなので楽しめましたが、初読の人にすすめたら怒られそうです(笑)
★1 - コメント(0) - --/--

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