越女剣 (徳間文庫)

越女剣の感想・レビュー(29)

2015年11月18日:赤い星
改寫自春秋時代吳越爭霸的故事。因為是極短篇的武俠小說,總覺得讀來有些平淡,不似長篇作品那般過癮啊(笑)
★3 - コメント(0) - 2015年2月16日

2012年7月10日:さっちん
初めての中国小説。 訳本なので、なおかつ、時代小説なので、ちょっと読みにくかったけど、ストーリーは、なかなかおもしろかったなぁ~。 展開が、ありそで、なさそでって感じです。
★1 - コメント(0) - 2012年7月4日

n
「越女剣」は西施の故事知ってたので胸の痛みをこのせいにしたのかとニヤニヤしながら読んでた。
- コメント(0) - 2012年5月7日

2012年4月9日:よりまさ
2012年3月31日:tmaruyam
2011年10月30日:おにぎり
2011年10月20日:半殻肝
2011年10月6日:Chikao Shima
2011年7月7日:jaiose
2011年6月26日:新角
2011年6月20日:negiぽん
2011年6月6日:姓楊明過字改之
2011年5月28日:りてん
中短編ながら、金庸らしさのある話でした。「越女剣」はちょっと意外な感じでしたが、好きです。
- コメント(0) - 2011年5月27日

2011年5月22日:草薙守次
これで金庸作品ともお別れとなると読んでいてしんみりしてしまった。短編であっても金庸は金庸でそのエッセンスがつまってる。
- コメント(0) - 2011年5月13日

徳間文庫版の金庸武侠小説の最終巻は3篇を収めた短編集。 設定は違えどもいかにも金庸なプロットは終始楽しませてくれる。 解説も連載時の金庸が主宰していた新聞の懐事情なんかも書いてあって中々面白かった。
- コメント(0) - 2011年4月26日

2011年4月17日:三田主水
メロドラマあり、コメディあり、萌えキャラあり。このガツガツした感じ、好きですね。
★1 - コメント(0) - 2011年4月10日

kev
だいぶ毛並みの違う短編3つです。登場人物がみんな一癖も二癖もありますね。悲劇のヒロイン・・・もわりとねちっこいですし。妙にコミカルな漢詩など、娯楽小説らしいと思います。
- コメント(0) - 2011年4月8日

評価:★★★☆ 金庸唯一の中短篇集。「白馬は西風にいななく」は異国情緒ある悲恋、「鴛鴦刀」は痛快なアドベンチャー、「越女剣」は越の范蠡を主人公とした、作風としても時代も異色の文学的なお話。
★1 - コメント(0) - 2011年4月3日

2006年5月10日:熊猫親父
--/--:paletsumo
--/--:ボン
--/--:夢道場
--/--:じょう

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越女剣の 評価:62 感想・レビュー:9
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