森のテグー 2 (ヤングチャンピオンコミックス)

森のテグー 2 (ヤングチャンピオンコミックス)
164ページ
103登録

森のテグー 2巻はこんな本です

森のテグー 2巻の感想・レビュー(95)

最後にグッと心をつかむ展開。自分の知らないところで、自分ではない誰かが、自分の物語を続けている。ちょっと悲しいんだけど、希望のあるラスト。
★2 - コメント(0) - 2016年1月15日

再読。
- コメント(0) - 2015年12月12日

2巻で終わりなのかー。残念。1話限りだけど新たなキャラも沢山出てきてたしもっと読みたかったなー。
- コメント(0) - 2015年8月3日

絵柄の割に残酷な話多めで良かった。
- コメント(0) - 2015年3月26日

施川作品は(今のところ)ジャンプのような無駄な引き伸ばしがなくて、余韻を残す、そして読者のいないところでも話は(ひっそりと)続いていく、そんな気分にさせられる終わり方をする作品が多くて、素晴らしい。テグーとその仲間がまた元気で再会できるように祈りたい。
- コメント(0) - 2014年9月13日

施川流動物四コマ。なんでも言葉にして断片・細分化するのが本領の作家だと思っていたがラストのサイレントには見事に泣かされた
★1 - コメント(0) - 2014年6月20日

こんなあざといほど可愛い動物さんキャラで攻めて来ながら最後にはちゃんと泣かせてあとがきでラブストーリーまで補えてキュンキュンさせちゃうんだからもうズルい
★3 - コメント(0) - 2014年5月24日

これは・・・なかなか。
- コメント(0) - 2014年1月26日

「なんだその太った体は? 権力に取りつかれ肥大した欲望が腐臭を放つ醜い肉袋だ」
- コメント(0) - 2013年1月3日

ふつうに終わってくれればいいのに、ちょっと寂しいこんな終わり方いらないよ!そもそもまだまだ続いてほしかった!面白い!!
- コメント(0) - 2011年8月28日

施川ユウキ濃縮還元。
- コメント(0) - 2011年6月12日

きっとまた読み返す。
- コメント(0) - 2011年3月20日

1巻ほどの衝撃はなかったけれど、施川ユウキはすごい才能だ。
- コメント(0) - 2011年3月2日

★★★★
- コメント(0) - 2011年2月15日

やはり施川ユウキの言葉選びは秀逸だ。今後はオレも「いけすかない」という形容詞を積極的に使っていきたい。
- コメント(0) - 2011年2月12日

しょーもないネタと切なさ・郷愁感が同居した感は流石の施川先生。
- コメント(0) - 2011年2月6日

施川ユウキの描く最終回が好き。 「今日のコト一生忘れないだろうからちゃんと意識しておきましょう」 「わざわざ意識する必要なんてないよ」 とか 「言い伝えより家族が一緒にいるコトの方が大事じゃ」 とか 「世界は広い この森で忘れられたこの森の記憶が ここでない場所で見つかることがある」 とか 胸に響く言葉が多過ぎてたまらない
- コメント(0) - 2011年2月5日

基本はシュールギャグなんだけど、時々ハッと何かに気づかされる、不思議な漫画。施川ユウキは代わりのいない得難い漫画家だと思う。絵はヘタだけれど
★1 - コメント(0) - 2011年2月1日

2巻で完結してしまってびっくりした。サナギさんやもずくで魅せてくれた独特の言葉センスが、ムーミン的牧歌世界に舞台を移しても健在で、面白いと思っていたのですが、31話あたりからちょっとムーミン的世界にさすがに似つかわしくない表現が出てきて、作者の絵なのに別の人が描いているような気がしてしまいました。タイムカプセル2や、虚、父と死などは傑作!テグーやチポが泣いていると、こっちまで悲しくなる。不思議な動物たちの世界、もう少しだけのぞいていたかったので完結してしまって残念です。
★1 - コメント(0) - 2011年1月30日

完結。写真と競争で笑った。ラストの展開とあとがきでの締めは見事としか言えない。
★1 - コメント(0) - 2011年1月30日

えーこれで終わりー!?はいつもの事だけど寂しい。ママンの「つまりテグーは幽霊を見て… いな…?いな…?」が強引過ぎて好き。
- コメント(0) - 2011年1月28日

「一緒にちゃんと泣いて下さい」は一度言ってみたい
★1 - コメント(0) - 2011年1月28日

テグーのテレパシーに噴き出すチポのかわいさとか、眼鏡越しではないマッタさんの目が見れるレアな横顔とか、あいかわらずハラダさんのイカレっぷりとか、まあいろいろとあるのだけれど、まさかまさかのラストです。施川さんの作品は、いつもずっと続いてほしいと思うのだけれども、やっぱりそれではいけないのだろうな。子供時代の終わり、別れと成長。髪をおろしたチポは少し大人びて見えました。あとがきの最後の一文も胸に沁みます。あと、時計のチョーカー。あれはすごく良いアイディアじゃないかと。
★1 - コメント(0) - 2011年1月25日

ゆかいでヘンで、ものすごく「わかる!」感じで、時々ホロリとさせて、ああもういつもながらいいものをありがとうございました。
- コメント(0) - 2011年1月23日

電車内で吹き出したり泣いたり、えらく怪しい人になってしまった。瀬川先生は巧いな。あとマッタさんには惚れる。
- コメント(0) - 2011年1月23日

「私は性的イタズラ妖精シモーヌ! アンタ達に性的イタズラをしてやったのね!」 あぁ、新刊が出た嬉しさと終わってしまった悲しみのなんかややこしい奴だ。
- コメント(0) - 2011年1月21日

施川ユウキの作品で一番好きだったから完結とは残念。まだまだ読んでいたかったけど、もろに自分の希少な部位を削ってつくるような作品だったからやっぱ厳しいか。タイムカプセルと幽霊と終盤がとくに笑った。しかし「劣った動物」とは言い切りおったわ…!
★3 - コメント(0) - 2011年1月21日

突き抜けそうで突き抜けないちょっとだけ突き抜けた施川作品。
- コメント(0) - 2011年1月20日

積読中のみんな最新5件(4)

02/20:ふーばー
11/27:ぺこ

読みたいと思ったみんな最新5件(4)

09/22:suicdio
09/25:nantoka
02/17:daidai
森のテグー 2巻の 評価:59 感想・レビュー:28
ログイン新規登録(無料)