衛府の七忍(2)(チャンピオンREDコミックス)

衛府の七忍 2巻はこんな本です

衛府の七忍 2巻の感想・レビュー(118)

生き甲冑、かっけえ!
- コメント(0) - 3月7日

来たっ!散様が登場。いや波裸羅様か。前半の六花の話が吹っ飛ぶ。もう、この話だけでお腹いっぱいw。
★1 - コメント(0) - 3月3日

世界観がよく分からないんですが!駿府城が割れてロボット出てきたり性器で人を切ったりとても面白いです!
- コメント(0) - 2月24日

カクゴが出てきたのならば、この御方が出てこなければ嘘でござる。山口先生のスターシステムも絶好調な感じ。怨身忍者続々登場。まさかの虎眼先生と牛股権左衛門。役割も立場も違う。己を貫くものたち。そしてついに、ついにの御登場。現人鬼・波裸羅!登場からして只者ではない。その御身体も健在。その生まれも尋常ではない。大名でさえあしらう漢の求む歯ごたえのある敵!おお!もう衛府の七忍終わっちゃうんじゃないか。
★8 - コメント(0) - 2月21日

天国に逝こうとしたら、鬼になってたでござる。ロケットパンチにブーストジャンプとかロボットか!!戦というロマン溢れた時代が終わるのは自明の理であるが、一夜の夢を失った流れ者に「大した世の中ではないが、もうしばらく生きてやろうか」のセリフにグッと来た。箒星は何処かで見た事あるぞw。ただ存在する自然さえも押さえつけようとする徳川に対する六花の怨。雪鬼編が地味で勢い落ち着いたな(それでも面白い)と感じていたが、後半で波裸羅様が登場して一気に盛り上がった。トリックスターとして、どう物語を引っ掻き回すのか楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2月4日

波裸羅様
- コメント(0) - 1月30日

1・2巻レンタル。ん~・・・・。思ってたのと違った。
- コメント(0) - 1月10日

六花のエピソードはさほど「怨念」を感じなかったし、波裸羅はどうも体制側らしいし、覚悟と憐の話まであった勢いがちょっと緩んできた感じ。ただとにかく、山口先生が散様大好きなんだってことは伝わった!1巻を読んだ時点ではエクゾスカル戦士以外の怨身忍者も期待してたんだけど、どうやらあの七人で決まりっぽいですね。
★4 - コメント(0) - 2016年12月29日

再読。がはははは。
★1 - コメント(0) - 2016年12月23日

エクゾスカル世界どころかとうとう散様表紙! これだけで涙目になるほどのワンダーランド。最高。
- コメント(0) - 2016年11月14日

一巻の方が面白かったけど、まだまだ勢い衰えず!!あぁ、もっと溜めてから読めばよかったな。
- コメント(0) - 2016年8月28日

はらら様も出てきて、本当に頭が悪いくらい勢いがあって、面白い
- コメント(0) - 2016年8月6日

面白くなってきたじゃねえか! 正直一巻はどうだかな~と思っていたし、桃太郎さんが完全フェードアウトなのはどうかと思うが、まず相撲の話で感動。「観終えた者が“大した世の中ではないが もう少し生きてやろうか〟と見栄を張って歩けるような見世物のことよ!」名言炸裂だろ! その後の波裸羅大先生が二重の意味でイキイキしていて本当にほっこりする。ヨゴザンス!なんかDIO感があるよねー。某スレイヤーとは違った路線をこのまま突き進んで欲しい。そこには恩讐や義やケレン味だけでない、覇府と衛府の闘争の地平が開かれている!!
★4 - コメント(0) - 2016年7月9日

ケレン味のかたまり!大好き! ただの忍者ではなく「怨身」である、それでも彼らの胸には正義と呼んでもいいような義憤があるのだ……いやはらら様はどうなんだか分からんけど、気ままに彼方此方で暴れてくれたら嬉しい。はらら様!全裸っょぃ!生れながらの怨身ってもうはらら様!! そして伊織ちゃんに六花ちゃん、若先生の描くモリモリ飯食う女の子たちの可愛さ最高です
★1 - コメント(0) - 2016年7月5日

おっ2巻が出た。・・・しかし1巻ほどのインパクトはないような・・・。散様が再登場したのは嬉しいけど
- コメント(0) - 2016年6月19日

積読消化。前巻より承前の動地憐の凄絶な最期から怨身忍者震鬼への転生の結末から、アイヌの少女・六花がその名の通り氷結の猛威を奮う雪鬼へと変ずるエピソードを挟んで、赤子の時から既にその身を怨身忍者・霞鬼へと変化していた現人鬼・波裸羅の登場まで。震鬼の攻撃が床パンチで敵を沸騰爆散、遠距離には(どう見ても)ロケットパンチと殆どロボットなのが可笑しいやら残酷やら(笑)。原典「覚悟のススメ」より散が波裸羅として転生してくるのはスターシステム上等の作風だから構わないけど、正直その位置か、とは思う(以下コメ欄に余談)。
★15 - コメント(5) - 2016年6月16日

★★★
- コメント(0) - 2016年6月5日

bbb
◯+。最初から理屈なんてない話なんだと思うけど、それでもどうなんだと考えちゃうね。4人まで出て、展開早くていい感じかな。あと3人、次くらいで揃っちゃうのか、そこからちゃんと展開できるのか。
★1 - コメント(0) - 2016年5月29日

一巻から変わらぬテンポと勢いで面白い。牛又を彷彿とさせるキャラと、そいつを屠った敵から放たれる流れ星っぽい技とか、一々熱くて飽きない。はらら様初登場と変形ロボ駿府城にはクソワロタw
★3 - コメント(2) - 2016年5月28日

お話の適当さとかキャラの引き出しの少なさとか色々ダメなところが目立つけど、波裸羅様が出てきたのでなんだか知らんがとにかく良し! 
★2 - コメント(0) - 2016年5月27日

こいつら全員で一致団結したら、世界征服くらい軽く出来そう。描写的には結構グロいのに、何故か笑ってしまうことが多くて気持ちよく読み終えた。
★2 - コメント(0) - 2016年5月27日

なんじゃこれ。悪ふざけもいい加減にせい(笑)
★4 - コメント(0) - 2016年5月26日

波裸羅様、全裸で大暴れ
★3 - コメント(0) - 2016年5月26日

はらら様ー‼いやいつだって気持ちは主人公寄りで読んでるんですが、はらら様が登場すると何故いつも「はらら様ーー‼」ってなるのか。はらら様ってすごい方です。
★4 - コメント(0) - 2016年5月26日

牛股師範代を彷彿とさせる権左衛門を屠りし敵からの流れ星。破りしは金剛石の刃。痺れました。
★5 - コメント(0) - 2016年5月25日

完全に吹っ切れた山口先生が、いまの圧倒的な画力で「覚悟のススメ」のノリの時代劇を描いてくださるのだから、おもしろいに決まっとる。
- コメント(0) - 2016年5月24日

波裸羅殿、登場シーン&初殺陣やりすぎでゴザる…
★3 - コメント(0) - 2016年5月23日

散が仲間なら心強いなと思ったら。
★2 - コメント(0) - 2016年5月23日

面白すぎる
★3 - コメント(0) - 2016年5月23日

相変わらずの画力のスゴさと、独特のセリフ回しに酔いしれる!そして、敵も相当にアレなんでカタルシスビッシビシ!
★14 - コメント(0) - 2016年5月23日

独特の世界観を持つ山口貴由氏の最新作の二巻目。前作「エクゾスカル零」と同じように氏の作品のオールスター登場作品であり、前作では薄くなっていた氏の魅力であるケレン味が復活した作品ではあるのだが。あくまで個人的な感想だが、あの散様が徳川の走狗に成り果てるのにはかなりの違和感がある。だから、散様ではなく、波裸羅なのか?どちらにせよ、他に本心があるのか、それともこのまま徳川の手下なのか、見極める必要がある。その結果によって、自分のこの作品の評価がかなり変わるだろう。
★3 - コメント(0) - 2016年5月23日

うむうむ、彼ら彼女らは、こういうわかりやすい悪役と戦わせてやりたかった。
★2 - コメント(0) - 2016年5月22日

やっぱり散様が出て来ないと,盛り上がりませんわ。覚悟との対決,そしてまだ見ぬ怨身忍者に期待。
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

テンポよく新しい忍者が出てきて良いなー。そしてこの作品でもやっぱりはららは敵なのか。
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

続々現れる怨身忍者!はらら様まで!山口若先生マジで生き生きしてんな。もっと好きに生きて!
★4 - コメント(0) - 2016年5月21日

散様が幕張
★1 - コメント(0) - 2016年5月21日

1巻ほどの衝撃は無いが、十分すぎるほどキレキレ。超面白い。
★3 - コメント(0) - 2016年5月20日

1巻に引き続き、何とも言えない世界観の下でのインパクト十分な展開が楽しい。他作品のあのキャラやこのキャラが、おっ?と思う役で出演するのも面白い。虎眼先生の出番はまたあるのだろうか。3巻以降で どんな怨身忍者が登場するか楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2016年5月20日

はららさま登場〜!相変わらず素敵すぎる♡そして伊織、やっぱ可愛くない…。そのぶんカクゴが可愛いからいっか。
- コメント(0) - --/--

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