戦略的グズ克服術―ナウ・ハビット

戦略的グズ克服術―ナウ・ハビットの感想・レビュー(44)

自分に語りかける言葉を変えたら生きやすくなる。グズついてしまう傾向のある人には、背中を押してくれるような内容だし、処方箋になることが書かれている。特に、6章のすきま時間予定表は実践的で素晴らしい。
★22 - コメント(0) - 2016年9月24日

yk
いい感じの本でした。物事をうまく進める方法がたくさんあって参考になった。尻込みしちゃうのは心配しすぎてるってのがほとんどですよね。もうちょっとリラックスして今に集中しないとと思いました。
★1 - コメント(0) - 2015年11月7日

「仕事の格付け、ブロック分け。グズを治す手段がそんなに単純なら、あなたはもうとっくにしているだろう。」(序文まとめ)「経済学、心理学的な切り口から執筆された、このジャンルの古典的名著として知られる一冊。(後書きまとめ)。」やる気の出し方の本の2冊目です。戦略的な克服法が詳細に語られています。後はグズの私がやるかどうか、1か月後に振り返りたい。ライバルに最も勧めたくない本のうちの1冊となりました。
★1 - コメント(0) - 2014年4月30日

グズは自分を防衛するためになってしまったもの!原因が分かれば解決できる!
★2 - コメント(0) - 2014年3月14日

「グズとは、仕事をはじめるときや仕上げるときに感じる不安に対処するための心のメカニズムである。」グズの習慣を改める方法が書かれてある。自分に対して肯定的に語りかける。すきま時間予定表を使い、とにかく始めることに焦点をあてる。30分だけ集中するようにする、などなど。まずは、今ある自分を無条件に肯定することから出発しよう。
★3 - コメント(0) - 2013年11月8日

内なる批判者に身を委ね、プレッシャーで仕事をして精神的に追い詰められることが多く、グズになることが多かった自分には役に立った本だった。 「~ねばならない」という言葉で行動するのではなく、「~したい」「私はこの行動を選択する」という自主性については、昔自分で思いついて実践してたことだったのだが、この本でも紹介されていたので少し嬉しくなった。 なんかこういう本って、実存主義の考え方がちらほら見られる気がするんだけど、気のせいだろうか。
★5 - コメント(1) - 2013年4月27日

グズ的傾向のある自分自身には、非常に参考になりました。近いうち再読しようと思います。
★1 - コメント(0) - 2012年3月16日

仕事がクソ忙しい時に読んだら、なんだか勇気づけられた。
★1 - コメント(0) - 2011年11月6日

後送りの具体例を紹介してあり、傾向が強い自分はとても凹んでしまいました。 後送りしてしまう原因は、後送りによる見返りに期待してしまうからだと気づくことができました。 多数ある関連書の中ではピカイチだと思います。
★1 - コメント(0) - 2011年8月15日

原著の書評を読んで、図書館で借りて、購入。 目からウロコのことがたくさん。 忙しい人、忙殺されている人に読んで欲しい本。
★1 - コメント(0) - 2010年11月30日

実用的だと思う。実践しやすいという意味で
★1 - コメント(0) - 2008年12月19日

耳の痛い話ばかりだったー
★1 - コメント(0) - 2008年6月7日

「ナウ・ハビット」なんて副題がついているが、うわべのテクニックに頼るのではなく、『なぜ人はグズになるのか』の部分に焦点をあて、丁寧に解きほぐしてある異色の本。この系統の本のなかでは一番納得が行った。ただ、実践できるかどうかはまた別の話。(本のせいではなく、原因は私の内なるグズ)
★1 - コメント(0) - --/--

今読んでいるみんな最新5件(10)

09/17:べる
09/05:se-no
08/16:pcpopple
03/06:hwconsa1219

積読中のみんな最新5件(8)

06/26:kkk
03/05:Jun Kimura
01/13:田中佳彦
05/10:NS
03/02:hwconsa1219

読みたいと思ったみんな最新5件(35)

09/24:読書狂人
09/20:ミズカ
09/04:べる
02/02:アキㄜƕ
戦略的グズ克服術―ナウ・ハビットの 評価:59 感想・レビュー:13
ログイン新規登録(無料)