雨の自然誌

雨の自然誌の感想・レビュー(10)

3月17日:科学に佇む
2月6日:虹色パパ
2016年12月19日:どっかの人
森は海の恋人。  畠山重篤                                             ~水の循環によって、我々は生かされている。
★1 - コメント(0) - 2016年11月25日

2016年11月14日:火縄
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★4 - コメント(0) - 2016年11月8日

ざっくり読了。アメリカ人ジャーナリストによる雨の自然誌、文化史。雨という自然現象、人類の文明と雨、雨具の歴史など。アメリカとイギリスを中心にさまざまな話題が取り上げられている。
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

雨は、日本人には時に豪雨災害に見舞われることがあっても、詩情を掻き立てる現象。日本の雨にも言及されているが、主にアメリカなどが視野の中心。雨を情緒的に捉える傾向は薄い。むしろ、(古代以来、特に近年の)人間活動と気象変動との関連に問題意識の焦点が合っているようだ。本の題名から、往年の名著であるライアル・ワトソン 著の『風の博物誌』を連想してしまった(但し、「雨の自然誌」という邦題は訳者らによって命名されたものだが)。何とか読み返してみたいものだ。
★7 - コメント(1) - 2016年10月17日

2016年10月14日:よっと
2016年10月1日:toshio

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雨の自然誌の 評価:80 感想・レビュー:4
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