踊るマハーバーラタ 愚かで愛しい物語 (光文社新書)

踊るマハーバーラタ 愚かで愛しい物語の感想・レビュー(16)

本編は聖書の三倍半の文字数らしい。面白い話が多かったけれど牛を礼賛するところは休憩挟んで読んだ。ちょっと予想外なくらい牛は神聖だった。世界が滅びる兵器(個人使用)が出て来るし、人数や年数についてそこそこ具体的な数字が出てくるんだけど千や万単位だったりしてインドの凄さを感じた。
★1 - コメント(0) - 2016年11月17日

インド人の世界観には絶句・・・ゲップから豊穣の牛。
- コメント(0) - 2016年10月30日

2016年5月20日:RN
2016年3月8日:grain
2015年7月10日:shindoo
マハーバーラタ。有名だけどちっとも知らないので、入門編として手に取りました。小難しいことは何もなく、スッと読める。マハーバーラタ本編もちゃんと読んでみたくなりました。
- コメント(0) - 2015年5月4日

女は強い(確信)
- コメント(0) - 2015年2月10日

マハーバーラタについて平易な語り口で書かれていて読みやすかった。取り上げている題材も良く、ストーリー性のある部分を上手く説明していてマハーバーラタそのものを読みたくなる一冊。
★1 - コメント(0) - 2015年1月23日

2013年11月21日:j1296118
2013年11月13日:NAGIA
原典訳ではないので資料としてはちょっと心許ないらしい、が、コンパクトにまとめられたマハーバーラタは貴重。インドラ神はやはり不遇。
- コメント(0) - 2013年7月31日

- コメント(0) - 2012年4月26日

2012年3月29日:半殻肝
2011年2月13日:tegege
インドの神さまは阿呆でワガママでエロいのが多くて微笑ましいです。
★1 - コメント(0) - 2010年1月8日

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踊るマハーバーラタ 愚かで愛しい物語の 評価:100 感想・レビュー:8
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