カルパチア綺想曲(ラプソディ) (光文社文庫)

カルパチア綺想曲(ラプソディ)の感想・レビュー(37)

2013年8月4日:Cinnabar
2012年3月20日:みき
2012年1月15日:半殻肝
2011年7月12日:willow
2011年5月7日:oak
ヨーロッパものとしては『アップフェルラント』の方が敵も味方も魅力的だったかな。主人公の女の子の活躍がいまいちないのと、相手役の記者もそんなに活躍してないのと、美味しいところは全部オヤジがもっててるからなあ。あとは敵がちょいとショボかった。
★1 - コメント(0) - 2011年3月3日

2010年10月10日:hna
2010年8月16日:realfire1
2010年7月2日:りんふぁ
2010年2月27日:ねごー
2009年8月23日:Humbaba
2009年2月21日:Humbaba
小粒だ。登場人物設定があまりにも類型的だ。地の文の表現や比喩も無理してるという感があり、光るものが無い。これがあの一連の『銀英伝』シリーズや『創竜伝』シリーズや『アルスラーン戦記』シリーズを書いた同一作者とは到底思えない。
- コメント(0) - 2009年2月19日

--/--:寺田和代
--/--:エリンギ
--/--:きゆう
--/--:1783
--/--:
--/--:東雲
--/--:アル
--/--:やきとり
--/--:でんちゅう
--/--:かっけー
--/--:venzel
--/--:紫野
--/--:真幸
同じ冒険小説類なら、アップフェルラント物語のほうが好き。自分勝手な敵キャラもカイゼルの方が一泡吹かせ甲斐がある。
★1 - コメント(0) - --/--

--/--:ayumu_sakura
--/--:ほのやみ。
--/--:Narr
--/--:autumn
--/--:南風
--/--:bonkura

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カルパチア綺想曲(ラプソディ)の 評価:16 感想・レビュー:3
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