遊撃警視 (光文社文庫)

遊撃警視 (光文社文庫)
あらすじ・内容
歌舞伎町の裏通りでノンフィクション・ライターが殺された。数日後に犯人を名乗る男が自首するが、その供述は矛盾だらけで、捜査本部は男を釈放せざるを得ない。だがその二日後、男が不審死したことで捜査は一気に混迷する。そこで隠れ捜査の密命が下ったのが警視総監直属の捜査官加納卓也警視だ。捜査一課の管理官まで出世したが、現場を選んだ破天荒な警視の活躍を描く!

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遊撃警視の感想・レビュー(13)

2016年9月25日:かず
2015年4月17日:半殻肝
2015年1月24日:ダーちゃん
2014年11月24日:Shota Ogiya
2014年10月13日:kenken
2014年9月14日:にゃろん
2014年9月10日:mii
2014年9月9日:かお
警察官の捜査ってこういうものなのですか・・・ ちょっとイメージと違いました 準キャリアの警視で特命という設定に惹かれましたがところどころ違和感すら感じてしまいました
- コメント(0) - 2014年7月17日

☆☆ 歌舞伎町でノンフィクション・ライターが殺された。犯人を名乗る男が自首するが、供述は矛盾だらけで釈放。その2日後、男が不審死をし、警視総監直属の捜査官加納卓也に隠れ捜査の密命が下った。破天荒な警視の活躍を描く。私には残念な作品でした。文体や展開が合わず途中で読むのを断念。
- コメント(0) - 2014年6月3日

2014年5月24日:こことと
2014年1月27日:ケン
警視総監直属の特捜刑事 加納の活躍。まあ自由に動き回れるいいとこ取りの設定だからこんな捜査が、できるんだよね。
- コメント(0) - 2014年1月9日

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遊撃警視の 評価:46 感想・レビュー:3
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