吉祥寺「ハモニカ横丁」物語

吉祥寺「ハモニカ横丁」物語の感想・レビュー(12)

2016年10月30日:縁のほう
2016年10月9日:hacmeter
2016年10月9日:hacmeter
2016年8月5日:KakeruA
2016年4月14日:Yasufumi Machikawa
途中飽きてしまう部分もあるが、横丁そのものの歴史や変遷は非常に興味深いものだった。最後に横丁に関わる問題が提起されていており、考えるきっかけとなった。この本とともにハモニカ横丁、アメ横、新宿思い出横丁を散策することもなかなか面白いものだった。
- コメント(0) - 2016年4月5日

2015年9月24日:Tsuneo Yanaka
吉祥寺に限らず、闇市からの各地の横丁の変遷が少し語られていて面白い。
★2 - コメント(0) - 2015年7月28日

もう少しハモニカ横丁だけに絞った内容だったら良かったけど、全国の横丁の歴史はいらないかな。
★3 - コメント(0) - 2015年7月22日

新宿、渋谷と同等の料理が安く食べられる吉祥寺。それほど混雑しないため、デートなどでは重宝する。ハモニカ横丁を維持できたのは、寺院が土地を所有していることに起因する。行政の介入で横丁が解体されないことを願うばかり。あの和菓子屋の年商が3億とは…。華僑は吉祥寺でも独自の市場を持っている。恐るべし。
★5 - コメント(0) - 2015年7月18日

2015年7月9日:mot95
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吉祥寺「ハモニカ横丁」物語の 評価:67 感想・レビュー:4
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