ながいながいへびのはなし

ながいながいへびのはなし
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ながいながいへびのはなしはこんな本です

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ながいながいへびのはなしの感想・レビュー(87)

1歳5ヶ月。ヘビを覚えてきたのでチョイス。それにしても長い長いヘビさんだこと。どういう状態であるかをツカサくんは理解できていないとは思うが、じっと見て楽しんでいた。もう少し大きくなったら再読してみたい。
★1 - コメント(0) - 2016年7月22日

〈読み聞かせ〉研修後に遊びまくってた1週間w身体ぼろぼろで、ついに整骨院でハリされたー( ºΔº )1週間よくがんばりました◎この本を動物園の絵を書く前に読んでたらへびがナメクジにならずにすんだだろうに…
★3 - コメント(0) - 2016年6月10日

2歳4ヵ月。図書館で借りて。長いへびの様子が楽しいが、反応いまいちだった。また読みたい。
★1 - コメント(0) - 2016年5月24日

あたまとしっぽの再会
★1 - コメント(0) - 2016年4月21日

頭のところで出会った少年がしっぽのところにきたときには、老人になっていたって、どんだけ長いんだか。
★20 - コメント(0) - 2016年3月15日

2歳9か月。
★1 - コメント(0) - 2015年11月7日

30 cmのヘビって大きいだろ。
★9 - コメント(0) - 2015年7月22日

記録漏れ 長いんだよね〜。子どもたちは 喜びます。
★3 - コメント(0) - 2015年5月2日

とぐろを巻いたのを見てみたい
★1 - コメント(0) - 2015年1月10日

この絵本は大好き。次々とページをめくるのが楽しい。
★3 - コメント(0) - 2014年12月3日

あっけらかんとした笑顔のながいながいへびがどんどんさびしげな表情に…。最後はほっこり、笑顔になれます。
★4 - コメント(0) - 2014年11月21日

語られていないへびの途中は、どうなっているんだろう?いろいろ想像して楽しめる絵本です。
★7 - コメント(0) - 2014年10月15日

あえてよかった。あたまとしっぽ。
★1 - コメント(0) - 2014年9月14日

上と下でわかれてるんだけど、そのへん理解してたのかな。次読むときはもうちょっと説明してあげよう
★1 - コメント(0) - 2014年4月16日

自分というものを、わたしたちはどれくらい理解し得ているのだろうかということを、単純な絵とことばで描く。頭としっぽが、なかなか出会えないほど長い長いへび。頭としっぽは、時空を超えて分離したかのごときありさま。それでも自分自身を取り戻そうとするかのような、「再会」を果たす。わっはっはと読みとばすもよし、深く読んで考えるもよし。『ぷしゅ〜』の風木一人さんらしい展開に、満足。
★6 - コメント(0) - 2013年12月9日

【図書館】単純ながら、深い話だなぁと思う。しかし、長すぎ!(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年12月4日

ながいながいへびの、頭としっぽが再会を果たす壮大な物語。「昔は近くにいたのに、今は遠くに離れ離れになっちゃったなあ」という人を思いながら。このへび、「あたまをみた子供がしっぽを見る頃にはおじいさん」とある。どのくらい長いか計算してみる。時速4kmで毎日8時間、60年間歩いたとすると70万km。地球をぐるぐる巻きにしているはずだ。
★18 - コメント(0) - 2013年11月2日

ながいへびくん、頭にあって尻尾に会うときには少年はおじいさん。うそぉ。それなのに、頭としっぽは会えちゃったね
★3 - コメント(0) - 2013年8月15日

読み聞かせ候補になった。実際はやらなかったが… いかにも子ども受けしそう。へびの頭としっぽがお互い心配しあっているのが面白い。子どもってこういう発想しそう。
★4 - コメント(0) - 2013年5月10日

頭としっぽがひとつの身でありながら、あまりに離れすぎていると「頭は元気か?」「しっぽは元気か?」と不安になるもの。心と体がいつもひとつであるように、時々は自分自身を確認して健康で元気でいたいね。
★4 - コメント(0) - 2013年4月27日

こどもの想像力をいっぱいふくらませそうな一冊ですね☆じぶん、でありながら客観的にみられるソレをおとなのじぶんにも置き換えて読んであげたいです。じぶんもじぶん以外もおもいやってあげましょう~とは、考え過ぎかしら(^_-)
★2 - コメント(0) - 2013年2月26日

巳年なので、新年一発目の読み聞かせに選んだ。遠いところの人ともネットやメールなどなどでいつでも繋がっていられるような、便利な時代。しかし時には、リアルに会うのもいいよね。こんな時代だから(?)読むとなんだかキュンとくる。なつかしい人や、子どもの頃の自分なんかに会いたくなりますよぉ(^o^)丿
★2 - コメント(0) - 2013年1月14日

今年の干支・へびの絵本。このへび、長すぎっ!あたまとしっぽが無事会えてよかったね。途中でからまったりしないかハラハラしちゃった。
★2 - コメント(0) - 2013年1月12日

本屋さんで読みました。
★2 - コメント(0) - 2012年12月26日

頭にも、しっぽにも、それぞれ気持ちがあるってことですね。面白い絵本でした。しかし、どんだけ大きいんだ♪
★12 - コメント(0) - 2012年12月12日

長いね〜。息子には、スケールが大きすぎて、長さがわからなかったみたい。いったい、何歳なら理解できるのかな?一応、北海道から沖縄よりながいとは、わかっていたけど。高畠さんの絵は、可愛らしいから、好きだけどね。
★17 - コメント(0) - 2012年12月1日

身体が大きすぎるのも考えものだね。高畠さんの絵がとってもユーモラス。
★32 - コメント(0) - 2012年11月30日

「あたま」と「しっぽ」の対面シーンは表情が最高。絵本の上下を見比べるのが楽しい。
★4 - コメント(0) - 2012年11月9日

図書館で。スケールが大き過ぎて、小さい子には逆に難しいかな。頭としっぽでそれぞれに違うことを考えているっていうのも、かなり抽象的な感じ。さらっと読んでも楽しいけど、じっくり読むと大人が楽しめそうな絵本です。巻末の作者紹介に思わずにっこり。子どもの頃から、へびへの思いが強かったのですね。
★20 - コメント(2) - 2012年11月2日

どんなに大きいんだろう。頭としっぽがお互いのことを想っているシーンはキュンとします。
★4 - コメント(0) - 2012年7月7日

″あたまをみた おとこのこが しっぽをみるときは おじいさん″ってどのくらい長いんだろう
★1 - コメント(0) - 2012年5月16日

《書店》頭としっぽさいかいできてよかった。しかし、へびさんどれだけデカイねん。
★11 - コメント(0) - 2012年5月2日

なんだか、子供たちには大うけでした。どんだけ長いへびか、全体像が見たいぞ!
★4 - コメント(0) - 2011年10月12日

頭としっぽでも、離れていると不安になるのね。一心同体だから考えることは一緒だね。
★2 - コメント(0) - 2011年10月4日

へびがくねってしっぽとあたまがこんがらがったばめんがおもしろかった
★1 - コメント(0) - 2011年9月21日

このヘビは!時間も空間を超越している!
★1 - コメント(0) - 2011年6月6日

*4分
- コメント(0) - 2010年2月12日

なんかすきー!!あいつにあいたいなぁ★★★
- コメント(0) - 2009年5月19日

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