• レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術

レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術

レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術
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レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術はこんな本です

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レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術の感想・レビュー(471)

もうちょっと詳しく知りたいことばかり。 イラストが大雑把でそれがいい味なのかもしれないけれど、客観性に欠けるような気もする。
★30 - コメント(0) - 2月22日

エンターテインメントとして楽しめました。味のあるイラストだし。ただ自らの知識がないので全く逆の解答でも、もっともらしい解説があれば納得してしまいそう。「左利きの方が事故に遭いやすい」も、右利きに有利に社会ルールや道具が作られていると他の本に書いてあったし…因果関係か相関関係か?よくわからない。
★2 - コメント(0) - 2016年12月30日

サクッと読める心理学本…なのですが、個人的にはもう少し詳しく知りたいと思ってしまいました。話のタネになるような感じでした。
- コメント(0) - 2016年12月10日

もう少し説明を細かく書いてほしかった。
★7 - コメント(0) - 2016年12月9日

んー、なるほどね、と思う部分もないではないが、イマイチ軽くてうさんくさい点も…
- コメント(0) - 2016年11月17日

見開きで一問、捲って回答があり読みやすい。引用例が海外の研究論文のみで日本にあてはまるのかと疑問。僅差でどちらかというとAかなと言うようなデータであってもAだと断定してしまうような書き方は誤解を与えかねない。好き嫌いが分かれる本だと思う。
- コメント(0) - 2016年11月17日

さくっと読める。Q&A方式で、1つの心理統計を載せて解説、というパターン。ただ、内容に深みが感じられない。1つの設問につき、統計が2,3こあったら違ったかも。残念ながら、「さっそくこの本で得られた知識を生かそう!」とはならなかった。
★3 - コメント(0) - 2016年10月9日

ジャンルは心理学。挿絵イラストを見せられ「どちらが●●に見えますか?」と訊かれ、正解とその根拠を解説してもらう…いうQ&A方式▼著者には申し訳ないが、“こちらだと言わせたいんだろうな…”“いかにもAだと思わせて実はB、びっくり!の流れに持ち込みたいんだろうな…”という感じがアリアリと見えてしまうのである▼しかも、なんとなく行間から“これが読み取れない奴の気が知れないね”的な空気がそこはかとなく漂ってくる文章がどうにもこうにも好きになれない。その意味では、著者は「読者の心理」がまったく読めていないのである。
★28 - コメント(0) - 2016年10月7日

心理学を元にした人の観察術・・・になるのか?あえていまさら解説の必要がないなぁと思うことや、説得力のない説明が多かった。軽いうんちく本というくらいの気持ちで読むのであれば良いけれど、全部真に受けるのはどうかな。
★2 - コメント(0) - 2016年9月30日

タイトルに惹かれて手にとった一冊。内容として「するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術」とまではいかないが、設問形式でイラストが半分を占めているためスラスラ読めた。が、正解率は5割いかなかったかも…。統計的な確率で人の行動はある程度予測でき、それを科学的に研究するのが心理学。確かに観察力とそれをもとに考える推理力を磨くことで無駄な時間の短縮やストレス軽減に効果はあると感じた。
★3 - コメント(0) - 2016年9月23日

30分で読了。観察というよりも先入観でものをみよといわれている気がした。設問10(レジ待ち)は根拠がしっかり描かれているが、それ以外はアメリカの研究ではこれこれが明らかにされている式のもので、だからこうだといわれてもそうかもね、でもちがうかもねみたいなのが多かった。それを断定口調で言われるので、結構笑えました。これを実践するとステレオタイプを強化してしまうんではないかな。
★1 - コメント(0) - 2016年9月7日

普段感覚で判断していることが、理屈として理解できたのは◎ 内容的には、パラパラと読むだけで充分。
- コメント(0) - 2016年7月19日

『人たらし』からすっかり内藤さんがお気に入りになってしまった。 今回はただ読むだけではなくドリル形式になっているので新鮮♪ 『中途半端にやっていたら、中途半端な幸せしか感じられないものなのだ。本気で取り組むからこそ面白いということに気づけるのである』
★1 - コメント(0) - 2016年7月18日

問題形式になっている読みやすい一冊。心理学というより雑学の本といった感じで、会話のネタになる問題も多く、家族で試してみたりして楽しみました。
★7 - コメント(0) - 2016年5月14日

・データ
- コメント(0) - 2016年4月11日

A,B2択の問題が4ページ毎にある。気軽に1時間程度で読む。第1章6/9, 第2章 3/11, 第3章 8/9, 第4章6/9の正答であった。参考になる話もあるが、これは無いかな、というものまであり著者の思考回路を想像すると面白かった。
★3 - コメント(0) - 2016年4月9日

この作者の本はこれまでに何冊か読んでいたせいもあるのかもしれないが、8割以上正解したと思う。でも、それがどうした、って感じ。
★5 - コメント(0) - 2016年2月10日

人間は統計的な確率で、かなりの部分までは行動が予測できる。心理学を知っていたら日常生活でも役立つことが多そうだけど、自分は統計に当てはまらないような行動をとる側になりたい。無意識の行動は調整できないけど。
★3 - コメント(0) - 2016年1月23日

20分もあれば読めてしまう気軽な心理術でした。
★5 - コメント(0) - 2015年12月25日

心理学を元に洞察力を磨くという本。解説には納得できない部分もあったが、《攻撃的な人は喉が乾きやすい》《左を向いて考え事をする人は社交的》《左利きは事故に遭いやすい》《よく笑う子供ほど知能が高い》《遊び人は素足が多い》などデータとして知ってて損はない内容が多かった。
★1 - コメント(0) - 2015年12月24日

海外でこんな研究があるということはわかったが、説得力に乏しいと思うんですが、僕がダメ男なんでしょうか?
★1 - コメント(0) - 2015年11月28日

サラッと読める心理学の本。ふーんと思うことも多かった。ただ、本文に書いてあったレジ待ちの行列の解説と答えは、納得いったけれど、表紙の絵からは読み取れないと思うのですが。
★11 - コメント(0) - 2015年10月16日

またタイトル大袈裟系。設問ではないだろうこんなのは。心理学の知識をわかり易く伝える本。ではあるが極論を強いる所が多い。作者の思考の偏りを感じてしまう。こういう偏りを感じると半分くらいで読むのをやめてしまいたくなる。「右脳を良く使う人ほど顔を左に向けて考えやすく、そういう人は他人の気持ちに対する共感性も高い」
★4 - コメント(0) - 2015年9月26日

観察力と推理力を試すクイズ形式の心理学の本。ふつうの夫婦と不倫旅行の違いはバッグの数、左を向いて考える人ほど社交的な人が多い(感情や感性をつかさどる右脳が関係しており、他人の気持ちに対する共感性も高い)など観察するべき場所が指摘されていました。内容は軽めですぐに読み終わりました。
★3 - コメント(0) - 2015年8月26日

(図書館)一問一答形式なのですぐ読める。1時間かからなかったのでは。 後半は心理学というよりも統計学の方が当てはまっている気がする。もっと心理学寄りの話が知りたかったかな。あと表題の「レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか」については既に自分が考えていたことばかりでした。ここは残念。
★7 - コメント(0) - 2015年8月19日

人の印象は見た目で決まるとのことですが、見た目は大事なんですね そしてそれにきづける洞察力も必要
★32 - コメント(0) - 2015年8月6日

理解しやすい。心理学の入門編。
★2 - コメント(0) - 2015年7月23日

なんとなく生活している中でも、推理をしていくと面白いと思った。
★4 - コメント(0) - 2015年6月12日

読み始めて気付いた。再読! この題名に前回も惹かれた。クイズ形式で楽しみながら読める。当たると嬉しい。P45左を向く人の方が社交的。感情や感性をつかさどる右脳が関係している。右脳をよく使う人ほど、顔を左に向けて考えやすく、そういう人は、他人の気持ちに対する共感性も高い。 p75人生を前向きに、楽観的に生きている人は、視線を上げていることが多く、悲観的にみている人は、視線を下に落としていることが多い。
★13 - コメント(0) - 2015年6月11日

イラスト付きのクイズで、人や状況を見極めるテクニックが学べる一冊(・∀・)レジ待ちのコツ、実行してみたらホントに早く会計してもらえた(笑)
★3 - コメント(0) - 2015年5月5日

まあ~軽い感じですね。???って部分もありますがいくつかは参考になるかな?買う必要は???って感じでした。(63点)
★3 - コメント(0) - 2015年4月17日

納得できるものも所々あるけど、大半はつっこみたくなるものだった。設問、解説の内容・文調がいちいち癇に障る。読んでてなんだかイライラしてきた。
★21 - コメント(0) - 2015年4月12日

わたしにとっては「へー」と思うものよりも「え?そう?」というものが多かったような。さらさらりと読めてしまって、読み終わったあとは特に何のネタもあたまに残らなかった…残念(´・ω・`)
★8 - コメント(0) - 2015年4月2日

読友さんの感想が面白そうだったので読んでみました。人間観察のクイズ式本。最後まで読んだけど半分以上が不正解でした。人を見るって難しい。イラストが主なのであっという間に読み切れてしまう。話のネタになる一冊。▽図書館
★10 - コメント(0) - 2015年3月28日

20分くらいでしたか、周り・人を見る意識、ポイントみたいなものは感じました。
★3 - コメント(0) - 2015年2月28日

雑学に^^レジ待ちは本書着眼点だけでなく他にも観察できるところ満載です!いくつか思い付きますか?
★5 - コメント(0) - 2015年2月27日

普通の心理学本と比べれば読みやすいけれど内容としてはうぅん?と思うもの多数。レジ待ちはお年寄りがいないところとかそういうのは納得。でも、出版されたのが結構前だからか、今はこういう見た目の人のほうが・・・とか思うことも多々あり。ネタとして読む分には良いと思う。でもタクシーの乗る場所はマナーで決まってます。(幻冬舎)
★4 - コメント(0) - 2015年1月18日

いつもの図書館が福袋ってことで三冊借りてみませんか、とどっちかというと闇鍋的に袋詰めされていた中の一冊。  なんというか、あまりにも突っ込みどころ満載で…。二択の問題形式になっているんですけど、あまり洞察力とか御大層なものがなくっても、全問、正解をひっくりかえしていちゃもんつけられそうな気がして…「お言葉ですが」「それはいかがなものか」的なセリフが頭を駆け巡っての読書は意外と疲れるというのを発見しました。これをストレスというのかもしれん……いかん、感想がぞんざいになっとる。
★5 - コメント(4) - 2015年1月5日

C 観察眼を鍛えることは大事ですね。ただ無理矢理感は否めない。
★4 - コメント(0) - 2014年12月26日

レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか―するどく見抜き、ストレスがなくなる心理術の 評価:82 感想・レビュー:197
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