ラクに勝ち続ける働き方

ラクに勝ち続ける働き方の感想・レビュー(84)

久しぶりに再読。生産的な働き方を提案する1冊。特に『何が大事/どれが先 マトリックス』の考え方が参考になった。
★4 - コメント(0) - 2016年10月6日

★★★★★無印のノート買わないと…
- コメント(0) - 2014年8月13日

会社全体の仕組みというより、個人としての考え方や働き方の提案をしている。 効率的な仕事の進め方の知恵袋の要な印象。参考になりました。
★1 - コメント(0) - 2014年6月29日

自分が5年後、10年後どうなっていたいかをイメージする。時間あたりのアウトプットを高めるスキル。体調とメンタルをコントロールする。この3つが重要3代条件とのこと。ついでに日々の業務の優先順位の付け方とスケジュール管理方法を身につけねば。勉強になります。
★2 - コメント(0) - 2014年6月6日

0時59分読了。区立図書館で借りた。2011年発行。うすうすそうなのではないかとおもっていたが、わたしは効率化が好きなんだなぁ、と改めて気がついた。感情(精神面)をだいじにしつつ作業を効率化する手法を紹介した第2章のプレゼンテーション部分と段取り部分を特に面白く読んだ。その日の予定を15分刻みで書いてゆくのを実行してみた。自分には30分、60分のスケールでもよいかもしれないとおもった。ぐうたらしたいから、作業はできるかぎり楽しく手早く済ませたい。
- コメント(0) - 2014年3月27日

仕事の整理に『何が大事/どれが先マトリクス』。朝メール、夜メールを共有してチームの効率アップ。とりあえず8割ルールでまず手を付ける。付箋スケジュール。仕上がりイメージ共有。具体的に図や言葉で示して確認。なかなか参考になった。
- コメント(0) - 2014年2月24日

時間当たりの生産性を向上させるための、意識の持ち方と、時間・仕事管理の手法。思考の部分と実務の部分とが良い具合に書かれている。
- コメント(0) - 2013年3月27日

朝・夜メール→計画・結果→各業務の所要時間、業務量把握。改善点発見→効率化、計画そのものがより的確に。憤りリスト→解決法を考える機会に→仕事に繋がるロジックツリー、マトリスク→あまり的を射ない説明。源流をあたる方がよい。ボランティアや社外での活動や人脈からのフィードバックが自分の夢や目標の気付きに繋がる=自分の中だけでの自分探しより効率がよい。→仕事に繋がる。勝間和代とは一戦を画するタイプの女性起業家。女子大出身の経歴や著書の内容等、親近感を抱かせる。バリキャリを除く大多数の女性がターゲット層か。
★1 - コメント(0) - 2012年12月6日

ラクして勝ち続ける。昔の働き方をしている人にとっては聞き捨てならぬ言葉。今までの古い考えを捨てて、時代にあった働き方とも思える。『憤りリスト』が面白いと思いました。プレゼンについては、仕事としてだけでなくコミュニケーション力向上の為、人を巻き込む力は必要だと感じます。私より睡眠時間が長い…。キレイのコツは規則正しい生活が必須なんですかね。
★2 - コメント(0) - 2012年10月4日

仕事や生活の雑事を効率的にするとっつきやすいノウハウです。
★1 - コメント(0) - 2012年9月1日

現在管理職の方やこれから管理職を目指す方は小室淑恵さんの本は必読。 しかし、こういう本を読んでときどき感じるのは、男は家事をしない、女は仕事も家事も、というメッセージ。そこは夫婦間で話し合ってくれ。専業主婦の妻を持つ私としては、女性は働いていても旦那を養っている訳ではないやろ、と反発心を覚える。現在育育児休暇などで休んでいる女性職員の穴を埋めているのは私たち男性職員。妻も同じ会社なら納得できるが、どうして自分が世帯収入1000万円を超えるよその嫁さんの分まで仕事しなければならないのか、と日々疑問に思う。
★2 - コメント(0) - 2012年8月25日

約2時間近い研修を視聴したことがありますが、立て板に水、とはこのことでこの本に書いてある内容を著者は明朗に説明していました。その研修でも随分、目からウロコでしたが、この本の中でもそのような箇所が多々あります。おススメ。
★1 - コメント(0) - 2012年7月9日

仕事で役に立ちそうなことがかいてあったけど、結婚や妊娠で仕事を辞めなくてもいい雰囲気や制度がある会社で、そもそも正社員で働けている人がうらやましくなった。 妊娠中も働けて、産休取って戻る職場があっていいな~。 働き続けた方がいいといわれても、結婚や妊娠で辞めさせられるし。なんて、少しひねくれた考えで読んでました。
★1 - コメント(0) - 2012年4月2日

育休中の自分が新年度を目前にして何気なく手に取ってしまった一冊。不安もいっぱいだけど復帰できる場所があることに感謝し、小室さんのいうような上昇スパイラルで働くことができたらいいと思う。「家庭マネジメント術」の章はダンナさんにも読んでもらわなきゃ・・・。
★1 - コメント(0) - 2012年3月31日

★★★★この本のタイトルの「勝ち続ける」にはちょっと違和感あるなぁ…「働き続ける」じゃだめなの?小室さん、この前国会でこの内容を非常に分かりやすくプレゼンしてたよ。
★4 - コメント(0) - 2012年3月11日

ひとたび自分の習慣にできてしまえば、あとは上昇スパイラル。小室さんを見習って早く習慣にしてしまおう!
★1 - コメント(0) - 2012年3月9日

hrn
自分一人で頑張らず周りをいかに巻き込むかが重要。。男性にもこの本を読んでほしいです。
★1 - コメント(0) - 2012年1月18日

小室さんの本は今まで殆ど読んでいるので重複してる所もあったけど、読むとやはりやる気が出る。テクニック的には憤りリストや夫とのコミュニケーション術が参考になった。小室さんの言うように、10年後介護問題により労働時間が制限される人が激増すれば、ワーママにとってはチャンス。その時のために今からコツコツ頑張ろう。
★1 - コメント(0) - 2011年11月18日

働くママさんたちとお互いの仕事と育児のバランスについて話すことが多いのですが、その会話中で必ず出てくるのは、この葛藤は、これからワーキングマザーだけでなく介護を抱える男性たちにも出てくる話だよね、ということ。この本では、そうした介護のことも視野に入れると、今から、長期的に継続できる働き方をしないといけないとしています。そのために、「アウトプットを大幅に縮小することなく効率よく働くコツ」を具体的にあげてくれているのが助かります。全部を完璧に実践する必要はないですが、ひとつのアイデアとして知ってみるのはよいと
★1 - コメント(0) - 2011年8月15日

小室さんの今まで培ったエッセンス満載の本。小室さんの1日を見たら、こんな働き方で結果を出せたらいいのにな~とうらやましくなりました。フレームワークいくつか参考にして使ってみたいです。特に、「見えないものを可視化」には大賛成。朝メールと夜メールで自分がした仕事の時間を記録して振り返り。夫婦の家事を書き出して家事の偏りを見える化するなど、本当に大事ですね。上司からの指示の確認の仕方など、小さな行為の積み重ねがWLBにつながりそう。ダンナさんのコンサルネタも面白い。仕事・家庭とも参考になります。実践あるのみ!
★1 - コメント(0) - 2011年6月5日

誰しも現状に満足していない。にもかかわらず、その原因を冷徹に分析することは苦手。現状打破のためのスキルアップを求める努力は鈍りがちなもの。どこかに甘えがあるんですよね。そこを鮮やかに軽やかに指摘してくれて心地よい。自分の仕事の仕方の偏りに気付かされます。頭をクールに保つ努力をすること、たとえ小さな一歩でも前に踏み出してみようかという気にさせられたのがうれしい。本業と私生活をバランスよく両立するコツも彼女の実践例から紹介されていて、非常に参考になりました。彼女は生まれながらのコンサルタントに違いありません。
★2 - コメント(0) - 2011年5月31日

仕事の効率化の話だけでなく、体調とメンタルのコントロール、家庭マネジメントのことも書いてあり、まさにバランスのとれたいい本。朝早く出勤して仕事することは「朝残業」。小室さんの会社ではそれもNGらしい。その日の業務はその日の時間内に全力でこなすよう、がんばってみよう、と思った。
★2 - コメント(0) - 2011年5月15日

仕事とプライベートをバランスよく!という本。共感できることがたくさんあった。残業しないことを目指して効率よく働き、プライベートを充実させる考えは私も同感である。
★1 - コメント(0) - 2011年4月30日

スクールで頂いたので早速読了。小室淑恵さんの最新刊。今までの本から大きな飛躍はないが、メッセージとテクニックの配分がバランスよい一冊だと思うので、ワークライフバランス初心者にもお勧めしたい。
★2 - コメント(0) - 2011年4月30日

nb
「ラクに勝ち続ける」と文面上だけ捉えて読むと火傷する本。私は定義を読んで、共感しました。そして、読んでまた感動を与えて頂きました。
★1 - コメント(0) - 2011年4月7日

小室さんの他のワークライフバランス本と大きな差はないけれど、ここのツールであったり考え方には毎回納得させられる。実践せねば。
- コメント(0) - 2011年3月26日

私は、男性ですが今後の生活にすごく参考になりました。これからは、仕事・家庭もバランスよく過ごすことが大事ですね。男だから女だからという考えではなく協力して負荷分散する長期的な考えも必要ですね。
★1 - コメント(0) - 2011年3月14日

家事をポイントにして評価するという視点が面白かった。(私、油断すると娘に負けそう)。他にもWLBの考え方や生産性を上げる技術などヒントがいろいろあって参考になった。折々に読み返したい。
★2 - コメント(0) - 2011年2月27日

ワークライフバランスというと、仕事とプライベートの話になりがちだが、小室さんは妻、母という視点も示しており勉強になった。男性こそ読んだ方がいい本。
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