大東京トイボックス(3) (バーズコミックス)

大東京トイボックス(3) (バーズコミックス)
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大東京トイボックス 3巻はこんな本です

大東京トイボックス 3巻の感想・レビュー(552)

モモの情熱が暑苦しい(誉め言葉)と前に思ったが、半田さんに太陽、仙水も熱いよ。しかし仕事ってケジメにコミュニケーション、報連相は当たり前に大切だが、どんな仕事でも難しいもんだな。
★2 - コメント(0) - 2016年1月26日

大切なのはコミュニケーション。分かってはいるけど、それができていたらあんなことには。。。という局面が人生には付き物だよなー。
- コメント(0) - 2015年9月28日

マサシ、モモどうなるG3。仙水のあれは無いわ。
★4 - コメント(0) - 2015年7月2日

人は簡単に嘘をつく。SOUP予選開発、SWE不正使用に手を出してしまい、最悪の事態に。開発の闇はさらに深い。
- コメント(0) - 2015年6月15日

2~3巻を。ゲーム会社が舞台。ソリダスの仙水が主催するSOUPの企画コンペに出品するゲームを、電算花組と共同制作することになった天川太陽率いるG3。作るゲームは「萌え」と「燃え」の融合をコンセプトとしたSTG(シューティング)。だが、マサの暴走により、このゲームの肝である次元転換システムができあがらず、2次審査のプリプロで披露するデモプレイが未完成に。仙水のスカートめくりにより、何とか2次審査を通過したものの、早くも暗雲立ちこめる展開。印象的な場面は、日和ったマサを半裸のモモが押し倒しスゴむところ。
★5 - コメント(0) - 2015年5月9日

マサはやっちゃったな。若さゆえの過ちでは許されないな…。にしても大東京になってから太陽はいいところがまるでないな。
★1 - コメント(0) - 2015年4月11日

地球って考えちゃいましたよ。
- コメント(0) - 2015年1月26日

仙水の提唱する"SOUP"で畑の違う電算花組とコラボする事になった天川と月山のG3。キャラ主体でパクリも厭わない半田花子の戦略に対して、G3はゲームの楽しさを主張。プロジェクトは不協和音を立てつつ動き出す。【見所】モモの正社員昇格、半田の制服コスプレ、一次審査を通過したG3+電算花組チーム。デモムービー製作でマサがばっくれた挙句、SWEシステムへのハッキングと言う会社の存続すら危うくする危険な行為をしていた事が発覚する。後半で業務ばっくれてネガになったマサにモモがぶち切れ、マサに裸で迫る驚きのシーンなど。
★13 - コメント(1) - 2014年11月13日

ユーロ野郎が不気味
★4 - コメント(0) - 2014年10月12日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年9月28日

マサの暴走が原因で落選の危機に追い込まれるも、仙水の細工により合格に。ここまで仙水の手のひらの上で踊らされ続けている中、次回以降太陽はどう反撃していくのか。
- コメント(0) - 2014年8月23日

今巻こそオマケ漫画のなごみが嬉しい… ありがとうつきやまちゃん。
★6 - コメント(0) - 2014年8月10日

読んでいると布団に逃げ込みたくなるのは、自分にも後ろ暗い事があるからか。ええと・・・。
★1 - コメント(0) - 2014年8月6日

マサ…お前の気持ちはしかと俺が受け取った。
★1 - コメント(0) - 2014年7月29日

血マメうけたw マサの件は全員の責任だな。それにしてもモモちゃんコワッ!!もう病んでるレベルじゃないですか?どっちが病んでるんだか分からん;
★2 - コメント(0) - 2014年7月26日

なんとか、二次審査を通過したけれど・・・、ここからどう立て直すのかな!
★8 - コメント(0) - 2014年7月8日

G3に暗雲立ちこめる三巻。群像ものは全てのキャラが関わりあって物語が進んでいく過程が良い。
★2 - コメント(0) - 2014年6月20日

丸いモノで「ち」 ち、、、ち… チョコボール? ちょと違う(´・ω・`) 気がつくと、細かく嘘をついていたりして、自己嫌悪。 …集団の中で生きていると、どうしてもそういうのある。ウマく立ち回っているようで、実は自分の首しめてるのよ。それが面倒になると、ウツになる。そうなる前に逃げ出したくなる、ってのはよく分かるんだ。とりま、それとは関係ないけどマサ君頑張れ(`;ω;´) 花ちゃん、、、男前。。。惚れるわ(違
★1 - コメント(0) - 2014年6月11日

少なからずゲームをした経験があるので楽しめるっていうところあるかも。ゲームをやりだしたらもうとまらない!っていう体験をしたことのある人は読みだしたらゲームしたくなっちゃうはず。
★6 - コメント(0) - 2014年5月5日

この全然うまくいかない感がリアルだよなぁ。モモの予測不可能アクションは別にして。
★19 - コメント(0) - 2014年4月24日

企業とはただ数字をあげれば、というものではない。奇策で稼いだ金は脆い。
★1 - コメント(0) - 2014年4月10日

ソリダスワークの次世代機ゲーム開発プロジェクトに、電算花組と共同で参加する事になったG3。ジャンルはシューティング、製作方針は「萌え×燃え」、キーワードは「世界で最も長い三分間」。一次審査を通過し、二次審査のプリプロ作りに向けて、動き始めるが・・・
★3 - コメント(1) - 2014年4月10日

ソリダスって次世代機のゲーム開発に使えるゲームエンジンまで創ってんのかよ(現実で有名なのはUnreal Engine、Unityなど)。ホントでけぇんだな
★1 - コメント(0) - 2014年2月16日

今巻は天川のセリフに共感。人は驚くほど簡単に嘘をつく、その積み重ねが遅延を招く。この手の人間って、それが他人に迷惑かけるって自覚や責任感ないんだよな。
★1 - コメント(0) - 2014年2月8日

若手の暴走で危うく落選、任せっぱなしってあり得んやろ^_^; モモもも暴走!ほんま胸がドキドキします!
★13 - コメント(0) - 2014年1月5日

実によく出来た群像劇。優れたリーダーがいても、いいチームができるとは限らないし、信用して任せたつもりでいても裏切られる。それでも、前に進めなければいけない時、どうするか。メンバーの誰かひとりでもいいから一歩を踏み出せばいい。そんな力をくれる。
★1 - コメント(0) - 2014年1月1日

太陽は企画を持ち込むも一次審査で落とされる危機になる。しかし、仙水局長に意見をする。二次審査へ。ゲームのムービーに使える時間が60秒しかないとか。マサに重要な所を任せるが、モモの時みたいになるかと思ったらとんでもないことをしていた。審査も仙水の手により結果が変わるなど、この先問題が起こりそうだ。
★3 - コメント(0) - 2013年11月23日

この巻も面白かった!仙水さん、マネジメントができてゲームのプロデュースができて、さらにエンターテイナーだなんて最強すぎます。リアリティが失われるぎりぎり限界の最大パラメータって感じでしょうか。パンちらは良い考えでしたけど、一線を半歩越えてしまったような…!マサ君のエピソードは読んでいてハラハラしっぱなしでした。
- コメント(0) - 2013年11月12日

zen
ゲーム一本できるまでに山あり谷あり。「丸いモノで〝ち〟」オリジナリティとアイデア勝負?マサががんばりすぎて暴走しすぎてトンでしまった!クリエイティブな仕事だと、いろいろまためんどくさそうだ。審査が「仮装大賞」なのは、落選も視野に含めてだよね仙水さん。かっこいいスカートめくり。
★1 - コメント(0) - 2013年11月9日

本人いわく見せパン
- コメント(0) - 2013年10月29日

若手の暴走によってプロジェクト全体が吹っ飛ぶ。いくら辛くてもやっぱり上の人にきちんと報告しないといけないし、そういう風に部下を管理しなければならない。仕事だからな~
★1 - コメント(0) - 2013年10月27日

この巻でもちろんおそらくみんな共通で一番印象深いシーンになったであろうところは、マサ先輩の家に行ったモモの行動、であろうと思う。”大東京トイボックス”を気になって、初めてぺらーっと立ち読みしたときにこのシーンがあって、めちゃくちゃ驚いた。でもそのシーンを見たことで、ゲームを作るためならここまでする、本気の作品なんだなあ、と実感。同人誌感覚ではもちろん無い。で、そこのシーンに至るまでの所をもちろん気になったけど読まないでおいて、いつか買おう!と言って二年以上…笑 まあ全巻一気読み出来たので結果オーライです!
★19 - コメント(0) - 2013年10月22日

巻末の月山ちゃんが毎回可愛い。今回特に可愛かった!本編は何だか人間関係がギスギスして、制作の雲行きも怪しくなってまいりました。どうにか良い方向に持っていけるように頑張って欲しい。モモちゃんは大胆ですね。
★2 - コメント(0) - 2013年10月20日

1~最新刊までレンタルで借りたんだけど やっぱり何度も読み返したくて全巻+トイボの方もオトナ買い 今一番オススメのコミックだなぁ
★2 - コメント(0) - 2013年7月6日

若手の暴走。恐ろしや。天川さん、大丈夫かな? 巻末の『つきやまちゃん』可愛かったー。ポカ(コツン)は憧れ(笑)
★3 - コメント(0) - 2013年5月13日

koi
地球な私はごくごく平凡であり決して作り手にはなれない消費者なんだなあとおちこんでみた
★3 - コメント(0) - 2013年4月27日

死んだ人間にこれ以上時間とられるわけにはいかねぇ
★1 - コメント(0) - 2013年3月3日

「今でも思うのさ、なんで親父をボコる奴がいなかったんだろうってな」  キツイ.怖い.嫌だ.目を背けたい.見なかったことにしたい.自己批判は,乗り越えなければ自分を傷つけるだけ.過去は未来と縄をなう.影が常についてくるのなら,影を消すにはどうすればいいのか.自分が消えるか,もはや後ろを絶対に見ないようにするか.……それとも,影を受け入れ共存するか.間違いを直さないことが間違いとはよく言ったものだ.過ちを認め取り込み混ぜ合わせる勇気は,訓練しないと潰れてしまう
★1 - コメント(0) - 2013年3月2日

血まめ笑った。
★1 - コメント(0) - 2013年2月27日

大東京トイボックス 3巻の 評価:52 感想・レビュー:93
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