大東京トイボックス(5) (バーズコミックス)

大東京トイボックス(5) (バーズコミックス)
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大東京トイボックス 5巻はこんな本です

大東京トイボックス 5巻の感想・レビュー(519)

太陽ってずっと子供のまま、もしくはまだ迷いから抜け出せず受け入れられてないのか。乗り越えるのは過去の自分、答えは本当は決まっているよう。だからか仙水が引っ張り上げようとしているのか。と、今回は仕事ってより太陽の自己受容の葛藤の巻。
★3 - コメント(0) - 2016年1月27日

完全に見失ってる天川を見ているとツライ。だけど、この作品はここで簡単に終わらず、まさに職人の血と涙の結晶として答えが示される。やはり天川の作ったものは面白いと。皮肉なことに、それに気づいてあげられたのは一番の理解者のはずだった月山さんではなかったけれど。
★1 - コメント(0) - 2015年10月23日

ゲームクリエイターの話かと思って読み始めたけど、人生の話だった(ポエム)。ゲームを作る職場を舞台にした青年漫画なんだなって。胸アツ。
- コメント(0) - 2015年9月28日

モモ走り回る。何度も裏切られる太陽。ゼビウスで取り戻す。
★5 - コメント(0) - 2015年7月7日

この作品はホントに深いね。たかがゲーム、されどゲーム。これはゲームそのものではなくそれを作る側にも当てはまるのかもしれない。
- コメント(0) - 2015年4月11日

みんなで一緒に走れ!
- コメント(0) - 2015年1月27日

就寝前に貸本での4巻から7巻まで通しの読了。仕様変更の件で信頼出来る社内の皆から総スカンを食ってしまった太陽。主導権を握りたい花組の半田の意図や製作の進捗に不安を持つプロデューサーの須田からデスハイのプロジェクトから外されてしまい、ついに倒れてしまう。一方、デスハイ自体もソリダスの卜部が持ち出した都の青少年育成条例で足止めを食らってしまう。【見所1】太陽と半田の仕様変更におけるガチなやりとり、一度は納得したもののゲームをやってみて太陽のやろうとしている案の方が優れていると気が付いたモモが全員を説得に回る。
★12 - コメント(1) - 2014年11月20日

ケッ、出たよ、都道県条例が…。
★4 - コメント(0) - 2014年10月12日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年9月28日

モモちゃんはこのためだった!仙水の予定通りって?!すごい展開、どうなるんだ?
★5 - コメント(0) - 2014年8月10日

天川が迷走してたから、改定案が良い方向に進んでるのか、まだ迷走中なのか分からない。ゼビウスのところ良かったな。
★1 - コメント(0) - 2014年7月26日

なんとか太陽が吹っ切れた感じですね。いよいよ、これからです!!
★8 - コメント(0) - 2014年7月8日

読んでいて辛かったなぁ…。
★2 - コメント(0) - 2014年7月1日

いよいよG3再始動の動きが見え始めた5巻。前二巻含めての重い雰囲気を徐々に破っていく後半はドラマチックで感動的。
★2 - コメント(0) - 2014年6月23日

花ちゃん、ほんとーに、男前♡ Twitterは、意外と楽しいんだよね、それがちょと困るくらいにw ま、見ないときは本当に見ないんだけど← ごきぶりポーカー(Kakerlakenpoker)ってのが気になったんだけど、昔何かで読んだ、名刺でババ抜きってのも、、、嫌われ者は辛いねw あ、脱線。ま、いいか
★1 - コメント(0) - 2014年6月12日

太陽さんが精神的に参っちゃってるのが痛々しい。太陽さんは自分ではぜんぜん大丈夫!って思ってても身体が悲鳴をあげてるもんなぁ。
★7 - コメント(0) - 2014年5月5日

これ小さいころ読んでたら、あきてるかもなぁ。たぶん昔のくせで、こういう作り手側の話はすごい避けてきたんだろうけど、今になって気づくこの面白さ。おかげでマンガやめられなくなっちまったよ(笑)
★20 - コメント(0) - 2014年5月1日

ひとりぶんのエゴなんてのはたかが知れてる。だからいろんなヤツのエゴを飲み込まなきゃ、ゲームってのは完成しねぇんだ。だからゲームはひとりじゃつくれねぇんだよ。アイツらのエゴ、オレが丸ごと飲み込んでやる。
★1 - コメント(0) - 2014年4月12日

難航する「デスパレートハイスクール」。自分が暴走している事に気づかない太陽に、周りの苛立ちが募る。そんな中、月山が取った行動とは・・・
★2 - コメント(1) - 2014年4月11日

みんな太陽に優しすぎる
★1 - コメント(0) - 2014年2月16日

いまここで自分にうそがつけるなら10年前に嘘をついたさ。自分のゲームだと言えるかどうか今ここが踏ん張りどころなんだよこういう天川の台詞、綺麗事だけど、自分がやれなかっただけに眩しい。あと、巣鴨キャロットの入り口で天川がみる幼き日の幻影、仙水が後ろを振り向き、早くこいよ的な不敵な笑みを浮かべるシーンも眩しい。自分が歳とった証なのだろうけど。子供のときは、楽しい、にもっとまっすぐだったからなのだろうけれど。
★2 - コメント(0) - 2014年2月8日

何とか奇跡的にG3を掌握したけど、ソリダスチェックと花組はどうなる? そして、ちょっと浮いた感じの月山ちゃんは?
★18 - コメント(0) - 2014年1月6日

仙水、実は味方かよ?月ちゃん、実は邪魔者かよ?の第五巻。これ、下手なテレビドラマや小説より面白い。
★1 - コメント(0) - 2014年1月1日

太陽の行動がかなり気になっていた。体調もおかしくなったりしたが、レトロゲーのゼビウスやったりして気持ちを切り替えできた感じはする。他の仲間達とのトラブルがありつつも今後の展開に期待したい。
★5 - コメント(0) - 2014年1月1日

太陽さんの暴走。熱血もついてきてくれる人がいないとただの痛々しい人になっちゃうんですね。弟子の尽力とゼビウスカンストと奇跡。ドラマチックな展開!
★1 - コメント(0) - 2013年11月12日

zen
まあ労働環境は最悪でしょうな。ハナちゃんは今度はスク水。もと同人だけあってけっこう好きなのかコスプレ?ハナちゃんの過去もちらりと。仕事できるといろいろ妬まれるわな。ゼビウス完ストでふっきれる太陽。モモちゃんはムードメーカーとして力があるね。
★1 - コメント(0) - 2013年11月9日

納期があって妥協せざるを得ない局面で上司が暴走し始めたら正直ついていけないが、それでも一緒にバカやってくれる人間ばかりだと楽しい。が、それに乗り切れない人間にとっちゃたまったもんじゃない。G3は掌握したけど、花組、MMGはどうするんだろうな~
★1 - コメント(0) - 2013年10月27日

なんか良い方向に行ってるみたいで一安心!モモちゃんGJすぎるよ!花組・半田さんはどう対応するんだろう。気になる。
★1 - コメント(0) - 2013年10月24日

”自分の作りたいもんを作りたいから作る”だけなんだよなあ、結局ゲームクリエイターなんて。でもそんなに世間は甘くなくて、何かに拘束されて何かに従って…それでも自分の信じるものを作り続けるしかない。本当に作りたいものとは一致しないのかもしれないけれど、それでも。”自分が感動しちまったゲームを、たった一本があったから今ここにいるんだろ”―この言葉が響かなかったG3、そして一人で突っ走っていた太陽がいたから正直もうダメだった。G3メンバーは太陽に合わせて走り、太陽は皆のエゴを飲み込む。もう最高のチームじゃないか?
★17 - コメント(0) - 2013年10月23日

5巻までまとめ読み。面白いなー。男はカッコよくて女は魅力的。仙水はパトレイバーの内海さんポジションなんだろうけど、そういや全体的に絵もゆうきまさみに似てるような気が。
★1 - コメント(0) - 2013年7月13日

「私、シャア・アズナブルが粛清しようというのだ、アムロ」  ひたすらに落とす前半の展開,加えてこの巻までの多数の思惑と,それらを収束する後半のゼビウスプレイ以降からの盛り上がりが本当に素晴らしい.拍手も軽口も全てがファンファーレ! ……誰も死なない,表面的には何も失わない,平和な漫画なのに,泣くとは思わなかったなあ.これが老いだとしたら,俄然若くあろうとする太陽との対比にも泣けるぜ
★1 - コメント(0) - 2013年6月3日

毎度毎度熱い!!!
★1 - コメント(0) - 2013年4月8日

hjm
ごきぶりポーカーやってみたい
★1 - コメント(0) - 2013年3月20日

あいつらのエゴ、俺がまるごと飲みこんでやる
★1 - コメント(0) - 2013年3月3日

健気な月山ちゃんprpr
★1 - コメント(0) - 2013年1月29日

創作側の葛藤、上に立つ者としての責任。思惑が交錯します。
★1 - コメント(0) - 2013年1月11日

おもしろい!熱い!
★1 - コメント(0) - 2012年12月4日

なんかプロジェクトX風になってきた
★1 - コメント(0) - 2012年9月2日

テーブル筐体の20円パックマンを延々とやり続けたの思い出した
- コメント(0) - 2012年6月10日

大東京トイボックス 5巻の 評価:50 感想・レビュー:105
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