大東京トイボックス(6) (バーズコミックス)

大東京トイボックス(6) (バーズコミックス)
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大東京トイボックス 6巻はこんな本です

大東京トイボックス 6巻の感想・レビュー(490)

半田さんがイイ!情熱持ってる真面目でいい子だよ。しかし会社の陰謀とか段々とキナ臭くなってきた。確実に一筋縄ではいかなそう。それにゲームを売るって大変なことなのね。今のご時世だとリスクが大きすぎるのかもな。
★3 - コメント(0) - 2016年1月27日

衰えた天川を一度突き放した月山さん。対称的に、軋轢のあるチームと腹を割って話すことにした天川。この差が決定的に天川の存在を上に押し上げ、月山さんは罪悪感と疎外感を感じるようになっていく。「魂が合わない」というか、巻ごとに心が移ろうなあ、この職場。ゲーム業界は過酷だ。
- コメント(0) - 2015年10月23日

それぞれの思惑に政治的なことも絡んできて、なんかこう、青年漫画だなあ。クリエイターになりたい人やなってる人をテーマにしてる作品は他にもあるけど、この話はリアルな重みがある気がする。
- コメント(0) - 2015年9月30日

ソリダスの内部分裂!仙水やった!
★4 - コメント(0) - 2015年7月8日

花組メインストーリー。同人からクオリティと納期を守るなんて同人界の見本とも言える存在。存在意義は本当に面白いものが面白いと評価される世界を、叩きつけること。プロになっても変わらないでいたいが、環境によって、作りたいものが作れない状態に陥っていた。そんなことわかっていてもどうしようもないが、太陽の存在が大きく考えを変えつつあった。
★1 - コメント(0) - 2015年7月7日

最後まで知ってるとあれだが、卜部の過去が少し明らかに。それはそれとして、品子さん結構好きだな、クールなんだけどクールに徹しきれない感じのあのキャラが。そして表現規制の問題やら何やら色々ゴチャゴチャと…。
★1 - コメント(0) - 2015年4月12日

読了。
- コメント(0) - 2015年1月28日

就寝前に貸本で4巻から7巻まで通しでの読了。卜部の過去を調査しに単身ドイツに渡った品子は、そこで彼の驚くべき過去を知る。何と卜部の子供は、ファンタジアクエストの影響を受けた乱射魔に射殺されていたのだ。そう、卜部の目的は、その元ゲーム・ソードクロニクルを作った当時のスタッフの太陽に復讐する事だった。一方、日本ではソリダスの卜部に都条例を盾にとってデスパレの仕様変更を求めてきた。足を挫かれた形になり、憤然としている須田と半田の前に太陽が現れ、レーティングもシナリオも変更無しで規制をクリアーすると宣言する。
★12 - コメント(1) - 2014年11月20日

ふう、表現規制問題と児ポ法が絡んできたか。
★4 - コメント(0) - 2014年10月12日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年9月28日

ソードシリーズ衝撃発表、これは読めなかった!嬉しい衝撃があと2つ。品子さんのコスプレイベント優勝と、仙水の麗しの女装♪
★7 - コメント(0) - 2014年8月10日

あのオッサンにそんな過去が…復習したいのは誰なんだろ?SW?仙水?やっぱり天川?徹底してる訳でもないし、思惑が分からん。
★1 - コメント(0) - 2014年7月26日

今度は、月山さんの心が離れそうになっている!?
★8 - コメント(0) - 2014年7月8日

花子がかわいい。月山ちゃんは苦労が絶えない。
★1 - コメント(0) - 2014年7月1日

それぞれの思惑が交錯する6巻。アデナウアーの「君と同じゲームの力を信じるものだよ」という言葉にはゾクッときた。
★2 - コメント(0) - 2014年6月26日

いやー、やっぱり花ちゃん好きだわ。…伊鶴君の女装っぷりが、、、似合うじゃないのさ、、、何人の女性が敗北感を味わうんだよ、コレ…(´・ω・`)
★2 - コメント(0) - 2014年6月12日

ヒューマンリソースってやっぱり「信頼」だよね。地道に積み上げてきたものは、そうそう崩れることはない。
★16 - コメント(0) - 2014年5月18日

仙水さんって太陽のことを邪魔するライバルって思ってたけど、途中からあれ、アレアレアレアレ…??となってきました。だってもう彼の行動原理って太陽が中心なんだもん。ものすごい太陽への執着を感じる。そうだ~執着!不覚にもちょっと萌えてしまった。
★6 - コメント(0) - 2014年5月5日

・アイデアとは複数の問題を一気に解決する発想のことだ。
★1 - コメント(0) - 2014年4月13日

「デスパレート・ハイスクール」が"ソリダスチェック”に引っかかってしまう。レーテイングをあげ、17歳以上推奨を提案、須田からの助けも無く、頷く寸前だった花の前に現れた人物とは!?そして、仙水の密命を受け、ドイツへと飛んだ品子は、アデナウアーの思わぬ過去を見つけ・・・
★2 - コメント(1) - 2014年4月11日

太陽の言葉が熱いです。今後、仙水もアデナウアーも大きく動きそう。
- コメント(0) - 2014年4月8日

花子の目標はコーエー、スクエニ辺りかな/Twitterの引用や児ポ法改正法案云々など、連載当初考慮にいれてなかったであろう要素が、作品全体を窮屈に縛っている気は少し。太陽と仙水の物語にさえケリつけられればどうとでもなる作品ではあるので、途中の迷走や怠みは許容できるんですけど
★1 - コメント(0) - 2014年2月16日

SW社長の、モノをつくる人間にとって天川の言葉は甘美だよって台詞はよくわかる。真に追求する人間と、言い訳にする人間が存在するのだが。
★1 - コメント(0) - 2014年2月8日

本番OTAKU娘とかベジータとか遊びすぎやろ(^^)/ でもG3にアムロがいない…
★18 - コメント(0) - 2014年1月8日

パートナーというより、むしろライバルだった花組を味方につける。こうしたことが結束を高めるわけですね。アデナウアーでさえ、心の底では太陽を応援しているように見えてしまうから不思議。
★1 - コメント(0) - 2014年1月1日

ますます盛り上がってきました!アデさんの正体がじわじわ暴かれていく。ところで作者さんはコスプレ好きなんでしょうか?できそうな人には片っ端から着せてますよね。まさか品子さんまで!仙水さん女装とか思い切りすぎ!そして太陽さんにほだされちゃう花ちゃんが可愛くてかわいくて。塚田社長うらやましい。私も花ちゃんをだっこしてタカイタカイしたい。最後は衝撃発表には鳥肌が立ちました!この漫画、なんて面白いんでしょう!
★1 - コメント(0) - 2013年11月12日

zen
アデナウアーの過去を探る編。品子さんコスプレまで。花子ちゃんが可愛すぎる。作りたいゲームを作るためにコツコツ努力してきたのに。「一緒にゲーム作ろうぜ」制服の花子ちゃんに頭を踏まれるなんて太陽ウラヤマシズ。今巻は花子のターンでしたな。仙水さんの女装も見もの。
★1 - コメント(0) - 2013年11月9日

無事にゲームは発売できるのか?
- コメント(0) - 2013年11月6日

ゲーム好きにはたまらない素晴らしきクリエイター達
★1 - コメント(0) - 2013年11月1日

天川と仙水の戦いがいよいよ本格的になってきそうな予感。個人的にこの巻で半田さんの株がめっちゃ上がった。
★3 - コメント(0) - 2013年10月28日

きな臭い雰囲気になってきた。クリエイターは作りたい物を作っているわけにはいかないか。
★1 - コメント(0) - 2013年10月27日

アデナウアーが本格的に介入してきた。ラスボスらしき雰囲気がぷんぷんする。この作品、問いかけている問題が色々とありすぎる。めちゃくちゃ沢山詰まってる。全10巻―もちろんのこと無駄なシーンは皆無。だから、単行本の巻末の”帰ってきたつきやまちゃん”が結構嬉しかったりする笑 でも今回の巻で、花組も完全に太陽にノックアウト!もう完璧な布陣が完成。もう自分たちを信じてゲームを作って良いのだ。そっちの障害は取り除かれた。あとは世間―なのだけれど、もう全力で面白いと思うゲームを作れば良いと思う。法律なんて気にするな!
★16 - コメント(0) - 2013年10月23日

児ポ法を始めとしたキナ臭い「政治」が粘り,絡みつく.ものを作ることや内容,もしくは作るひとを批判するのは,いつだってものを作らない人.しかしそれでも,いつかは作る人の意地が枠をぶち破るような気がしてならない.熱意は感染すると信じてもいいのだろうか
★1 - コメント(0) - 2013年8月1日

太陽あっつい!!!最期塚田社長が来たときは感動したな。
★1 - コメント(0) - 2013年4月10日

hjm
熱かった!最後塚田社長が花ちゃんの元に来てくれてよかった~
★1 - コメント(0) - 2013年3月21日

剣を手にしたかりそめの王
★1 - コメント(0) - 2013年3月3日

花子よりも月山ちゃんをもっと
★1 - コメント(0) - 2013年1月29日

塚田社長の粋な恩返しが泣けた・・・。そして仙水が動き出す。
★1 - コメント(0) - 2012年12月8日

おもしろい!熱い!花ちゃんに塚田元社長が恩返しに来たとこ泣きそうになった。花ちゃん、人として尊敬。
★1 - コメント(0) - 2012年12月5日

大東京トイボックス 6巻の 評価:52 感想・レビュー:101
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